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0,TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。"
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1,TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラスでのみ進行できます。
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キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。"
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2,TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_02,チャクルリ・コテルと話した。洞窟遺跡の次の層へと進むため、ロンカの地下世界の神、オキス・ダランに儀式を捧げる必要があるという。ファノヴの里の「ラニル」を訪ね、話を聞こう。
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3,TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_03,ラニルと話した。ダラン神への儀式の供物を探すこととなった。供物となるものを入手し、「キタルリ・ナトル」に納品しよう。
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4,TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_04,供物となるものをキタルリ・ナトルに納品し、洞窟内でダラン神への儀式が行われた。ぶじ第二次調査が開始されたが、石碑は見つかったのだろうか?「チャクルリ・コテル」と話そう。
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5,TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_05,発掘隊の拠点に儀式の祭壇が設けられ、洞窟遺跡の内部では、壊れた「第二の石碑」が見つかった。水蛇様の導きにより、キタリ族たちは今回も、石碑を新たに復元するつもりのようだ。石碑に彫り残す歴史について、冒険者は、またもロンカの同盟者として選択を託されたが……!?
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6,TEXT_BANQIQ003_03796_SEQ_06,
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24,TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_00,チャクルリ・コテルと話す
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25,TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_01,ファノヴの里のラニルと話す
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26,TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_02,クムル星遺跡群の採掘場でを採掘
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27,TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_03,チャクルリ・コテルと話す
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28,TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_04,
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47,TEXT_BANQIQ003_03796_TODO_23,
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48,TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_001,キィ~!
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49,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_002,"「キタリの水蛇様?」は、満足げな鳴き声をあげている。
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洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだ。
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「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。"
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50,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_100_011,"Playerどの!
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魔除けの護符の効果はバツグンで、発掘は順調でござうよ!"
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51,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_011,"その後のご支援のおかげもあって、
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第一次調査で発見された洞窟遺跡の「第一層」の発掘は、
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だいたい終わったみたいでござう!"
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52,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_012,"うむ、それに第一層の出土品への詳しい調査も行った結果、
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復元した石碑に彫り残した仮説は、
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やはり間違いのない解釈であったようでござる。"
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53,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_013,"建国当初のロンカ帝国では、新たに屈服させた種族の命を、
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まず神々への供物として、儀式で捧げておった。
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皇帝が剣を振り上げる構図も、その場面であるとも捉えられよう。"
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54,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_014,"そうして一度供物に捧げられた種族は、
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神々に認められ、ロンカの民として帝国に迎えられる。
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そうしてキタリ族も、皇帝に仕えることとなったのでござるな。"
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55,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_015,"信を契る儀式とは言えど……
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身を捧げてくれたご先祖様に、感謝せねばなるまい。"
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56,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_016,"ご先祖様たちのおかげで、
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今のチャクルリたちがいるのでござうな……。"
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57,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_017,"キタリ族は今も昔も、戦いを得意とする種族ではござらん。
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安住の地を得るため、ご先祖様も苦労を重ねたことであろう。"
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58,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_018,"一方、ロンカ帝国は、皇族であったとされるロンゾ族、
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神官のドラン族、近衛隊のヴィース族など……
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様々な種族が集まった、多民族国家であったと考えられる。"
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59,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_019,"我らキタリも書記官として仕えることで、その庇護下に入り、
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安定した生活を得ることができたのでござろう。"
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60,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_020,"色んな種族をまとめて、
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みんなで仲良くして国を豊かにする……。
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やっぱり、ロンカ皇帝は偉大なお方であったでござうな!"
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61,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_021,"そして、第一層の深部まで進んだところ……
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次なる石碑が眠っていると目される、
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「第二層」への入口が見つかり申した。"
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62,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_022,"今回も、先の安全を確かめるべく、予備調査を行っておる。
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そろそろ、トワルリが報告をよこすはずにござるが……。"
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63,TEXT_BANQIQ003_03796_TWARLMANOL_000_023,"キタルリ隊長ぉ……「第二次調査」の開始、
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ただちに始めるのは、難しそうにござりまする……。"
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64,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_024,"む、むむ!?
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またにござるか……いったい今回は、何事でござろう?"
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65,TEXT_BANQIQ003_03796_TWARLMANOL_000_025,"はぁ……第二層に立ち入ってすぐ見つかったのは、
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我らの庇護神、オキス・ダランに捧ぐ祭壇にござりました。
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もっとも、魔物が暴れたのか、荒れ果てておりましたが……。"
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66,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_026,"ふむ、祭壇跡があるとすれば、
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神の鎮めの力を頼るほどに警戒した何かが、第二層にはあったとな?"
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67,TEXT_BANQIQ003_03796_TWARLMANOL_000_027,"さようにございます、祭壇を無視して進めば、
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落盤に鉄砲水、どんな事故があっても、おかしゅうないかと!
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こんなことでは、怖くて進めぬでござりますぅ……!!"
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68,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_028,"うーん、次の石碑を見つけて、さらにその先に進むには、
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神様への儀式、行わなくちゃでござうか?"
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69,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_029,"ああ……しかし、祭壇でどのような儀式を行えばよいか、
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ご先祖様の知識なき我らでは、なんとも……。"
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70,TEXT_BANQIQ003_03796_Q1_000_000,何と言う?
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71,TEXT_BANQIQ003_03796_A1_000_001,儀式に詳しいラニルというヴィースがいる
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72,TEXT_BANQIQ003_03796_A1_000_002,ファノヴの里のヴィースなら知っているのでは?
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73,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_030,"なるほどー!
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ヴィースのお姉さんたちなら、
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ロンカの儀式のこと、いっぱい知ってるでござうな!"
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74,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_032,"夜色の髪を持つ、ラニルどの……
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指南役のその方なら、頼りになるはずっ!"
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75,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_031,"うむ、一代で長くを生きる彼女らの知恵は、
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我らの石碑の如く、盤石にござろうな。
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ダラン神への祭儀についても、通じておられるやも知れぬ。"
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76,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_033,"それなら、Playerどの!
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「ファノヴの里」にいる、儀式にお詳しいラニルどのを、
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そるかしに、ご紹介いただきとうござうよー!"
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77,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_040,ヴィースのお姉さんたちが、いっぱいでござう!
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78,TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_041,キュィっキィ!
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79,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_042,"まだ旅に出てなかったのかって?
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んもう、同盟者さんまで!
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シュナやみんなに、毎日のように、つつかれてるのよ?"
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80,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_043,"同盟者さん、久しぶりね。
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ファイナもなかなか旅に出ないし、私たちは相変わらずよ。"
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81,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_045,"キタリ族の者が里の外に現れたこと、報告を受けていたが……。
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こうして訪ねてきてくれるとは、懐かしい限りだ。"
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82,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_046,"なつかし……??
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キタリ族に、会ったことがあるでござうか!?"
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83,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_047,"ああ、私は里の古株だからな……
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よく里を訪ねてきてくれた彼らと、ともに語らったものだ。
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きみ、我が友シパルリ・トカリの名を聞いたことは?"
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84,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_048,"シパルリ……ええと確か、
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父上が書き付けている家系図で、見た覚えがあるでござうよ。
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そるかしの、ひい、ひいひい……8代前のおばあちゃんにござう!"
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85,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_049,"はははっ、そんなにもなるか!
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「光の氾濫」後は、もう二度と会えぬものかと思っていたが……
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改めて、ファノヴの里へと歓迎しよう、チャクルリ。"
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86,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_100_049,"して、Player殿と共に訪ねてくるとは、
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何か困りごとか?"
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87,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_050,"なるほど……。
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石碑と共に失った先祖の記憶と、ロンカの叡智を取り戻すこと……
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それが今のキタリ族の「使命」なのだな。"
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88,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_051,"困っているなら、古きロンカの友として、もちろん力を貸すわ。
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それに、キタリ族にしか辿り着けない洞窟遺跡だなんて!"
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89,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_052,"あははっ!
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シュナったら、ロンカ遺跡の話になると耳がピンとするんだから!"
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90,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_053,"私は、森を旅立つつもりで準備を進めていたところなの。
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でもファノヴの里のそばに、森の仲間が増えたなら……
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もう少しだけ、出発は先にのばそうかな。"
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91,TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_054,キィっキィ~!
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92,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_055,水蛇様の化身か……この存在も、キタリ族たちを助けているのだな。
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93,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_056,"それで……ラニル、キタリ族たちの伝承って、
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どれほどファノヴに残っているの?"
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94,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_057,"それについては、私が友について覚えている限り、だな。
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残念ながら、キタリ族の石碑や儀式については、
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詳しく伝えるものは無いはずだ。"
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95,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_058,"しかし、キタリ族のシパルリと、随分昔に話したことがある……
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我らが奉じるイキス・マヤエへの祈りと、
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彼らのオキス・ダランへの祈りは、実に似通っているとな。"
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96,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_059,"さすが同じロンカの民だと、絆を濃く感じたものだよ。
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つまり、こたびキタリ族が必要だという儀式は、
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|
我らの儀式を参考に、ダラン神へのものへと応用すれば良いだろう。"
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97,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_060,それじゃあ……!
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98,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_061,"ああ、つまりは祭壇を用意し、同じ作法で儀式を行うまでだ。
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そのためには、地底神の好む供物を集めねば、だな。"
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99,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_062,"必要なものは、古獣の血と肝、それに「」……
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|
そちらはクムル星遺跡群付近で採れるはずだ。"
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100,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_100_062,"必要なものは、古獣の血と肝、それに「」……
|
|
そちらはクムル星遺跡群付近で採れるはずだ。"
|
|
101,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_200_062,"必要なものは、古獣の血と肝、それに「」……
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|
そちらはロツァトル川で採れるはずだ。
|
|
釣り餌ならば「」が適当だろう。"
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102,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_063,"獣の狩りは、私たちに任せてちょうだい。
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|
あとは同盟者さん、お願いできるかしら?"
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103,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_000_064,"私はチャクルリ殿に、儀式の作法を教えておこう。
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ファイナたちが洞窟遺跡の中まで指導に行ければ良いが、
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|
そうもいかないからな。"
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104,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_065,"そるかし、がんばるでござうよ!
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神様にもご先祖様にも、お祈りが届くように!"
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105,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_066,"うふふっ、ラニルの指導は厳しいわよ?
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|
頑張ってね!"
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106,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_067,"Playerどの、供物が採れたら、
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|
「ホパル古盤」の父上に渡してほしいでござうよ。
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そるかしは、お勉強が終わったら、お姉さんたちと向かうでござう!"
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107,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_100_070,"儀式のお勉強、がんばるでござうよ!
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Playerどのは、供物が採れたら、
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|
ホパル古盤の父上に渡してほしいでござう!"
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108,TEXT_BANQIQ003_03796_LANILLE_100_071,"おかげで、友の懐かしい顔を思い出せたよ。
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|
礼を言うぞ、Player殿。"
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109,TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_100_072,キュィ~……キィっ!
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110,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_100_073,"「キタリの水蛇様?」は、感極まった細い鳴き声をあげている。
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|
ヴィースとキタリの絆に、心動かされたようだ。"
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|
111,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_080,"帰りを心待ちにしておったぞ!
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|
ダラン神への儀式の目処は、いかがにござろう?"
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112,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_082,"地底神への儀式には、相応の供物が必要となろう。
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|
採集をお頼み申せるのは、
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|
Player殿だけにござる!"
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|
113,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_081,"おお、これが儀式の供物に……。
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|
チャクルリと、手伝いを申し出てくれたヴィースたちが集まれば、
|
|
すぐにも「第二次調査」を始めようぞ!"
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114,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_085,"ここがキタリ族の……!
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|
遺跡の発掘のために集まっているなんて、素晴らしいわ!"
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115,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_086,"初めまして! 私たち、ファノヴから来た者よ。
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|
ダラン神への儀式のことを聞いて、手伝わせてもらってるの。"
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116,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_087,"これはこれは、倅が世話になっておりますれば。
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|
我らキタリこそ、貴方がたの里の近くを騒がしくしてござろう。
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|
挨拶に伺わねばと、考えておったのでござるが……。"
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117,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_088,"私たちこそ、最初にあなたたちを見つけたとき、
|
|
怖い思いをさせてしまったって聞いたわ……
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|
本当に、申し訳ないことをしたわね。"
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118,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_089,"私たちは近くに暮らす、ロンカの同胞同士よ。
|
|
これからは、いつでも協力させてちょうだい!"
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119,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_090,"同盟者さんが採ってきてくれたものと、私たちの獲物を合わせて、
|
|
供物の準備は問題なさそうね。
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|
儀式の進め方も、大丈夫そうかしら?"
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120,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_091,"もっちろん!
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|
洞窟のなかで、そるかしたちだけで儀式ができるよう、
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|
ラニルどののところで、ちゃーんとお勉強してきたでござうよ!"
|
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121,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_092,"うむ、結構!
|
|
それでは……「第二次調査」の、開始でござる!"
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122,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_071,しばらくして……
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123,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_072,"チャクルリ・コテルとキタルリ・ナトルによる、
|
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「第二次調査」が完了した!"
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124,TEXT_BANQIQ003_03796_HELMETTSUCHINOKO_000_102,キィ?
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125,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_103,水蛇様……洞窟遺跡から、一緒に出てきたの!?
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126,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_104,いったい、洞窟遺跡の内部で何が起こっていたのかしら……。
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127,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_115,"うーむむ……やっぱり、今回もでござう。
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「第ニの石碑」を発見するも、地上には持ち帰れず……。"
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128,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_116,"そしてまた、地下で我らの前に現れたのが、
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鉄冑を被られた水蛇様よ……。"
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129,TEXT_BANQIQ003_03796_HELMETTSUCHINOKO_000_117,キキィ~っ!
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130,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_118,"第一の石碑が見つかったとき、水蛇様は、
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我らがPlayer殿の知恵を借り、
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石碑を復元するのを良しとされた。"
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131,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_119,"つまり今回も、同じ道をお示しになっておられよう……。
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チャクルリ、こたび発見した石碑を、そなたはどう見た?"
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132,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_120,"えっと……石碑に彫られていたのは、
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「弓を構えたヴィースの狩人」と、
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「両手をあげたキタリたち」の似姿でござったよ。"
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133,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_121,"石碑にヴィースの姿が?
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それは興味深いわ。"
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134,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_122,"第一の石碑……皇帝との像とおんなじで、
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ヴィースとキタリが、最初に出会った場面に違いなく……。"
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135,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_123,"皇帝と友情を結んだキタリ族は、
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強くてカッコいいヴィース族と出会って大歓迎したでござうよ!
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ロンカに迎えるトモダチが増えて、両手をあげて喜んだでござう!"
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136,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_124,"石碑は今回も、出会いの記憶を描いているか……。
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その点は、父も同意しようぞ。"
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137,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_125,"しかし、その解釈は異なる。
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おそらくヴィース族は、初めて見たキタリ族を獲物と思い、
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弓で射ろうとしたのでござろう。"
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138,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_126,"キタリ族の似姿が、両手をあげていたのは恐怖ゆえ。
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森にやって来たヴィースは、あわやロンカの敵になりかけた、
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そんな歴史の一幕ではなかろうか……。"
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139,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_127,"私たちの伝承では、女神イキス・マヤエが、
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流浪の民だったヴィースを導いたと言われているけれど……
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それだけじゃ、ふたりの説の判断材料にはならなそうね。"
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140,TEXT_BANQIQ003_03796_PHYNA_000_128,"なにより、これはキタリ族が守ってきた伝承だもの、
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私たちが口を出しちゃ、いけないはずだわ。"
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141,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_129,"ええ、その通りだわ。
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私たちは、このままファノヴの里に戻ることにしましょう。"
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142,TEXT_BANQIQ003_03796_CIUNA_000_130,"石碑の復元が進んだら、きっと教えてちょうだいね!
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私たちも、発掘に役立つ情報が見つかったら、
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すぐにあなたたちに知らせるわ。"
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143,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_131,やはり我らの意見は重ならぬまま、選択だけが残され申したか……。
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144,TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_132,キィっ!!
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145,TEXT_BANQIQ003_03796_CHAQURLQHOTL_000_133,"Playerどの、
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水蛇様のお導きでござう……
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キタリ族の歴史、お示しくだされ!"
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146,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_135,"キタリ族の親子は、新たな石碑に残す先祖の逸話について、
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ふたたび互いに異なる説を唱えているようです。
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水蛇様は、あなたにキタリ族の歴史を託そうとしていますが……?"
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147,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_136,"「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
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「敬意」になりました。
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儀式の準備に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
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148,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_137,"さらに、ファノヴの里のヴィース族の知恵により、
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ホパル古盤の拠点には、儀式の祭壇が備えられました。
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洞窟内の安全が祈願されることで、発掘はより順調に進むでしょう!"
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149,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_138,"これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、
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新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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150,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_139,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
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「コテルリ・パソリ」から受注できるデイリークエストの数が、
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ボーナスとして、3つ追加されています。"
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151,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_140,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
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すべて受注するとボーナス分が発行され、
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受注権のある限り、これを受注することができます。"
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152,TEXT_BANQIQ003_03796_SYSTEM_000_141,"また、「ユクルリ・マノル」より、
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「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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153,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_136,(★未使用/削除予定★)
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154,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_100_136,(★未使用/削除予定★)
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155,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_137,(★未使用/削除予定★)
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156,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_138,(★未使用/削除予定★)
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157,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_139,(★未使用/削除予定★)
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158,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_140,(★未使用/削除予定★)
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159,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_010,(★未使用/削除予定★)
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160,TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_003,(★未使用/削除予定★)
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161,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_035,(★未使用/削除予定★)
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162,TEXT_BANQIQ003_03796_QITARLNATL_000_100,(★未使用/削除予定★)
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163,TEXT_BANQIQ003_03796_BOUSHITSUCHINOKO_000_101,(★未使用/削除予定★)
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