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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。"
1,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。"
2,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_02,チャクルリ・コテルと話した。ファノヴの里の「ラニル」の元へ、を取りに行こう。
3,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_03,ラニルからを受け取った。話を聞いたところによると、ホパル古盤以外でも病が広まりだしているらしい。ひとまず、ホパル古盤の「チャクルリ・コテル」の元へ薬を届けよう。
4,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_04,チャクルリ・コテルにファノヴの丸薬を納品した。しかし、父キタルリも倒れるなど病は広がりを見せており、チャクルリは混乱を見せていた。また、駆けつけたキンフォートによると、ホパル古盤で看病を手伝っていたヴァランも病に倒れたらしい。キタリ族と人との接触によって発生した病だとしたら、その解決策は、ロンカ時代の出会いの記憶が刻まれた石碑にも記されているはず。キンフォート曰く、それこそが水蛇様の啓示だという。単独で洞窟遺跡に向かおうと意気込む、チャクルリ・コテルと話そう。
5,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_05,キタリの水蛇様?と共に第四次調査に向かったチャクルリ・コテルは、しかし独りで帰還してきた。第四の石碑に刻まれた水蛇様と、ロンカの民に与えられたコケの姿こそが、病を収束させる鍵に違いない。「ロンカ苔」を入手し、「チャクルリ・コテル」に納品しよう。
6,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_06,ロンカ苔をチャクルリ・コテルに納品した。苔を使った薬が量産され、森に広がった病はまもなく収束するだろう。快癒したキタルリ・ナトルと話そう。
7,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_07,キタルリ・ナトルと話した。先祖の石碑が4つ揃い、キタリ族はついに古き記憶と知恵を取り戻した。
8,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_08,
9,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_09,
10,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_10,
11,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_11,
12,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_12,
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15,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_15,
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19,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_19,
20,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_20,
21,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_21,
22,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_22,
23,TEXT_BANQIQ005_03798_SEQ_23,
24,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_00,チャクルリ・コテルと話す
25,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_01,ファノヴの里のラニルと話し、を受け取る
26,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_02,チャクルリ・コテルにを納品
27,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_03,チャクルリ・コテルと話す
28,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_04,割れた宝卵付近の岩場でを砕岩
29,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_05,キタルリ・ナトルと話す
30,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_06,
31,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_07,
32,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_08,
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47,TEXT_BANQIQ005_03798_TODO_23,
48,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_001,キュィっ……!
49,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_002,"「キタリの水蛇様?」は、息を呑むような短い鳴き声をあげている。
洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだが……。
「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。"
50,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_011,"あのポカポカの素材、と~ってもお役立ちでござう!
水のなかもへっちゃらで、そるかし、何往復もしてるでござうよ。"
51,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_015,"そして第三層の出土品への詳しい調査も行った結果……
復元した石碑に彫り残した仮説は、
やはり間違いのない解釈であったようでござる。"
52,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_016,"ナマズ獣人……飢饉の森でキタリ族と戦い破れた「オナマズ族」は、
残された漁場も追われ、ロンカの歴史から姿を消した。
彼らがロンカ支配域で生き残ったという証拠は、他に見つからぬ。"
53,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_017,"絶滅……やはり、そう考えてもおかしくなかろう。
ノルヴラント以外では生き延びた集団もおったかも知らんが、
「光の氾濫」後となると、な……。"
54,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_018,"ナマズさん……
そるかしなら、きっとお魚をわけてあげたのに……。"
55,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_019,"ナマズ獣人……否、「オナマズ族」は、
キタリたちに分け与えられた魚によって飢饉を乗り越え、
絶滅の危機を乗り越えたようでござる。"
56,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_020,"しかし「オオナマズ」なる存在を崇め、
ロンカの神々を拒んだことで、やがて森深くへ姿を消したという。
もしかしたら、いずこかで生き残っているかも知れぬがな。"
57,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_021,"ナマズさん……
もしも、そるかしが会えたら、きっとトモダチになるでござうよ。"
58,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_022,"さて、いよいよ「第四の石碑」を探すべく、
第四層への発掘調査を進めたいところでござるが……。"
59,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_023,"実は予備調査を担当するトワルリが、まだ復調しておらんでな。
それどころか、同様の症状で体調を崩す者が、
ほかにも広がっておるようでござる……。"
60,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_024,"Player殿、
天幕の様子を、ともに見にきていただけようか?"
61,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_025,"ご覧の通り……
一時は回復の兆しをみせたトワルリをはじめ、
発症した者たちの病状は、より深刻になってきておる。"
62,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_026,"初期症状は軽いようでござるが、
だんだん発熱がひどくなり、このように動けなくなる。
風邪をこじらせただけであればよいが、果たして……。"
63,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_027,"以前、キンフォート殿がファノヴの里から貰い受けてきた薬は、
罹患者の急増によって、早くも足りなくなってきておる。"
64,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_028,"当面の備えになる数を、提供いただいたはずにござったが……。
Player殿、
今一度「ファノヴの里」へ赴き、追加の薬を用立ててもらえまいか?"
65,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_029,"そるかしは、みなの看病をして、父上を手伝っているでござうよ。
発掘隊のみんなのため、よろしくお頼み申すでござう!"
66,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_031,"トワルリ、はやく元気になって欲しいでござう……。
いっぱい看病して、また一緒に発掘するでござうよ!"
67,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_032,キュィ~……
68,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_040,"最近は、発掘隊への物資提供の手伝いをしていてね。
そんなわけで、変わらず自分の旅の準備はさっぱりよ!"
69,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_041,今日は、チャクルリは一緒じゃないの?
70,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_045,"この前キンフォート殿に渡した薬を、か。
なるほどな、ルリの発掘隊を手伝う貴殿が来るということは……。"
71,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_046,"いや、薬を渡すことに問題はないさ。
役立ててくれれば嬉しい。"
72,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_047,"実はね……キタリ族と同じ症状と思われる病が、
ファノヴのヴィースたちにも、現れ始めているの。"
73,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_048,"里を訪ねてきたスリザーバウの行商人も言っていたわ。
まだ数は少ないけれど、
あちらの集落でも、同様に患者が出始めている、ってね。"
74,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_049,"キタリにヴィース、ヒュムたちも……
私も長くを生きるが、これほど種族問わず、瞬く間に広がる病は、
耳にしたことのないように思う。"
75,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_050,"到底、ただの風邪には思えん。
渡した薬も、気休め程度にしかならぬかもしれないが……。"
76,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_051,"んもう、ラニルに弱気になられちゃ、
私たちも打つ手なしだったら!"
77,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_052,"とりあえず、今ある薬で症状の進行を抑えながら、
ファノヴの私たちも、対策を話し合うことにするわ。"
78,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_053,"ひとまず、苦しんでるキタリたちのためにも、
早くチャクルリに薬を届けてあげてちょうだい。
何かあれば、すぐ知らせるわ。"
79,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_055,"考えられるとしたら、古い森の病であるかもしれんな。
しかし、何故いま流行を……?"
80,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_056,"病の原因がわからない間は、
私の旅の出発も、先延ばしにしなくちゃいけないわ。
キタリ族も心配だし、ほかの地方に感染を広めたりしたら……。"
81,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_000_057,"すでにスリザーバウでは、
しばらく外との交易を控えようかと、検討されているらしいわ。
はやく解決策が見つかればいいけど……。"
82,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_060,キュィ……。
83,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_061,"「キタリの水蛇様?」は、切なげな鳴き声をあげている。
病に倒れたキタリたちを、心配しているのだろうか?"
84,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_058,……コホッ、ゴホッ…………
85,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_062,"Playerどの!
ファノヴの里の薬、貰ってきてくれたでござうか!?"
86,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_063,"かたじけのうござう……。
しかし、しかし……!
とにかく、天幕の様子をご覧くだされ!"
87,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_070,"Playerどのが出てゆかれた後、
父上も顔色が悪うなって、倒れてしまわれたでござう……。
ほかのみんなも、どんどん……。"
88,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_071,"父上は、遺跡が開かれたことで、古い病が放たれた可能性と……
キタリ族の移動によって、異なる地域の病が蔓延した可能性、
このふたつを考えておられたでござうが、いったい……。"
89,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_073,みんな、集まっていたかッ……!
90,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_074,"聞いてくれッ!
ヴァランも、病に倒れてしまったのだ……!"
91,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_075,"あいつは、トワルリ氏の看病をしていたからな。
症状も重なるゆえ、同じ病に感染したとみていいだろう。"
92,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_076,そんな、ヴァランどのも……?
93,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_077,"ああ……語るに忍びないが、スリザーバウでの病の流行は、
ヴァランが感染源となった可能性が高い……ッ!"
94,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_078,"聞くところによれば、ファノヴの里でも罹患者が出ているとか。
もしや……前例のない流行り病なのではないか?"
95,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_079,"……もしもナゾの病が、大森林を飲み込もうとしているなら、
もう、洞窟遺跡の探索どころでないのかも、しれぬでござう……。"
96,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_080,"発掘隊隊長は、父上にござう……。
父上が快癒され、病が収束するまで調査は中止せねば……!"
97,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_081,"キィキィっキュィ!!
キィ~っ!"
98,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_082,"み、水蛇様!?
なんて仰ってるでござう……!?"
99,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_083,なん……と……!!
100,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_084,"……探索を続けよと、仰せだ。
この病は、水蛇様の名の下に必ず収束するッッ!!"
101,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_085,"そもそも……最初の罹患者が出たときから、
ボクはずっと森に、そして水蛇様に祈りを捧げていたのだ!
深慮ある水蛇様が、ボクの祈りを聞き届けないワケがないッ!"
102,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_086,"そう、ボクの親友は今、病に苦しんでいる。
だからこそッ、倒れたヴァランを助ける道は、お導きの先にぞある!
ボクを、水蛇様を信じてくれッ!!"
103,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_087,キュィ~~っ!
104,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_088,キンフォートどの、水蛇様……!!
105,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_089,"……病は、キタリ族が訪れたことで、発生したでござう。
なれば、これまでの石碑でわかった通り、
多くの民が共に生きた、ロンカ時代には……!?"
106,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_090,"きっと過去にも、似た病が流行ったはずでござう。
そして、それほどの一大事であれば、その解決策を含めて、
すべてが石碑に刻まれておるはずっ!"
107,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_091,"父上たちが辛い思いをしている今……
そるかしが、ひとりででも石碑を探しに行くでござう!!"
108,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_092,"チャクルリ氏、考察には同意するところだが……ッ!
水蛇様のお導きとはいえ、幼き貴殿を、
未知の場所に送り出すことが許されようか……!?"
109,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_093,"洞窟遺跡の内部は、父上と何度も探索を重ね申した……。
今、洞窟遺跡を、一番知っているのはそるかしにござう!
きっと、きっと探し出せるでござう!!"
110,TEXT_BANQIQ005_03798_Q1_000_000,何と答える?
111,TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_001,チャクルリなら、できる!
112,TEXT_BANQIQ005_03798_A1_000_002,まだ無謀だッ……!
113,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_094,"Playerどのがそう言ってくださるなら、
なんとも心強いでござう!
そるかし、がんばるでござうよ!!"
114,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_095,"Playerどのの、
これまでの姿に励まされたのでござうよ!
そるかしも、ロンカの民としてがんばるでござう!!"
115,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_096,"フッ……これほど大きな志を持った勇士を、
幼き者と呼んだこと、詫びねばなるまい……。"
116,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_097,"ボクやPlayer氏は、
引き続き、患者の看病を行おう。
動けるキタリは……一丸となって、チャクルリ氏の援護を!!"
117,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_100,"チャクルリ氏の決意……見事であったッ!
ボクにできるのは、祈りを捧げつつ罹患者の看病をすること……ッ!"
118,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_101,キュィっキキィ~!!
119,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_102,"「キタリの水蛇様?」は、勇んだ鳴き声をあげている。
共に洞窟遺跡に向かい、啓示の時を示すようだ。"
120,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_103,チャ、クルリ……無理を…………
121,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_105,"石碑の発掘にかけるものは……
今や、キタリ族のためだけではござらぬ。"
122,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_106,"父上とヴァランどのを……そして森のみなを、病から救うために!
「第四次調査」、開始にござうよー!"
123,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_071,しばらくして……
124,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_072,"チャクルリ・コテルによる、
「第四次調査」が完了した!"
125,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_120,"無事の帰還、何よりだ……ッ!
しかし、お帽子を被られた水蛇様の姿が見えないようだが……?"
126,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_121,"うむ……それに、これまで石碑のそばに顕現された、
鉄冑の水蛇様も、こたびはいらっしゃらなかったでござう……。"
127,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_122,"なっ、何だと!?
それでは「第四次調査」は……!!"
128,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_123,確かに、導きの水蛇様は現れなかったでござう……。
129,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_124,"それでも、「第四の石碑」は見つかったでござう!
しかも、傷一つない完璧な状態で……!!"
130,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_125,"これまでの、Playerどのらの協力で、
洞窟内部の整備や、発掘道具も整い申した。
今なら、無傷の石碑を運び出すこともできるでござう!"
131,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_126,"素晴らしい……これぞ、ロンカの民の力だッ!
それで、第四の石碑には、どのような思し召しが……!?"
132,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_127,"石碑を運び出すには、時間がかかるでござうよ。
だから、そるかしの目に焼き付けた彫刻をお話しするでござう!"
133,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_128,"彫刻の中心には、神々しき「水蛇様」の御姿……!
なにか……頭にモコモコフワフワしたものを乗せておられ、
それを崇めるように、「ロンカの民」の姿が彫られていたでござう。"
134,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_129,"水蛇様の御姿が、石碑のなかに!
やはり示された道に、間違いはなかったのだなッ!"
135,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_130,"……これまで、そるかしと父上は、崩れかけた石碑を観察し、
それぞれ復元すべき説を唱えてきたでござうよ。
けれど、こたびの石碑は、ご先祖様の時代から欠けなきもの。"
136,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_131,"なれば読める答えは、たったひとつにござう!
水蛇様がモコモコフワフワしたものを、ロンカの民にお与えになり、
森の民を病から救ったということ……!"
137,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_132,"チャクルリのもとにいらした水蛇様は……
きっと、この石碑に導くために顕現されたでござう!"
138,TEXT_BANQIQ005_03798_Q2_000_000,何と答える?
139,TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_001,これぞ水蛇様のお導きッ!
140,TEXT_BANQIQ005_03798_A2_000_002,まさか、そんなバカな……
141,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_133,"ああ、違いないとも!
森の民に与えられし、福音なのだッ!"
142,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_134,"いや、きっとそうに違いない!
「キタリの水蛇様」は、石碑に宿りし御心だったのだ……。
なんと、なんと神秘的であるのだろうッ……!"
143,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_135,"それに……水蛇様がお運びになられているという、
特徴的な形の霊宝には、心当たりがあるッ!
ロンカ時代から変わらずあるもの……それは森の恵みであるはずだ!"
144,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_136,"チャクルリ氏の言う「モコモコフワフワ」という特徴……
逞しく茂る緑のなかでも、そのように生い茂る植物はひとつ……
すなわち、大森林原産の「ロンカ苔」に違いないッ!"
145,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_137,"ロンカ苔は「」に生えていることが多い。
割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう!"
146,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_137,"ロンカ苔は「」に生えていることが多い。
割れた宝卵の辺りへ足を運び、3つほど見つけられれば確実だろう!"
147,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_200_137,"ロンカ苔は、「」に生えていることが多い。
かの種は「」で釣れると思うが……
血の酒坏の辺りへ足を運べば、確実だろう!"
148,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_138,"Playerどの!
これが最後の石碑……最後のお願いになりましょう!
ロンカ苔の採集、よろしくお頼み申すっ!"
149,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_139,"薬を煎じるとなれば、ヴィースたちの知恵も入り用だろう!
ボクはファノヴの里まで馳せて、
ロンカ苔を使う、薬の煎じ方がわかる者を探そう!"
150,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_140,"かたじけのうござう……
父上たちの病が治るまで……あと一歩にござう!"
151,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_150,ロンカ苔の薬ができれば、きっとみんな助かるにござう!
152,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_000_151,"なぜロンカ苔に詳しいか、だと?
そのモコモコの形が、スリザーバウの子供たちに愛されていてな。
ボクも昔、ヴァランとロンカ苔を頭に被って遊んだものだ!"
153,TEXT_BANQIQ005_03798_LANILLE_000_152,"「第四の石碑」が見つかったと聞いたぞ。
私たちヴィースも、可能な限りの助けをさせてもらおう!"
154,TEXT_BANQIQ005_03798_PHYNA_000_154,"ロンカ苔……ファノヴの里のそばで見かける植物じゃないはずだわ。
森のみんなのため、頑張って探してきて!"
155,TEXT_BANQIQ005_03798_CIUNA_100_154,"病の特効薬となりうる効能を持った苔ね……
ロンカが、その魔法文明の力によって、
人為的に編み出した植物、というのも考えられるわ。"
156,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_155,ロンカ苔の生えた森の恵み、見つかったでござうか!?
157,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_156,"本当に、本当にありがとうでござう!!
さっそく、薬を煎じてもらうでござうよー!"
158,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_110,"「第四の石碑」が示した「病からの救済の啓示」の図によって、
キタリ族と森の民を襲った病は、収束に向かった!
さらに、発掘隊の拠点には薬を調剤する作業場も作られた。"
159,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_111,"ロンカ苔を使った薬を量産することで、
森の集落に広がった病人も、まもなく快復するだろう。"
160,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_112,その後、しばらくして……
161,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_113,"どの集落でも、病に伏せる者は落ち着いた様子でござる。
奔走してくださったPlayer殿には、
なんと礼を申し上げたらよかろうか……。"
162,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_114,"しかし、お帽子を被られた水蛇様……
オカクレになってしまったでござう……。"
163,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_115,"……森に迫った病の脅威が去り、お役目を果たされたのであろう。
キンフォート殿の元に最初に現れたときも、
そのようであったそうではないか。"
164,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_116,うむ、しかし……寂しゅうなるでござう……!
165,TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_117,(-水蛇の声?-)キィっキィ~!
166,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_118,水蛇様!?
167,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_119,"キタリの水蛇様が帰ってきてくださった、かと……
ううん、きっと、あの石碑から見守ってくださってるでござう。"
168,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_120,"ああ、違いない……。
まこと、不可思議な存在でござった。"
169,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_121,"こうして、キタリ族は先祖の記憶と知恵を取り戻し、
キンフォートが予知した、森の民の調和はもたらされた。
すべては、昏き森の守護者の思し召しなのだろうか……?"
170,TEXT_BANQIQ005_03798_TSUCHINOKO_000_122,キュィ?
171,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_161,"おお、Player殿……!
こたびはチャクルリを、いや発掘隊をかようにもお支えいただき、
誠に、言葉尽くせぬほど感謝致しておる……。"
172,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_162,"あれから、苔薬の量産を進めており、
病の完全なる終息も、目前といったところでござる。"
173,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_163,"あの病のショウタイについても、
みんなで調べを進めているでござうよね?"
174,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_164,"うむ……この森の植物には微毒を有する種が多い。
長く暮らす者は、自然と身の内に毒素を溜め、
日頃から免疫を得て、さしたる毒の影響は受けぬようでござる。"
175,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_165,"しかし、森の中でも異なる土地で暮らせば、
触れる植生や毒の種も違い、異なる免疫を持つことになる。"
176,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_166,"それじゃあ……100年遠くで暮らしていたキタリ族と、
こちらの森に住むみんなは、違うメンエキを持っていたでござうか?"
177,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_167,"その通りでござる。
毒の免疫とは、すなわち濃縮された毒素そのもの……
自然と摂取する微毒とは、比較にならぬ反応が起ころう。"
178,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_168,"そして我らキタリが森の民と出会い、
異なる毒を持つ者が交流した結果、強い症状が引き起こされた。
これが、今回流行した熱病の正体、というわけでござるな。"
179,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_169,"むむ……となると、
こたびの病は、やはりキタリ族のせいで……?"
180,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_170,"……いいや、そうとは言い切れまい。
キタンナ神影洞が開かれ、ヒトや獣が行き来すれば、
病は自ずと、より広く生じていたはずにござろう。"
181,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_171,"しかし、こちらの森へといち早くやってきた我らキタリと、
森の民との出会いと協力によって、古代の治療法が見つかった。
そして発生しえた大流行を、防ぐことができたのでござる!"
182,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_172,"この毒と免疫についての問題は、
森に広大な領土を持ったロンカ帝国にとっては、
古き時代より、悩みのタネであったのでござろう。"
183,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_173,"だが、そこは偉大な文明を誇ったロンカのこと……
毒の病を鎮める、魔法の如き苔を見出したのでござる。"
184,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_174,"森の植物にも、ロンカの知恵が息づいており……
そして、毒を鎮められるのが「ロンカ苔」であると、
水蛇様は知っていて、我らを導いてくださったでござうな。"
185,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_175,"洞窟遺跡に100年の眠りについておった、
キタリの石碑は、ついに4つが揃い申した。
ご先祖様の記憶を、我らが解きなぞることによって……。"
186,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_176,"それも、森の資源を知り尽くしたロンカの同盟者殿と、
キンフォート殿をはじめとする、多くの人々との出会いを通じ、
チャクルリが大きく成長した、そのおかげにござろう。"
187,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_177,"ご先祖さまが、森の民との出会いの記憶を刻み残した想い……
今ならそるかしも、よぉ~くわかるでござう。"
188,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_178,"古代の記憶と知恵に倣い、我らは病から救われ申した。
同じように、森の民の共生のため役立つ知識は、
我らの洞窟遺跡で、まだ目覚めを待っておるかもしれぬ!"
189,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_179,"父上の言うとおり、
ご先祖様に教わること、いっぱいあるでござうよ!"
190,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_100_179,"お帽子の水蛇様はいなくなってしまったけど……
導きの鉄兜の水蛇様が、まだまだいらっしゃるってことは、
洞窟の発掘を末永く続けるべしって、オボシメシにござう!"
191,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_200_179,"きっと洞窟のなかに、お示しくださる道がたーくさんあるはずっ!
これからも、ロンカの歴史の発掘を、続けるでござうよー!!"
192,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_180,"「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
「誓約」になりました。
病の収束に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
193,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_182,"拠点には、「ホパルの水蛇様?」が、さらに集まってきました。
石碑の復活を、キタリ族と共に喜んでいるのかもしれません。
キタリ族はこれからも、発掘に励んでいくことでしょう!"
194,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_184,"また、「ユクルリ・マノル」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
195,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_065,(★未使用/削除予定★)
196,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_066,(★未使用/削除予定★)
197,TEXT_BANQIQ005_03798_QUINFORT_100_110,(★未使用/削除予定★)
198,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_100_111,(★未使用/削除予定★)
199,TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_100_112,(★未使用/削除予定★)
200,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_183,(★未使用/削除予定★)
201,TEXT_BANQIQ005_03798_BOUSHITSUCHINOKO_000_003,(★未使用/削除予定★)
202,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_010,(★未使用/削除予定★)
203,TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_000_059,(★未使用/削除予定★)
204,TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_000_104,(★未使用/削除予定★)
205,TEXT_BANQIQ005_03798_CHAQURLQHOTL_000_160,(★未使用/削除予定★)
206,TEXT_BANQIQ005_03798_VALAN_000_153,(★未使用/削除予定★)
207,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_181,(★未使用/削除予定★)
208,TEXT_BANQIQ005_03798_QITARLNATL_000_030,(★未使用/削除予定★)
209,TEXT_BANQIQ005_03798_TWARLMANOL_000_033,(★未使用/削除予定★)
210,TEXT_BANQIQ005_03798_SYSTEM_000_200,(★未使用/削除予定★)