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0,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_00,ウルダハのマーティンは、実証研究に付き合ってほしいようだ。
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1,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_01,マーティンと話し、「青魔道士万能説」の実証研究のため、ヘカトンケイレス族が現れた、「カッパーベル銅山」へ赴くことになった。弟子たちと合流するため、西ザナラーンのホライズンで「マーティン」と話そう。
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2,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_02,マーティンと話し、弟子たちと合流した。西ザナラーンのカッパーベル銅山入口付近で「マーティン」と話そう。
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3,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_03,マーティンと話したところ、見慣れない妖異が現れたので倒したという。ほかにもいるようなので、冒険者が倒すことになった。カッパーベル銅山入口付近の「」で見渡し、現れた妖異を討伐しよう。
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4,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_04,妖異を討伐した。カッパーベル銅山入口付近の「マーティン」と話そう。
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5,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_05,マーティンと話したところ、フィルガイスとツィルンベルクが現れ、さらにロイスが現れた。フィルガイスはマスクカーニバル用の魔物を兵器として利用していたのだった。ロイスはそれに憤慨して、両者は激しく対立しブルースカイの経営権を巡る争いにまで発展する。マーティンがマスク・ザ・ブルーとジークフリードの試合で決着をつけることを提案し、フィルガイスはこれを承諾する。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「マーティン」と話そう。
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6,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_06,"マーティンと話した。やはり頼りない師だが、青魔道士として限界まで高めたら、青魔法「フロッグレッグ」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
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※青魔道士のレベルが60以上になり、青魔法「フロッグレッグ」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_00,ホライズンのマーティンと話す
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25,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_01,マーティンと話す
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26,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_02,指定地点を見渡して妖異を討伐する
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27,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_03,マーティンと話す
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28,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_04,ウルダハのマーティンと話す
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29,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_05,
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30,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_06,
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31,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_07,
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32,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_08,
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33,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_09,
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34,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_10,
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35,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_11,
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36,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_12,
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37,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_13,
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38,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_14,
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39,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_15,
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40,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_16,
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41,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_17,
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42,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_18,
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43,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_19,
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44,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_20,
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45,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_21,
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46,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_22,
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47,TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_23,
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48,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_100_000,"Player君。
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随分と鍛錬を重ねてきたようだが、
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青魔法「イグジュビエーション」をラーニングしていないのでは?"
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49,TEXT_JOBAOZ580_03735_SYSTEM_100_001,"青魔法「イグジュビエーション」をラーニングすると、
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マーティンから、次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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50,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_000,"Player君!
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どうやら、充分に鍛錬を重ねて、
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青魔法「イグジュビエーション」も、ラーニングできたようだな。"
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51,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_001,"さっそく、私の実証研究に付き合ってもらおう。
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それはずばり、私と君と弟子たちの青魔道士だけで、
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「危険地帯」に突入するというもの。"
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52,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_002,"そして踏破することで、攻撃役はもちろん、盾役や癒し手をも、
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兼任できるという「青魔道士万能説」を証明するのだ。
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もちろん、これは弟子の修行も兼ねている。"
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53,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_003,"ちょうどいいことに、「カッパーベル銅山」に、
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ヘカトンケイレス族が現れ騒乱が起こっているようだ。
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まずは「ホライズン」へ向かい、弟子たちと合流しよう。"
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54,TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_004,"先生は研究、や弟子のため、とか言いなが、ら、
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実のところ、試合に向け、て自分の修行を、したいだけ、です。"
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55,TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_005,"お手数、ですが、
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先生、の修行、に付き合って、あげて、ください。"
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56,TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_008,"Playerさん、
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先生、の修行、に付き合って、あげて、ください。"
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57,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_010,"ラトージャ君が何か余計なことを言ってなかったかね?
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まあいい、弟子たちも到着する頃合いだ……。"
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58,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_011,やあ君たち、待っていたよ……
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59,TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_012,"お久しぶりです、Playerさん!
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あれから、僕たちもたくさん青魔法を習得しました!"
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60,TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_013,"Playerさんの青魔法まわし、
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私もだいぶ真似できるようになったんですよ!"
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61,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_014,"コラコラッ! 浮ついてるんじゃないぞ!
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私たちはこれから、巨人族が跋扈する危険地帯に赴くんだからね!!"
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62,TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_015,"平気ですよ、この手の巨人族退治でしたら、
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私は何度か経験ありますから……。"
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63,TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_016,"僕は初見ですが、冒険者仲間から情報を聞いてまわり、
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坑道内部の構造など、下調べはバッチリです!
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先生はどうなんですか……?"
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64,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_017,も、もちろん初見だが……「下調べ」だと?
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65,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_018,き、君はどうなのだ、Player君……?
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66,TEXT_JOBAOZ580_03735_Q1_000_000,何と言う?
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67,TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_001,何度も行っているから余裕だ!
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68,TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_002,下調べはバッチリだ!
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69,TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_003,…………
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70,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_019,"そ、そうか……私だけが……。
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と、ともかく「カッパーベル銅山」へ向かおう!"
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71,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_020,"ど、どうやら同志のようだな……。
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と、ともかく「カッパーベル銅山」へ向かおう!"
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72,TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_026,着いた途端、この辺りでは見かけない妖異に襲われました。
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73,TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_027,Playerさん、気を付けてください。
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74,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_030,"Player君。
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急にこの妖異が襲ってきたので、倒したところだ……。"
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75,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_031,"一匹逃してしまい、この一角から出てしまったようだ。
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すまないが、周辺地域に危険が及ぶ前に、
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君に探して倒してもらいたい。"
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76,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_036,"妖異を一匹逃してしまい、この一角から出てしまったようだ。
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すまないが、周辺地域に危険が及ぶ前に、
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|
君に探して倒してもらいたい。"
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77,TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_037,"もう倒してくれたんですか?
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私たちにはとても、敵わない相手でした……。"
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78,TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_038,"早くも倒してくれたんですね?
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さすがは、Playerさんです……!"
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79,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_040,"ご苦労だった……。
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それにしても、見覚えのある妖異だと思ったら、
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間違いない、こいつはマスクカーニバル用のものだ!"
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80,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_041,しかし、なぜこんなところに……?
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81,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_042,(-????-)君たち、大丈夫かね……?
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82,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_043,"あ、あなたは、フィルガイスさん……
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それから……ジークフリードの中の人!?"
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83,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_044,"そういう君は、マスク・ザ・ブルーじゃないか?
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なるほど、外に逃げ出した妖異は君たちが倒してくれたのか……。"
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84,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_045,これはいったい、どういうことでしょう……?
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85,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_046,(-????-)本当に、いったいぜんたいどういうことよッ!!
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86,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_047,こ、今度はロイスさん……!?
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87,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_048,"ウチの大事な魔物を勝手に持ち出すなんて、どういうつもりッ!?
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いくら出資者だからって、許されないわよッ!!"
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88,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_049,"まあまあ、落ち着きたまえ。
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我が協会が所有するカッパーベル銅山に、巨人族が現れたのでね、
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ブルースカイの魔物を鎮圧用の兵器として投入してみたのだよ。"
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89,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_050,"すると、ものの見事にヘカトンケイレス族を駆逐してくれたのだ!
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これならもう、鉄灯団を投入したり冒険者を雇わなくて済む。"
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90,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_051,"アマジナ鉱山協会の施設は、野生の魔物や、
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アマルジャ族など、常に外敵の脅威にさらされているのだ。
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ずっと鉄灯団に替わる戦力を欲していたのだよ。"
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91,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_052,"あなたまさか、そのためにウチに出資を……?
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だとしても、魔物を兵器にすることを許したつもりはないわ!
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これは重大な契約違反よ!"
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92,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_053,"フン……なにが契約違反だ。
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私はすでに、ブルースカイに莫大な融資をしている。
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今や運営費の半分以上は、我が協会の出資によるもの……。"
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93,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_054,"つまり、経営権もまた半分以上は私のもの。
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魔物の利用法を含む、運営に口を出す権利もあるわけだ。"
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94,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_055,"た、確かにたくさんの出資をしてもらったけど、
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あなたにブルースカイを売った覚えはないわッ!"
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95,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_056,"何を言う!?
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最も金を出している者こそオーナーだろうッ!!"
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96,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_057,"ブルースカイのオーナーはこの私ッ!
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誰がどう言おうが、この事実は揺るがないッ……!!"
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97,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_058,"黙れッ……この三流経営者ッ!
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この私こそが、真なるブルースカイのオーナーだッ!"
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98,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_059,何よッ……この……落ち目の砂蠍衆ッ!!
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99,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_060,貴様はクビだぁぁぁッ……!!
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100,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_061,"あ、あのう……。
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新たな戦力が欲しいのなら、青魔道士を検討してみては……?"
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101,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_062,"我ら青魔道士は、盾役や攻撃役、癒し手といった、
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ひとつの役割に当てはまらない、万能の戦闘職ですよ。"
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102,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_063,フン……中途半端で、どれにもなれないだけだろう?
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103,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_064,"それは、マスク・ザ・ブルーとジークフリードとの決戦で、
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証明されることになるでしょう!"
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104,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_065,"こうなったら、あなたとロイスさんの決着も、
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試合で決めようじゃありませんか?"
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105,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_066,"私が負ければ、ブルースカイのオーナーはあなた。
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魔物の兵器利用も認めましょう。"
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106,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_067,"しかし、私が勝てば、ブルースカイのオーナーはロイスさん。
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魔物は諦めてもらい、我ら青魔道士を戦力として、
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業務を委託していただくということで……。"
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107,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_068,ちょ、ちょっと、そんなこと勝手に……
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108,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_069,"面白いじゃないか!
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いいだろう、その賭けにのった……!"
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109,TEXT_JOBAOZ580_03735_ZIRNBERK_000_070,"宣伝のためとはいえ、見世物となることにも飽きていましたが、
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これは面白くなってきましたね……。
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試合を楽しみにしていますよ。"
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110,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_071,"さて、カッパーベル銅山の巨人族が片付いたということは、
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残念ながら実証研究は、お預けということだな。"
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111,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_072,"弟子のふたりには、また青魔法を習得しにいってもらうとして、
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ウルダハへと戻るとしよう。"
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112,TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_076,"ククク……。
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悪いが、ブルースカイは私のものになるよ。"
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113,TEXT_JOBAOZ580_03735_ZIRNBERK_000_077,"あなたが二代目マスク・ザ・ブルーですね?
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フフフ……初代よりもずっと、お強そうだ。"
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114,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_078,"はぁ……。
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大変なことになっちゃったわ……。"
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115,TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_079,"お帰りな、さい。
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ロイスさんが、珍しくため息、ついてま、す。"
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116,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_080,"これで、ジークフリードとの試合が、
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なおさら負けられぬ戦いとなったわけだな……。"
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117,TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_081,"こうなったらマーティン、あなただけが頼りよ。
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マスクカーニバルのために、絶対に勝ってちょうだい!"
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118,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_082,大船に乗ったつもりでいてください!
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119,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_083,"さてと、次はいよいよジークフリードとの決戦だ。
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補欠の君には観戦してもらうことになるだろうが、
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試合まで何が起こるかわからない。"
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120,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_084,"Player君には、
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青魔法「フロッグレッグ」をラーニングして、
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青魔道士として限界まで高めたら、またここに来てほしい。"
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121,TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_085,"二代目マスク・ザ・ブルーよ!
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試合に向けて、お互い最高の状態を目指すのだ!"
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