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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_00,聖ロエル広場のフランセルは、マルセロアから話を聞きたいようだ。
1,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_01,元職人であるマルセロアは、住人たちが必要としているものを作ることにしたようだ。製作に協力するため、 ニューネスト居住区に移動して「マルセロア」と話そう。
2,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_02,マルセロアから、入り用なものを聞いた。「」を2つ用意し、 ニューネスト居住区の「マルセロア」に渡そう。「」は、名も無き者たちの広場の「エイロンウィー」からも買えるようだ。
3,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_03,マルセロアにを渡した。住人たちに集まってもらうため、ニューネスト居住区の「オデーヌ」と話そう。
4,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_04,オデーヌを説得することができた。聖ロエル広場西のに移動しよう。
5,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_05,住人たちとマルセロアの家族は製作物を受け取り、彼を受け入れてくれた。マルセロアは 聖ロエル広場の「フランセル」に礼がしたいそうなので、ついていこう。
6,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_06,フランセルと冒険者は、マルセロアからそれぞれ礼の品をもらった。マルセロア一家はきっと、幸せに蒼天街で暮らしていくだろう。今後も蒼天街の運営事業に協力していくことにしよう。
7,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKHA104_03728_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_00,マルセロアと話す
25,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_01,を入手
26,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_02,オデーヌと話す
27,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_03,で待機
28,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_04,フランセルと話す
29,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_05,
30,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_06,
31,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_07,
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43,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_19,
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45,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_21,
46,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_22,
47,TEXT_LUCKHA104_03728_TODO_23,
48,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_000,お、俺の話……か…………。
49,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_005,"ううっ…………。
申し訳ございません、今のお話で、
クロードバン様のことを思いだしてしまって……。"
50,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_010,"まったく、マルセロアおじさんったら、
まだウジウジしてるでちか?"
51,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_011,"こんなに立派な家を借りられて……
フランセル卿と職人の皆様には、頭が上がりませんわ。"
52,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_012,"でも夫の受け入れに関しては、少し考えさせてください。
娘のためにも……。"
53,TEXT_LUCKHA104_03728_NOALLE_000_013,パパ、ドラゴンさんになっちゃったんだ……。
54,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_020,"さあ、マルセロア。
僕とPlayerに、
キミの話を聞かせておくれ。"
55,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_021,"俺は……
かつては市民から依頼のあった生活用品を作る、
雑貨屋のようなことをして、生計を立てていました。"
56,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_022,"戦争で家を焼けだされてからは、
雲霧街で、他の人のものを修理したりして、
わずかばかりの食料を分けてもらって、糊口をしのぐ状態で。"
57,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_023,"食うのも困る人々から依頼を受けるのも、
家族にひもじい思いをさせるのも、つらくなって……。
自分は異端者になりました。"
58,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_024,"「氷の巫女」の思想のもと、世を変えて、
平民の暮らしをよくしたいと思っていました。
ですが、結局、つらい現実から家族を置いて逃げただけだ……。"
59,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_025,"その上、こんな姿になってしまったけれど……
置いていった償いは、させてもらいたい。"
60,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_026,"もちろん、自分がいることで、
妻や娘が不幸になることなんて望んでいません。
だけど自分は……家族に何かを…………。"
61,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_027,"そうか、よく話してくれたね。
つらかっただろう。"
62,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_028,"ふーん、ヒトってめまぐるしい考え方をするんでちね。
あたくちたちより、うんと寿命が短いから、
短い期間に、たくさんものを考えるのかちら。"
63,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_029,"ああ、でも彼の後悔は、家族を愛するがゆえの気持ちだろう。
そのことを、みんなが少しずつでも、
理解してくれるといいんだけどね。"
64,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_030,"そうだ、キミは元職人であるなら、
みんなが必要としている物を作ることで、
キミ自身の気持ちを、伝えるというのはどうだろうか?"
65,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_031,自分の……気持ち…………。
66,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_100_031,"わかりました……。
いまのこの手じゃ、どこまでできるかわからないけど、
やれることは全部やってみようと思います……!"
67,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_032,"そうだね、じゃあ……
家族が喜ぶような品は、キミ自身に任せるとして、
問題は、さきほどの住人たちの方だな……。"
68,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_033,"あのご老人は、最近移住してくれた方だ。
息子家族と一緒に身ひとつで越してこられたから、
食器などの細かな家財道具が不足しているかもしれない。"
69,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_034,"それに、青年は背中の傷が痛むと言っていたから、
軟膏を用意してあげたら、少し楽になるんじゃないかな。"
70,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_035,そういったものを製作することはできるかい?
71,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_036,はい、やってみます!
72,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_037,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_037,"じゃあ、作業ができる場所に移動しよう。
「ニューネスト居住区」内に、よさそうなところがある。
ついてきて!"
74,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_038,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_040,"ここは、住人たちのための商店なんだ。
材料費は僕が持つから、あるものはどれでも使っていいよ。
軒先を借りる許可も得てる。"
76,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_045,"マルセロア殿がどうしてもできない作業は、
わたくしがお手伝いいたします。"
77,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_050,面白そうなものが、いっぱいありまちゅね!
78,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_058,"ここで作業していいそうです!
資材もたくさんあって、ありがたい……!"
79,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_059,"ああ、ここにあるものは、どれでも使っていいよ。
それ以外に、必要なものはあるかな?"
80,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_060,"ええと、そうですね……。
英雄様と、エル・トゥにお願いしたいのですが、
軟膏用の薬草と、染色用のカララントが必要なんです。"
81,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_061,"こんなことお願いするのは申し訳ないけれど、
自分が動くと、また大騒ぎになってしまう……。"
82,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_062,"でも、英雄様は街を自由に行き来できるし、
エル・トゥには翼がある。
どうか、助けてください……!"
83,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_063,"ふふん! そんなの鱗を落とすくらい簡単でち!
じゃあ、あたくちは薬草を採ってくるでちよ!"
84,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_064,"では英雄様には、
「」の調達をお願いできますか?
どうしてもこの染料が、2つほしいんです……!"
85,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_065,"名も無き者たちの広場の「エイロンウィー」という商人が、
いろいろなものを扱っていると、住人たちが話していました。
もしかしたら、そこでも売っているかも……!"
86,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_070,"英雄様、
「」の調達をお願いします。
どうしてもこの染料が、2つほしいんです……!"
87,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_071,"名も無き者たちの広場の「エイロンウィー」という商人が、
いろいろなものを扱っていると、住人たちが話していました。
もしかしたら、そこでも売っているかも……!"
88,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_080,"英雄様、
お願いした色の染料はありました……?"
89,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_081,"ありがとうございます! コレです、コレ!
さっそく製作に使わせてもらいますね!"
90,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_100_081,"食器は完成したし、英雄様のおかげで、
オデーヌたちへの贈り物も、もう一息です。
あとは、エル・トゥが薬草を持って帰ってきてくれれば……"
91,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_082,"では先に、住人たちに集まってもらおうか。
その後「聖ロエル広場」の西に集合しよう。"
92,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_100_082,フォンクリノーさん、声をかけてきてもらえるかな?
93,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_083,かしこまりました。
94,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_084,"Player様。
「オデーヌ」殿には、あなたからお声かけ願えますかな?
知己のほうが、安心するでしょう。"
95,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_090,僕はマルセロアと一緒に、エル・トゥを待つよ。
96,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_095,皆様、まもなくこちらにいらっしゃるそうです。
97,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_100,"エル・トゥが戻ってきたら、
すぐに軟膏を完成させて、持っていきます!"
98,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_101,"あら、英雄様。
いかがされました?"
99,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_102,"そうですか、あの人が……。
そういうところは、やっぱりあの人らしいですね。"
100,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_103,"ですが……
夫とはいえ、ドラゴンを受け入れるか判断するなんて、
私のような平民には、荷が重いです。"
101,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_104,"それにもし娘が、
あの人のせいで周りからなにか言われたらと思うと……。"
102,TEXT_LUCKHA104_03728_Q1_000_000,何と言う?
103,TEXT_LUCKHA104_03728_A1_000_001,大事なのは、一歩踏みだす勇気だ
104,TEXT_LUCKHA104_03728_A1_000_002,自分たちを信じろ
105,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_105,"…………やっぱり、英雄様はすごいわ。
あなたと話していると、私まで前向きになれるみたい。"
106,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_106,"英雄様もフランセル卿もいらっしゃるし、
きっと大丈夫って思えてきます。"
107,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_107,"きちんと、あの人の話を聞いてみなくてはいけませんね。
場所は確か、「聖ロエル広場」の西でしたよね?
ノアルと一緒に、伺います。"
108,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_108,支度が済んだら、すぐに向かいますね。
109,TEXT_LUCKHA104_03728_NOALLE_000_109,パパが呼んでるの?
110,TEXT_LUCKHA104_03728_FIRMAMENTCITIZENA03728_000_110,"アインハルト家のお方に呼ばれたのじゃが……
あ、あんたは…………。"
111,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_111,"じ、自分は元職人の平民です!
フランセル卿や英雄様、それに子竜のエル・トゥ、
みんなに手伝ってもらって作ったコレを、お渡ししたくて……!"
112,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_112,あなたにも、コレを……!
113,TEXT_LUCKHA104_03728_FIRMAMENTCITIZENA03728_000_113,"この木製の食器……
家族が多いもんで、助かるが……。"
114,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_114,"どうか受け取ってください!
あなたのために作ったんですから……!"
115,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_100_114,"信じられないかもしれませんが、
昔は街で、小さな雑貨屋を営んでいたんです。
また、この腕を近所の人たちのために役立てられればと……。"
116,TEXT_LUCKHA104_03728_FIRMAMENTCITIZENB03728_000_115,"乾燥する日は背中の傷がひきつって痛いから、
この軟膏、大事に使わせてもらうよ。
その……ありがとう……。"
117,TEXT_LUCKHA104_03728_FIRMAMENTCITIZENA03728_000_116,"若いもんは、頭が柔らかくて羨ましいのう。
あんたが悪いやつじゃないのは、わかったが……
わしは娘を殺した異端者という存在が、どうしても許せん……。"
118,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_117,"抱えてきた思いや価値観を、無理に曲げることはありません。
ただ、目の前の相手と、個人として真摯に向き合い……
歩み寄ることを、試みては。"
119,TEXT_LUCKHA104_03728_FIRMAMENTCITIZENA03728_000_118,"ううっ……!
すまない、ありがとうよ……。"
120,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_119,"おふたりとも、身体に障るといけない。
さあ、街へ戻りましょう。"
121,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_120,"オデーヌ、ノアル。
君たちにもこれを……"
122,TEXT_LUCKHA104_03728_NOALLE_000_121,"わぁ……!
もしかしてそれ、私たちのお洋服?
ねぇママ、着替えてこよう!?"
123,TEXT_LUCKHA104_03728_NOALLE_000_122,"これ、おうちがなくなったときに焼けちゃった、
お気に入りのお洋服といっしょね!
私のだいすきな色!"
124,TEXT_LUCKHA104_03728_NOALLE_000_123,"私、パパがドラゴンでも平気よ!
友だちのマエリちゃんが、
ドラゴンさんは怖くないよって、教えてくれたもん!"
125,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_124,"その指じゃ前とは勝手が違って、大変だったでしょう。
あなたは変わらず、私たちのことを想っていたのね。
素敵なお洋服を、ありがとう。"
126,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_125,"でも……戦争が激しくなって、最もつらいときに、
あなたが側にいてくれなかったのは、心細かったわ。
正直、憎らしかったくらいね。"
127,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_126,だから、これから……
128,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_127,"すまない! 本当に君の言うとおりだと思う。
俺には、君たちに受け入れてもらう資格なんてない。
服を受け取ってくれただけで充分だ、俺はこの街から出ていくよ。"
129,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_128,"違うわ、最後まで話を聞いて。
これからは、あの新しい家で関係を築きなおしましょう、
って、言いたかったの。"
130,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_100_128,"あなたも私も、胸に抱えたままの想いがある。
それでも、あなたの心が「人」であるなら話しあうことができる。
これからのことを決めるのは、その後でも遅くないでしょう?"
131,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_129,"オデーヌ……!
ああ、ありがとう!!"
132,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_130,"英雄様、本当にありがとうございます。
聖徒門や家の前での、あなたの力強い言葉に、
私は勇気をもらいました。"
133,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_131,"この人を本当の意味で許して受け入れていくのは、
これからになるでしょうけれど……
きっと大丈夫だわ。"
134,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_132,"俺からも、礼を言わせてください。
「フランセル」卿にもお伝えしたいので、
よければ彼のところに戻って、改めて……!"
135,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_140,"おじちゃんに薬草渡したあと、
フランセルに「オルスバンしてようね」って言われたけど、
オルスバンってなんでちか?"
136,TEXT_LUCKHA104_03728_FONCRINEAU_000_145,"市民の方々は、それぞれご自宅へお帰りになりました。
ご老人も穏やかな顔をされていましたから、
きっとマルセロア殿のことを、受け入れてくださるでしょう。"
137,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_150,"あなたと「フランセル」卿に、
ぜひとも礼を言わせてください……!"
138,TEXT_LUCKHA104_03728_AUDAINE_000_155,"あの人を本当の意味で許して受け入れていくのは、
これからになるでしょうけれど、きっと大丈夫だわ。
本当に、あなたのおかげです。"
139,TEXT_LUCKHA104_03728_NOALLE_000_156,あとでパパのうろこ、さわらせてもらおうっとー!
140,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_160,"おかえり、Player。
先に戻ってきたフォンクリノーさんから、話は聞いているよ。"
141,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_161,"マルセロア、本当にお疲れさま。
キミの想いが他の市民に届いたようで、なによりだ。
ご家族も喜んでいたかな?"
142,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_162,"はい……!
一緒に暮らすことを、許してくれました。
本当にあなたや、英雄様のおかげです!"
143,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_163,"それで、実は……
あなた方へのお礼の品も、作ってみたんです。
まずはフランセル卿、よければ着てみてもらえませんか?"
144,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_164,"いいのかい? ありがとう!
では少し待っててくれるかな…………"
145,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_165,"わぁ、すごい! ぴったりだよ!
嬉しいなぁ!"
146,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_166,"いいないいな! ヒトだけずるいでち!
おじさんを連れてきて、薬草を取ってきた、
あたくちにだって、お礼してくれてもいいんでちよ!"
147,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_167,"ああ、そうだね。
キミはイシュガルドの民を救ってくれた、
かけがえのない恩人だ。"
148,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_168,"いままで、皇都への竜の立ち入りは、
式典などでこちらが招待した場合に限られていたけれど……"
149,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_169,"キミさえよければ、蒼天街を自由に出入りするよう計らおう。
誰もキミに危害を加えないよう、総監として触れを出すよ。
それで手をうってはくれないかな?"
150,TEXT_LUCKHA104_03728_EHLLTOU_000_170,"ふふん! それはとってもありがたいでち!
あたくち、街もヒトも、もっともっと見て回りたいって、
思ってまちたの!"
151,TEXT_LUCKHA104_03728_FRANCEL_000_171,"じゃあ僕たちは、手続きをして通常業務に戻るよ。
困ったことがあったら、いつでも声をかけてほしい。"
152,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_172,"英雄様も、本当にありがとうございました!
あなたがいなかったら俺はきっと、家族と和解できないまま、
処刑されていたはずだ……!"
153,TEXT_LUCKHA104_03728_MARCELLOIX_000_173,"英雄様には、これをお渡ししますね。
あなたの冒険に、少しでもお役に立てますように!"