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0,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_00,北の集結地のライナは、冒険者に感謝しているようだ。
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1,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_01,ライナと話し、彼女は持ち場に戻っていった。クリスタリウムに戻り、星見の間の「アルフィノ」と話そう。
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2,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_02,アルフィノの提案で、アルバートたちの真実を人々に語ることになった。聴衆を集めるため、クリスタリウムの人々と話そう。
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3,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_03,クリスタリウムの人々と話した。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。
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4,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_04,アルフィノと話し、クリスタリウムの人々にアルバートたちの真実を語った。そこへ突如、アルバートを騙る男が現れた。一同は星見の間へ戻り、その男の正体がアシエン・エリディブスという可能性を探るが、果たして……。
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5,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_15,
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22,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKMH104_03764_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_00,星見の間のアルフィノと話す
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25,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_01,クリスタリウムの人々と話す
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26,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_02,エクセドラ大広場のアルフィノと話す
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27,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_03,
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28,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_12,
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38,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_18,
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44,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMH104_03764_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_016,"やあ、「光の戦士」を名乗る者が現れ、
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はぐれ罪喰いを倒したことについて、皆に共有しておいたが……
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ライナの話はもういいのかい?"
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49,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_010,"アルフィノから、事のあらましは聞いたよ。
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くだんの人物の正体が気になるところだが、
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現時点では、推測するにも情報が少なすぎるな……。"
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50,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_011,"ところで情報と言えば、ライナは私について何か……
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い、いや、余計な詮索はやめておこう……忘れてくれ。"
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51,TEXT_LUCKMH104_03764_YSHTOLA_000_012,"罪喰い討伐に向かったら、謎の旅人によって倒されていたそうね。
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その人物は、「光の戦士」と名乗っていたというけど、
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いったい、どういうつもりなのかしら……?"
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52,TEXT_LUCKMH104_03764_URIANGER_000_013,"依然としてこの世界では、「光の戦士」の名を、
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アルバートたちの忌み名ととらえる者も多いと聞きます。
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「光の氾濫」を引き起こした、大罪人として……。"
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53,TEXT_LUCKMH104_03764_URIANGER_000_014,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_LUCKMH104_03764_BEQLUGG_000_015,"「光の戦士」か……懐かしい名だ。
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その意味するところは、ここ100年でずいぶんと、
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変わってしまったがな……。"
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55,TEXT_LUCKMH104_03764_LYNA_000_000,"取り留めのない話をしてしまって、申し訳ありませんでした。
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アルフィノさんを待たせてはいけないので、
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どうかあなたは、クリスタリウムにお戻りください。"
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56,TEXT_LUCKMH104_03764_LYNA_000_001,それでは、私も持ち場に戻ることにします。
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57,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_020,"やあ、「光の戦士」を名乗る者が現れ、
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はぐれ罪喰いを倒したことについて、皆に共有しておいたよ。"
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58,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_100_020,"その上で、改めて提案したいことがあるんだ。
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ぜひ聞いてもらいたい……。"
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59,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_021,"さて、私が提案したいこととはずばり……
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第一世界の「光の戦士たち」、つまり、アルバートらの真実を、
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街の人々に語って聞かせるべきでは、ということだ。"
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60,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_022,"ここ最近、私は博物陳列館に入り浸っていたのだが……
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そこでよく見かけたのが、この世界で何が起こったのかを知ろうと、
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書物に答えを求める人々の姿だった。"
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61,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_023,"むろん歓迎すべき行動だろう。
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だが、多くの書は「光の戦士たち」を大罪人と記しているし、
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真実を学べているとは思えないのだ。"
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62,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_024,"そのような状況で「光の戦士」を名乗る者が現れた。
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このままでは、語り継ぐべき真実が隠され、
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混乱が広がるのではないかと危惧していてね……。"
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63,TEXT_LUCKMH104_03764_URIANGER_000_025,"確かに……ここにいる誰もが、第一世界における、
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アルバートたちの扱いに、抵抗感を抱いていたことでしょう。"
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64,TEXT_LUCKMH104_03764_YSHTOLA_000_026,"とはいえ、原初世界での件はもちろん、
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100年前に何があったのかなんて、人々は知る由もないわ。
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彼らが「大罪人」だと教えられれば、信じるしかないでしょう。"
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65,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_027,"私はもちろん、アルバートたちの真実を把握している。
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あなた方の残した記録を隈なく調べたときに、
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彼らの想いや顛末を知ったのだ。"
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66,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_028,"だが、私がこの世界に渡ってきたときには……
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「光の氾濫」の発生から数年後のことではあったが、
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彼らの評判は、すでに地に堕ちていた。"
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67,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_029,"もちろん、生前のアルバートらを知る者たちの多くが、
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必死で彼らの汚名をそそごうとはしていたがね。"
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68,TEXT_LUCKMH104_03764_BEQLUGG_000_030,少しだけではあるが、ワシも生前の彼らと交流があった……。
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69,TEXT_LUCKMH104_03764_BEQLUGG_100_030,"我が知識が悪用された事件を調べてくれておってな。
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気のいい連中で、とても世界の破滅を望むような、
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大罪人になるとは思えんかったよ。"
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70,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_031,"しかし、時は残酷に過ぎていく。
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擁護者たちが世を去れば、その証言も軽く扱われ、
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やがて「光の戦士」は大罪人であるという常識だけが残った。"
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71,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_032,"「光の氾濫」という抗いようもない絶望を前にした人々は、
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行き場のない怒りを、何かに向けずにはいられなかったのだろう。"
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72,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_033,(★未使用/削除予定★)
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73,TEXT_LUCKMH104_03764_YSHTOLA_000_034,"……悲しい話ね。
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人は真実よりも、信じたいものを信じる。
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絶望に苛まれていたとしたら、なおのこと、ね……。"
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74,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_035,"しかしながら、世界から光が掃われたいま、
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状況は変わりつつある……ということか。"
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75,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_036,"先の戦いを終えてテンペストから帰還したあと、
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あなたから、アルバートについての真実を聞いた。
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彼の魂が、勝利の後押しをしてくれたのだとね。"
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76,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_100_036,"その事実は、一部の住民……ライナたちに、私から伝えてある。
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彼女たちは、驚きつつも受け入れてくれたよ。"
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77,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_037,"だから、これを機に皆にも伝えようというアルフィノの提案は、
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民にとっても、「光の戦士」たちにとっても、
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悪くない結果になるはずだ。"
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78,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_038,君はどうだい……?
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79,TEXT_LUCKMH104_03764_Q1_000_500,何と言う?
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80,TEXT_LUCKMH104_03764_A1_000_500,大賛成!
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81,TEXT_LUCKMH104_03764_A2_000_500,もっと早く誤解を解きたかった……
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82,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_039,よし、これで満場一致だね!
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83,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_040,"確かに……我々はずっと心にしこりを残したままだった。
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遅くはなったが、いまこそ解消しようじゃないか。"
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84,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_041,"そうと決まれば、人々をエクセドラ大広場に集めるとしよう。
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水晶公とベーク=ラグ殿には、引き続き魔具の件にあたってもらい、
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ほかの皆で手分けして、クリスタリウムの市民を誘うんだ。"
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85,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_042,"それぞれ、思いつく限りの者たちに声をかけてくれ。
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では、行動を開始しよう!"
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86,TEXT_LUCKMH104_03764_MYSTERYVOICE_000_045,"光がなければ闇もないように、「闇の戦士」の物語の裏には、
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アルバートら「光の戦士たち」がいた。
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いまこそ、それを皆に伝えよう。"
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87,TEXT_LUCKMH104_03764_BEQLUGG_000_046,"人とは移ろいでゆくもの。
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ワシや水晶公のように、永く生きている者は、
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嫌でもそれを目の当たりにしてしまう……長寿なのも考えものだな。"
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88,TEXT_LUCKMH104_03764_CHESSAMILE_000_050,"あらあら、今日はとっても元気そうねぇ……。
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どこかに、お薬を必要としている人はいないものかしらぁ……?"
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89,TEXT_LUCKMH104_03764_CHESSAMILE_000_051,"あなたが世界を変えてくれたおかげで、
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負傷兵が運ばれてくることも、ずいぶんと少なくなったのよ。
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おかげで、自慢の新薬を試す機会が……"
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90,TEXT_LUCKMH104_03764_CHESSAMILE_000_052,"……なんて冗談よぉ、うふふ。
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もちろん、医療館に多少の余裕は出ているけれど、
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それは喜ぶべきことだものねぇ……。"
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91,TEXT_LUCKMH104_03764_CHESSAMILE_000_053,"あら……「光の戦士たち」の真実ですって?
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水晶公から、少しだけ彼らの話を聞いたけれど……
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ぜひ、詳しく聞かせてもらいたいわぁ……。"
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92,TEXT_LUCKMH104_03764_BRAGI_000_054,"ああ、よく来てくれたな。
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ユールモアが新体制になってから、
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交易も活性化されて、市場はこの上なく活気づいている……。"
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93,TEXT_LUCKMH104_03764_BRAGI_000_055,"聞くところによると、元首代行に就任した者は、
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あの「ダイダロス社」の跡取りだそうじゃないか。
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どうりで、経済の重要性を理解しているはずだ……。"
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94,TEXT_LUCKMH104_03764_BRAGI_000_056,"これからは、このクリスタリウムとユールモアで、
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積極的に物流を回していきたいところだ。
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っと……すまない、何か用事だったか?"
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95,TEXT_LUCKMH104_03764_BRAGI_000_057,"「光の戦士たち」についてか……。
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お前の勝利にも関わったと、水晶公が話していたが……
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いい機会だ、この際きちんと聞いておくことにしよう。"
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96,TEXT_LUCKMH104_03764_GLYNARD_000_058,"よっ、お前さんが世界から光を掃ってくれたおかげでよ、
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ここ最近、旅人の客が増えてきたんだ。"
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97,TEXT_LUCKMH104_03764_GLYNARD_000_059,"「光の氾濫」以前は旅人が大勢いて、
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あちこちの酒場で冒険の話に花を咲かせていたと聞く。
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そんな世の中が到来すると思うと、俺はワクワクするぜ!"
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98,TEXT_LUCKMH104_03764_GLYNARD_000_060,"「光の戦士たち」の真実だって?
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それなら、水晶公から軽くは聞いたが、
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俺にとっては、やはり「四使徒」として蘇った迷惑な存在だ……。"
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99,TEXT_LUCKMH104_03764_GLYNARD_000_061,"何? そんな印象も変わるって……?
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わかった、お前さんがそう言うなら、
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その話、しっかりと聞かせてもらおうじゃないか。"
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100,TEXT_LUCKMH104_03764_GLYNARD_000_062,"「光の戦士たち」の真実だったら、お前さんが聞かせてくれたろ?
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それとも、もっと詳しく教えてくれるってのか……?
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だったら、願ってもないことだね。"
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101,TEXT_LUCKMH104_03764_GLYNARD_000_063,"もっぱら、サイエラが語り部として評判になっているが、
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俺からも彼らの物語を旅人に聞かせてやりたいんだ。
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きっと冒険を志す者には、持ってこいの話だろうからな。"
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102,TEXT_LUCKMH104_03764_KATLISS_000_064,"Player……!
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音沙汰のなかったグレノルトから、手紙が届いたんだ!"
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103,TEXT_LUCKMH104_03764_KATLISS_000_065,"なんでも、海の底にいるんだとか。
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|
クリスタリウムから来た旅人のおかげで、
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|
製作がはかどったって書いてあるが……これってあんただろう?"
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104,TEXT_LUCKMH104_03764_KATLISS_000_066,"最高の職人であるグレノルトと、「闇の戦士」たるあんた……
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まさに会うべくして会ったって感じだねぇ。
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気が向いたらまた、様子を見に行ってやっておくれ。"
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|
105,TEXT_LUCKMH104_03764_KATLISS_000_067,"へぇ、「光の戦士たち」の真実ね。
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グレノルトも秘められた歴史から着想を得たそうだし、
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|
話を聞かせてもらおうじゃないか。"
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106,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_068,"ううっ……自分の無力が憎い……。
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|
いったいどうすれば、皆さんの誤解を解けるのでしょう……。"
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107,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_069,"ハッ!? こ、これは失礼いたしました!
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|
実は、その……「光の戦士たち」こと、
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|
アルバートたちのことで、少々悩んでおりまして……。"
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108,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_070,"先の戦いの真相を伺っていく中で、
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|
彼らが「光の氾濫」を起こしただけではなかったこと、
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|
まぎれもなく英雄と呼べる人たちであると知りました。"
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109,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_071,"しかし、氾濫後に記された本においては、
|
|
彼らは大罪人と記されています。
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|
このままでは事実を伝えることができません……!"
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|
110,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_100_076,"もとはといえば、「光の戦士」という言葉そのものも、
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|
悪い意味ではなかったのですッ!
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|
そのあたりを知るためにはまず古典から紐解いていただきたく……"
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|
111,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_100_077,"……へっ?
|
|
あ、あなたが皆さんを集めて、
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|
「光の戦士たち」の真相を語ってくださると……?"
|
|
112,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_100_078,"ああっ、ありがとうございます!
|
|
僕もできるだけ多くの知り合いに声をかけて、
|
|
必ず伺いましょう!"
|
|
113,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_072,(★未使用/削除予定★)
|
|
114,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_073,(★未使用/削除予定★)
|
|
115,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_074,(★未使用/削除予定★)
|
|
116,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_075,(★未使用/削除予定★)
|
|
117,TEXT_LUCKMH104_03764_CHESSAMILE_000_080,"「光の戦士たち」のことは、詳しく知りたいところだったの。
|
|
うちの若い子たちも連れて、大広場に向かうわねぇ……。"
|
|
118,TEXT_LUCKMH104_03764_BRAGI_000_081,"「光の戦士たち」の話を聞くには、
|
|
エクセドラ大広場に集まればいいんだな?
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市場の皆にも、俺から声をかけておこう……。"
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|
119,TEXT_LUCKMH104_03764_GLYNARD_000_082,"それじゃあ、「光の戦士たち」の話を聞くため、
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|
ここはサイエラに任せて、エクセドラ大広場に向かうとするか。"
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|
120,TEXT_LUCKMH104_03764_KATLISS_000_083,"さて、「光の戦士たち」の話が楽しみだね。
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|
エクセドラ大広場に行っている間、工房は若い者に任せよう。"
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121,TEXT_LUCKMH104_03764_MOREN_000_084,"あなたのお話が楽しみです!
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できるだけ大勢を連れて参りましょう……!"
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122,TEXT_LUCKMH104_03764_YSHTOLA_000_085,"私は牧場や果樹園で声をかけてきたところよ。
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どこもかしこも、未来に向けての活気に満ちていたわ。"
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123,TEXT_LUCKMH104_03764_URIANGER_000_086,"園芸館とアマロ桟橋の方々に声をかけて参りました。
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水晶公の言うとおり、真実を正しく知りたいという機運が、
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人々の間で高まっているように感じられます。"
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124,TEXT_LUCKMH104_03764_URIANGER_000_087,"これも、世界が滅びから免れ、
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皆が未来を見据え始めたことによるものでしょう。
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人々は学ぶことで、明日をよりよくしたいと考えているようです。"
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125,TEXT_LUCKMH104_03764_ALPHINAUD_000_090,"ふう……クリスタリウム中を駆け回って声をかけてきたよ。
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君もたくさんの人に声をかけてくれたようだね。
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みんなが集まるまで、しばらく待つとしよう。"
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