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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_00,星見の間の水晶公は、次の動きを考えているようだ。
1,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_01,水晶公たちと、アルバートの偽者が出現したことについて話した。冒険者はヤ・シュトラに誘われて、ロンカの新たな遺跡を探索することになった。ラケティカ大森林のファノヴの里にいる「アルメ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_02,アルメと話し、新たな遺跡を案内してもらうことになった。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞入口にいる「アルメ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_03,アルメらの案内で、新たな遺跡を探索した。動き出した石像から試練を受けさせられ、冒険者はこれを突破した。
4,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_04,新たな遺跡の奥で、ロンカの英雄「大魔道士チュナ」の壁画を発見し、ヤ・シュトラは流星雨と超える力についての仮説を立てた。ファノヴの里の「アルメ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_05,アルメらロンカの護り手たちは、冒険者たちの真実を受け継いでいくという、新たな誓いを立てるのだった。
6,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_17,
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19,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_00,ファノヴの里のアルメと話す
25,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_01,アルメと話す
26,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_02,アルメと話す
27,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_03,ファノヴの里のアルメと話す
28,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_06,
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46,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_000,"またも、アシエンと対峙することになりそうね……。
何か、違う道は選べないものかしら……。"
49,TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_001,"エリディブス……。
かの狡猾なる策士が、今度は何を企んでいるのか……
残念ながら、いまのところ私にも皆目見当がつきません。"
50,TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_002,"遺体を我が物のように利用するとはな……。
かつて、人を意に介さず魔物化させた男がいたが、
どちらも許しがたい忌まわしき所業だ、まったく……!"
51,TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_010,"皆に真実を語ることで、
「光の戦士たち」に関する誤解を解けたのはよかった。
だが、そんなときに「本人」が姿を現そうとは……"
52,TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_011,"我々はあれが偽物だと判断できるが、
事情を知らぬ人々の目には、
奇蹟の生還を遂げたようにも映るだろう。"
53,TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_012,"100年前、「光の戦士たち」を見送った人々は、
異界からの帰還を願って、遺体を聖遺物として埋葬したという。
それが、こんな形で実現してしまうとは……皮肉なものだな。"
54,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_013,"アルバートを騙る男は、「光の戦士」を目指せと、
人々を扇動していたようだけど……目的は何なのかしら?"
55,TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_014,"あれがエリディブスであると仮定しても、
その企みを探るには、まだ情報が少なすぎます。"
56,TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_100_014,"ひとまずは、アルフィノ様からの連絡を待つといたしましょう。
応援に馳せ参じたい気持ちはありますが、
尾行は少人数で行うべしと、つね聞かされておりますので……。"
57,TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_015,"そして、アシエンが暗躍している恐れが出てきた以上、
サンクレッドたちや、アリゼー様の力も必要となりましょう。
私は彼らを呼びにいこうと思います。"
58,TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_016,"確かに、少ない情報のみで不安を募らせるよりも、
今は為せることを、着実に為すべきだろう。"
59,TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_017,"私は引き続き、ベーク=ラグ殿とともに記憶継承術の改変法を探り、
「ソウル・サイフォン」の完成を急ぐこととしよう。"
60,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_018,それなら私は、ラケティカ大森林に向かうわ……。
61,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_019,"私たちは、アシエンの正体や世界分断の事実を知った。
でも、それらの情報はいずれも、
エメトセルクによって語られたものだわ。"
62,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_020,"再びアシエンと相まみえることになるなら、
どういう形で決着をつけるにせよ、知識がいると思うの。
この世界について……自分たちの力で得た知識がね。"
63,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_021,"実はファノヴの里のアルメから、キタンナ神影洞の奥に、
新たなロンカの遺跡を発見したと報せを受けたのよ。"
64,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_022,"かの文明は、古の災厄についての壁画を継承していた……。
もしかしたら、新たな事実の手がかりが掴めるかもしれないわ。"
65,TEXT_LUCKMH105_03765_Q1_000_500,何と言う?
66,TEXT_LUCKMH105_03765_A1_000_500,自分も行きたい
67,TEXT_LUCKMH105_03765_A2_000_500,気をつけてね
68,TEXT_LUCKMH105_03765_A3_000_500,水蛇様がらみの遺跡……?
69,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_023,"もちろん、あなたにも同行してもらうつもりだったわよ。
また一緒に、未知の遺跡を探索しましょう。"
70,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_024,"あら、以前に遺跡を一緒に探索した、
あなたにも同行してもらいたかったんだけど……。
ほかに急ぎの用事がないのなら、どうか来てもらえないかしら?"
71,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_025,"今回、発見された遺跡が水蛇と関連しているかは、
定かではないけれど……あなた、ロンカについて詳しいのね。
ぜひとも、同行してほしいものだわ。"
72,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_026,"まずは、ファノヴの里の「アルメ」のもとへ向かいましょう。
彼女たち三姉妹が、新たな遺跡に案内してくれるはずよ。"
73,TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_027,"それでは、お互いまた何か進展があったら、
情報を共有することにしましょう。"
74,TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_030,"アシエンの暗躍が気になるところだが、
「ソウル・サイフォン」の完成を急がせてくれ。
これから、記憶継承術の術式を今一度、解析し直そうと思う。"
75,TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_031,"ワシができることといえば、
塔の記録の解析や応用に、己の知識を提供することにすぎん。
アラグの秘術を扱えるのは、その末裔である水晶公だけだからな。"
76,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_032,"クリスタリウムに用事があるとき以外は、
この森に滞在しているけれど……
ファノヴの里まで足を運ぶのは久々だわ。"
77,TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_033,"久しぶりだって……?
うちらにとっては、ついさっき別れたって感じだよ。
まあ、個人差はあるけどさ……。"
78,TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_034,"あっ、やっと来てくださいましたぁ~!
同盟者さんたちのこと、ずっと待ってたんですよぉ~。"
79,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_040,"同盟者たちよ、よくぞ戻った。
お前たちが、キタンナ神影洞から罪喰いを掃ってくれたおかげで、
我々はラケティカ大飛瀑方面まで、狩場を広げることができた。"
80,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_041,"そして、狩りに向かった先で、新たな遺跡が発見されたのだ。
内部には仕掛けもなく、容易に進むことができたが、
例のごとく魔法で閉ざされた扉が立ち塞がった。"
81,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_042,"きっと、その先には重要なロンカの叡智が祀られているはず。
同盟者を知へと導くことも、我ら護り手の役目のひとつ。
そこで、賢き同盟者、ヤ・シュトラに報せたのだ。"
82,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_043,"そう呼ばれるのは光栄だけれど、私はまだまだ知らないことだらけ。
だからこそ、ロンカが護り伝えてきた「神々の時代」に、
関連する情報を少しでも知りたいの。"
83,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_100_043,"今後、より多くを知る古き者と、
対峙することになりそうなものでね……。"
84,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_044,"……なるほど。
必ずしも望みのものがあるとは限らぬが、
ロンカには「知に勝る魔法はなし」という諺がある。"
85,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_045,"扉の先を調べることで、
同盟者の力となる叡智と出会えることを願おう。"
86,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_046,"だが、心してかかってくれ。
新たな遺跡は、閉ざされた扉まで仕掛けがなかった分、
その封印を解くとなると、何が待ち受けているのやら……。"
87,TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_047,"ほら、前に遺跡に入ったときは、
馬鹿みたいに強い爺さんと戦ったじゃない?
あのときより、手こずるってことはないと思うけどな~。"
88,TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_048,もうっ、遊びじゃないでしょ、ウィメちゃん!
89,TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_049,"とか言って、シャイメが一番、探索を楽しみにしてただろ?
同盟者が来るのを、いまかいまかと待ち焦がれて、
寝るときまで杖を抱いていたくせにー!"
90,TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_050,"ちょ、ちょっとぉ!
それは言わない約束でしょ~!?"
91,TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_051,さーて、それじゃあ出発しよっかー!
92,TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_052,もう~っ!
93,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_053,"若いっていいわね。
正確には私よりずっと年上だろうけど……。"
94,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_054,"我らは同盟者が訪れるまで、
長きにわたり遺跡を護ることを役目としてきた。
そして、お前たちが現れたことで、それは果たされた。"
95,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_055,"これまでは、いかに気になっていても、
遺跡を探索することなど、そう簡単には許されなかった。
妹たちが浮かれていること、どうか大目に見てやってくれ……。"
96,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_056,"もちろんよ。
こんなにも長い間、遺跡が残ってきたのは、
ひとえにあなたたちのおかげだからね……感謝しているわ。"
97,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_057,"では、同盟者たちを新たな遺跡へと案内しよう。
まずは「キタンナ神影洞」の前まで、ご足労を願いたい。"
98,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_060,"キタンナ神影洞にあった壁画は、
あのエメトセルクでさえ、存在を知らなかった。
今回の遺跡には、どんな知識が隠されているのかしら……。"
99,TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_061,よーし、いっちょやったるかー!
100,TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_062,"う~ん……
お弁当持ってきた方がよかったですかねぇ~。"
101,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_070,"改めて言っておくが、扉の封印を解くためには、
どんな仕掛けや試練が待ち受けているかわからない。
万全の準備を整え、覚悟のうえで臨んでくれ……。"
102,TEXT_LUCKMH105_03765_SYSTEM_100_071,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
103,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_075,"アシエンたちの時代について、
何か情報が得られればと思っていたけれど……思わぬ収穫ね。
「流星雨と超える力」の仮説は、検証していきたいものだわ。"
104,TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_076,"いや~まさか、試練で呪札にされちゃうなんてね~。
なぞなぞ好きのヘンテコな神獣だったけど、
なかなか手応えあったよ!"
105,TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_077,"新たな遺跡が、大魔道士チュナのお墓だったなんて、
とっても感激しましたぁ~。
私が魔道士になったのも、彼女の影響なんですぅ~。"
106,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_080,"無事に戻ってこられてよかった。
受け取った叡智が同盟者の力となることを願うが、
それはすぐにわかるものでもないだろう……。"
107,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_081,"最後にこれだけは聞いてほしい。
大魔道士チュナの英雄譚は、数多く伝わっているが、
照らし合わせると矛盾だらけで、その真偽は定かではない。"
108,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_082,"口伝される過程で、後世の者たちの思惑や願望が入り混じり、
誤解や誇張が繰り返され、いつしか事実が歪められたのだろう。
それほどに過去の継承とは難しいのだ……。"
109,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_083,"そして、この時代の「英雄」の偉業を受け継いでゆくのは、
ほかならぬ、我ら護り手の新たな役目だ。"
110,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_084,"森を訪れた勇敢で賢き同盟者が、罪喰いを屠って夜闇を取り戻した。
その事実を長きにわたって、正しく継いでいくことを、
ここでお前たちに誓おう……。"
111,TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_085,"ま、堅苦しいことはこれくらいにして……
うちらは、みんなのこと絶対に忘れないから、安心しといて!"
112,TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_086,"そうですよぉ~!
みなさんのこと、しっかりと語り継いでゆきますからぁ~!"
113,TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_087,"それはありがたいわね。
私たちも、深き森で出会った強く美しい護り手さんたちのこと、
ずっと忘れずに覚えておくわ……。"
114,TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_088,"それでは、ロンカの同盟者たちよ、
次に再来することを心待ちにしているぞ……。"