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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_00,ファノヴの里のヤ・シュトラは、寄り道がしたいようだ。
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2,TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_02,
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24,TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_00,ルナルと話す
25,TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_01,アスゲイルからを入手
26,TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_02,ヤ・シュトラにを渡す
27,TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_03,サンクレッドと話す
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48,TEXT_LUCKMH106_03766_ALMET_000_000,"お前たちはロンカの同盟者であり、この時代の英雄だ。
その偉業に関われたことを我らは誇りに思う。
必ずやその真実を正しく受け継いでゆこう。"
49,TEXT_LUCKMH106_03766_UIMET_000_001,"みんなと一緒に、馬鹿みたいに強い爺さんと戦ったり、
ヘンテコな神獣に呪札にされたんだから……
そんなこと、忘れられるわけないっての!"
50,TEXT_LUCKMH106_03766_CYMET_000_002,"みなさんのこと、しっかりと語り継いでゆきます。
そうだ、そのためにも同盟者さんたちを描いた、
新たな壁画があってもいいかもしれませんねぇ~。"
51,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_010,"さてと、ここでやるべきことは果たせたわね。
流星雨と超える力、そして古の災厄に関する仮説……
それらが今後を考えるための助けになればいいのだけれど。"
52,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_011,"クリスタリウムに戻る前に、ちょっと寄り道していいかしら?
実は、スリザーバウでやり残したことがあって……。"
53,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_012,"付き合わせて悪いわね。
集落に着いたら、ひとまず「ルナル」に挨拶させてちょうだい。"
54,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_015,ルナルは、相変わらずなようで何よりだわ……。
55,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_020,Player、元気そうじゃないか!
56,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_021,"姐さんも一緒に帰ってきてくれるなんて、オイラ、嬉しいよ!
さっそく料理を作るから……"
57,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_022,せっかくだけど、あんまりゆっくりもできなくて……。
58,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_023,"わかった!
急いで作るから、すぐにできるから、どうか食べてってくれ!"
59,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_024,"まったく、仕方がないわね……。
食事をいただいてから、戻ることにしましょう。"
60,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_025,"ルナルが調理している間で、やり残したことを片付けさせて。
何てことはない、私が滞在していた部屋の掃除よ。
悪いんだけど、あなたも少し手伝ってくれない?"
61,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_026,"私は掃除しやすいよう部屋を片付けておくので、
アスゲイルから、「」を借りてきてほしいの。
それじゃあ、よろしく頼むわね。"
62,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_029,"あら、「」は借りてきてくれたかしら?
アスゲイルだったら、隣の倉庫にいるはずよ。"
63,TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_030,"どうした、客人?
なに、マトーヤ様から、
を借りてくるようにと……?"
64,TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_031,"まさか、あの方が掃除をしようとは、明日は雪でも降るんじゃ……
いや何でもない、ホラ持っていけ。
どうせ新品なんてないから、もれなく使い古しだ。"
65,TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_032,"マトーヤ様が掃除をしているところなんて、一度たりとも……
おや客人、まだいたのか?"
66,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_040,は借りてきてくれたかしら……?
67,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_041,"うん、程よく使い古してあるわね、ありがとう。
真新しいホウキだと、少し具合がわるいのよ。"
68,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_042,"私の方も準備は完了よ。
これくらい片付いていれば問題ないでしょう。"
69,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_100_042,"……どこが、とも言いたげね。
いいのよ、この程度で……
私にはとっておきの「魔法」があるのだから。"
70,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_050,"あら、私を誰だと思って?
魔女マトーヤが、自らホウキを持って掃くわけないでしょう……?"
71,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_051,"ひとつ心の一本気、ふたつ二枚目めかし込み、
みっつ小粋な三下り、よっつ四つ葉の幸運込めて……。
踊れよホウキ、いつまでも……!"
72,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_052,"ホウキを使い魔にする気持ちがわかるようになったわ。
掃除って面倒だものね。"
73,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_053,"(-ヤ・シュトラの声-)長いこと過ごしたこの部屋だけど、研究に熱中しすぎて、
ロクに掃除もしてなかったのよ。"
74,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_054,"(-ヤ・シュトラの声-)原初世界に帰ったら、ここにも二度と戻ってこれないでしょうから、
去る前に綺麗にしておかないとね……。"
75,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_055,"(-ルナルの声-)お、おーい!
食事の支度ができたよー!"
76,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_056,"どうかしたの、ルナル?
今日はやけに大人しいじゃない。"
77,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_057,"い、いや、そんなことないさ、
オイラはいつもどおり、元気だよ……!"
78,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_058,そう、それならいいのだけれど……。
79,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_059,(-????-)よかった、やっぱりここだったか……。
80,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_060,"あら、あなたたち……
アルバートの追跡をしていたはずでは……?"
81,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_061,"ああ、ここへもその一環でね……。
アルバートはノルヴラント各地を巡り、
「光の戦士たち」の真実を広めている。"
82,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_062,"大罪人として語られてきた彼だが、
罪喰いになるでもなく復活を果たしたという事実と……。"
83,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_063,"「闇の戦士」である君が、
彼らの真実を語ったというお墨付きも相まって、
急速に名誉を回復させているようだよ。"
84,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_064,"そして、クリスタリウムのときと同様に、
人々に新たな「光の戦士」を目指すよう扇動していた。"
85,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_100_064,"その目的はまだわかっていないが、
皆、熱心に耳を傾けている様子だった……。"
86,TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_065,"「光の戦士たち」の真実を広めることは否定しないけど、
語ってるそいつ自身は、真っ赤な偽者なんでしょう?"
87,TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_066,"勝手に遺体を使ってなりすましておいて、
名誉も何もあったもんじゃないわ。
絶対に許せないわよ。"
88,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_067,"このまま手をこまねいていて、事態が悪化することは防ぎたい。
目的を探る手がかりがない以上、アルバートを騙る者に接触し、
反応をうかがうしかないだろう。"
89,TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_068,"彼が次に訪れるは、いまだ真実を広めていない土地……
この昏き森であろうとアルフィノ様よりご連絡いただき、
私たちも馳せ参じた次第です。"
90,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_069,"アリゼーは「旅立ちの宿」にいたのでしょう?
そっちの方は大丈夫なの……?"
91,TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_070,"ハルリクたちの治療なら、今できるだけのことはやったわ。
しばらくは時間を置いてみて、あとは状態次第ってところね。"
92,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_071,"これまでの行動を見ていると、
アルバートは、新たな土地に入ると必ず、
人々の信用を得るために、はぐれ罪喰いを狩っていた……。"
93,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_072,私たちはそこに先回りして、彼を待ち伏せようと思う。
94,TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_073,"サンクレッドとリーンにも声をかけ、
この一帯で、はぐれ罪喰いを探してもらっています。"
95,TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_074,"リーンによれば、ウォーヴンオウス周辺に、
罪喰いらしき存在を感じられるとのことです……。"
96,TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_075,"そういうわけで、休憩中にすまないが、
取り急ぎサンクレッドたちと合流したいと思うんだ。
……構わないかい?"
97,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_076,姐さん……!
98,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_077,"必ずまた、帰ってきてくれよな!
今度は、もっとうまい料理をご馳走するからさ……!"
99,TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_078,ええ、楽しみにしておくわ。
100,TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_080,"Player、姐さんは……。
いや……姐さんを……よろしく頼む……。"
101,TEXT_LUCKMH106_03766_RYNE_000_081,"あっ、Playerさん……!
罪喰いは、サンクレッドと一緒に倒しておきました。"