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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMH107_03767_SEQ_00 | ウォーヴンオウスのヤ・シュトラは、テンペストに出発したいようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_00 | オンドの潮溜まりのトルスィー・アースと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_01 | フラウンダーの穴蔵でを入手 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMH107_03767_TODO_02 | トルスィー・アースにを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_000 | エリディブスの意志は強固だった。 そして、人々が移ろいでゆくことについては、 悔しいけれど……返す言葉が出てこなかったよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_001 | 偽者とはいえ、見た目はアルバートそのものだったわね。 エリディブスにどんな想いがあるのであれ、 遺体を勝手に使うなんて、許せないわ……! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_002 | エリディブスの企みは、依然として読めません。 最終目標が世界の統合なのは、もはや疑いようがないものの、 目下のところ、アルバートの肉体で何を成そうとしているのか……? |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_003 | 死んだ後までアシエンに肉体を利用されるなんて、ぞっとするな。 どうにか取り戻してやりたいところだが……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_004 | サンクレッドも、アシエンに操られたことがあると聞きました。 誰もが肉体を乗っ取られる可能性があるなんて、 本当に恐ろしいです……。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_010 | アルフィノの言うとおり、テンペストで新たな遺構を探すには、 そこに住むオンド族を頼るのが得策ね。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_011 | まずは、オンドの潮溜まりに向かって、 族長である「トルスィー・アース」に相談してみましょう。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_014 | 新たな遺構について、 トルスィー・アースに相談してみましょう。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_015 | またここに戻ってきたね。 パウスィー・オーンにも、あとで挨拶しておこうかな。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_016 | 以前ここに来たときは、あなたの身体が危うい状態だったわね。 あのときは、本当に心配したんだから……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_017 | 広大なテンペストには、必ずやほかにも遺構が眠っているでしょう。 しかし、それを手掛かりなく探すのは至難の業。 オンド族から何らかの情報をいただけるとよいのですが……。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_018 | ここでオンド族を手伝ったことを思い出すな。 手強い海洋生物を倒して、よくわからん素材を調達したものだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_019 | 巨大な泡が消えてしまう前に、またここを訪ねたかったんです。 Playerさんも一緒で、よかった……。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_020 | 導かれしヒトではないか……。 此度は、我に何用だ? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_021 | なるほど、新たな遺構、探していると……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_022 | 望みのもの、あるにはあるが…… 我らにいま、一大事、起こっている。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_023 | 一大事とは何かしら? 事態によっては、力になれるかもしれないから、 私たちに聞かせてもらえない? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_024 | 備蓄していた、我らの食料、ムニリの肝…… 根こそぎ、フラウンダーに、略奪された。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_025 | フラウンダーというのは、 あなたたちとは異なるオンド族の一派ですね? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_026 | いかにも……。 奴らは同じく、「光の氾濫」で、故郷失くしたが、 ヒトを憎み、乱暴になったゆえ、我らと相容れぬ者たち……。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_027 | 食料の略奪、此度だけでないが、 ムニリの肝は、我らにとって、重要な栄養源。 食料調達、難儀するなか、奪われたこと、死活問題。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_028 | 取り返したいが、フラウンダー、 我らより数多く、とても敵わぬ……どうしたものか……。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_029 | なるほど、確かにそれは一大事ね。 こちらも情報をもらう手前、放っておくわけにいかないし、 それに…… |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_030 | ここはひとつ、ムニリの肝の奪還に協力しましょう。 情報提供の見返りが必要であることはもちろんだけど、 私たちには責任があると思うのよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_100_030 | 理由はともかく、私たちは海底をビスマルクの泡で包み、 この一帯の環境を一変させてしまったわ。 それはフラウンダーの態度硬化と無縁ではないでしょう。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMH107_03767_Q1_000_500 | 何と言う? |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMH107_03767_A1_000_500 | もちろんだ |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMH107_03767_A2_000_500 | 困っている者は放っておけない |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMH107_03767_A3_000_500 | ムニリを狩ればいいのでは…… |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_031 | いい返事ね、そうこなくっちゃ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_032 | 一度ならそれでいいとしても、フラウンダーを放置すれば、 また潮溜まりのオンドたちは略奪を受ける。 だから、今回は奪還にこだわるべきだと思うのよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_033 | 結論は出たようだね。 喜んで彼らの力になってあげようじゃないか。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_034 | 汝らが、取り返してくれると? それは助かる……! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_035 | 奪われたのは、「」。 きっと北西の、奴らの拠点、「フラウンダーの穴蔵」にある。 武装した者たち、たくさんいるゆえ、気をつけるがいい。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_036 | それじゃあ、皆でフラウンダーの穴蔵へ向かい、 手分けして「」を探しましょう。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_100_040 | 奪われた、「」、 きっと北西の、奴らの拠点、「フラウンダーの穴蔵」にある。 武装した者たち、たくさんいるゆえ、気をつけるがいい。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_040 | 穴蔵の中はかなり暗いようだから、気をつけてくれ。 わ、私は君のあとに続くよ……。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_041 | 名前どおり、フラウンダーの巣窟ね。 いちいち真っ向から挑んでたら、キリがないわ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_042 | この辺りには、それらしきものはないわね……。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_043 | こいつはハズレだ、ムニリの肝じゃない。 どちらかと言うと、人の食料に見えるが……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_044 | リーンがこの先を、身軽によじ登っていきました。 さすがは、サンクレッドの手ほどきを受けただけあります。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_045 | ハッ、Playerさん……! 違うんです、遊んでいるわけじゃないんです! この子が、なんだか寂しそうな目で見てくるもので……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_046 | ハシビロコウがいる。 リーンのことをジッと見つめている。 理由はちっともわからない。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_050 | 樽の中には、オレンジが詰まっている。 「」らしきものは見当たらない……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_051 | 袋の中には、大麦が詰まっている。 「」らしきものは見当たらない……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_100_051 | 木箱の中には、野菜が詰まっている。 「」らしきものは見当たらない……。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMH107_03767_SYSTEM_000_052 | 袋の中いっぱいに、ムニリの肝が詰まっている。 「」を発見した! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_053 | おお、もしかしてそれは……? |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_054 | さすがだな、腕利きの冒険者の勘ってやつか……。 ところで、お前も見つけたかもしれないが、 穴蔵には大麦やオレンジまであったぞ。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_055 | どうやら、フラウンダーは、 コルシア島でも食料の略奪を行っていたようだな……。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_056 | 気には留めておきつつ、 ひとまずは、オンドの潮溜まりに戻るとしよう。 皆には俺から声をかけておく。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_060 | フラウンダーは人の食料も略奪していたようだね。 それで、思い出したことがあるのだが…… まずは族長に、取り返したものを渡してあげよう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALISAIE_000_061 | フラウンダーったら、次から次へと絡んでくるんだから。 あれだけいると、たしかに潮溜まりのオンドたちだけじゃ、 対処が難しいかもしれないわね……。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_062 | 食料略奪の被害は、人にまで及んでいたのね。 新たな遺構の情報を聞きたいところだけど、 フラウンダーも放っておくわけにはいかないわ……。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_063 | 帰りに、リーンがなかなか見つからなくて、 ひょっこり現れたと思ったら、鳥がいただなんて言うんだ。 深海に生息する野鳥なんて聞いたことないよな? |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_064 | わざわざ、コルシア島に上陸する危険を冒してまで、 フラウンダーが食料を集めているのはなぜか? それが気になるところです……。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMH107_03767_RYNE_000_065 | どう見ても鳥のような生き物がいたんですが…… ちょっとムスッとしていましたけど、かわいかったです。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_070 | おお、「」、 取り返してくれたか? |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_071 | 確かに……。 助かった、汝らの尽力に、感謝する! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMH107_03767_THANCRED_000_072 | ところで、族長殿。 フラウンダーの穴蔵では、人の食料まで見つけたんだが、 奴らはそんなにも蓄える必要があるのか? |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_073 | なんと、人の食料までも、奪っていたか。 となると……ふむ……。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_074 | それを聞いて、思い出したのだが…… ここ最近、コルシア島沿岸部の集落で、 夜間に倉庫が荒らされるなど、食料の盗難事件が起きているんだ。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_075 | ユールモア軍は、配給が断たれたことによる反動と考え、 警戒を強めていたようだが……いまだに盗難は続いているらしい。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_076 | その犯人が、フラウンダーだったとしたら? 海から現れ、海に逃げ去っていたなら、 捕まえられないことにも納得がいくだろう。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_077 | 思っていた以上に、深刻な問題になっているわね。 新たな遺構の調査に専念したいところだけれど、 フラウンダー対策にも、もう少し力を貸すべきかしら……。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_078 | いや、新たな遺構…… フラウンダーと、関係している。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_079 | 詳しく話を聞かせてもらえるかしら……? |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_080 | 「明かりの灯りし地」の奥の、 さらに深き海底で、新たな遺構、発見された……。 フラウンダー、その遺構に、急いで移住、進めている。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_081 | なぜ急ぐのか、不明だったが、ヒトのもの奪うまでして、 たくさんの食料、集めていると知り、わかった。 フラウンダーの王……産卵が近い。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_082 | オンド族、メスが王になり、たくさん卵産んで、数増やす。 オスは王に仕え、卵いただき、子育てする。 我らも、潮溜まりの母王様に、仕えている……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_083 | そして、産卵のため、滋養つけるのと、 孵化した子らに、栄養いるため、たくさんの食料、必要となる。 新たな遺構、頑丈で子育てにも最適、奴らそのため移住進めている。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_084 | 繁殖のための巣、か……。 さすがに、調査目的でそこに押し入るのは気が引けるわね。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_085 | しかし……フラウンダー、産卵によって、数増えると危険。 我ら一度、奴らに和解、持ち掛けた。 すると、ヒトの街、襲うことの、協力求められた。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_086 | もちろん、我らは断り決裂した。 襲撃やめるよう、説得もしたが、奴ら聞く耳持たない。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_087 | フラウンダー、ヒトに強い憎しみ、抱いている。 恐らく、我らの協力、得られなかった分、 産卵で数増やして、ヒトの街、襲う気だろう……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMH107_03767_ALPHINAUD_000_088 | フラウンダーたちが人の街を…… ユールモアやライト村を襲撃するつもりなのだとすると、 話は変わってくるね。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_089 | やむを得ないわ……。 今のうちに遺構を見ておきたいのは事実だし、 ここはフラウンダーとの直接対決といきましょう。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_100_089 | むろん荒事にはなるでしょう。 でも、私たちが手強い相手であると知らしめることで、 都市への襲撃計画を諦めさせられるかもしれない。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_000_090 | その新たな遺構の場所を、詳しく聞いてもいいかしら? 「明かりの灯りし地」の奥……さらに深い海底へと向かえば、 見つけられるものかしら? |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_091 | ああ、間違いない。 新たな遺構、「明かりの灯りし地」ほどではないが、 とても巨大なため、すぐに見つかるはず。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_092 | フラウンダーが、「いにしえの者」の許可なく、 新たな遺構に住むこと、我ら、怒っていた。 そして、汝ら再来した。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKMH107_03767_TOLSHSAATH_000_093 | これも、「いにしえの者」の導き。 導かれしヒトよ、どうか新たな遺構、取り戻してくれ……。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKMH107_03767_YSHTOLA_100_093 | 私たちは古代人に導かれたわけではない……。 ここでも、過去は都合よく解釈されてしまっているわね。 無論、彼らに悪気はないのだけれど……。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKMH107_03767_URIANGER_000_094 | ともあれ……。 アーモロートの先の、さらに深海へ向かうとなると、 再び、かの古き妖精の力を借りなければなりませんね……。 |