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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_00,見張り台のリーンは、深刻そうな表情だ。
1,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_01,リーンから、サンクレッドが倒れた状況を聞いた。クリスタリウムのスパジャイリクス医療館にいる「サンクレッド」と話そう。
2,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_02,サンクレッドは目を覚ましていた。原初世界の石の家にいる「タタル」と話そう。
3,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_03,タタルと話した。石の家にある扉を調べ、「未明の間」に向かおう。
4,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_04,未明の間でクルルと合流した。石の家の「クルル」と話そう。
5,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_05,クルルから、魂を連れ帰るにあたっての懸念は時間のみだと聞いた。彼女が身体と魂の繋がりを補強できている間に、何としても仲間たちを帰還させよう。
6,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_10,
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23,TEXT_LUCKMI103_03773_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMI103_03773_TODO_00,サンクレッドと話す
25,TEXT_LUCKMI103_03773_TODO_01,石の家のタタルと話す
26,TEXT_LUCKMI103_03773_TODO_02,未明の間に向かう
27,TEXT_LUCKMI103_03773_TODO_03,クルルと話す
28,TEXT_LUCKMI103_03773_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMI103_03773_TODO_05,
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47,TEXT_LUCKMI103_03773_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_000,"どうしたんだ?
私じゃなくて、リーンから事情をだな……。"
49,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_010,すみません……ちゃんと順番にお話ししますね。
50,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_011,"私とアリゼーさんは、子どもたちを連れて、
アルフィノさんたちの待つ医療館に戻りました。"
51,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_012,"ちょうどそこに、サンクレッドが帰ってきたんです。
エリディブスを追って各地をまわっていたけど、
この街の近くで、ふらっと行方をくらましたのだとか……。"
52,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_013,"そんな報告の最中でした。
サンクレッドが、急に意識を失って倒れたのは……。"
53,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_014,"ひとまず医療館のベッドに寝かせて、子どもたちを帰しました。
今は、治癒魔法の得意なアルフィノさんたちが付き添いを。"
54,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_015,"私は、とにかくみなさんに連絡しなきゃと思って……
大広場にいた衛兵さんから、
水晶公が街の入口の方へ向かったと聞いたので、ここに……!"
55,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_016,"状況はわかった。
サンクレッドのことが心配だろうに……
よくがんばってくれたな、リーン。"
56,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_017,ともかく、急ぎ医療館に向かうとしよう。
57,TEXT_LUCKMI103_03773_ALPHINAUD_000_020,"……サンクレッドの症状について、気になる点があるんだ。
君も、彼の様子を見てみてくれないかい?"
58,TEXT_LUCKMI103_03773_ALISAIE_000_025,"無事にリーンと会えたみたいで、よかったわ。
子どもたちなら、聞き分けて帰ったわよ。
……いい子たちね。"
59,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_030,"サンクレッド……!
もう起き上がって平気なんですか!?"
60,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_035,よかった、目覚めてはいるようだな……。
61,TEXT_LUCKMI103_03773_CHESSAMILE_000_040,"ベッドは好きに使ってくれて構わないわ。
手伝えることがあったら、言ってねぇ……。"
62,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_050,"ああ、お前まで来てくれたのか。
心配かけて、すまなかったな……。"
63,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_051,"ひとまず意識が戻って何よりだ。
今の調子は……?"
64,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_052,少しばかり、身体が重い……が、療養が必要なほどじゃないさ。
65,TEXT_LUCKMI103_03773_ALPHINAUD_000_053,"実際、倒れた要因となりそうな傷病は見つからなかったんだ。
念のために治癒魔法をかけはしたが、
浄化というより、エーテルを補ったにすぎないよ。"
66,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_054,ふむ……となると、考えられるのは……。
67,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_055,……事ここに至っては、白状しておいた方がよさそうだ。
68,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_056,"アニドラスに行く前……
溺れかけたウリエンジェを助けたときに、
俺がフラついてたことを覚えてるか?"
69,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_057,"はい……。
あのときは、ウリエンジェもなんだか不調で……
それで、水上歩行術が失敗しちゃったんですよね。"
70,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_058,"ああ、まさにそのときだ。
おかげで、ふたりしてお前に「休め」と言われたんだったな。"
71,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_059,"……実は、あれ以来、身体の不調が頻発してるんだ。
今回のように意識を失ってパッタリなんてことはなかったが、
眩暈程度なら、しょっちゅうでな。"
72,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_060,"原因が、傷病でも老け込んだわけでもないとすれば、
一番あり得そうなのは……。"
73,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_061,"肉体と魂の結びつきが、いよいよ薄れてきている……か。
窮地だな……。"
74,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_062,"だが、ここまできて、手遅れになどさせるものか。
今度こそ、ソウル・サイフォンを完成させてみせよう。"
75,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_063,"それにあたって……Player。
すまないのだが、原初世界に戻って、
皆の肉体の状況を確認してきてもらえないだろうか?"
76,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_064,"魂と記憶を帰還させるにあたって、あちら側に懸念がないか、
クルルたちに聞いておいてほしいのだ。"
77,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_065,"その間、俺たちでエリディブスの対応にあたっておこう。
……実は、奴を追跡する中で、気になる情報を掴んだんだ。"
78,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_066,"奴が訪れた場所のいくつかで、
同時期に、「黒い衣の不審者」が目撃されている。"
79,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_067,"それと前後して、ちょっとした事件や、
凶暴化した獣による集落の襲撃が起こっていてな……。
正体不明の不審者が犯人なのではと、皆、不安がっていた。"
80,TEXT_LUCKMI103_03773_ALPHINAUD_000_068,"まるで、アルバートに扮したエリディブスの話を……
新たな英雄の必要性を、裏付けるかのような状況だ。"
81,TEXT_LUCKMI103_03773_ALPHINAUD_000_069,"となると、その「黒い衣の不審者」は、
彼に協力するアシエンという可能性もあるんじゃないかい?"
82,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_070,"ああ、俺もそう考えている。
……が、確かめるには、もっと手広く調査が必要だ。
そこでお前たちの手を借りたい。"
83,TEXT_LUCKMI103_03773_ALISAIE_000_071,"やっと出番ね。
動くに動けない状況が続いてて、モヤモヤしてたのよ。"
84,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_072,"そういうことなら、
ウリエンジェにもそちらに合流してもらおう。"
85,TEXT_LUCKMI103_03773_MYSTERYVOICE_000_073,"ソウル・サイフォンの製作においては、
すでに彼から十分な意見をもらっている。
あとは私が結果を出すだけだ。"
86,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_074,"了解だ、頼りにしてるぞ……水晶公。
そうと決まれば、さっそくウリエンジェを呼びに……"
87,TEXT_LUCKMI103_03773_ALISAIE_000_075,"それは私とアルフィノで行ってくるから、
サンクレッドは、出発まで休んでて。
リーンに心配かけた自覚があるならね!"
88,TEXT_LUCKMI103_03773_ALPHINAUD_000_076,"Player、
確たる情報を掴んだら、共有しに戻ってくるよ。
君も……あちらの私たちを、どうか頼む。"
89,TEXT_LUCKMI103_03773_THANCRED_000_080,"休みが取れるのは結構だが、
こうも立て続けに若い連中から言われると……堪えるな。"
90,TEXT_LUCKMI103_03773_RYNE_000_085,"サンクレッドや、みなさんのこと……
こんなときだけでも、私が絶対護ります。
そちらもどうか、お気をつけて!"
91,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_090,"Playerさん!?
ちょうどいいところに……いえ、ダメなところに……
でもやっぱりよかったのかも……あううう……!"
92,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_091,"実は、眠っているみなさんの体調が、
ここのところ急に悪くなってきたのでっす……。"
93,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_092,"今も、クルルさんが、
そちらの「未明の間」にこもって、
つきっきりで処置をしてらっしゃいまっす。"
94,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_093,"無暗に不安を煽りたくないから、この件はあまり……
Playerさんにもまだ連絡しないでと、
言われているのでっすが……。"
95,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_094,"ハッ……!
こ、こちらのことばかり申し訳ないでっす。
何かご用でっしたか……?"
96,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_095,"なるほど、みなさんの帰還にあたり、
懸念がないかの確認でっすか……。"
97,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_096,"そういうことでっしたら、やっぱり、
クルルさんと直接話していただくべきでっすよね……。"
98,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_097,"わかりまっした……!
このタタルの一存で、Playerさんを、
「未明の間」にご案内するでっす。"
99,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_098,"中では、みなさんが……みなさんの身体が眠ってまっすので、
心の準備を整えてから、そちらの扉の先に進んでほしいでっす。"
100,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_100,"「未明の間」は、そこの扉の先でっす。
私もご一緒いたしまっす……!"
101,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_110,"みなさんが少しでも楽に眠っていられるようにと思って、
「暁」のみんなで手分けして、寝巻きを着せたのでっす。"
102,TEXT_LUCKMI103_03773_TATARU_000_111,"いつか元気に目覚めたときのために、
冒険用の服も、ちゃんと整えてありまっす。
だから……無事に帰ってきてほしいでっす……。"
103,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_120,"……よしっ。
それじゃあ、あらためて話を聞かせてもらってもいいかしら?
もしかして、向こうで何か進展があったの?"
104,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_121,"そう……。
ソウル・サイフォンの開発が難所を迎えてる一方で、
あっちのみんなも、不調を感じ始めているのね。"
105,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_122,"サンクレッドさんたちの症状は、
肉体と魂の結びつきが薄れてきたことによるもので、
まず間違いないわ。"
106,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_123,"今のところは、こちらから結びつきを補強できてるけれど、
それもいつまでもつことか……。"
107,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_124,"逆に言えば、懸念してるのはそのタイムリミットのことだけ。
ほかの条件は整ってると、水晶公に伝えてちょうだい。"
108,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_125,"あとは……そうね……
ソウル・サイフォンの完成に向けて、
助言のひとつでもできればいいんだけど……。"
109,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_126,"今は、アラグの記憶継承術を転用するところで詰まってるのよね?
だったら、その道の専門家に相談してみるべきかもしれない。"
110,TEXT_LUCKMI103_03773_KRILE_000_127,"幸い心当たりがあるから、すぐに訪ねてみるわ。
さほど遠くにいる人でもないから、少しだけ待っていて。"