Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/037/LucKmi111_03781.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

206 lines
13 KiB
CSV

0,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_00,篤学者の荘園のウリエンジェは、穏やかに微笑んでいる。
1,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMI111_03781_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_00,スリザーバウのヤ・シュトラと話す
25,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_01,ヤ・シュトラと話す
26,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_02,トゥワインのマグヌスと話す
27,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_03,クリスタリウムのリーンと話す
28,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_04,サンクレッドと話す
29,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMI111_03781_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMI111_03781_URIANGER_000_000,"私からのお願いは以上となりますので……
次の土地へと赴かれますか?"
49,TEXT_LUCKMI111_03781_URIANGER_000_001,"であれば、是非、我らが魔女のもとへ。
住処の片づけであれば、私よりも彼女の方が難儀しているかと。
「夜の民」の皆さまにも、よろしくお伝えください。"
50,TEXT_LUCKMI111_03781_URIANGER_000_010,"あちらの「六属相関図」を外していくべきか否か……。
なにぶん原初世界の知識ですので、
残しておかぬ方が適切なのでしょうが……。"
51,TEXT_LUCKMI111_03781_URIANGER_000_011,"いつか、あれを見つけた者が、私たちの世界に興味を持つ。
……そんな未来があっても、おもしろいとは思いませんか?"
52,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_020,"あら……?
もしかして、様子を見に来てくれたのかしら。"
53,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_021,"……その言い分だと、
まるで私が片づけを苦手としているように聞こえるのだけれど。
あとで、ウリエンジェと話し合う必要がありそうね。"
54,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_022,"生憎だけど、片づけはしっかり終わったし、
「夜の民」への挨拶も済んでいるわ。"
55,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_023,"最後にもう一度ルナルに声をかけてから、
クリスタリウムに戻ろうと思っているのだけれど……
あの子、さっきから姿が見えないのよ。"
56,TEXT_LUCKMI111_03781_RUNAR_000_030,"Player、姐さんのことをよろしく頼むよ。
ご飯はしっかり食べさせて、
冷え込む日には、たっぷり毛布を渡してあげるんだ。"
57,TEXT_LUCKMI111_03781_RUNAR_000_031,"ああ、姐さんが好きな薬草茶のレシピはいるかい?
ええとそれから……それから…………"
58,TEXT_LUCKMI111_03781_RUNAR_000_032,"……そっけなくされても、ときどきはそばにいてあげて。
強い人だからこそ、独りぼっちにならないように。
よろしく頼んだよ!"
59,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_040,"まったく、まるで大きな子どもなんだから!
…………フフ。"
60,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_041,"それじゃあ、私はゆっくりとクリスタリウムに戻るわ。
あなたの方も、これで最後だったかしら?"
61,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_042,……そう、サンクレッドたちとまだ会っていないのね。
62,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_043,"彼も、いまさら言葉を呑み込みはしないでしょうけど……
あのふたりにとっては、とても大きな別れになるわ。
よければ、迎えに行ってあげてはどう……?"
63,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_044,"ナバスアレンの廃墟に向かったならば、
必ずトゥワインを経由するはず。
そこで待っていれば、会えるんじゃないかしら。"
64,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_050,"最後にゆっくり森を歩いていくわ。
ここで知ったことを思い出しながら……
そして、いつかまた来られるようにと願いを込めてね。"
65,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_051,"だって、実際に世界を渡っている人がいるんですもの。
なら、それは人の為せる技……
私がいずれは紐解けるはずのものでしょう?"
66,TEXT_LUCKMI111_03781_THAFFE_000_055,"あれっ、あんた……!
よかった、怪我とかしてなさそうだな。"
67,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_060,"やっほー!
どうしたの、キミもトロッコ乗りにきた?
うんうん、わかるよー!"
68,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_070,"なんだ、お前まで来たのか?
今日はえらい盛況だな。"
69,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_071,"ああ、サンクレッドたちなら、間違いなくここに来たぞ。
ナバスアレンに行きたいっていうから、
トロッコを出してやったんだ。"
70,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_072,"そうそう、そうなのさ!
キミたちが乗って、ドンガラガッシャーンされたトロッコが、
修復と改良を経て、ついに運転再開したってわけ!"
71,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_073,"しかも今回は、チャイ・ヌズさんが、
ダイダロス社の知識を提供してくれてるから……"
72,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_074,前よりちょっと……速い!
73,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_075,前よりかなり……強い!
74,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_076,"いやー、トロッコと鉱山の未来は夜空の星くらいキラッキラ!
どうする? 次はいよいよ目指しちゃう?
夢とロマンの、きょ・だ・い・か!"
75,TEXT_LUCKMI111_03781_THAFFE_000_077,"俺はどちらかというと、小型化の方がいいと思うけどな。
狭い坑道にも入っていけるようになるわけだし。"
76,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_078,くうう、それもいいよねぇー!
77,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_079,"ったく、お前ら、それくらいにしとけよ……。
次の仕事は巨大化でも小型化でもなく、
使えるトロッコの数を増やすことだってんだ。"
78,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_080,"そのために、チャイ・ヌズの力を借りて、
もう何体かタロースを修復してな。"
79,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_081,"そいつらを試しに動かしてたときに、
墜落してく、お前らの飛空艇を見かけたってわけだ。
事情は知らねぇが、無事でよかったよ。"
80,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_082,"戻ったぞ。
トロッコは、もとの場所に留めておいた……"
81,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_083,"……って、お前も来てたのか。
悪い、もしかして俺たちだけ遅れてたか?"
82,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_084,"ならよかった。
……おかげさまで、花を供えてこれた。
これでもう、思い残すこともない。"
83,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_085,"聞き捨てならねぇ物言いだな。
お前、どうかしたのか?"
84,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_086,実は…………
85,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_087,"もとの世界に帰る、か……。
そりゃ、とんでもねぇ話だな……。"
86,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_088,"……なあ、こっちに残る嬢ちゃんのことは、
ちゃんと困らねぇようにしてあるんだな?"
87,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_089,"だ、大丈夫です……!
クリスタリウムに住む場所もいただいていますし、
暮らしに必要なことは、ひととおり習いました!"
88,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_090,"今はガイアも……大切な友達もいて、
彼女と一緒に、目指したい夢もあるんです。"
89,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_091,"マグヌスさんみたいに、旅の中で出会ってきたみなさんも、
とてもよくしてくださいますし……
今は、やってみたいこともあるんです。"
90,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_092,だから……本当の本当に大丈夫ですっ!
91,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_093,……ならいいけどよ。
92,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_094,"身体にガタが来てるってんなら、
実際、帰らないわけにもいかねぇんだろうさ。"
93,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_095,"だが俺は、どうあれ家族が離れるのは好かねぇ。
お前は……いいのかよ?"
94,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_096,"なに、こいつが目標に向かって歩き始めたのに、
俺だけフラフラしてたら、それこそ格好がつかないからな。"
95,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_097,"リーンが歩いていくから、俺もまだ、人生を捨てられない。
もう少しくたびれるまで、自分にできることをやるさ。"
96,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_098,"……幸せな奴め。
うちの息子にも、そう思えるくらいまで、
デカくなってほしかったもんだ。"
97,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_099,"嬢ちゃん、困ったことがあったら、相談に来いよ。
トロッコのことだけじゃなくてな。"
98,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_100,"はい……!
ありがとうございます、マグヌスさん。
サーフさんと、ジェリックさんも!"
99,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_101,……それじゃあ、そろそろ行くか。
100,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_102,"Playerさんも、一緒に帰りましょう。
みなさんが待つ、クリスタリウムへ!"
101,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_110,しまった、あいつに礼を言い忘れちまったな……。
102,TEXT_LUCKMI111_03781_MAGNUS_000_111,"お前と話せてよかったと、機会があったら伝えといてくれ。
嬢ちゃんのことは、俺たちも助けていくさ。"
103,TEXT_LUCKMI111_03781_THAFFE_000_115,"家族が一緒にいるってさ、
簡単なことのようで難しいんだよな……。
俺ももう、親はいないんだけどさ。"
104,TEXT_LUCKMI111_03781_THAFFE_000_116,"代わりってわけでもないけど、
親方と友達と、この街のことは大事にする……そう決めてる。
あんたも、また来てくれよな!"
105,TEXT_LUCKMI111_03781_JERYK_000_120,"いつかさ、元気になったトゥワインの姿を、
どうにかしてサンクレッドにも見てもらいたいものだよね。
あの、敏腕占い師の人にもさ!"
106,TEXT_LUCKMI111_03781_ALPHINAUD_000_125,"コルシア島の皆に、別れを告げてきたよ。
こうして距離が離れると、いよいよ寂しくなってくるね……。"
107,TEXT_LUCKMI111_03781_ALISAIE_000_130,"私にできることは、ぜーんぶやってきたわ。
「やっとけばよかった」が残らないようにね。"
108,TEXT_LUCKMI111_03781_THANCRED_000_135,さて……いよいよか……。
109,TEXT_LUCKMI111_03781_URIANGER_000_140,"ライナ嬢をはじめ、クリスタリウムの主立った面々にも、
事情はお伝えしておきました。"
110,TEXT_LUCKMI111_03781_YSHTOLA_000_145,"ふたりを迎えに行ってくれて、ありがとう。
水晶公も、最後にいい旅になったかしらね……?"
111,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_150,"あ……Playerさん……。
その……私…………。"
112,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_151,"みなさんが帰ることはわかってて、
その方法も、早く見つかればいいと思ってたのに……
本当にそのときが来たら……つい足が……。"
113,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_152,"でも、どうしても悲しいお別れにはしたくなくて……
今のうちに伝えたいことも、少しは、考えてあって……。"
114,TEXT_LUCKMI111_03781_Q1_000_153,何と言う?
115,TEXT_LUCKMI111_03781_A1_000_154,一緒にみんなのところへ行こうか
116,TEXT_LUCKMI111_03781_A1_000_155,がんばれ、リーンならできる
117,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_156,…………!
118,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_157,"はいっ……ありがとうございます。
深呼吸して落ち着いたら、すぐに追いかけますので、
みなさんに声をかけておいてください……!"
119,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_158,"ありがとうございます。
私……深呼吸して、落ち着いて、やってみます……!"
120,TEXT_LUCKMI111_03781_RYNE_000_159,すー……はー…………よし……。