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0,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_00,無の大地のガイアは、エデンを見つめている。
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1,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_01,ガイアと話した。彼女の記憶は、自分の名前すら曖昧な状態のようだ。エデンを稼働させれば、前回の襲撃のように「何か」が起こるかもしれない。無の大地からエデンコアに移動し、「ウリエンジェ」と話そう。
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2,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_02,"ウリエンジェと話した。無の大地を「活性化した状態で安定させる」ため、雷属性の励起を行うことになった。疑似神降ろしを行う場所はガンドフ雷平原、そこで倒すべき相手は雷神ラムウだ。しっかりと準備を整えて、エデンでガンドフ雷平原へ向かい、現れたラムウを討滅しよう!
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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3,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_03,ラムウを討滅し、雷属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。
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4,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_04,リーンと話した。雷属性の励起はうまくいったようだが、大地には大きな変化が見られなかった。雷雲から雨を降らせるためには、さらに風属性の励起が必要らしい。次の属性の励起に取りかかろう。
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5,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKRA202_03788_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_00,エデンコアのウリエンジェと話す
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25,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_01,「希望の園エデン:共鳴編1」を攻略
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26,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_02,リーンと話す
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27,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_03,
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28,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKRA202_03788_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_000,"エデンも、「無の大地」も、
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前回の調査から、特に変わりはないようですね。"
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49,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_001,"例によって、この「無の大地」に長居はできない。
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すぐに励起の準備に取り掛かろう。"
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50,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_002,"前回の励起の影響範囲は、
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やはりこの周辺に限られているようです。
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さらなる励起によって、地脈が活性化されれば良いのですが。"
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51,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_010,"不安、ですよね……。
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私もそうだったから、わかります。"
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52,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_011,"でも、サンクレッドにユールモアから連れ出されて、
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一緒に各地を旅して、みなさんと出会って……
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やっと自分の力と向き合うことができました。"
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53,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_012,"きっとガイアさんも、自分のことがわかりますよ。
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すぐには無理かもしれないけど、いつか必ず……"
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54,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_013,アンタさぁ……さっきからうるさいんだけど?
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55,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_014,えっ?
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56,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_015,「いつか」って、いつ?
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57,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_016,それは……。
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58,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_017,"この世界を光の氾濫から救った巫女サマは
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どう思ってるのか知らないけど……"
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59,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_018,"ユールモアで育った私に、我慢なんて概念はないの。
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だって、世界は滅びを迎えようとしてたんだから。
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今を逃したら、二度とチャンスはないかもしれない。"
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60,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_019,"こうやって無駄なおしゃべりをしている間に、
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また私が私じゃなくなってしまったらどうするの?
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時間は待ってはくれないのよ?"
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61,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_020,だから私は、今すぐ自分のことが知りたいの。
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62,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_021,……ごめんなさい。
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63,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_022,"それと……私のこと、「さん」付けで呼ぶの、やめてくれる?
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光の巫女サマに比べたら、そんな大した人間じゃないし。
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そもそも、本当の名前かどうかも怪しいし。"
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64,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_023,えっ!? そうなんですか?
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65,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_024,"サンクレッドに名前を聞かれたとき、
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自分でも自分の名前が思い出せなくて……。"
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66,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_025,"その時に、「妖精」の声が聞こえたのよ。
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「ガイア」ってね。
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だから咄嗟にそう答えちゃっただけ。"
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67,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_026,"サンクレッドとユールモアまで行って、
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結局、身元を証明できる人は見つからなかったんでしたね。
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もしいたら、名前もわかったんだろうけど……。"
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68,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_028,"みんな街を出ていったのか、
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それとも罪喰いになってしまったのか……。
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私のことを知ってる人は、ひとりもいなかった。"
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69,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_029,"ま、もともと人付き合いが多い方じゃなかったし、
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そりゃそうよね、って感じよ。"
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70,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_030,"そうだったんですか……
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じゃあ、あなたさえ良ければ、ガイアと呼びますね。"
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71,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_031,"その代わり、ガイアも私のこと、
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「巫女サマ」じゃなくて、リーンと呼んでくれますか?
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……家族がつけてくれた、大切な名前なんです。"
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72,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_032,家族、か……。
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73,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_033,"……こうしてエデンを目の当たりにしたら、
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また「妖精」が何か語りかけてくるんじゃないかって、
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思ったけど……特に何も起きないみたい。"
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74,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_034,"この前は、アナタたちがエデンを動かしているときに、
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私が襲いかかってきた、って話だったわよね?"
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75,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_035,"それなら、また動かしてみるしかなさそうね。
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その属性励起ってヤツ、やってくれる?"
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76,TEXT_LUCKRA202_03788_Q1_000_000,何と言う?
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77,TEXT_LUCKRA202_03788_A1_000_001,かしこまりました、お嬢様
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78,TEXT_LUCKRA202_03788_A1_000_002,お願いします、では?
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79,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_036,"その尊大な物言い……慣れるしかなさそうだな。
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ま、気が強い連中が多いという面では、
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「暁」の女性陣も変わらないか。"
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80,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_037,"さて……どなたのことでしょうか?
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私には、とんと思い当たりませんが。"
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81,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_038,"アナタ……さっきの話、聞いてなかったの?
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これ以上、私の時間を無駄にさせないで。"
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82,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_039,それでは、早速エデンに向かいましょう!
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83,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_040,"励起を行うには、その属性との結びつきが強い場所まで、
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エデンを移動させる必要があります。"
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84,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_041,"その場所の選定にあたっては、
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博物陳列館の蔵書が役立っているとか……。"
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85,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_042,"ガイアの名前のことを聞いて、俺も思うことがある。
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俺は自分の両親の顔を知らずに育った。
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ウォータースという姓は、ルイゾワ様に頂いたものなんだ。"
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86,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_043,"そんな俺が、身分を偽って生きなくてはならなくなった彼女……
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アシリアに「ミンフィリア」という名前を与えた。"
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87,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_044,"その名前は、いつしか時空を超えて大きな意味を持ち、
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多くの少女の運命を縛り付けてしまった。"
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88,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_045,"けれどリーンは……他の誰かにつけられた名前ではなく、
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俺が考えた名前を選び、受け入れてくれた。
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それはつまり、俺を……家族として受け入れてくれたんだ。"
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89,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_046,"大事なのは、自分の名がなんなのか、ということじゃない。
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その名によって、誰と、どんな絆で結ばれているか、だ。
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……俺は、そう思う。"
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90,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_047,家族、か……。
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91,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_048,"私の両親は、光の氾濫がもたらす世界の終焉を恐れて、
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来る日も来る日も享楽に耽り、
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「幸せな今日」がずっと続くことを願っていた。"
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92,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_049,「明日なんて来なければいい」が口癖だったわ。
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93,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_050,"そしてある日……
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ふたりはドン・ヴァウスリーにお願いして、天に召された。
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だから、私にはもう、家族は誰もいないの。"
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94,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_051,誰もいないことは覚えてる、なんて皮肉なものね。
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95,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_060,"さて、水と土の励起から時を置くことしばし、
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「無の大地」は、あのときのまま、停滞しているようです。"
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96,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_061,"好意的に捉えれば、安定している、とも言えましょうが、
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光属性の影響が依然強力であるというのが実情でしょう。"
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97,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_062,"そのような状態からエーテルを一気に活性化させ、
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「動的な状態で安定させる」ためには、
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起爆剤となるような激しい属性が必要です。"
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98,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_063,"そこで、次は雷属性を励起すべきと考えます。
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水と土との相性から見ても、それが最善かと。"
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99,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_064,"雷属性というと……雷神ラムウですよね?
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森の守護者にして審判者で、好戦的ではないと聞きました。"
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100,TEXT_LUCKRA202_03788_Q2_000_000,何と言う?
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101,TEXT_LUCKRA202_03788_A2_000_001,ビックリするくらい動かないおじいちゃん
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102,TEXT_LUCKRA202_03788_A2_000_002,いつの間にか玉が消えている不思議
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103,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_065,"獣人の神さまというと「獣」らしいものを想像しちゃいますが、
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ラムウは「人」に近い風貌をしていたんですよね?"
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104,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_066,"それは……眷属の、シルフ族の仕業でしょうか?
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ピクシー族みたいに、悪戯が好きなんですよね?"
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105,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_067,"そのとおりだ。
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予習した内容をちゃんと覚えているようだな。"
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106,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_068,"Playerさんの記憶と、
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エデンを操作する私のイメージが近くなるほど、
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より正確に再現できるのかなと思って……。"
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107,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_069,"それで? 属性の励起をするには、
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どこか別の場所に行かないとダメなんでしょう?
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話してる時間が惜しいわ、早く行きましょう。"
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108,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_070,"ではリーン、エデンの移動をお願いします。
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目指すは「ガンドフ雷平原」……。"
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109,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_071,"記録によれば、常に雨雲で覆われ、
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雷の響かぬ日はなかったと謳われる土地です。
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雷神の召喚に最適の場所と言えましょう。"
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110,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_072,"わかりました。
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エデンを全速力で翔ばします!"
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111,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_073,"……目的地に到達。
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環境エーテルを停滞から解放し、雷属性の励起を開始……!"
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112,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_074,"Playerさん、現れるべき蛮神のイメージを!
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|
よろしくお願いします……!"
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113,TEXT_LUCKRA202_03788_SYSTEM_000_075,"雷の荒々しき姿……
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|
雷神ラムウとの激闘を、強く想起した……!"
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|
114,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_080,"平原ということですけど、落雷が激しくて、
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|
地面にたくさん孔 (あな)が開いてしまっています。
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|
これは、エデンの力で足場を作った方が良さそうですね……!"
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|
115,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_081,"これまでの経験からすると、
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|
雷神ラムウが、そのまま再現されるとは考えにくい。
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|
雷を操るほかの存在のイメージが混入する可能性があるからな。"
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116,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_082,"すでに周辺では、雷属性の活性化が確認されております。
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|
くれぐれも激しい落雷に注意なさってください。"
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|
117,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_083,"雷平原なんて場所、知らなかった……世界って広いのね。
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|
子どもの頃から、ずっと真実を知りたいと思ってたけれど、
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|
ユールモアに閉じ籠もっていても、わかるわけなかった。"
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|
118,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_084,"こうやって旅をして、地道に見識を深めるというのが、
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|
実は一番の近道なのかもね。"
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119,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_090,"お前の闘いを見守りながら、ガイアの様子も観察していた。
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|
雷に怯えるような素振りのひとつでも見せてくれれば、
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|
可愛げもあったんだが……あいにく無反応だ。"
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120,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_091,"もっと恐ろしい闇の力を扱えるんだ、当然かもしれないな。
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|
それはさておき、エデンからの影響は今のところなさそうだ。"
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121,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_092,"疑似雷神の討滅、おつかれさまでした。
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|
しかし、あの下半身は……ギラバニア地方の伝説の雷馬、
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イクシオンのように見受けられましたが……?"
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122,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_093,"今のが、アナタの想像の産物?
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|
私の中の「妖精」も、あんな風に呼び出せたらいいのに。"
|
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123,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_100,"まだ心臓がドキドキしてます……。
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|
まさか、半人半馬の姿で現れるとは思わず、
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|
びっくりしてしまいました。"
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124,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_101,"審判者ではなく、より攻撃的に見えたのは、
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|
シルフ族の信仰や願いを糧としていないためでしょうか?"
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|
125,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_102,"ともあれ、雷属性の励起と調整は完了しました。
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|
「無の大地」の様子を見に戻りましょう!"
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|
126,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_110,"あれ?
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大地に変化がないように見えます……。
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|
今回の属性励起は、失敗だったんでしょうか?"
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|
127,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_111,"いや……かすかだが湿気を感じる。
|
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まるで雨が降る前に、雲行きが怪しくなったような感じだ。"
|
|
128,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_112,"さっきまでは空気がカラッカラで、乾燥肌になったら、
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|
どうしようかと思ってたけど……今は、お肌つやつや。
|
|
逆にクセ毛がうねって嫌になりそう。"
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129,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_113,"時間を戻して、とは言わないけど、
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|
早くなんとかして欲しいわね。"
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130,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_114,"おそらく、雷属性の励起は大地ではなく、
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|
大気に影響を与えたのでしょう。"
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131,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_115,"しかし、未だ光属性の停滞の力が勝っているために、
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|
雷雨となって降り注ぐには属性の励起が足りていない、
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|
といったところでしょうか。"
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132,TEXT_LUCKRA202_03788_RYNE_000_116,それじゃ、風属性が加われば、雨風が吹くようになる……?
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133,TEXT_LUCKRA202_03788_URIANGER_000_117,はい、その可能性は高いかと。
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|
134,TEXT_LUCKRA202_03788_THANCRED_000_118,"どうやら次に励起する属性が決まったようだな。
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|
この作戦は、確実に「無の大地」に影響を与えている。
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|
悲観せず、すぐに次の励起に取りかかろう。"
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135,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_119,"ふーん……。
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|
光の巫女って、本当にすごかったのね。"
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136,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_120,"耳をつんざく雷鳴も 私の心までは響かない。
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|
すべての属性が戻るときには、心の陰りも晴れるだろうか?"
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137,TEXT_LUCKRA202_03788_GAIA_000_121,その問いに応える声は、聞こえない……。
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|
138,TEXT_LUCKRA202_03788_RAMUH_000_130,ヒトの可能性 存分に見せてもらったぞ……!
|