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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_00,エデンコアのガイアは、少しバツの悪そうな顔をしている。
1,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_01,"ガイアと話した。彼女にだけ聞こえる「謎の声」の正体は、いまだわからないが、最後の氷属性の励起を行うことになった。倒すべき相手は、原初世界では憑依型蛮神だった氷神シヴァ。そこで突然、リーンが自らを依り代として、氷神シヴァの疑似神降ろしを行いたいと言い出した。暴走の危険もあるが、世界再生にかけるリーンの「願い」の強さを認めた冒険者たちは、彼女の提案を受け入れる。しっかりと準備を整えて、エデンで大氷河へ向かい、リーンの身に憑依させたシヴァを討滅しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_02,シヴァを討滅した。エデンコアに帰還しよう。
3,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_03,シヴァを討滅し、氷属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。
4,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_04,リーンと話した。六属性の励起が完了し、無の大地に緑が芽吹いた。リーンの願いは、明日に届いたようだ。そして、ガイアの心にも……。頑張ったリーンを、ねぎらおう。
5,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_12,
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18,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_18,
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22,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKRA205_03791_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_00,「希望の園エデン:共鳴編4」を攻略
25,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_01,「希望の園エデン:共鳴編4」を攻略
26,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_02,リーンと話す
27,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_03,
28,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_04,
29,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_05,
30,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_06,
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46,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_22,
47,TEXT_LUCKRA205_03791_TODO_23,
48,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_000,ガイアが無事で、本当に安心しました……!
49,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_001,"罪喰いの群体の中に、異質なエーテルの塊があったそうだな。
ヴァウスリーのような大罪喰いというわけではなさそうだが、
あれほどの群れを駆り立てるとは……。"
50,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_002,"ガイアに後遺症のようなものは見受けられませんが、
もともと体力があるわけでもないでしょうから、
あまり無理はさせない方がよいでしょう……。"
51,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_010,"なんか、迷惑かけちゃったみたいね……ごめんなさい。
もう大丈夫だから、作戦を再開してくれて構わないわ。"
52,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_011,あの、ガイア……心遣いは嬉しいけど、本当に大丈夫なの……?
53,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_012,"今回は、「妖精」の声と一緒に、
なにか記憶のようなものが頭の中に流れてきて……
あんなことはこれまで一度もなかった。"
54,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_013,なにか思い出したんですか?
55,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_014,"わからない……。
一瞬頭に思い浮かんだのに、それがなんだか理解できないの。
まるで自分の記憶ではないかのよう。"
56,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_015,"かつて、最初の光の巫女……ミンフィリアは、
ハイデリンの導きにより「星の代弁者」となった。"
57,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_016,"もし仮に「闇の巫女」というのが、
ゾディアーク側の声を代弁するための存在だとしたら……。"
58,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_017,"第一世界の月に封じられているであろう、
ゾディアークの分割された力が、昨今闇が取り戻され、
世界全体が活性化していく過程で、目覚めた可能性はあります。"
59,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_018,"そうなったときに、
闇の巫女としての資質を持っていたガイアが影響を受けた……。
ありえない話ではありませんが……。"
60,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_019,"光の氾濫を起こした最初の罪喰いエデンと、闇の巫女……。
そこに、どんな関係があるんでしょうか……?"
61,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_100_019,……ガイア? どうかした?
62,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_110_019,べ、べつに……何でもないわ!
63,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_020,"私のことはもういいから。
属性の励起……あとひとつなんでしょ?"
64,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_021,では……改めて、氷属性の励起に臨むといたしましょう。
65,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_022,"氷神シヴァ、だったな。
あの頃はゴタゴタしていたから、記憶も曖昧だ。
どういう蛮神だったか、改めて説明してくれないか?"
66,TEXT_LUCKRA205_03791_Q1_000_000,何と言う?
67,TEXT_LUCKRA205_03791_A1_000_001,イゼルを依り代とした憑依型蛮神
68,TEXT_LUCKRA205_03791_A1_000_002,フレースヴェルグの恋人
69,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_023,"1200年前の聖女を想像して、自分自身に神降ろしを……?
そんなことができるんですね……。"
70,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_024,"聖竜と心を交わした実在の女性……。
それを願いの力で、蛮神として召喚するだなんて。"
71,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_025,"通常の蛮神は、信仰心を糧として、
神話上の存在である「神」を降ろしますが……"
72,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_026,"超える力を持つイゼルは、
過去視で視た実在の人物を、崇敬の念を以て、
その身に具現化させたのです。"
73,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_027,その身に具現化……。
74,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_028,リーン……?
75,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_029,"あ、いえ、なんでもないです!
それで……疑似神降ろしを行う場所はどこでしょう?"
76,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_030,"氷属性の励起を行うのに最適な場所は、
永久凍土帯のさらに先にある極北の「大氷河」でしょう。"
77,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_031,それでは、大氷河までエデンを翔ばしますね!
78,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_032,"……目的地に到達。
環境エーテルを停滞から解放し、氷属性の励起を開始……!"
79,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_033,あの、Playerさん……。
80,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_034,"今回の疑似蛮神討滅は、私も現地に行きたいんです。
……いえ、本当のことを言うと、私が依り代となって、
氷神の疑似神降ろしを行いたいんです……!"
81,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_035,"氷属性は、六属性の中でも特に停滞に寄った力です。
それを励起させるには、これまで以上に強く、
光の力を制御しなくちゃいけない、だから……!"
82,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_036,"「光の巫女」たるあなたが、
「氷の巫女」イゼルと同じように依り代となる、と……。"
83,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_037,"たしかにPlayerさんが想起する氷神は、
憑依型蛮神としてのシヴァです。
それゆえに依り代の存在が有利に働く可能性がありますが……"
84,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_038,論外だ!
85,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_039,"自分の身に神降ろしをするということは、
Playerと闘うということなんだぞ!?"
86,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_040,それがどれだけ危険なことか、わからないわけじゃあるまい。
87,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_041,まったく、少しは成長したかと思っていたが……!
88,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_042,サンクレッド……。
89,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_043,"ひとたび依り代となれば、意識を保つことは難しいでしょう。
これまでの疑似蛮神が、猛る精神を宿していたのと同様、
創られた精神が肉体の制御を奪うものと思われます。"
90,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_044,"そうとなれば、Playerさんとて、
手加減して討滅できる相手ではなくなりましょう。"
91,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_045,"……危険はすべて承知しています。
それでも、私にやらせてください!"
92,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_046,"なぜそこまでこだわる?
これまでの励起だって、成功してきているじゃないか。"
93,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_047,"成功しているのは、エデンを制御下に置けているからです。
もしエデンが、私たちの制御を離れ、
自律行動をするようになってしまったら、どうなるでしょう?"
94,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_048,"罪喰いとは本来、本能的にエーテルを喰らうもの。
私たちがこれまで頑張って再生してきた属性が、
再び失われてしまう可能性があるんじゃないでしょうか?"
95,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_100_048,誠に遺憾ながら……その可能性は否定できません。
96,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_049,"もしそうだとしたら……
一時的に属性を励起させても意味はない。"
97,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_050,"この先エデンが目覚めてしまっても脅威とならないように、
エーテルの正しい扱い方を……そして私たちの強い決意を、
伝えておきたいんです!"
98,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_051,"子どものしつけじゃないのよ?
罪喰いにものを教えるだなんて、できるわけがない……。"
99,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_052,"この作戦は、最初から「できるわけない」との戦いでした。
だけど、みんなの力で、ここまでたどり着くことができたんです。"
100,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_100_052,"だから私は、望みたい……
未来のことまで考えて、励起したいんです!"
101,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_053,……お前の意見は?
102,TEXT_LUCKRA205_03791_Q2_000_000,何と言う?
103,TEXT_LUCKRA205_03791_A2_000_001,想いは力になる。リーンを信じよう!
104,TEXT_LUCKRA205_03791_A2_000_002,暴走しても加減しながら鎮めてみせる
105,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_056,"よし、わかった……いいだろう。
ならばその決意で、作戦を成功に導いてみせるんだ。"
106,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_057,はいっ!
107,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_100_057,"そんなに心配しないで。
うまくやれるように頑張るから……。"
108,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_110_057,"だ、誰が心配なんか……!
私が言うのもなんだけど、蛮神に意識を乗っ取られたら、
いろいろと大変なことになるんでしょう? だから……。"
109,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_120_057,"……そうなっても、私は絶対に諦めません。
みんなとなら、必ず苦難を乗り越えられると信じています!
そうでしょう?"
110,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_130_057,"……私には、何もできないわよ。
自分の正体もわからないのに……。"
111,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_140_057,"何ができるか、なんて関係ない。
大事なのは、自分がどうしたいか、でしょ?
私は食べたいものを食べるって、言ってたじゃない。"
112,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_150_057,自分が、どうしたいか……。
113,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_160_057,"私はガイアを信じてる。
必ず一緒に、素敵な明日を迎えましょう!"
114,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_058,リーン……!
115,TEXT_LUCKRA205_03791_SYSTEM_000_059,"氷の荒々しき姿……
氷神シヴァとの激闘を強く想起した……!"
116,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_060,"私にもイメージが流れてきます……。
これが、氷神シヴァ。
必ず、制御してみせます……!"
117,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_070,"聖女シヴァが夢見た人と竜の融和……
それは、より良い未来への「願い」でもあったはずです。
その力を、糧に変えてみせます!"
118,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_071,"今回ばかりは、何が起こるかまったく想像がつかん。
討滅の前に、万全の準備をしておいてくれ。"
119,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_072,"イシュガルド建国の英雄を呼び降ろした騎神トールダンも、
また憑依型の神降ろしであったそうですね……。
願いが人を過ちへと導き得るとは、悲しきことです……。"
120,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_073,"忘れてたわ……私に我慢なんて概念はないってこと。
明日を変えるため、思ったとおりに生きてやるわ!"
121,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_080,リーン!
122,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_081,ガイア……。
123,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_082,"無事なの?
シヴァに乗っ取られたりしてない?"
124,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_083,"私は大丈夫……ガイアが助けてくれたから。
それより、ガイア……。"
125,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_084,なに?
126,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_085,……フォークより重いもの、持てるじゃない。
127,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_086,バカ、こんなときにくだらない冗談……
128,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_087,"ね、これ見て。
とっても綺麗だと思わない?
記念に、持って帰ろうと思うの。"
129,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_088,"はぁ?
こんなの、すぐ溶けちゃうんじゃ……"
130,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_089,"永久氷晶だよ?
きっと溶けないよ。"
131,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_090,"そうかな……。
フフッ、そうかも。"
132,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_091,"じゃあ今度、街に持っていって、
ネックレスに加工してもらおう。"
133,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_092,それ、いい!
134,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_093,行かないのですか?
135,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_094,"駆け寄ろうとはしたさ。
だが、ガイアの方がずっと早かった。
それを見たら……安心したんだ。"
136,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_095,"あの子はもう、ひとりじゃない。
信じあえる友がいる。
リーンがガイアを信じるなら、俺もガイアを信じる。"
137,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_096,……それが、家族ってものだろう?
138,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_097,"あなたもようやく……
子離れができるようになった、ということですね。"
139,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_098,なるほど、この気持ちは……そういうことか。
140,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_099,それならきっと、いつ俺がいなくなっても大丈夫だろう。
141,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_100,"ね、ついでにオカワリ亭にも、
コーヒークッキー食べに行こう!"
142,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_101,それ……マズかったら、許さないからね?
143,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_102,"もしダメだったら、そのときは……。
もっと美味しいもの、探しに行こ!"
144,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_103,"しょうがないなぁ。
……フフッ。"
145,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_104,アハハハ!
146,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_105,"聞こえるのは、バカみたいな笑い声だけ。
今は、それでいいと思った。"
147,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_106,そして、これからも……。
148,TEXT_LUCKRA205_03791_THANCRED_000_110,"まったく、ヒヤヒヤさせてくれる……。
だが、これですべての属性の励起が完了した。
リーンの願いは、「無の大地」にも届いているはずだ。"
149,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_111,"最も停滞に近い氷属性を暴走させたことで、
リーンに宿る光属性の力までが、引き出されようとは……。"
150,TEXT_LUCKRA205_03791_URIANGER_000_112,"相反する闇の力によって、それを押し止められる、
「闇の巫女」ガイアがいてくれたことは僥倖でした。"
151,TEXT_LUCKRA205_03791_GAIA_000_113,"さっきは無我夢中だったけど……
少しは自分の力を制御できるようになったみたい。
もう、あんなピンチは御免だけどね。"
152,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_120,"ごめんなさい、自分から言い出したことなのに、
たくさん迷惑をかけてしまって……。"
153,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_121,"……「無の大地」の様子が気になります。
外に行きましょう!"
154,TEXT_LUCKRA205_03791_RYNE_000_130,"見てください!
「無の大地」に、緑が……!"