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0,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_00,コメラの村のドワーフ族の親方は、誰かを探しているようだ。
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1,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話した。アノッグとコノッグが、よからぬことを企んでいないかと、心配しているようだ。コルシア島のドヴェルガル山脈にいる「アノッグ」と話そう。
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2,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_02,アノッグと話した。アノッグは、遺跡の秘密を解き明かすため、遺跡内部へと入って行った。機械遺跡の坑道へ入り、アノッグの後を追おう。
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3,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_03,遺跡の内部に入り込むと、女性が見慣れない機械に襲われていた。2Pと名乗る女性は、自身を襲った機械のことを「機械生命体」と呼んだ。遺跡の奥を目指そうとする2Pに、双子たちは強く惹かれてしまったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
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4,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_04,"アノッグと話した。2Pやアノッグ、コノッグとともに、遺跡の内部へと向かうことになった。「複製サレタ工場廃墟」を攻略し、遺跡の謎を解き明かそう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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5,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_05,「複製サレタ工場廃墟」を攻略した。機械遺跡の坑道に戻ろう。
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6,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_06,遺跡の最奥部で、2Pが黒ずくめの服装の少年に襲われるも、これを撃退した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
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7,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_07,コノッグと話した。2Pによると、2Pと機械生命体を操っていた少年は、自動歩兵人形、アンドロイドであるという。遺跡を狙うアンドロイドたちが、村の近くまで押し寄せてくれば、村人たちの身に危険が及んでしまう。2Pは、そうなる前に、遺跡内部にあるという、「アンドロイドに対抗する鍵」を手に入れるよう言い残して、活動を停止してしまった。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
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8,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_08,"アノッグと話した。アノッグは、2Pに頼まれた鍵を探すために、再度、遺跡内部へ進入するつもりのようだ。遺跡の内部で気になるものを見つけたら、アノッグから手渡された情報記録端末に記録しよう。
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※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
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「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。物語に関わりのある場所に点在するデータを取得することで、
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情報記録端末のアーカイブが更新されていきます。"
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9,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_00,アノッグと話す
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25,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_01,機械遺跡の坑道へ入る
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26,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_02,アノッグと話す
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27,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_03,「複製サレタ工場廃墟」を攻略
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28,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_04,「複製サレタ工場廃墟」を攻略
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29,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_05,コノッグと話す
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30,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_06,アノッグと話す
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31,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_001,"そういえば、アノッグとコノッグを見なかったか?
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あの姉弟、遺跡がどうのこうの言っていたが、
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また何か企んでいるんじゃないだろうな……。"
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49,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_002,"奴らに仕事の邪魔をされるのは困るからな……。
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「アノッグ」とコノッグに俺が呼んでいたと伝えてくれないか?"
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50,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_005,"「アノッグ」とコノッグを見かけたら、
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俺が呼んでいたと伝えてくれ。"
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51,TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_010,"あぁ、アナタに打ちのめされて目が覚めた。
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これからは心を入れ替えて、真面目に生きていくよ。"
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52,TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_011,"自らの努力で夢を掴みとってこそ、一人前ってもんだよな。
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よし、まずはカネだ。
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カネさえあれば、すべてを手に入れられる!"
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53,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_050,"「ヨソ者」よ、坑道の番人という邪魔者は去った。
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しかし、目の前の扉を開ける鍵がないのだ……。
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坑道の番人が持っていた「扉の鍵」を知らないか?"
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54,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_051,"おお! 素晴らしい!
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これで遺跡への道が開けたぞ。"
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55,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_052,"ところで、「ヨソ者」よ、また「お使い」しているのか?
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そんな「お使い」よりも、もっと面白い冒険がしたくはないか?
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ワタシ達についてくれば、素晴らしいものがみられるぞ?"
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56,TEXT_LUCKTA002_03718_Q1_000_000,何と言う?
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57,TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_001,面白そうだからついていく
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58,TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_002,親方に怒られるぞ
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59,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_054,"さすが!
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ワタシの見込んだ「ヨソ者」だ。"
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60,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_055,ちぇっ、ケチー!!
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61,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_056,ケチー!!
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62,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_057,"でも、そんなつれない事を言いながらも、
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実は冒険に行きたくて仕方がないのだろう?
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ワタシは何でもお見通しなのだ。"
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63,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_058,"この遺跡には秘密がある。
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ワタシ達はそれを解き明かす。"
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64,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_058,さあ「ヨソ者」よ、ワタシ達についてくるのだ!
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65,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_060,"キミが坑道の番人を返り討ちにしたのか?
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なかなか腕が立つではないか……。"
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66,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_150,"鍵がかかってるな……。
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この先に重大な秘密が眠っているハズなのだが……。"
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67,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_151,"アノッグよ、
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こんなこともあろうかと、秘密兵器を用意しておいた。"
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68,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_152,よし、先に進むとしよう。
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69,TEXT_LUCKTA002_03718_ROBOT03718_000_153,"(-????-)侵入者ハッケン、侵入者ハッケン。
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タダチニ排除スル。"
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70,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_154,"オマエら!! とんでもないことしてくれたな!!
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このっ……。"
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71,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_155,なんだ……この女は?
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72,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_156,(-白き衣の女性-)うっ……機械……機械生命……体が……。
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73,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_157,"機械……生命体?
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キミはいったい、何者なんだ?
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この遺跡で、何をしている?"
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74,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_158,"私は……2号……いや、
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2Pと呼ばれている。"
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75,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_159,"遺跡の奥に、機械生命体を操っているやつがいる。
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止めないと……。"
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76,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_160,"あっ、おい!
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アノッグ! コノッグ!"
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77,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_161,"旅の人よ、何かあったらあいつらのことを守ってやってくれないか。
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一度ああなっちまったら言うことを聞かねぇんだ……。
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重ね重ねすまないが……よろしく頼む。"
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78,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_162,"アノッグとコノッグのやつ……まったく……。
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あいつら、俺の言うことなんて聞いたためしがない……。"
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79,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_200,"なんだこの邪魔な扉は!
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ワレワレの行く手を阻むつもりか?"
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80,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_210,"この扉は……。
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防御システムによって、閉ざされている……?"
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81,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_211,"フフフ……。
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またしてもワタシ達の出番だな。
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コノッグ!"
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82,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_212,任された。
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83,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_213,"ハッハッハ! どうだ、「ヨソ者」よ!
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これがワタシ達の実力!"
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84,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_214,"どうせ親方からワレワレを見張っているようにと、
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そう言われているのだろう?"
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85,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_215,"だが、キミにはワタシ達の力が必要なのだ!
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「機械生命体」なる未知の脅威……放ってはおけんだろう?
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共に遺跡の内部へと向かおうではないか。"
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86,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_220,なんとか扉を破壊することはできないだろうか……。
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87,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_225,早速問題が発生したようだな。
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88,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_230,これで内部に侵入できる……。
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89,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_235,"ハッハッハッハッハッ!
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どうだ、みたか!
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ワタシ達に不可能はないのだ!"
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90,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_240,"この中にはいったい何が……。
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未知の領域を前にして、気分が高揚しています、ハイ。"
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91,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_250,"……あいつら……何でもかんでも爆破しやがって……。
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いったい誰が後片付けをすると思ってるんだ……。"
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92,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_300,"まだ敵が潜んでいるかもしれない……。
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一度この遺跡から脱出しよう。"
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93,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_100_350,遺跡から戻ってきた途端、突然倒れてしまったのだ。
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94,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_350,"それにしても……あんなに激しい戦闘でも物怖じせず、
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次々と敵を倒していくなんて……。
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「ヨソ者」はただ「お使い」をするだけではないのだな。"
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95,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_351,これからは敬意をもって接することにします、ハイ。
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96,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_352,"気が付いたか?
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キミには聞きたいことが沢山あるんだ。"
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97,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_353,"まず、あの機械達を操っていたやつは、いったい何者なんだ。
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説明してくれたまえ。"
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98,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_354,"あれは……アンドロイド、
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人間を模した、私と同じ……自動歩兵人形。"
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99,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_355,"……2P、
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キミもその、自動歩兵人形……機械なのか?"
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100,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_356,"人間と同じ見た目をした……機械?
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そんな技術……見たことも聞いたこともない!
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本当なら……夢のような話だっ!"
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101,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_357,"ん? まてよ……それが本当だとして……。
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そのアンドロイドは、なぜワタシ達を襲ってきたのだ?"
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102,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_358,"それは……わからない。
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ただ、アンドロイドはまだ沢山いるはず……。"
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103,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_359,"問題は、そのアンドロイド達が、
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遺跡を狙ってこの村に集まること……。"
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104,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_360,"もしそうなった場合……
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ここにいる人間達も、危険に晒されることになる……。"
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105,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_361,あんなやつらが、村に押し寄せたら……。
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106,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_362,"ハッハッハッ! 案ずるな弟よ!
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ワレワレ姉弟と頼りになる旅の者、
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それに、このアンドロイドもいれば……。"
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107,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_363,残念だけど、そうはいかない……。
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108,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_364,"さっきの戦闘で、システムが破損したらしい……。
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私は……もうすぐ活動停止する。"
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109,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_365,その前に、伝えておくことが……ある。
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110,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_366,"遺跡の内部に、アンドロイドに対抗する鍵があるはず……。
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それを探して、手に入れるんだ。"
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111,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_367,"その鍵を解読することができれば……
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|
あのアンドロイドや、機械生命体……。"
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112,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_368,あるいは……私のことも……。
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113,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_369,死んだ……いや、これは機械が活動を停止しただけなのか?
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114,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_370,"…………おい、
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|
全然話についていけないんだが……。"
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115,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_371,………ククク。
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116,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_372,"ハーッハッハッハ。
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|
面白くなってきたぞ!"
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|
117,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_373,"とにかく、じっとしていても仕方がない!
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|
早速遺跡の調査を始めようではないか!"
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118,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_374,…………。
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|
119,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_375,"とにかく、皆が無事に戻ってこれたのは良かったが……
|
|
遺跡で何があったのか、まずは話を聞こう。"
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120,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_380,…………。
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121,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_385,"謎と危険に満ちた遺跡……実に心躍る体験だったな!
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|
しかし、次々と現れる謎の数々……。
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|
疑問が増えるばかりではないか!"
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|
122,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_400,"ククク……。
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|
やはりあの遺跡には秘密があった……。"
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|
123,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_401,"機械生命体……アンドロイド……
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|
この力を手に入れれば……ワタシ達の計画も……。"
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|
124,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_402,"おっと、何でもない……。
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|
今のは忘れてくれたまえ。"
|
|
125,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_403,(★未使用/削除予定★)
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126,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_404,"ところで旅の者よ、キミに折り入って頼みたいことがある。
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|
そう、2Pから頼まれた鍵の件だ。"
|
|
127,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_404,"ワレワレはこれから、遺跡の調査へ向かう。
|
|
もちろん、キミも同行してくれるだろう?"
|
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128,TEXT_LUCKTA002_03718_Q2_000_000,何と言う?
|
|
129,TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_001,またあの遺跡に行くのか……
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|
130,TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_002,アノッグは本当に強引だな……
|
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131,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_200_404,"まぁまぁ、そう言わずに。
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|
旅人は未知との出会いを求めるものだろう?
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|
さぁ! 早速遺跡へと向かうとしよう!"
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132,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_600_404,"おっと、その前に……
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キミにも情報収集に協力してもらいたいのだ。
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|
これを受け取ってくれたまえ。"
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133,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_300_404,"ワレワレ特製の情報記録端末だ。
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遺跡で気になるものがあったら、これに記録してくれ。
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|
どんな些細なことでも構わないからな。"
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134,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_400_404,"キミも調査に必要な準備があったら、
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|
今のうちに済ませておくといい。
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|
用が済んだら、ワタシに話しかけてくれ。"
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|
135,TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_404,"メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
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|
「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。"
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|
136,TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_405,"物語に関わりのある場所に点在するデータを探し出して、
|
|
「情報記録端末」のアーカイブを更新しましょう!"
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137,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_405,"えーと……まず、遺跡で凶暴な機械達が暴れていて……
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|
そこに人間そっくりなアンドロイドってやつが登場し……
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|
そして遺跡の奥には機械を操る別のアンドロイド……?"
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138,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_410,だめだ……わけがわからねぇ……。
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139,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_415,"あの遺跡……
|
|
いったい、いつからあったのだろう……?"
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