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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_00,コメラの村のドワーフ族の親方は、誰かを探しているようだ。
1,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話した。アノッグとコノッグが、よからぬことを企んでいないかと、心配しているようだ。コルシア島のドヴェルガル山脈にいる「アノッグ」と話そう。
2,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_02,アノッグと話した。アノッグは、遺跡の秘密を解き明かすため、遺跡内部へと入って行った。機械遺跡の坑道へ入り、アノッグの後を追おう。
3,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_03,遺跡の内部に入り込むと、女性が見慣れない機械に襲われていた。2Pと名乗る女性は、自身を襲った機械のことを「機械生命体」と呼んだ。遺跡の奥を目指そうとする2Pに、双子たちは強く惹かれてしまったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
4,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_04,"アノッグと話した。2Pやアノッグ、コノッグとともに、遺跡の内部へと向かうことになった。「複製サレタ工場廃墟」を攻略し、遺跡の謎を解き明かそう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_05,「複製サレタ工場廃墟」を攻略した。機械遺跡の坑道に戻ろう。
6,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_06,遺跡の最奥部で、2Pが黒ずくめの服装の少年に襲われるも、これを撃退した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
7,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_07,コノッグと話した。2Pによると、2Pと機械生命体を操っていた少年は、自動歩兵人形、アンドロイドであるという。遺跡を狙うアンドロイドたちが、村の近くまで押し寄せてくれば、村人たちの身に危険が及んでしまう。2Pは、そうなる前に、遺跡内部にあるという、「アンドロイドに対抗する鍵」を手に入れるよう言い残して、活動を停止してしまった。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
8,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_08,"アノッグと話した。アノッグは、2Pに頼まれた鍵を探すために、再度、遺跡内部へ進入するつもりのようだ。遺跡の内部で気になるものを見つけたら、アノッグから手渡された情報記録端末に記録しよう。
※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。物語に関わりのある場所に点在するデータを取得することで、
情報記録端末のアーカイブが更新されていきます。"
9,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKTA002_03718_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_00,アノッグと話す
25,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_01,機械遺跡の坑道へ入る
26,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_02,アノッグと話す
27,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_03,「複製サレタ工場廃墟」を攻略
28,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_04,「複製サレタ工場廃墟」を攻略
29,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_05,コノッグと話す
30,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_06,アノッグと話す
31,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_07,
32,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_08,
33,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_09,
34,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_10,
35,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_11,
36,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_12,
37,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_13,
38,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_14,
39,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_15,
40,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_16,
41,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_17,
42,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_18,
43,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_19,
44,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_20,
45,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_21,
46,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_22,
47,TEXT_LUCKTA002_03718_TODO_23,
48,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_001,"そういえば、アノッグとコノッグを見なかったか?
あの姉弟、遺跡がどうのこうの言っていたが、
また何か企んでいるんじゃないだろうな……。"
49,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_002,"奴らに仕事の邪魔をされるのは困るからな……。
「アノッグ」とコノッグに俺が呼んでいたと伝えてくれないか?"
50,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_005,"「アノッグ」とコノッグを見かけたら、
俺が呼んでいたと伝えてくれ。"
51,TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_010,"あぁ、アナタに打ちのめされて目が覚めた。
これからは心を入れ替えて、真面目に生きていくよ。"
52,TEXT_LUCKTA002_03718_TUNNELGUARD03671_000_011,"自らの努力で夢を掴みとってこそ、一人前ってもんだよな。
よし、まずはカネだ。
カネさえあれば、すべてを手に入れられる!"
53,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_050,"「ヨソ者」よ、坑道の番人という邪魔者は去った。
しかし、目の前の扉を開ける鍵がないのだ……。
坑道の番人が持っていた「扉の鍵」を知らないか?"
54,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_051,"おお! 素晴らしい!
これで遺跡への道が開けたぞ。"
55,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_052,"ところで、「ヨソ者」よ、また「お使い」しているのか?
そんな「お使い」よりも、もっと面白い冒険がしたくはないか?
ワタシ達についてくれば、素晴らしいものがみられるぞ?"
56,TEXT_LUCKTA002_03718_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_001,面白そうだからついていく
58,TEXT_LUCKTA002_03718_A1_000_002,親方に怒られるぞ
59,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_054,"さすが!
ワタシの見込んだ「ヨソ者」だ。"
60,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_055,ちぇっ、ケチー!!
61,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_056,ケチー!!
62,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_057,"でも、そんなつれない事を言いながらも、
実は冒険に行きたくて仕方がないのだろう?
ワタシは何でもお見通しなのだ。"
63,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_058,"この遺跡には秘密がある。
ワタシ達はそれを解き明かす。"
64,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_058,さあ「ヨソ者」よ、ワタシ達についてくるのだ!
65,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_060,"キミが坑道の番人を返り討ちにしたのか?
なかなか腕が立つではないか……。"
66,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_150,"鍵がかかってるな……。
この先に重大な秘密が眠っているハズなのだが……。"
67,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_151,"アノッグよ、
こんなこともあろうかと、秘密兵器を用意しておいた。"
68,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_152,よし、先に進むとしよう。
69,TEXT_LUCKTA002_03718_ROBOT03718_000_153,"(-????-)侵入者ハッケン、侵入者ハッケン。
タダチニ排除スル。"
70,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_154,"オマエら!! とんでもないことしてくれたな!!
このっ……。"
71,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_155,なんだ……この女は?
72,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_156,(-白き衣の女性-)うっ……機械……機械生命……体が……。
73,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_157,"機械……生命体?
キミはいったい、何者なんだ?
この遺跡で、何をしている?"
74,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_158,"私は……2号……いや、
2Pと呼ばれている。"
75,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_159,"遺跡の奥に、機械生命体を操っているやつがいる。
止めないと……。"
76,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_160,"あっ、おい!
アノッグ! コノッグ!"
77,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_161,"旅の人よ、何かあったらあいつらのことを守ってやってくれないか。
一度ああなっちまったら言うことを聞かねぇんだ……。
重ね重ねすまないが……よろしく頼む。"
78,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_162,"アノッグとコノッグのやつ……まったく……。
あいつら、俺の言うことなんて聞いたためしがない……。"
79,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_200,"なんだこの邪魔な扉は!
ワレワレの行く手を阻むつもりか?"
80,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_210,"この扉は……。
防御システムによって、閉ざされている……?"
81,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_211,"フフフ……。
またしてもワタシ達の出番だな。
コノッグ!"
82,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_212,任された。
83,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_213,"ハッハッハ! どうだ、「ヨソ者」よ!
これがワタシ達の実力!"
84,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_214,"どうせ親方からワレワレを見張っているようにと、
そう言われているのだろう?"
85,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_215,"だが、キミにはワタシ達の力が必要なのだ!
「機械生命体」なる未知の脅威……放ってはおけんだろう?
共に遺跡の内部へと向かおうではないか。"
86,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_220,なんとか扉を破壊することはできないだろうか……。
87,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_225,早速問題が発生したようだな。
88,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_230,これで内部に侵入できる……。
89,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_235,"ハッハッハッハッハッ!
どうだ、みたか!
ワタシ達に不可能はないのだ!"
90,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_240,"この中にはいったい何が……。
未知の領域を前にして、気分が高揚しています、ハイ。"
91,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_250,"……あいつら……何でもかんでも爆破しやがって……。
いったい誰が後片付けをすると思ってるんだ……。"
92,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_300,"まだ敵が潜んでいるかもしれない……。
一度この遺跡から脱出しよう。"
93,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_100_350,遺跡から戻ってきた途端、突然倒れてしまったのだ。
94,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_350,"それにしても……あんなに激しい戦闘でも物怖じせず、
次々と敵を倒していくなんて……。
「ヨソ者」はただ「お使い」をするだけではないのだな。"
95,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_351,これからは敬意をもって接することにします、ハイ。
96,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_352,"気が付いたか?
キミには聞きたいことが沢山あるんだ。"
97,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_353,"まず、あの機械達を操っていたやつは、いったい何者なんだ。
説明してくれたまえ。"
98,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_354,"あれは……アンドロイド、
人間を模した、私と同じ……自動歩兵人形。"
99,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_355,"……2P、
キミもその、自動歩兵人形……機械なのか?"
100,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_356,"人間と同じ見た目をした……機械?
そんな技術……見たことも聞いたこともない!
本当なら……夢のような話だっ!"
101,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_357,"ん? まてよ……それが本当だとして……。
そのアンドロイドは、なぜワタシ達を襲ってきたのだ?"
102,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_358,"それは……わからない。
ただ、アンドロイドはまだ沢山いるはず……。"
103,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_359,"問題は、そのアンドロイド達が、
遺跡を狙ってこの村に集まること……。"
104,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_360,"もしそうなった場合……
ここにいる人間達も、危険に晒されることになる……。"
105,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_361,あんなやつらが、村に押し寄せたら……。
106,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_362,"ハッハッハッ! 案ずるな弟よ!
ワレワレ姉弟と頼りになる旅の者、
それに、このアンドロイドもいれば……。"
107,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_363,残念だけど、そうはいかない……。
108,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_364,"さっきの戦闘で、システムが破損したらしい……。
私は……もうすぐ活動停止する。"
109,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_365,その前に、伝えておくことが……ある。
110,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_366,"遺跡の内部に、アンドロイドに対抗する鍵があるはず……。
それを探して、手に入れるんだ。"
111,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_367,"その鍵を解読することができれば……
あのアンドロイドや、機械生命体……。"
112,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_368,あるいは……私のことも……。
113,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_369,死んだ……いや、これは機械が活動を停止しただけなのか?
114,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_370,"…………おい、
全然話についていけないんだが……。"
115,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_371,………ククク。
116,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_372,"ハーッハッハッハ。
面白くなってきたぞ!"
117,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_373,"とにかく、じっとしていても仕方がない!
早速遺跡の調査を始めようではないか!"
118,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_374,…………。
119,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_375,"とにかく、皆が無事に戻ってこれたのは良かったが……
遺跡で何があったのか、まずは話を聞こう。"
120,TEXT_LUCKTA002_03718_2P_000_380,…………。
121,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_385,"謎と危険に満ちた遺跡……実に心躍る体験だったな!
しかし、次々と現れる謎の数々……。
疑問が増えるばかりではないか!"
122,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_400,"ククク……。
やはりあの遺跡には秘密があった……。"
123,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_401,"機械生命体……アンドロイド……
この力を手に入れれば……ワタシ達の計画も……。"
124,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_402,"おっと、何でもない……。
今のは忘れてくれたまえ。"
125,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_403,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_000_404,"ところで旅の者よ、キミに折り入って頼みたいことがある。
そう、2Pから頼まれた鍵の件だ。"
127,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_100_404,"ワレワレはこれから、遺跡の調査へ向かう。
もちろん、キミも同行してくれるだろう?"
128,TEXT_LUCKTA002_03718_Q2_000_000,何と言う?
129,TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_001,またあの遺跡に行くのか……
130,TEXT_LUCKTA002_03718_A2_000_002,アノッグは本当に強引だな……
131,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_200_404,"まぁまぁ、そう言わずに。
旅人は未知との出会いを求めるものだろう?
さぁ! 早速遺跡へと向かうとしよう!"
132,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_600_404,"おっと、その前に……
キミにも情報収集に協力してもらいたいのだ。
これを受け取ってくれたまえ。"
133,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_300_404,"ワレワレ特製の情報記録端末だ。
遺跡で気になるものがあったら、これに記録してくれ。
どんな些細なことでも構わないからな。"
134,TEXT_LUCKTA002_03718_ANOGG_400_404,"キミも調査に必要な準備があったら、
今のうちに済ませておくといい。
用が済んだら、ワタシに話しかけてくれ。"
135,TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_404,"メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」内に、「情報記録端末」が追加されました。"
136,TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_500_405,"物語に関わりのある場所に点在するデータを探し出して、
「情報記録端末」のアーカイブを更新しましょう!"
137,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_405,"えーと……まず、遺跡で凶暴な機械達が暴れていて……
そこに人間そっくりなアンドロイドってやつが登場し……
そして遺跡の奥には機械を操る別のアンドロイド……?"
138,TEXT_LUCKTA002_03718_DWARFMASTER03671_000_410,だめだ……わけがわからねぇ……。
139,TEXT_LUCKTA002_03718_KONOGG_000_415,"あの遺跡……
いったい、いつからあったのだろう……?"
140,TEXT_LUCKTA002_03718_SYSTEM_000_420,活動を停止しているようだ……。