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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_00,レヴナンツトールのフ・ラミンは、何かを考え込んでいるようだ。
1,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_01,フ・ラミンのもとに、ミンフィリアに関する手紙が届いたようだ。ウルダハの宝飾店「エシュテム」前の「」で待機して、フ・ラミンと落ち合おう。
2,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_02,フ・ラミンがミンフィリアに返した猫目石が、シラディハ水道から発見された。石をミンフィリアの父ウォーバートンの墓に納めるため、東ザナラーンの聖アダマ・ランダマ教会で「イリュド」と話そう。
3,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_03,イリュドから、石を納める許可をもらえた。聖アダマ・ランダマ教会を南に下り、「フ・ラミン」と話そう。
4,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_04,フ・ラミンと、猫目石を墓に納めた。ようやく、フ・ラミンはミンフィリアに伝えたかった想いを言えたという。冒険者も、ミンフィリアへと送った言葉を胸に、新たな道のりを歩んでいこう。
5,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZK991_03750_SEQ_07,
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24,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_00,ウルダハので待機
25,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_01,聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話す
26,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_02,聖アダマ・ランダマ教会付近のフ・ラミンと話す
27,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_03,
28,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_05,
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47,TEXT_LUCKZK991_03750_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_000,"……あら、私の様子を見に来てくれたのかしら?
心配しないで、少し物思いにふけっていただけだから。"
49,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_001,"あなたに、ミンフィリアの最期を教えてもらってから、
ふたりで過ごした日々の出来事を思い返していたの。"
50,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_002,"そうしたら、ね……。
ひとり想いを馳せていた私のもとに、
つい先ほど、ウルダハにいる知人から手紙が届いたのよ。"
51,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_003,"その手紙が……アシリアを想う、
私の心境を知って届いたかのような、不思議な内容でね。
まるで、あなたのお話から、小さな奇跡が生まれたような……。"
52,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_004,"……そうだわ、今あなたがこうして来てくれたのも何かの縁。
よければ、一緒にウルダハまで来てくれないかしら?
手紙の送り主から呼び出されているのよ。"
53,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_005,"もちろん、これは私のワガママ……無理に付き合う必要はないわ。
ただ、もしあなたの時間を私にくれるというのなら……
この小さな旅路に同行してくれると、嬉しいわね。"
54,TEXT_LUCKZK991_03750_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_LUCKZK991_03750_A1_000_000,フ・ラミンの頼みは断れない!
56,TEXT_LUCKZK991_03750_A2_000_000,ミンフィリアに関係することなら
57,TEXT_LUCKZK991_03750_A3_000_000,仕方ないな……
58,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_010,"うふふ、私の心を軽くするためのお世辞?
でも、いくつになってもそう言ってもらえるのは嬉しいわ。
ありがとう……。"
59,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_015,"ええ、手紙に書かれたことが本当なら……
これが、あの子にちゃんと別れを告げる、
大切な機会になると思うの。"
60,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_020,"ほかの冒険で忙しいのに、ごめんなさい。
でも、あなたにも見届けてほしいと思ってしまって……。
わざわざ、ありがとうね。"
61,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_025,"知人とは、ウルダハの、
宝飾店「エシュテム」の前で落ち合うことになっているわ。
私もすぐに向かうから、現地で落ち合いましょう。"
62,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_040,"付き合ってくれて、ありがとう……。
知人との待ち合わせ場所である、
ウルダハの宝飾店「エシュテム」の前で落ち合いましょう。"
63,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_060,"おまたせ。
まだ、待ち合わせの相手は来ていないみたいね。"
64,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_061,(-????-)急な呼び出しだったが……よく来てくれたな、ラミン。
65,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_062,"ん、お前は……?
悪いが、内輪の話になるんで、
関係ない者には、席を外してもらいたいんだが……。"
66,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_062,"大丈夫よ、ポポックリ。
彼女は、Player……。
ミンフィリアの最期を見送ってくれた友人よ。"
67,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_063,"ん、Playerじゃないか!
どうして、お前がラミンと一緒にいるんだ?"
68,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_064,"あら、あなたこそ知り合いだったのね。
彼女は、ミンフィリアの最期を見送ってくれた人なの。
私が同行を頼んだのよ。"
69,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_065,"まさか、Playerも来ているとはな。
まあ、「心の臓の刃」の事件にも手を貸してくれたし、
この件にも無関係ではないか……。"
70,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_066,"それで、ふたりとも。
手紙に書かれていた内容は本当なの?"
71,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_067,"順番に話そう。
俺たちアマジナ鉱山社は、
ウルダハの、上下水道の整備計画を請け負っていてな。"
72,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_068,"その一環で、崩壊した「シラディハ水道」の、
復旧工事を行っていたんだ。"
73,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_069,"シラディハ水道……。
当時、ナナモ女王殺しの嫌疑をかけられたミンフィリアたちが、
王宮を脱出した際に崩壊した場所よね?"
74,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_070,"そのときの騒動で崩れた瓦礫の除去作業をしていたとき、
デカイ瓦礫の隙間から、見覚えのある「石」を発見したんだ。"
75,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_071,"これが、その「猫目石」だ……。
俺の記憶が確かなら、そいつはアシリアがお前に……。"
76,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_072,ええ……間違いないわ。
77,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_073,"ミンフィリアがまだ、アシリアと呼ばれていた頃。
駆け出しの採掘師だったあの子が、初めて掘り当てたのが、
この「猫目石」よ……。"
78,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_074,"自分が見つけた石が、多少なりとも価値ある品だとわかると、
あの子は、得意げに笑みを浮かべてね。
私に、この石をプレゼントしてくれた……。"
79,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_075,"……私が、ミンフィリアと再会したときのことを覚えている?
あのとき、あの子は、砂の家からの本部移転に悩んでいた。
だから私は、猫目石を返したの。"
80,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_076,"一歩を踏み出すことを迷っていた、ミンフィリアにこそ、
「新たな歩み」の象徴である、この石が必要だと思ったから……。"
81,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_077,"あの子、そのまま肌身離さず身につけてくれていたのね。
そして、地下水道でヤ・シュトラさんが使った、
エンシェント・テレポに巻き込まれた際に、落とした……。"
82,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_078,"その当時も、大規模な遺留品捜索を行ったんだが、
「暁」の者たちの痕跡は、何ひとつ見つからなかった。
まさか、今頃になって出てくるとはな……。"
83,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_079,"私がこの石を返してから、ミンフィリアは、
真の平和を得るため、ただひたすらに前へ歩みつづけてきた。
私にはもう、その背中が見つけられないくらい、遠くへ……。"
84,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_080,"そして、あの子の願いは、
Playerやリーンという子、
サンクレッドたちが引き継いで、同じ道を歩んでくれている……。"
85,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_081,"あの子が、その歩みを誰かに継いだと同時に現れた、この猫目石。
私には……その役目を終えたからこそ、
こうして手元に戻ってきたように思えて仕方ないの。"
86,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_082,"だから……あの子が、ゆっくり眠れるよう、
この石も、静かに休ませてあげたい……。"
87,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_083,……休ませるって?
88,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_084,"ミンフィリア……いえ、アシリアのお父さん。
ウォーバートンさんのお墓に、猫目石を納めようと思うの。"
89,TEXT_LUCKZK991_03750_SESERUKKA_000_085,"なるほど……。
たしかに、それが一番いいだろうな。"
90,TEXT_LUCKZK991_03750_POPOKKULI_000_086,"それじゃ……渡すもんも渡したし、俺たちは社に戻るぜ。
猫目石を納めるのは、アシリアが得た仲間や、
育ての親であるラミンが行うべきだろう。"
91,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_087,ええ、ふたりとも、ありがとう……。
92,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_088,"ウォーバートンさんは、一度ウルダハで埋葬されたのだけど、
「暁」結成の折に、協力者であるイリュド神父の管理する、
「聖アダマ・ランダマ教会」に、お墓を移したの。"
93,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_089,"教会で、「イリュド神父」に事情をお話して、
猫目石を納める許可をいただきましょう。"
94,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_100,"「聖アダマ・ランダマ教会」で、
猫目石を、ウォーバートンさんのお墓に納めましょう。"
95,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_105,"イリュド神父に、ミンフィリアの最期と猫目石のことを、
お話しし終えたところよ。"
96,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_120,"ご用件は、フ・ラミンさんから……。
猫目石のこと、何も反対する理由はありません。
きっと、ウォーバートンさんも喜ばれることでしょう。"
97,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_121,"ミンフィリアさんと初めて出会ったのは、
まだ幼い彼女が、採掘師として荒野を駆け回っていた頃です。"
98,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_122,"ひとりのときもあれば、フ・ラミンさんと一緒のときも。
ときには、サンクレッドさんに陰で見守られながら……
懸命に、つるはしを振るっていました。"
99,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_123,"そんなアシリアが、「ミンフィリア」として現れ、
世界の危機に立ち向かうべく活動したいと告げられたときは、
それはもう、驚きましたとも……。"
100,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_124,"しかし、彼女の目に宿る強い光……。
あの輝きに惹かれて、私は、
ミンフィリアさんに協力することを決めたのです。"
101,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_125,"彼女が、その道を最後まで歩み続け、意志を次代に継いだと聞き、
あのとき、ミンフィリアさんを信じたのは間違いなかったと、
今更ながらに実感しましたよ。"
102,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_126,"おっと……老人の思い出話は、ここまでとしましょう。
どうぞ、おふたりで猫目石を納めてあげてください。"
103,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_127,ありがとうございます、イリュド神父。
104,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_128,"ウォーバートンさんのお墓は、教会を出た南側よ。
さあ、行きましょう。"
105,TEXT_LUCKZK991_03750_ILIUD_000_140,"遠ざかる背に手を伸ばし、引き止めたかったこともあるでしょう。
それでも、何が起きようと、娘の歩みを見守りつづけた……。
フ・ラミンさんは、本当に強い母親です。"
106,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_160,"ここがウォーバートンさんのお墓よ。
それじゃあ、猫目石を納めましょう……。"
107,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_170,"……20年前、ウォーバートンさんは、
当時、エオルゼア諸国に迫りつつあった危機を知らせるため、
命がけで、アラミゴからウルダハへとやって来たの。"
108,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_171,"そしてそのまま、故郷に帰ることなく亡くなったわ。
平和を願い、必死の思いでたどり着いた、この国で……。"
109,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_172,"ウォーバートンさん……。
あなたの願いは、アシリアに確かに受け継がれ、
ついには、エオルゼアを……いえ、異なる世界をも救いました。"
110,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_173,"だから、あの子の想いがこもった石を、
どうか、あなたと一緒に眠らせてあげてください。"
111,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_174,そして……私にとっても大切な娘だった、アシリア。
112,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_175,"猫目石を見つけたときの、とても小さな冒険。
それからずっと、あなたは歩きつづけ……
大きなことを成し遂げた。"
113,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_176,"その第一歩目を踏み出した瞬間に、側にいられたこと、
私の生涯の自慢で……誇りよ。"
114,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_177,"ずいぶんと、遠くへ行っちゃって……。
でも、ようやく、あなたは休むことができた。"
115,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_178,"だから……。
ゆっくり、おやすみなさい…………アシリア。"
116,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_179,あなたからも、一言、あの子に伝えてあげて……?
117,TEXT_LUCKZK991_03750_Q1_000_100,何と言う?
118,TEXT_LUCKZK991_03750_A1_000_100,あとは任せろ
119,TEXT_LUCKZK991_03750_A2_000_100,想いは、リーンが受け継いだ
120,TEXT_LUCKZK991_03750_A3_000_100,おやすみ、ミンフィリア
121,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_185,"心の中で何度もつぶやいた、
「おつかれさま」と「おやすみ」……。
おかげで、ちゃんと口に出せる機会を持てたわ。"
122,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_186,"さあ、それじゃ、私はモードゥナへ戻って、
また、大切な人たちへの祈りを捧げながら暮らしていくわね。"
123,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_187,"あの子が愛した、この世界の未来に……。
そして、あなたやリーン、サンクレッドたちが、
これから続く困難の道のりを歩きつづけられるよう……。"
124,TEXT_LUCKZK991_03750_FLHAMINN_000_188,"私のワガママに付き合ってくれて、ありがとうね……。
あの子の灯火だった、英雄さん。"