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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBCTS641_03730_SEQ_00,キャバレー・ビーハイヴのボスタ・ジアは冒険者に話があるようだ。
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24,TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_00,カイ・シルと話す
25,TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_01,コルデンと話す
26,TEXT_SUBCTS641_03730_TODO_02,カイ・シルと話す
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48,TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_000,"あら、職人さん。
来てくれたのね、ありがとう!"
49,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_001,"Playerさんと、
俺たちに話があるって言ってたけれど……
歌の準備が終わったのかい?"
50,TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_002,"そういうこと。
……来て頂戴!"
51,TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_003,"この子が、カイ・シルの見つけてきた歌手よ。
短い特訓期間だったけど、支配人のお墨付きをもらえたわ。
……正直なところ、ここまでやってくれるとは思わなかった。"
52,TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_004,"なるほど……。
つまり、逸材を見つけてきたわけですね。
お手柄ではないですか、カイ・シル。"
53,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_005,え、俺?
54,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_006,"……いやいや、俺なんかより、
本人の才能と努力の方が、すごいって!
それにPlayerさんの協力も……。"
55,TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_007,"もちろん、素敵な衣装にも感謝してます。
でも……カイ・シルさんに見出してもらえなければ、
舞台に立つことなんて……だから、ありがとうございます!"
56,TEXT_SUBCTS641_03730_SINGER03730_000_008,"私……お客様をもっとお呼びできるよう、
貴方のためにも精一杯、心を込めて歌いますから、
見ていてください!"
57,TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_009,"ふうん?
良かったじゃない、カイ・シル?"
58,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_010,"え、あ、うん、そうだな。
これで、ドワーフ族のお客さんも、
満足してくれるはずだよな。"
59,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_011,"とはいえ、ここで俺たちが満足しちゃ駄目だ!
もっと多くのお客さんを呼び込まないと!"
60,TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_012,"ふむ、さらなるお客様、ですか……。
しかし、ドワーフ族を含めると、
コルシア島での宣伝は、ほぼ全域で行っていますよ。"
61,TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_013,"そうよねえ……。
これ以上、お客様を増やすのって難しくないかしら?"
62,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_014,"その件で、Playerさんに、
相談したいことがあるんです。
このあとで、俺に声をかけてもらえませんか?"
63,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_015,"ありがとうございます!
それじゃ、よろしくお願いします。"
64,TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_020,"いまのカイ・シルが見ているのは、
この狭いユールモアだけではなく、
もっと広い世界なのでしょう。"
65,TEXT_SUBCTS641_03730_ANFRIGG_000_021,"少しばかり離れていた間に、
彼の視点は、大きく変わっていたようです。
……きっと、あなたと出会えたおかげでしょうね。"
66,TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_022,"実はこの歌、アルフィノさんって人から聞いたの。
何でも遠い場所にある街では、歌姫って人たちが、
この歌で人々を魅了しているんですって。"
67,TEXT_SUBCTS641_03730_ZIABOSTA_000_023,"この歌って、アタシたちの踊りとも相性いいし、
もっともっと頑張って、お客様たちを魅了しなくっちゃ!
カイ・シルになんて、負けてられないもの!"
68,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_030,"さっそくですが、さらなる顧客の開拓で生じている、
問題について聞いてください……!"
69,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_031,"アンフリッグたちも言っていたとおり、
すでにコルシア島のほぼ全域で、宣伝してきました。
なので、次に目を向けるべきは、島の外だと思うんです。"
70,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_032,"ただ、クリスタリウムなどで宣伝したとしても、
海を越えてまで、お客さんが来てくれるとは思えない。"
71,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_032,"もっと気軽に島の外の人たちが、
ユールモアに来れるようにしたいんです。
でも、具体的な方法となると……。"
72,TEXT_SUBCTS641_03730_Q1_000_000,何と言う?
73,TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_001,アマロを使えばいい
74,TEXT_SUBCTS641_03730_A1_000_002,飛空艇を使えばいい
75,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_040,"アマロ、ですか……。
少人数ならそれでいいと思うんですけど、
多くのお客さんを呼び込むには、不向きだと思います。"
76,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_041,"それに、飛行獣を操るにも技術が必要ですし……。
なら、飛空艇の方が、お客さんを運ぶのに、
合ってるんじゃないかって……。"
77,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_050,"やっぱり、そうですよね!
俺も飛空艇を使えばいいって考えてました!"
78,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_060,"ただ、飛空艇にも問題があります。
昔は都市間を行き来する定期便があったそうですが、
「光の氾濫」以後は飛行型罪喰いの脅威のせいで……。"
79,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_061,"そこで俺、チャイ・ヌズさんに提案したんです。
クリスタリウムとの間に飛空艇航路を開いてもらえませんかって。"
80,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_062,"これから、その件でチャイ・ヌズさんと会う約束があるんです。
あなたも、一緒に来てくださいませんか?"
81,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_063,"ありがとうございます!
ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんが、
取り次いでくれるそうなので、声をかけてみましょう!"
82,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_070,"ユールモア軍司令本部の「コルデン」さんに声をかけて、
チャイ・ヌズさんと、飛空艇航路の話をしましょう!"
83,TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_080,むっ、君たちは……?
84,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_081,俺たちは、チャイ・ヌズさんに話があって来たんですが……。
85,TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_082,"おお、飛空艇の件だな。
それならこちらの調査は完了している。
元首代行もすぐ来るゆえ、しばし待ってくれ。"
86,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_083,"もう来ていたか、カイ・シル。
待たせてしまって、すまない。"
87,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_084,"なんだ、お前も一緒に来ていたのか!
カイ・シルとともに「キャバレー・ビーハイヴ」の改革に、
協力しているとは、支配人から聞いていたが……。"
88,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_085,"あ、あの、チャイ・ヌズさん!
それで、飛空艇の話ですけど……。"
89,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_086,"おお、その話だな!
実は、関係改善のために、
クリスタリウムとの外交交渉がすでに始まっていてな。"
90,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_087,"その流れで、飛空艇の定期便就航を提案してみたのだ。
喜ぶといい、この話、先方は大いに乗り気だぞ!"
91,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_088,"そ、そうなんですか!?
やった!"
92,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_089,だが、問題がないわけではない……。
93,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_090,コルデン、頼んでいた調査の結果はどうだ?
94,TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_091,"はっ!
我が軍の飛空艇を、定期便に流用したいとのご提案、
性能的には問題ないとの結論に達しました。"
95,TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_092,"ですが、あくまで我が軍の飛空艇は軍用ですので、
乗り心地を含めて、旅客用の水準にふさわしいかは疑問です。
多少なりとも改装が必要となるでしょうが……。"
96,TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_093,"仕様書をまとめたものの、我が軍だけでは手が足りません。
外部の職人から協力を得られなければ、
改装の実施は難しいでしょう。"
97,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_094,やはり、そうか……。
98,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_095,"……と、言うわけだ。
とにもかくにも、改装にまわせる職人が足りなくてな。
定期便の就航など、とてもとても……。"
99,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_096,"そういうことなら、俺に任せてください!
足を使って、職人を集めてみせます!"
100,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_097,ほう、何か当てがあるのか?
101,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_098,"……たとえば、ヴェンモント造船所の人たちに、
声をかけてみるのはどうですか?"
102,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_099,"船大工の技術を継承してきた彼らの腕は、
飛空艇の改装にだって、絶対に役立つと思うんです。
何より、仕事がもらえるなら、喜んで協力してくれるでしょう。"
103,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_100,"ううむ……良いじゃないか。
冴えてるぞ、カイ・シル!"
104,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_101,"それに、Playerさんにも、
協力してもらえれば、改装なんてあっという間ですよ!"
105,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_102,"うん?
なんでそこで、お前が出てくるのだ?"
106,TEXT_SUBCTS641_03730_Q2_000_000,何と言う?
107,TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_001,熟練の職人だから
108,TEXT_SUBCTS641_03730_A2_000_002,カイ・シル、教えてあげて
109,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_110,"え、あ、はい!
Playerさんは、
モーエン商会と取引できる、超一流の職人なんですよ!"
110,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_120,"何ぃ!?
そんなの、初耳だぞ!"
111,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_121,"ランジート将軍に勝るとも劣らない実力者だと、
知ってはいたが……。
それが職人でもあるだと?"
112,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_122,"これほど優秀だとは……。
なあ、お前、我が新生ダイダロス社と、
専属契約を結ぶ気はないか?"
113,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_100_122,"ま、待ってくださいチャイ・ヌズさん!
Playerさんは、俺たちのお得意様……!
いくら、元首だって横取りはさせませんよ!"
114,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_123,"な、なんという気迫……!
契約済みの職人を、引き抜きから守ろうというこの姿、
すでに一端の企業家のようだ……!"
115,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_124,"よ、よかろう、専属契約の提案は撤回する。
その代わりにカイ・シルよ、コルデンと協力し、
飛空艇の改修計画を進めてくれ。"
116,TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_125,"これが改装の仕様書だ。
このとおりに、部材を用意してもらえれば、
あとは、軍の整備兵を中心に作業が進められるだろう。"
117,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_127,"では、私も自分の役目を果たさなければな。
定期便の就航に向けた諸々の手続きを進めておこう。
吉報を待っていてくれ、小さな企業家よ。"
118,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_128,"わかりました。
よろしくお願いします!"
119,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_000_129,"しかし、Playerよ……
お前という女は、なんという人たらしなのだ。
その調子で、方々で……いや、これ以上は聞くまい。"
120,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_129,"とにかく、皆、頼んだぞ。
ではな……。"
121,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_130,"それじゃ、Playerさん、
「キャバレー・ビーハイヴ」に戻って、詳細を詰めましょう。"
122,TEXT_SUBCTS641_03730_COLDEN_000_140,"しかし、我が軍の輸送用飛空艇が、旅客用になるとは……。
時代の変化というものを感じるよ。"
123,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_150,"まずは、チャイ・ヌズさんとの話し合いに同席してくれて、
ありがとうございました!"
124,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_151,"その中で出てきた飛空艇の改装についてですが、
仕様書を見ると、いろいろな部材が必要みたいです。"
125,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_152,"鋼材や木材、帆布にグリスなんかは当然としても、
座席用のクッションなんかも必要だって書いてありますね。"
126,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_153,"俺は、ヴェンモント造船所の職人たちと掛け合って、
部材の調達を始めてみます。
でもきっと、彼らの不得手とする技術も必要になる……。"
127,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_154,"Playerさん、
改めて、協力をお願いできませんか?"
128,TEXT_SUBCTS641_03730_KAISHIRR_000_155,"ありがとうございます!
それじゃ、「飛空艇改装必需品」の調達を、
よろしくお願いします!"
129,TEXT_SUBCTS641_03730_CHAINUZZ_100_083,(★未使用/削除予定★)