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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_00,聖ロエル広場のエル・トゥは、知りたいことがあるようだ。
1,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_04,
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23,TEXT_LUCKHZ001_03837_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_00,イシュガルド教皇庁付近のエル・トゥと話す
25,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_01,ファルコンネストのエル・トゥと話す
26,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_02,聖ロエル広場のエル・トゥと話す
27,TEXT_LUCKHZ001_03837_TODO_03,
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48,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_000,"あ、エイユウ!
いいところにきたでちね!
ちょっと、お尋ねしてもいいかちら!"
49,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_001,"あたくちが詩竜ラタトスクの眷属で、
新たな竜詩を紡ぐ翼だって話は、もうちまちたね?"
50,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_002,"そのためにはまず、歴史を正しく知る必要があるでち!
だから戦争を終わらせた「すごいヒト」に会いたいんでちけど、
どこにいるか知ってるでち?"
51,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_003,"ええっ!
もしかしてエイユウがその「すごいヒト」なんでちか?
てっきり、「エイユウ」ってお名前なんだと思ってまちた!"
52,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_004,"もう、はやく言うでちよ!
それなら、戦争で象徴的なところにつれてって、
お話を聞かせてほしいでち!"
53,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_005,"付き添いがいれば都市の方も行っていいって、
フランセルが言ってまちたもの!"
54,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_006,"さあさあ!
まずは「キョーコーチョー」ってとこに行くでちよ!"
55,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_010,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_020,"ここが、悪いヒトがいたって噂の「キョーコーチョー」でちね。
飛べもしないヒトの子どもを、突き落としたヒトがいたって、
ヴィゾーヴニルのおばちゃまから聞いたでし。"
57,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_021,"それ以外にも、いろんなことがあったらしい、
ってことまでは、あたくちも知っているのでち。
エイユウは、なにか知ってるでちか?"
58,TEXT_LUCKHZ001_03837_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_LUCKHZ001_03837_A1_000_001,陰湿で強大な敵がいた
60,TEXT_LUCKHZ001_03837_A1_000_002,大切な友を喪った
61,TEXT_LUCKHZ001_03837_A1_000_003,…………
62,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_022,"そっか、エイユウがその敵を倒して、
戦争を止めてくれたおかげで、いまがあるんでちね。
あたくちからも、ありがとうでち。"
63,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_023,"そっか……それはとっても、悲ちいことでちね。
あたくちたち竜は、大事な翼と過ごす時間が長い分、
お別れしたあとの時間も長くて、それに耐えられない翼もいるでち。"
64,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_024,"エイユウは、それでも進んでいけるから、
強くて、えらい子でちね。"
65,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_025,"うん、言いたくないなら、無理に言うことないでち。
無理やり聞いたって、エイユウの本当の想いじゃないから、
あたくちが他の翼に伝えたい竜詩には、なりまちぇんからね。"
66,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_026,"エイユウの想いがわかって、
あたくちとっても嬉しいでち!"
67,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_027,"ねぇ、次は「ファルコンネスト」ってところに行きまちょ!
竜とヒトのレリーフがあるって聞いたので、
見てみたいのでち!"
68,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_030,"(-????-)……あのドラゴン、
やっぱりイシュガルドのことを調べてるんだ……。"
69,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_040,"あれがレリーフでちね?
まったくヒトって不思議でち。
こうやって、ものを作って気持ちを表すなんて。"
70,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_041,"でもここはまだ、悲しい匂いもするでちね。
ヴィゾーヴニルおばちゃまの血も、ヒトの血も流れたのでちょ?
あたくち、鼻がいいからわかるのでち。"
71,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_042,"悲しいことがあると、気持ちがそっちに引っ張られて、
そのことしか考えられなくなっちゃうのは、わかるでち。
ヒトも竜も、そこは一緒なんでちね。"
72,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_043,ところでエイユウ……
73,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_044,"あたくちたちを誰かがつけてるの、気づいてまちた?
まったくけしからんやつでちね。
まいて蒼天街の「聖ロエル広場」へ戻るでちよ!"
74,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_045,(-????-)も、もしかして、気づかれた……!?
75,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_050,"ふへーーーー。
どうやら変なやつは、まいたみたいでちね。
案内してくれて、ありがとうございまちたの!"
76,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_051,"エイユウからお話が聞けて、
あたくち、とっても物知りになった気分でち!"
77,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_052,"でも、まだまだ全然足りまちぇんの。
おばーちゃまの代わりに、新しい竜詩を紡ぐには、
もっともっと、ヒトの文化をたくさん知らないと……"
78,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_053,(-????-)そ、それ、僕にも手伝わせて……!
79,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_054,"あんた、あたくちたちをつけていたやつの匂いがするでち!
もしかして、あたくちをいじめにきたでちか!?
エイユウがいるからには、そうはいかないでちよ!"
80,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_055,(-????-)違います、ごめんなさい……!
81,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_100_055,"ぼ、僕、オーディロンといいます。
エドモン前伯爵が書かれた回顧録……
『蒼天のイシュガルド』を読んでから、竜と話してみたくて……。"
82,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_056,"でも、どうしたらいいかわからないし、
あの有名な英雄様とおしゃべりしてるから、
ついていくのが、せいいっぱいだったんです……。"
83,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_057,"で、でも僕も、竜と人のこれからを記していく、
物書きになりたいと思ってたんだ。
だから、一緒に……!"
84,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_058,"ふふーん!
なかなか殊勝な心がけのヒトの子のようでちね。
そういうことなら、許してあげるでち。"
85,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_059,"じゃあ、あたくちたちは、
お互いの文化を教えあって、歴史を紡ぐ……
新しい時代のヒトと竜のパートナーでちよ!"
86,TEXT_LUCKHZ001_03837_HAUTDLONG_000_060,"う、うんっ……!
ありがとう!"
87,TEXT_LUCKHZ001_03837_EHLLTOU_000_061,"ふふふん! 思わぬ収穫もありまちたね!
じゃあ、あたくち、まだしばらくはここでお勉強するでち!
エイユウも、またお話を聞かせてくだちゃいね!"