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0,TEXT_SUBCTS651_03890_SEQ_00,聖ロエル広場のエル・トゥは、ドラゴンたちに料理を届けにいくようだ。
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24,TEXT_SUBCTS651_03890_TODO_00,アルヴィデと話す
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25,TEXT_SUBCTS651_03890_TODO_01,白亜の宮殿でエル・トゥを探す
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26,TEXT_SUBCTS651_03890_TODO_02,幼気な子竜にを渡す
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27,TEXT_SUBCTS651_03890_TODO_03,聖ロエル広場のエル・トゥと話す
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47,TEXT_SUBCTS651_03890_TODO_23,
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48,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_000,"さあ! じゃあエイユウと、
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アルヴィデ師匠がお手伝いちてくれた、
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特製の「ドラゴンおもてなし料理」を届けてくるでちよ。"
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49,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_001,"ドラヴァニア雲海の小さき翼たちも、
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最近はあたくちが来るのを、心待ちにしてるのでち。
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ええ、そうに決まっていまちゅの!"
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50,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_002,うん、いってらっしゃいー!
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51,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_003,"……………………うぅぅ。
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身体が熱くて、痛い、でち……。
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でも、でも、みんなに認めてもらわなくちゃ……!"
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52,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_004,エル・トゥ?
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53,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_005,"な、なんでもないでちよ!
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いってきまちゅのー!"
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54,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_006,"いつもこれくらいの時間には戻ってくるのに、
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エル・トゥ遅いね、英雄様……。"
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55,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_007,"なにか、事情があるのかな……?
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さっきも、ちょっと様子がおかしかったし……。"
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56,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_008,"そうだ「アルヴィデ」さんなら、なにか知っているかも!
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英雄様お願いです、聞いてきてもらえませんか?
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難しい事情だったら、僕じゃわからないかもしれないから……!"
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57,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_009,"僕は、エル・トゥと入れ違いにならないように、
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ここで待ってます!"
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58,TEXT_SUBCTS651_03890_SYSTEM_000_010,"クエスト進行中はお得意様取引が行えなくなります。
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再開するためには、クエスト「竜と人のいっぽ」の、
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コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。"
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59,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_020,僕にも、なにかできることは……。
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60,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_030,やあ英雄殿、どうしたんだい?
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61,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_031,"おチビちゃんなら、
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料理を受け取ってからは、顔を出していないけど……
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まだ戻ってこないのか?"
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62,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_032,"熱心にがんばってるご褒美に、
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特注の道具を作ってあげたってのに……。
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いったい、どこをほっつき歩い……飛んでんだ?"
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63,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_033,"まぁ、おチビちゃんだってドラゴンだもんな。
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俺たちじゃわからない決まりごとなんかがあって、
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思うように帰ってこられないこともあるのかな?"
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64,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_034,"英雄殿、エル・トゥを探すなら、
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このを持っていってくれないか?
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これを見せれば、きっとすぐに飛びついて帰ってくるさ。"
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65,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_035,"仲がいいドラゴネットたちがいるのは、
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ドラヴァニア雲海の「白亜の宮殿」って言ってたな。
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行ってみてくれるかい?"
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66,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_040,"ドラヴァニア雲海の「白亜の宮殿」なんて、
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一介の職人なんかには危なすぎるからさ。
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頼むね、英雄殿。"
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67,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_050,"わっ、ヒトだ!
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しかもニーズヘッグ様を倒した「エイユウ」でしょ!?"
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68,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_051,"ボク、エル・トゥからたくさんお話を聞いてるんだ!
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あの子の「ものづくり」のお師匠さん、なんでしょ?"
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69,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_052,"そっか、エル・トゥを探しにきたんだね?
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ちょうど、仲間のところへ来てるよ。
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「リョウリ」ってすごく美味しい食べ物、配ってくれた!"
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70,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_053,"でもなぁ~。
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今はあの子、ヒトには会えないと思う。
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その……ちょっと大変なことになってるから……。"
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71,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_054,"でも、渡しにきたっていうその「」、
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よかったらボクが渡してきてあげようか。"
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72,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_055,"そのあと、ここでしばらく待っててくれたら、
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多分エル・トゥも連れてこられると思うよ。"
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73,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_060,じゃあ、を預かるね。
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74,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_061,"ふうん、これがヒトの道具かぁ。
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あっ、別にくすねたりしないよ!
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きちんとエル・トゥに渡してくるからね!"
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75,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_062,"そのついでにこっちに来られないか、呼んでみるけど……
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時間がかかるかもしれないから、ちょっと待っててー。"
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76,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_063,(-オーディロンの声-)英雄様ーーーー!!
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77,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_064,"いきなり押しかけてすまないね、英雄殿……!
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オーディロンが、エル・トゥを迎えにいくって言って聞かなくて!"
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78,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_065,"家のもんに頼んだんだか、飛空艇まで手配しててさぁ!
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思ったより気骨のある坊ちゃんだよ、まったく!"
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79,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_066,英雄様! エル・トゥは!?
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80,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_067,そんな、大変なことになってるって…………
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81,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_068,"エル・トゥーー!!
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大丈夫なのーーーー!?
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早く戻ってきてようーーーーーー!!"
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82,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_069,(-エル・トゥの声-)呼びまちた?
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83,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_070,"えぇ!?
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その帽子やスカーフ……
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も、もしかして、エル・トゥなの……!?"
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84,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_071,"ええ、ええ、そうでちよ!
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竜は、心の成長と環境への適性に応じて、姿を変える生き物……。
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あたくち、進化ちたのでちゅわ!"
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85,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_072,"最近ちょっと具合が悪かったのは、きっと……
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進化の前兆だったのでち。"
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86,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_073,あああ、よかったぁ……!
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87,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_074,"エイユウ、それにアルヴィデ師匠も、
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新しい道具をありがとでちゅの!"
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88,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_075,"前より大きく、手先が器用になったから、
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これでもっともっと「ものづくり」ができまちゅわ!"
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89,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_076,"こんな進化は見たことないって、
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みんなで寄ってたかって、質問攻めにしてたんだよね。"
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90,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_077,"大変なことになってるって、そういうことか。
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まったく、肝が冷えたよ……。"
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91,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_078,"ふふん!
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あたくち、ヒトの文化に適した進化をちた、
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初めての翼でちよ!!"
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92,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_079,"いいえ、もちかちたら……
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戦争の前にも、そういう翼がいたかもでちね。"
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93,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_080,"うん、そういう話、
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他のドラゴンさんたちともっと仲良くなって、聞いてみたい!"
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94,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_081,"君もよかったら……
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僕と「友だち」になってくれないかな……!?"
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95,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_082,うーん……いいよ!
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96,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_083,"エル・トゥからね、ずっと話を聞いてたんだ。
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「ものづくり」をするヒトって、全然怖くないし、
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すごく探究心があって、面白い生き物だって。"
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97,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_084,"エル・トゥを追ってきた君たちを見て、
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今日やっと、その意味がわかったよ!"
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98,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_085,"ボクも、ヒトの住処に行って……
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たくさん「友だち」をつくったり、「ものづくり」してみたい!"
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99,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_086,やったぁ!
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100,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_087,"ふふふん!
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やりまちたわね、オーディロン!
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ヒトと竜の文化を紡ぐ、また大きな一歩でち!!"
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101,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_088,(★未使用/削除予定★)
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102,TEXT_SUBCTS651_03890_DRAGONET03890_000_088,"じゃあボク、ほかの翼にも声をかけてくるー!
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あとからみんなで、遊びにいくねー!"
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103,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_089,"あたくちたちは、さっそく「蒼天街」に戻って、
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竜を受け入れてもらえるように、準備してもらうでちよ!
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先に言っとかないと、またフランセルが驚いちゃうでちからね!"
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104,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_100,英雄様、おかえりなさい!
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105,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_105,"エル・トゥといい、オーディロンといい……
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このおチビちゃんたちは、下手な大人より度胸があるよな。"
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106,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_110,"エイユウ!
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いーっぱいお手伝いちてくれて、ありがとでちたの!"
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107,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_111,"おかげでついに、竜たちがこの街に来てくれまちゅわ!
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それにあたくち自身が、こんな風に便利な身体に進化できたのも、
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エイユウが「ものづくり」を教えてくれたおかげでち!"
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108,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_112,"フランセルに、お願いもしておきまちたよ!
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「これから、竜がいっぱい蒼天街に遊びにくるから、
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悪いヒトが怒ったりしないようにしてほちいでち!」って!"
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109,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_113,"フランセルは、もちろん了承してくれたでち!
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いろんなところに、話をつけておくって言ってたでちよ!"
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110,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_114,"ふふふん!
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ヒトの文化に興味を持った翼が増えて、とっても嬉しいでち!"
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111,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_100_114,"おチビちゃんたちの行動力には、まったく恐れ入ったよ、
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なぁ、英雄殿。"
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112,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_115,"オーディロンが来てくれて、
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みんなとお友だちになろうって、
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お話しちてくれたおかげもありまちゅね!"
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113,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_116,"うん、僕もドラゴンの友だちがこの街に来てくれるの、
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すっごく楽しみだよ!"
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114,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_117,"それにエル・トゥのおかげで、ドラゴンの生態を観察したり、
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聞いた文化を書き留めたりして、たくさんメモができたんだ。
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いつかまとめて、本にしたいなぁ……!"
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115,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_118,"いつかじゃなくて、今でいいじゃないか。
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機工房の設備を使えば、版を作って本を刷れるぞ。"
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116,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_119,"それがいいでちよ!
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絵もいっぱいにちて、竜にもわかるようにちたらいいわ!
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新しい竜詩のかたちでち!"
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117,TEXT_SUBCTS651_03890_HAUTDLONG_000_121,"うん……!
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それなら『竜と人のいっぽ』ってタイトルの絵本にしよう!
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読んだ人やドラゴンが、もっとお互いを好きになれるような本!"
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118,TEXT_SUBCTS651_03890_ARVIDE_000_122,"いいじゃないか!
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じゃあ俺は、さっそく準備に取りかかるとするよ。"
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119,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_123,"エイユウにも、『竜と人のいっぽ』を作るの、
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手伝ってもらってもいいかちら?
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これも竜とヒトの絆を繋ぐ、立派な「ものづくり」でちもの!"
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120,TEXT_SUBCTS651_03890_EHLLTOU_000_124,"それに、いままでお願いしたものも、他の竜に配ったりちて……
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もっとヒトの文化を伝えていきたいのでち!
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だからこれからも、よろちくでちゅの!"
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121,TEXT_SUBCTS651_03890_SYSTEM_000_130,"今後の依頼は、一週間に一度、
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これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
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122,TEXT_SUBCTS651_03890_SYSTEM_000_131,"エル・トゥに話しかけて、
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「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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123,TEXT_SUBCTS651_03890_SYSTEM_000_132,"なお、「印刷必需品」「印刷必需品の材料」
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「インクシェル」については、多くの報酬が得られます。
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リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
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124,TEXT_SUBCTS651_03890_SYSTEM_000_133,"さらに、新たなクエストが発行されました!
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「聖ロエル広場」の「オーディロン」から、
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話を聞いてみましょう。"
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