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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。
1,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01,マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「」を渡そう。
2,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02,旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「」と「」を渡そう。
3,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03,時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「」を渡そう。
4,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04,エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……?
5,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_05,
6,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_06,
7,TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_07,
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24,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00,旅の彫金師にを渡す
25,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す
26,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02,エルネドにを渡す
27,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_03,
28,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_04,
29,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_05,
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47,TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_23,
48,TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000,"……なぁ、これを見てくれ。
こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。
ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。"
50,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001,"でも、壊れてしまっている……。
……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。
死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。"
51,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002,"……修理するには、専用の道具が必要だ。
「」と「」。
これをどうにかして、手に入れたい。"
52,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003,"この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。
そして折よく、キャンプ・ドライボーンに、
「旅の彫金師」が来ているらしい。"
53,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004,"すまないが、「」と「」を、
譲ってもらえるよう、「旅の彫金師」と交渉してきてくれ。
代金はこの「」に入れてある……よろしく頼むぞ。"
54,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010,"えっ……と、
がほしい?
予備があるから、代金さえ支払ってくれれば譲れるけど……。"
55,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011,"ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。
ほら、お望みの道具だよ。
持っていきな!"
56,TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020,"……おや、どうしたんだい?
誰が使うのかわからないけど、
早く道具を渡しに行きなよ。"
57,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030,"……おかえり。
道具は譲ってもらえたか?"
58,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031,"……ありがとう、感謝する。
すぐ修理に取りかかってみよう。"
59,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032,"……時計は直ったぞ。
持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。"
60,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033,"しかし……なぜだ?
どうしてなんだ?"
61,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034,"……なぜ俺は……時計を直せる?
精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。
緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。"
62,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035,"すべての構造を……なぜか俺は知っている。
そして俺の手が、修理法を憶えている。
……なぜなんだ……。"
63,TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036,"……すまん、少し疲れたようだ。
この時計を「エルネド」に渡してくれ。
彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。"
64,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040,"あら、冒険者様。
どうかなさいましたか?"
65,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041,"……これは時計、ですか?
まあ、なんて小さい……。
こんなものは生まれて初めて見ました。"
66,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042,"きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。
帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも
はるかに優れていると聞いたことがあります。"
67,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043,"もしかしたら、この持ち主は帝国人……。
「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。
念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。"
68,TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044,"……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。
マルケズさん、彼はいったい……?"