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0,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_00,レヴナンツトールのサルク・マウルクは、冒険者に調達してほしいものがあるようだ。
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1,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_01,サルク・マウルクから帝国兵の装備の調達を依頼された。「」「」「」のいずれかを討伐し「」を入手しよう。また「」か「」を討伐し「」を入手しよう。
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2,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_02,帝国兵の兵装と兜をすべて入手した。レヴナンツトールの「サルク・マウルク」に「」と「」を見せよう。
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3,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_03,手に入れた兵装と兜には戦闘跡が残っているため、これを修繕する必要がある。レヴナンツトールの工房「ダイヤモンドフォージ」にいる「エギンオルフ」に「」と「」を渡そう。
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4,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_04,修繕された兵装と兜を入手した。レヴナンツトールに戻り、「サルク・マウルク」に「」と「」を渡そう。
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5,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_05,ついに変装の準備が整った。それにしても、ギルドの人々の言葉とサルク・マウルクの言葉はどちらが真実なのだろうか。サルク・マウルクに秘密があることは間違いないようだが……。
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6,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_06,
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7,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_07,
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8,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_08,
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9,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_09,
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10,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_10,
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11,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_11,
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12,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_12,
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13,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_13,
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18,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_18,
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19,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_19,
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20,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_20,
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21,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_21,
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22,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_22,
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23,TEXT_XXAUSC603_03871_SEQ_23,
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24,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_00,帝国兵からを入手
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25,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_01,帝国兵からを入手
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26,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_02,サルク・マウルクに入手した装備を見せる
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27,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_03,エギンオルフに入手した装備を渡す
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28,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_04,サルク・マウルクに修繕した装備を渡す
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29,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_05,
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30,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_06,
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31,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_07,
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32,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_08,
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33,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_09,
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34,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_10,
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35,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_11,
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36,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_12,
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37,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_13,
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38,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_14,
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39,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_15,
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40,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_16,
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41,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_17,
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42,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_18,
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43,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_19,
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44,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_20,
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45,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_21,
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46,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_22,
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47,TEXT_XXAUSC603_03871_TODO_23,
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48,TEXT_XXAUSC603_03871_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
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メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
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「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
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49,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_000,"グラウムントさんから計画を聞きましたよ。
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何でも、帝国軍に囚われた同胞を助けだすのだとか。
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……同じ冒険者として、私も協力しましょう。"
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50,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_001,"侵入に使う、帝国兵の兵装を用意しなくてはなりませんね。
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それに、顔を隠すための兜も必要でしょう。"
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51,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_002,"下手に裏の道を使うと足がつきます。
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正々堂々、帝国兵と戦って手に入れるほうが、
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この場合は、逆に安全です。"
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52,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_003,"シドさんとグラウムントの話では、侵入するのは3人。
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……あなた、ビッグスさん、ウェッジさん。
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3人分の兵装と兜を手に入れましょう。"
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53,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_004,"哨戒中の帝国兵がよく目撃される場所を、
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地図に記しておきました。
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どうぞお役立てください。"
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54,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_005,"……そうそう、兵装と兜を手に入れることができたら、
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私に一度、見せていただけますか?
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なに、悪いようにはいたしませんよ。"
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55,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_020,"帝国兵の兵装、それに兜は手に入りましたか?
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手に入れることができたら、
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私に一度、見せていただけますか?"
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56,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_021,"……ふむ、やはりそうでしたか。
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戦いで傷んでいると思っていたのです。
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戦闘跡が残っていると怪しまれてしまいますね。"
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57,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_022,"防護性まで完璧に修繕する必要はありませんが、
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外見だけは、それらしく見えるようにしなければ。"
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58,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_023,"……この兵装と兜を、ロウェナ記念会館内の、
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工房「ダイヤモンドフォージ」にいる、
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「エギンオルフ」に渡してもらえませんか?"
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59,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_024,"話は通してあるので、よきように修繕してくれるでしょう。
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もちろん、作戦が漏れないよう口止めしてますので、ご安心を。"
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60,TEXT_XXAUSC603_03871_EGINOLF_000_030,"貴方が、サルク・マウルク様の仰っていた冒険者ですね?
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私はロウェナ女史の専属職人ですが、許可は受けています。
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さあ、修繕する物をお渡しください。"
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61,TEXT_XXAUSC603_03871_EGINOLF_000_040,"……なるほど、こういうことですか。
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ご心配なく、修繕は内密に行います。
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あの方を裏切るような真似はできませんから。"
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62,TEXT_XXAUSC603_03871_EGINOLF_000_041,"……あの方は、ウルダハのとある富豪のご子息でしてね。
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私も、ロウェナ女史と専属契約を結ぶ前は、
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とてもお世話になったのですよ。"
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63,TEXT_XXAUSC603_03871_EGINOLF_000_042,"冒険者に強い憧れをもっている方でしたが、
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まさか冒険者そのものになっているだなんて、
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夢にも思いませんでした。"
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64,TEXT_XXAUSC603_03871_EGINOLF_000_043,"おっと、無駄話が過ぎたようです。
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すぐに修繕に取り掛かりましょう。
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少々、お待ちを。"
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65,TEXT_XXAUSC603_03871_EGINOLF_000_044,"……できました。
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防具としての性能はともかく、
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外見はそれらしく修繕できたはずです。"
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66,TEXT_XXAUSC603_03871_EGINOLF_000_045,"さあ、お受け取りを。
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サルク・マウルク様に、よろしくお伝えください。"
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67,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_050,"帝国兵の兵装、それに兜は整えていただきましたか?
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確認しますので、私に一度お渡しください。"
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68,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_051,"……相変わらず、彼はいい仕事をしますね。
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任せて正解でした。
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これなら、変装するには十分でしょう。"
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69,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_052,"これで、帝国兵になりきることができますね。
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変装する際は、くれぐれもきちんと装備してくださいよ?
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では、こちらはお返しします。"
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70,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_053,"……帝国は、他国に攻め込んでは属州とし、
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現地民を徴兵して、戦力としているのです。"
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71,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_054,"そして反乱を防止するため、兵を方々へと頻繁に異動させる。
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つまり、末端の兵士に関しては、個人の認識がかなり低い。
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そこに付けこめば、侵入も容易でしょう。"
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72,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_055,"私のような者が、
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あなた方のお力になれて幸せに思います。
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……おや、私が富豪の息子ですって?"
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73,TEXT_XXAUSC603_03871_SARKMALARK_000_056,"……おかしなことをおっしゃいますね。
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私は一介の冒険者……。
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志を同じくする者として協力させていただいただけですよ。"
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