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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_00,砂の家のミンフィリアは、冒険者に説明したいことがあるようだ。
1,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_01,レヴナンツトールへ本部施設を移転させる計画が、ついに動き出した。砂の家の「ミンフィリア」と話そう。
2,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_02,ミンフィリアと話した。彼女と賢人たちは、本部施設移転の準備に忙しいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」に「」を渡そう。
3,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_03,スラフボーンにを渡すことができた。これで本部施設移転に一歩前進だ。
4,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_04,
5,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_05,
6,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_06,
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23,TEXT_XXAUSE106_03876_SEQ_23,
24,TEXT_XXAUSE106_03876_TODO_00,ミンフィリアと話す
25,TEXT_XXAUSE106_03876_TODO_01,レヴナンツトールのスラフボーンにを渡す
26,TEXT_XXAUSE106_03876_TODO_02,
27,TEXT_XXAUSE106_03876_TODO_03,
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47,TEXT_XXAUSE106_03876_TODO_23,
48,TEXT_XXAUSE106_03876_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_000,"本部を移転すると決めたら決めたで、
やることがいっぱいね……。"
50,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_001,"アルフィノが移転先として挙げていた、
モードゥナのレヴナンツトール……。"
51,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_002,"あの拠点の西に「崩壊したキャンプ」があるのを知っている?
あそこには、第七霊災で崩壊する前まで、
「キャンプ・レヴナンツトール」という拠点があったわ。"
52,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_003,"そして、今のレヴナンツトールは、
失われたキャンプの機能を取り戻すべく、
「冒険者ギルド」が主体となって復興を進めている集落よ。"
53,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_004,"……レヴナンツトールへ移転するとなれば、
彼らとの協力体制は必要不可欠。
冒険者ギルド本部とも話さなきゃいけないわ。"
54,TEXT_XXAUSE106_03876_ALPHINAUD_000_005,そう思って手配しておいたよ。
55,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_006,相変わらずやることが早いわね。
56,TEXT_XXAUSE106_03876_ALPHINAUD_000_007,"きっと君がその気になってくれると思ってね。
話をするなら、早いほうが良いだろう?"
57,TEXT_XXAUSE106_03876_ADVEMISSARY_000_008,話はアルフィノ殿から伺っている。
58,TEXT_XXAUSE106_03876_ADVEMISSARY_000_009,"ともにレヴナンツトールを盛り上げていくため、
良い話になることを期待している。"
59,TEXT_XXAUSE106_03876_ALPHINAUD_000_010,"冒険者ギルドとの話は、私の方で進めておこう。
ミンフィリア、君は賢人たちや他の人員への、
方針の説明と関係機関への根回しを、お願いしたい。"
60,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_011,わかったわ。
61,TEXT_XXAUSE106_03876_ADVEMISSARY_000_012,"君がか。
……うむ、良い顔をしているな。"
62,TEXT_XXAUSE106_03876_ADVEMISSARY_000_013,"レヴナンツトールで冒険者ギルドの顔役をしている
スラフボーンから、君の噂は聞いているよ。"
63,TEXT_XXAUSE106_03876_ADVEMISSARY_000_014,"これから、レヴナンツトールを発展させていこう。
よろしくな!"
64,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_015,"さて、やることはいっぱいだけど、
ひとつひとつ片付けていかなきゃね!"
65,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_016,"わたしたちが準備している間、あなたは少し休んでおいて。
ラミンを探すために、ラノシアまで足を運んでくれたのでしょう?"
66,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_017,それじゃあ、また後でね。
67,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_110,"移転を決めた途端、アルフィノから実務を山ほど渡されたわ。
まったく、彼の手際の良さには感心するわね。
……先見の明? それとも、一日の長なのかしら?"
68,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_111,"ともかく、わたしもタタルさんも賢人のみんなも手一杯。
あなたにも、ひとつ頼まれてほしいの。"
69,TEXT_XXAUSE106_03876_MINFILIA_000_112,"この「」を
レヴナンツトールのスラフボーンさんに届けてくれるかしら?
大事な書類だから、失くさないように気を付けてね。"
70,TEXT_XXAUSE106_03876_SLAFBORN_000_120,"こんな辺境の……と、お前か、冒険者。
「暁」からの連絡を待っているのだが……
もしや、お前がその連絡役かな?"
71,TEXT_XXAUSE106_03876_SLAFBORN_000_121,"……ふむ、なるほど。
「暁」が正式に公の組織として活動を開始するにあたり、
本部施設をレヴナンツトールに移設したい、と……。"
72,TEXT_XXAUSE106_03876_SLAFBORN_000_122,"うむ、書類上は何ら問題はないようだ。
連絡役ご苦労だったな、冒険者。"