mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
20 KiB
20 KiB
| 1 | 0 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02 | ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03 | ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04 | アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05 | ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06 | 異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_00 | ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する |
| 26 | 25 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_01 | ジャ・ベン・ティアと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_02 | アスティンにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_03 | ジャ・ベン・ティアと話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_04 | 異邦の詩人と話す |
| 30 | 29 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_FESANV602_03974_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000 | また手伝ってくれるのか? ありがとな、本当に助かるよ! |
| 50 | 49 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000 | 実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、 子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。 近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000 | 何と言う? |
| 52 | 51 | TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000 | 子供たちはどうする? |
| 53 | 52 | TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000 | 修理するのは無理? |
| 54 | 53 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001 | 幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。 だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、 今は修復に集中しようと思っててさ。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002 | 錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、 綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。 持ち合わせがあるから、それを使おう! |
| 56 | 55 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003 | 俺は額縁を直さないといけないから、 ガラス絵の修復は、お姉さんにお願いできないかな? 作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ! |
| 57 | 56 | TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003 | ごめんなさい……。 まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005 | よし、それじゃあ始めるか! |
| 60 | 59 | TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006 | 「ガラス絵修復」を開始します。 操作方法は次の通りです。 (初期設定の場合) |
| 61 | 60 | TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006 | マウスカーソルを左側へ:左移動 マウスカーソルを右側へ:右移動 ピース選択/配置 ピース選択キャンセル |
| 62 | 61 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015 | 何か用事でも思い出したのか? まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020 | よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな! こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021 | ああよかった、どうにか修復できたな。 手伝ってくれて、本当にありがとう……。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021 | ……今回の一件で、思い出したんだ。 何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、 うっかり割っちまったことがあってさ。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022 | そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、 駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。 それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。 |
| 67 | 66 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023 | あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。 でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。 むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024 | あの子たちのこと怒れなかったのも、 そんな経験があったからなんだ……。 |
| 69 | 68 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025 | なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……? |
| 70 | 69 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026 | やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。 誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、 思い出してもらいたい……! |
| 71 | 70 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027 | さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、 第三者であるお姉さんが仲介してくれたら、もしかしたら……。 どうか、アスティンに声をかけてもらえないか? |
| 72 | 71 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028 | 引き受けてくれて、ありがとな。 すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。 |
| 73 | 72 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029 | 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030 | 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031 | お前は……ベンと一緒にいたやつか。 あいつの手伝いをしてくれているのだろう。 世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032 | (★未使用/削除予定★) |
| 77 | 76 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033 | それで? わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034 | これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。 女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。 だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする? |
| 79 | 78 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035 | ……なるほど、意図は理解した。 しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか? たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036 | 別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。 ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。 お前も、あいつの作品を見ただろう? |
| 81 | 80 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037 | だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、 自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。 そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。 |
| 82 | 81 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038 | ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。 私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。 ……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039 | ……この催し物は、見に行かないつもりでいた。 ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、 嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040 | ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。 よほど私に来させたいのだろう。 ……少し、考えさせてくれ。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041 | 催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045 | あっ、おかえり! アスティンには会えたか? |
| 87 | 86 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046 | ……そっか。 とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047 | そろそろ催し物が始まる時間だから、 お姉さんも、よかったら一緒に見ていってくれよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048 | ……では、始めよう。 第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、 民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049 | これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050 | 異邦の詩人の詩歌、すごかったな! みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、 少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051 | あっ、アスティン! ……来てくれて、ありがとな。 |
| 93 | 92 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052 | ベンが言わんとしていることは、よくわかった。 |
| 94 | 93 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052 | 『倒れた者の財を奪うのではなく、 助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。 |
| 95 | 94 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052 | 今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。 そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。 ……考え直さねばならないようだな。 |
| 96 | 95 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053 | アスティン……! |
| 97 | 96 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053 | 思い直してくれて、よかったよ! それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、 お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。 |
| 98 | 97 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054 | それに関しては、少し話が別だ。 稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。 |
| 99 | 98 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055 | それと、お前には稼ぐことよりも、 人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。 |
| 100 | 99 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056 | 安心しろ、高利貸しは廃業する。 その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。 お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。 |
| 101 | 100 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057 | 俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか? |
| 102 | 101 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058 | 共に財を築くことを考えよ……。 そうだろう、ベン? |
| 103 | 102 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059 | (★未使用/削除予定★) |
| 104 | 103 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060 | (★未使用/削除予定★) |
| 105 | 104 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061 | ああ、もちろんだ! まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ! |
| 106 | 105 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062 | こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。 見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。 へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな! |
| 107 | 106 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063 | お姉さん、本当にありがとう。 手伝ってくれたおかげで、 いろいろなことがいい方向に進みそうだよ! |
| 108 | 107 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064 | ……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。 お姉さんと話したいってさ。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065 | せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、 お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。 「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。 |
| 110 | 109 | TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066 | いろいろと、ありがとうな! お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、 「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067 | お前には、ずいぶんと世話になったな。 改めて礼を言う。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070 | やあ、来てくれてうれしいよ。 ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、 僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。 |
| 113 | 112 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071 | あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。 修理に協力をしてくれた君へのお礼として、 僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。 |
| 114 | 113 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072 | (-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな? ともかく、驚かせてしまってすまない。 |
| 115 | 114 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072 | (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな? |
| 116 | 115 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073 | (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 |
| 117 | 116 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074 | 僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。 この世界で冒険者となってくれた君と、 こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075 | 冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。 この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076 | 世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある…… 多くの世界を見てきた君は、 そんな実感がより強いかもしれないね。 |
| 120 | 119 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077 | 歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、 世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、 実感せずにはいられない。 |
| 121 | 120 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078 | 世界が新生してから7年もの歳月が経った。 衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、 歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。 |
| 122 | 121 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079 | でも、それで良いのだと思う。 覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、 どう歩んできたのか、ということなんだから……。 |
| 123 | 122 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080 | 世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、 たくさんの困難が待ち受けているだろう。 それと同時に、多くの希望も、ね。 |
| 124 | 123 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081 | 大切なのは、話し合い、助け合って、 ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。 ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。 |
| 125 | 124 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082 | 冒険を続けてくれてありがとう。 僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ…… 君たちと共に、手に手を取ってね。 |
| 126 | 125 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085 | ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 |
| 127 | 126 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086 | 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、 幸多からんことを……! |
| 128 | 127 | TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087 | 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……! |
| 129 | 128 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088 | ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい? どうやら、夢でも見ているようだったけど……。 君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。 |
| 130 | 129 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089 | 気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。 よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。 |
| 131 | 130 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090 | 『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時 蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』 |
| 132 | 131 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091 | 『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時 漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』 |
| 133 | 132 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092 | 今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。 けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。 どちらが欠けても、故郷は守れない。 |
| 134 | 133 | TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093 | 遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。 女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、 みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。 |
| 135 | 134 | TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094 | 「新生祭」の記念として、 ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。 |
| 136 | 135 | TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095 | 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。 |