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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。"
2,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02,ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
3,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03,ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。
4,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04,アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
5,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05,ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
6,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06,異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。
7,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07,
8,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08,
9,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_09,
10,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_10,
11,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_11,
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21,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_21,
22,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_22,
23,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23,
24,TEXT_FESANV602_03974_TODO_00,ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する
25,TEXT_FESANV602_03974_TODO_01,ジャ・ベン・ティアと再度話す
26,TEXT_FESANV602_03974_TODO_02,アスティンにを渡す
27,TEXT_FESANV602_03974_TODO_03,ジャ・ベン・ティアと話す
28,TEXT_FESANV602_03974_TODO_04,異邦の詩人と話す
29,TEXT_FESANV602_03974_TODO_05,
30,TEXT_FESANV602_03974_TODO_06,
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45,TEXT_FESANV602_03974_TODO_21,
46,TEXT_FESANV602_03974_TODO_22,
47,TEXT_FESANV602_03974_TODO_23,
48,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000,"また手伝ってくれるのか?
ありがとな、本当に助かるよ!"
49,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000,"実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、
子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。
近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。"
50,TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000,何と言う?
51,TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000,子供たちはどうする?
52,TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000,修理するのは無理?
53,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001,"幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。
だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、
今は修復に集中しようと思っててさ。"
54,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002,"錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、
綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。
持ち合わせがあるから、それを使おう!"
55,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003,"俺は額縁を直さないといけないから、
ガラス絵の修復は、お姉さんにお願いできないかな?
作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!"
56,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003,"ごめんなさい……。
まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。"
58,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005,よし、それじゃあ始めるか!
59,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006,"「ガラス絵修復」を開始します。
操作方法は次の通りです。
(初期設定の場合)"
60,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006,"マウスカーソルを左側へ:左移動
マウスカーソルを右側へ:右移動
ピース選択/配置 ピース選択キャンセル"
61,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015,"何か用事でも思い出したのか?
まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。"
62,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020,"よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな!
こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。"
63,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021,"ああよかった、どうにか修復できたな。
手伝ってくれて、本当にありがとう……。"
64,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021,"……今回の一件で、思い出したんだ。
何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、
うっかり割っちまったことがあってさ。"
65,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022,"そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、
駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。
それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。"
66,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023,"あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。
でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。
むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。"
67,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024,"あの子たちのこと怒れなかったのも、
そんな経験があったからなんだ……。"
68,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025,なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?
69,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026,"やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。
誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、
思い出してもらいたい……!"
70,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027,"さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、
第三者であるお姉さんが仲介してくれたら、もしかしたら……。
どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?"
71,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028,"引き受けてくれて、ありがとな。
すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。"
72,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029,"今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
73,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030,"今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
74,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031,"お前は……ベンと一緒にいたやつか。
あいつの手伝いをしてくれているのだろう。
世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。"
75,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033,"それで?
わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。"
77,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034,"これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。
女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。
だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?"
78,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035,"……なるほど、意図は理解した。
しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか?
たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。"
79,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036,"別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。
ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。
お前も、あいつの作品を見ただろう?"
80,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037,"だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、
自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。
そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。"
81,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038,"ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。
私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。
……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。"
82,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039,"……この催し物は、見に行かないつもりでいた。
ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、
嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。"
83,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040,"ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。
よほど私に来させたいのだろう。
……少し、考えさせてくれ。"
84,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041,催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。
85,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045,"あっ、おかえり!
アスティンには会えたか?"
86,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046,"……そっか。
とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。"
87,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047,"そろそろ催し物が始まる時間だから、
お姉さんも、よかったら一緒に見ていってくれよ。"
88,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048,"……では、始めよう。
第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、
民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。"
89,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049,これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。
90,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050,"異邦の詩人の詩歌、すごかったな!
みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、
少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。"
91,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051,"あっ、アスティン!
……来てくれて、ありがとな。"
92,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052,ベンが言わんとしていることは、よくわかった。
93,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052,"『倒れた者の財を奪うのではなく、
 助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。"
94,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052,"今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。
そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。
……考え直さねばならないようだな。"
95,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053,アスティン……!
96,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053,"思い直してくれて、よかったよ!
それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、
お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。"
97,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054,"それに関しては、少し話が別だ。
稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。"
98,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055,"それと、お前には稼ぐことよりも、
人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。"
99,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056,"安心しろ、高利貸しは廃業する。
その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。
お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。"
100,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057,俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?
101,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058,"共に財を築くことを考えよ……。
そうだろう、ベン?"
102,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061,"ああ、もちろんだ!
まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!"
105,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062,"こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。
見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。
へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!"
106,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063,"お姉さん、本当にありがとう。
手伝ってくれたおかげで、
いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!"
107,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064,"……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。
お姉さんと話したいってさ。"
108,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065,"せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、
お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。
「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。"
109,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066,"いろいろと、ありがとうな!
お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、
「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。"
110,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067,"お前には、ずいぶんと世話になったな。
改めて礼を言う。"
111,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070,"やあ、来てくれてうれしいよ。
ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、
僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。"
112,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071,"あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。
修理に協力をしてくれた君へのお礼として、
僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。"
113,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072,"(-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな?
ともかく、驚かせてしまってすまない。"
114,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072,"(-????-)ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
115,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
116,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074,"僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。
この世界で冒険者となってくれた君と、
こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。"
117,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075,"冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。
この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。"
118,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076,"世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある……
多くの世界を見てきた君は、
そんな実感がより強いかもしれないね。"
119,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077,"歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、
世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、
実感せずにはいられない。"
120,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078,"世界が新生してから7年もの歳月が経った。
衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、
歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。"
121,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079,"でも、それで良いのだと思う。
覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、
どう歩んできたのか、ということなんだから……。"
122,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080,"世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、
たくさんの困難が待ち受けているだろう。
それと同時に、多くの希望も、ね。"
123,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081,"大切なのは、話し合い、助け合って、
ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。
ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。"
124,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082,"冒険を続けてくれてありがとう。
僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ……
君たちと共に、手に手を取ってね。"
125,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
126,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、
幸多からんことを……!"
127,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!"
128,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088,"ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい?
どうやら、夢でも見ているようだったけど……。
君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。"
129,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089,"気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。
よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。"
130,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090,"『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時
 蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』"
131,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091,"『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時
 漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』"
132,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092,"今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。
けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。
どちらが欠けても、故郷は守れない。"
133,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093,"遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。
女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、
みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。"
134,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094,"「新生祭」の記念として、
ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。"
135,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"