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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

197 lines
14 KiB
CSV

0,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_00,ウトヤ前哨地のミコトは、観測装置の準備が整ったようだ。
1,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_00,で見渡して、観測地点を探す
25,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_01,を調べる
26,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_02,を再度調べる
27,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_03,ミコトと話す
28,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_04,ミコトと再度話す
29,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_05,
30,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_06,
31,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_07,
32,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_08,
33,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_09,
34,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_10,
35,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_11,
36,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_12,
37,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_13,
38,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_14,
39,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_15,
40,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_16,
41,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_17,
42,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_18,
43,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_19,
44,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_20,
45,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_21,
46,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA106_03946_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_110_000,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_000,"冒険者さん、お待ちしておりました!
ご覧のとおりガーロンド・アイアンワークス社より、
エーテル観測装置が到着しました。"
51,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_001,"おお~? 英雄さんじゃないッスか!!
さっそくお会いできるとは感無量ッス!!
お局に無理言ってボズヤまで来た甲斐があったってもんス!"
52,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_002,"見てください!
我が社が製作したエーテル観測装置と分析装置ッス!!
調整はもうちょいッスけど、観測装置はいつでも設置OKッス!"
53,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_003,"観測装置を、ここぞという地脈に設置し、データを集めます。
リリヤさんが調整している分析装置で観測データを分析し、
目当ての特定波長のエーテルを絞り込むことになります。"
54,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_004,"……えっと、地脈というのは、
いわば地下を流れるエーテルの河のようなものなんですが、
すぐに見つけられるのは「太い河」なんですよ。"
55,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_005,"ですが、「太い河」には様々な種類の水が流れ込んでいるわけで、
覗覚石のチャージに使えそうな特定波長のエーテルのみを、
その「太い河」から選別して汲み上げるのは無理なんです。"
56,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_006,"ですから、まずはその「太い河」のエーテル成分を観測し、
どんなエーテルが流れているのかを詳しく分析します。"
57,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_007,"目当てのエーテル成分を見つけることができたら、
次はそれがどこから流れてくるのかを探します。
観測装置が複数あるのはこのためです。"
58,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_008,"「太い河」を2本見つけ出し、観測装置をそれぞれに設置。
このウトヤ前哨地地下の地脈を起点とし、
三角測定で特定エーテルが流れ込んでくる「支流」を探ります。"
59,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_009,その「支流」さえ発見できれば、あとは覗覚石をそこへ……。
60,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_010,"そこで冒険者さんにお願いがあります。
観測装置の設置場所はすでに戦場となっていますので、
私たちがそこまで行くのはとても難しい……。"
61,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_011,"ですので、冒険者さんに観測装置を設置してきてほしいのです。
お願いできますか……?"
62,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_012,"……地図に印を付けておきますね。
そこに「太い河」……エーテルの地脈があります。
まずはそこに観測装置を設置してください。"
63,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_013,"設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。
観測装置を遠隔操作で起動し、地脈を分析しますので。
……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。"
64,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_014,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_015,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_016,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_017,……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!
68,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_020,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_022,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_040,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_041,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_042,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_043,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_044,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_045,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_LUCKSA106_03946_SYSTEM_000_046,"北側の高台に観測地点が見えた。
しかし、渡れそうな橋などは周囲に見られない。
レジスタンスたちに助力を要請し、運んでもらうしかなさそうだ。"
77,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_050,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_052,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_LUCKSA106_03946_Q1_000_000,対岸に渡りますか?
80,TEXT_LUCKSA106_03946_Q2_000_000,対岸に戻りますか?
81,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_070,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_072,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_080,"(-ミコト-)……ご連絡をありがとうございます。
それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。"
84,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_081,"(-ミコト-)……こちらでも起動を確認できました。
地脈観測のためと、擬装のために地面に埋設できたと思います。
いかがでしょうか?"
85,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_082,"(-ミコト-)大丈夫なようですね。
それでは観測装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。"
86,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_120,"危険地帯での設置、ありがとうございました。
早速、観測データの収集を始めます。
分析はミーシィヤさんと……あれ?"
87,TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_121,"……なンで、オメェだけ別行動なンだよ!?
オレたちゃ、命投げ出して敵と戦ってるっつーのにヨォ。"
88,TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_122,"さすが、バイシャーエンのお気に入りは違うネェ~。
……どうせ、頼みこんだンだろォ?
前線には行きたくないわ~ってな……!"
89,TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_123,……ケッ! 身分をわきまえろってンだ。
90,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_124,……何が言いたい?
91,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_125,はい、そこまで、そこまで!!
92,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_126,"また、おまえたちか!
仲間同士で争ってどうするんだッ!?
まだ、戦いは始まったばかりなんだぞ!"
93,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_100_126,"これ以上、和を乱すような発言を……
くだらぬ価値観を持ち込むのであれば、
軍法会議を待たずに私が成敗することになる、わかったな!"
94,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_127,ミーシィヤ!
95,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_128,すまん……不快な思いをさせた……。
96,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_129,何故、おまえが謝る……?
97,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_130,"あんな連中、気にするな。
わかっていると思うが、オレたちは違う……。"
98,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_131,おまえにはわからぬよ、持たざる者の気持ちはな。
99,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_132,お恥ずかしいところを……。
100,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_133,"かつての小国ボズヤは貧富の差の激しい国だったと聞きます。
一見、共和制ではあったのですがその実、寡頭制……
少数の富裕層が政治権力を握っていたようです。"
101,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_134,"支配者階級に属した富裕層や旧貴族たちと、
一般市民である平民層とでは生活水準にかなりの差がありました。
それは帝国の支配下となったあとでも色濃く残ったのです。"
102,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_100_134,"もちろん、このレジスタンスに属する者たちは、
そうした身分や出自をいまさら気にしたりしません。
ですが、未だに過去の出自を鼻にかける輩がごく一部いる……と。"
103,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_101_134,"ミーシィヤの一族もまた貧困層に属していたと聞きます。
彼女は往復4時間もの道のりを歩いて学校に通い、
その努力を認められ特待生として大学まで進学したとか。"
104,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_102_134,"連中はそうした彼女の才を妬んでいるのでしょう。
言い方を変えると出自でしか彼女を馬鹿にできない……
哀れな連中だと……そう、私は思います……。"
105,TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_103_134,"すみません、こんな話……解放者殿には関係ありませんね。
忘れてくださいませ……。"
106,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_140,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_141,"……ったく、どいつもこいつも平等、平等……!
本来の順列を忘れチまったかっつーの!
オレたちこそが本来のボズヤの主なのにヨォ……。"
108,TEXT_LUCKSA106_03946_ZWYNBHRUDA_000_142,"ああ、おまえの言うとおりだが、今は耐えるしかないねぇ……!
国を取り戻すのが先決だヨ。
帝国を追い出した後はバイシャーエンたちだ……。"
109,TEXT_LUCKSA106_03946_VORON_000_143,"平民はおとなしく貴族にかしずけばいいンだ。
本当の為政者は誰なのか、それを教えてやる……。
オレたち「持てる者」こそが支配者なンだからなぁ。"
110,TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_144,"ああ? …………何か用ですか?
用がないなら、ほっといてくださいよ、解放者さんヨォ。"
111,TEXT_LUCKSA106_03946_ZWYNBHRUDA_000_145,…………これから前線へ出るンスけど、何かご用でスか?
112,TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_146,"……そういや、グンヒルドの剣の復刻は、
解放者さんのおかげだそうで。
オレたち……ボズヤのために、ありがとうございます。"
113,TEXT_LUCKSA106_03946_VORON_000_147,"帝国軍をやっちまいましょう!
解放者さんと共に戦いますよ、命を懸けて! ネ!"
114,TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_141,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_LUCKSA106_03946_KRIV_000_142,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_144,(★未使用/削除予定★)
117,TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_145,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_LUCKSA106_03946_KRIV_000_146,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_150,"冒険者さん!
分析が終わり次第、またお声がけ致しますので、
それまでお待ちくださいませ。"
120,TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_151,ただ、次の観測地点が更に奥でないとよいのですが……。
121,TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_152,"そうなった場合は前線を押し上げるしかないですね。
解放者殿には我々レジスタンスへの一層の支援、
敵戦力の削減をお頼みするほかございません……。"
122,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_153,"英雄さんに任せておけば大丈夫ッスよ!
心配ご無用ッ! ………ッスよね?"
123,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_004,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_005,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_006,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_007,(★未使用/削除予定★)
127,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_008,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_009,(★未使用/削除予定★)