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0,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_00,ガンゴッシュの心配そうな闘士は、「レジスタンス・ウェポン」の改良について相談があるようだ。
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1,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_01,心配そうな闘士から、武器改良の助力を求められた。ガンゴッシュの「ゲロルト」と話そう。
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2,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_02,ゲロルトは、なんとか「レジスタンス・ウェポン」の改良案を思いついたようだ。改良のために必要な「記憶の一塊」を入手するため、どんな戦闘を経験すべきか、ズラタンと相談しよう。
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3,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_03,
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4,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_04,
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5,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_06,
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8,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_10,
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12,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_12,
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15,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_15,
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23,TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_00,ガンゴッシュのゲロルトと話す
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25,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_01,
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26,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_02,
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39,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_16,
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43,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_000,"解放者殿、少しよろしいでしょうか……。
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「レジスタンス・ウェポン」に関する相談があるのです。"
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49,TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_001,"古の時代、女王を守護していた「グンヒルドの剣」たちは、
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戦いを通して武器に手を加え、改良を施していた……
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という逸話はご存知ですよね?"
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50,TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_002,"現在、ゲロルト殿とズラタンが、その逸話に従い、
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「レジスタンス・ウェポン」の改良に挑んでいるのですが……
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どうにも暗礁に乗り上げているようでしてね。"
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51,TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_003,"というのも……その、ゲロルト殿が、
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いっこうに改良案を上げてくださらないのです。"
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52,TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_005,"ズラタンも、懸命に進捗を聞き出そうとしていますが、
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はぐらかされるばかりで、焦りが募っている様子……。"
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53,TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_006,"……どうか「ゲロルト」殿に状況を尋ねてはくださいませんか?
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どうも彼は、ズラタンの手に負える相手ではなさそうです。
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解放者殿、なにとぞお力添えをお願いします!"
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54,TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_010,"解放者殿……! 様子を見に来てくださったのですか?
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いやはや、なかなかに苦戦しておりますよ。
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主に、ゲロルト殿の見張りで……。"
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55,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_030,"なンだ、お前か。
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レジスタンスどもに何を吹き込まれたかしらねえが、
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俺は、こう見えても頭をフル回転させて改良案をだな……。"
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56,TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_031,"私も最初はそう思っていました……。
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でも、いっこうに改良案を教えてくださらないうえに、
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目を離すと、すぐお酒を飲み始めるんです。"
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57,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_032,"おい、バカ言うンじゃねえよ!
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いったい、この鍛冶場のどこに酒なんて……。"
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58,TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_033,"炉の裏、岩陰、弾薬箱の中など……あちこちに。
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だいたい、その酒臭さで隠し通せると思っているんですか?"
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59,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_034,"……ケッ、弾薬箱に隠した酒は、
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補給物資と一緒に前線に送られちまったから飲んでねえよ。"
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60,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_035,"つーか、Playerの武器を仕上げたと思ったら、
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「新生グンヒルドの剣」全員の分を造れだの、
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改良案を上げろだの、お前らも人使いが荒すぎるンだよ!"
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61,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_036,"「レジスタンス・ウェポン」も面倒な造りしてやがるし……
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酒でも飲んでなきゃ、やってられねえよ。"
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62,TEXT_LUCKSA150_03969_Q1_000_100,何と言う?
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63,TEXT_LUCKSA150_03969_A1_000_100,何が問題なの?
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64,TEXT_LUCKSA150_03969_A2_000_100,天才鍛冶師ゲロルトの手腕もここまでか……
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65,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_040,"問題は、「レジスタンス・ウェポン」に刻まれた銘文だ。
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こいつが改良の邪魔をしてやがってな……。"
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66,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_045,"ハァアアアアア!? ふざけんじゃねえ!
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俺の腕前は、いつでも最高峰なンだよ!
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問題は「レジスタンス・ウェポン」に刻まれた銘文の方だ!"
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67,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_050,"「レジスタンス・ウェポン」の要は、この呪文だ。
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素材や形状を工夫したところで、
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その効果なンて、たかが知れてやがる。"
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68,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_051,"……だってのに、あれこれ試してみても、
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いっこうに呪文に流し込む魔力を増幅できねぇンだよ。"
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69,TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_052,"それは、たしかに問題ですね。
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当時の「グンヒルドの剣」はどう改良を行っていたのか……
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解放者殿は、なにか思いつくことはありますか?"
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70,TEXT_LUCKSA150_03969_Q2_000_200,何と言う?
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71,TEXT_LUCKSA150_03969_A1_000_200,ここでも「覗覚石」の力を用いていたのでは?
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72,TEXT_LUCKSA150_03969_A2_000_200,過去の記憶を引き出せれば……
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73,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_055,"紡ぎ手とかいう連中が、
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記憶エーテルに干渉するために使ってた石か……。"
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74,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_060,"過去といえば……レジスタンスの連中から、
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当時の衛士が、特殊な結晶に封じていたとかいう、
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戦闘技術の知識を抽出できないか、相談されたような……。"
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75,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_061,"……記憶に干渉する「覗覚石」に加え、
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戦闘技術の記憶を封じたシャードまで存在したようだし……
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古代ボズヤじゃ、記憶に関連した結晶が大流行していたらしいな。"
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76,TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_062,"結晶といえば……
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「新生グンヒルドの剣」から、報告がありましたね。"
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77,TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_100_062,"なんでも「レジスタンス・ウェポン」を使い始めてから、
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戦闘時に、シャードやクラスターとは明らかに違う、
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異質な結晶が生じるようになったとか……。"
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78,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_063,"おおっ、それだ!!
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記憶の力を利用することに長けた古代ボズヤ人が、
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その技術を、武器にも応用しない理由はねえ!"
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79,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_064,"例の銘文に込められた呪文には、
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戦いの記憶を、結晶化する作用があったンだ!"
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80,TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_065,"で、では、その結晶こそが、
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「レジスタンス・ウェポン」を改良する鍵になると!?"
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81,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_066,"そのとおり!
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……だと、ゲロルト様の勘が告げてやがる!"
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82,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_067,"よーし、こっからはテメェの出番だ!
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「レジスタンス・ウェポン」の使い手が戦うことで生じる、
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戦いの記憶が封じられているであろう結晶を入手してくるンだ!"
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83,TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_068,"そうだな……「記憶の一塊」とでも名付けるとしよう。
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俺は、その結晶を用いた改良法を考案しておく。
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どんな戦闘を経験すべきかは、こいつと相談しとけ!"
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84,TEXT_LUCKSA150_03969_SYSTEM_000_070,"ズラタンから、
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新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
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受注できるようになりました!"
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