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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_00,コメラの村のドワーフ族の親方は、祭りを楽しみにしているようだ。
1,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_01,"前回までの冒険録:
2Pが機能停止する寸前に口にした、「アンドロイドに対抗するための鍵となる装置」を手に入れたアノッグたち。あとは、装置にエネルギーが溜まるのを待つばかりだが……。
            * * *
ドワーフ族の親方と話した。コメラの村の村人たちに、「」を渡そう。"
2,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_02,村人たちに「」を渡した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
3,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_03,ドワーフ族の親方と話していると、アノッグとコノッグが現れた。どうやら、2Pが「鍵」と呼んでいた装置の調査に、進展があったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
4,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_04,アノッグと話した。「鍵」と呼ばれる装置は、2Pがいなければ起動できないらしい。複製サレタ工場廃墟の第2区画付近の「」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む言葉を入力して、「アノッグ」に呼びかけよう。
5,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_05,アノッグに呼びかけた。2Pとよく似た姿のアンドロイドのパーツを使って、2Pの再起動を試みるようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
6,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_06,アノッグと話した。ポッドの処置により、2Pを再起動させることに成功した。
7,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_00,村人たちに「」を渡す
25,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_01,ドワーフ族の親方と話す
26,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_02,機械遺跡の坑道のアノッグと話す
27,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_03,"チャットの「Say」モードで『アノッグ』を含む言葉を入力し
複製サレタ工場廃墟の周辺でアノッグに呼びかける"
28,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_04,アノッグと話す
29,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_05,
30,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_06,
31,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_07,
32,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_08,
33,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_09,
34,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_10,
35,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_11,
36,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_12,
37,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_13,
38,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_14,
39,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_15,
40,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_16,
41,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_17,
42,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_18,
43,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_19,
44,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_20,
45,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_21,
46,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_22,
47,TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_23,
48,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_001,"やぁ、旅の人よ。
いよいよ、祭りが始まるのだが……
どうだ、参加していかないか?"
49,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_002,"おお、参加してくれるのか!
ならば、この「」を持っていき、
村人達に配り歩いてくれ!"
50,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_003,"我が村の祭りは、
この伝統的な旗を飾り付けるところから始まるのだ!"
51,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_004,"面倒だと思うかもしれないが、旗を配る役目は名誉なこと!
伝統行事を体験するのだと考えて、
ひとつよろしく頼むぞ!"
52,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_050,"おや、もしかして、
その手に持っているのは「」かい?"
53,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_051,"ありがとう。
この色とりどりの旗は、村人達の個性を表していてね。
それを連ねて飾ることで、村の結束を表現しているのさ!"
54,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_052,"むむ……もしや旗配りの大役を、
君のような、旅の人が?"
55,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_053,"旗配りには、村に貢献してくれた恩人を、
村人達に紹介をする役割があるって知ってたかい?
親方が君を選んだということは、そういうことなのさ。"
56,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_054,"「」を持ってきてくれたのかな?
いやぁ、待っていたんだよ!"
57,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_055,"この祭りは、皆で伝統料理と酒を味わって、
日頃の労をねぎらい、親睦を深めるためのものでね。
あなたとも、はやく語り合いたいものだよ!"
58,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_060,"こうやって羽目を外して楽しめる日も少ないからね!
君も思う存分楽しむといいよ!"
59,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_065,さぁさぁ、早く準備を終わらせて、祭りを楽しもうじゃないか。
60,TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_070,"あなたはこの辺りでは見ない格好をしてるから、旅の人だろう?
どんな世界を見てきたのか、教えてほしいんだ。"
61,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_075,"旅の人よ、これは名誉ある役回りだ。
よろしく頼んだぞ!"
62,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_100,"俺が渡したものは、ちゃんと村人達に届けてくれたんだな。
ありがとう、これで準備は整った。"
63,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_101,"もうすぐお祭りを始められるはずだ。
旅の人は少し待っていてくれ。"
64,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_102,"あんたは、村の中で浮きがちだった、
あの双子にいろいろと付き合ってくれていたからな。
ぜひ、この祭りに参加してほしかったんだ。"
65,TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_103,"これから伝統料理と酒をふるまうから、
ゆっくり散歩でもしながら、待っていてくれ。
またあとでな!"
66,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_104,"はぁ……やっとお祭りの準備が終わりましたよ……。
疲れました……。"
67,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_105,"おや、旅の者ではないか!
もしや、ワレワレと同じく親方に仕事を、
押し付けられていたのではあるまいな……?"
68,TEXT_LUCKTA301_03952_Q1_000_000,何と言う?
69,TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_001,これから料理を楽しむつもりだ
70,TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_002,旗配りという大役を任された
71,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_107,"いやいや、ワレワレは料理を楽しんでいる場合ではない。
今はやらなければならない仕事がある。
2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
72,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_108,"そんな役割をありがたがっている場合ではないぞ!
ワレワレには、もっと重要な仕事がある。
2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
73,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_109,"その調査についてだが、ちょうど進展があったところなんだ。
詳しくは拠点で話したい。"
74,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_110,"ワレワレは先に戻るから、
旅の者も拠点まで来てくれたまえ。"
75,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_150,"問題を解決しても、また次の問題が……。
まぁ、それが人生というものですかね。"
76,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_160,"おぉ、来てくれたか。
まずは今の状況を共有しよう。"
77,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_161,"2Pが鍵と呼んだ装置を起動するためには、
エネルギーを供給してやる必要があった。"
78,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_162,"そこでキミに採ってきてもらった「ノッカーの魔結晶」を利用し、
「鍵」のエネルギーとして利用する方法を検討していた……。"
79,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_163,"そして、ワタシとコノッグの努力の結果、
「鍵」にエネルギーを供給し、起動することに成功したのだ!"
80,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_164,しかし、また新しい問題が……
81,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_165,"この「鍵」という装置は、
2Pがいないと操作することができないらしい……。"
82,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_166,"アノッグの説明を補足しますね。
「鍵」を起動したその直後、
謎の象形文字が表示され……"
83,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_167,"それをポッドに見せたところ、「鍵」は複雑な制御系で、
ワレワレが簡単に扱えるようなシロモノではないと……。"
84,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_168,"しかし、2Pのようなアンドロイドの協力があれば、
自在に動かすことは可能……らしいのです。"
85,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_169,うむ、現状はそんなところだ。
86,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_170,"おい、ポッドよ。
それで、2Pを起動させることはできるのか?"
87,TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_171,"アンドロイド機体の修復シーケンスを確認……。
……プログラムのエラーを検知。
エラーの原因を確認……。"
88,TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_172,"アンドロイド機体の内部パーツに、破損個所を検知。
交換できる部品があれば、応急処置は可能……。"
89,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_173,"……つまり、破損したパーツを交換できれば2Pを起動できる、
ということ?"
90,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_174,"そうすると、手掛かりになりそうなのは機械遺跡か……。
しかし、むやみに探し回っても見つかるとは思えない。"
91,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_175,"旅の者よ、キミが機械遺跡を調査したとき、
何か手掛かりになりそうなものは見なかったか?
例えば、2Pのようなアンドロイドが遺棄されていたり……"
92,TEXT_LUCKTA301_03952_Q2_000_000,何と言う?
93,TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_001,そういえば……アンドロイドが遺棄されている部屋があった
94,TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_002,ある部屋に黒い服を着たアンドロイドが捨てられていた
95,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_177,"それは有力な手掛かりだ!
さっそく、その部屋へ案内してくれ!
今回はポッドも連れていくことにしよう。"
96,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_178,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_200,"アンドロイドの残骸があったとして、
内部のパーツを取り出して交換することなんて、
本当に可能なのだろうか……?"
98,TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_205,"アンドロイドは汎用的なパーツで作られる。
随行支援ユニットであるポッドが、
目的のパーツを回収し、交換することも可能。"
99,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_210,"2Pを無事起動させることができれば、
ワレワレの調査も大きく前進するぞ……。"
100,TEXT_LUCKTA301_03952_SYSTEM_000_215,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む、
好きな言葉を入力し、アノッグに呼びかけましょう。"
101,TEXT_LUCKTA301_03952_SAYTODO_000_220,アノッグ
102,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_221,"コノッグ、ポッド、旅の者が呼んでいるぞ!
こっちだ!"
103,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_222,これは……凄惨な光景だな……。
104,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_223,"服の色こそ違うけれど、
どれも2Pと同じ容姿のようです。
同じタイプのアンドロイドということでしょうか?"
105,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_224,"なるほど……そうかもしれない……。
この機体のパーツが利用できれば、
2Pを再起動させることができるかもしれないぞ!"
106,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_225,"ポッドにパーツを回収させて、
拠点で2Pを再起動させましょう。"
107,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_250,"ポッドやアンドロイドは、
いったい誰が、どのようにして作り出したのか……。
謎は深まるばかりです。"
108,TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_255,破損したアンドロイド機体から、修復用のパーツを回収……。
109,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_260,"よし、回収したパーツを使って、
ポッドに2Pを修復してもらおう……。"
110,TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_261,"どうだ……?
ポッドの処置は成功したのか……?"
111,TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_265,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_LUCKTA301_03952_2P_000_270,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_275,(★未使用/削除予定★)