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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_00,彷徨う階段亭のウヌクアルハイは、すぐにでも修行を始めたいようだ。
1,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_01,ウヌクアルハイと話した。レイクランドの水晶公の門の「テイナー」と話そう。
2,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_02,テイナーとウヌクアルハイは、協力して小さな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
3,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_03,虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
4,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_04,ウヌクアルハイはテイナーとともに、より大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
5,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_05,虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
6,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_06,ウヌクアルハイは、テイナーと息を合わせて、さらに大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
7,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_07,虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
8,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_08,ウヌクアルハイは、だんだん調子が掴めてきたと話した。一方テイナーは、ウヌクアルハイと合わせた時の感覚に、既視感を覚えたようだ。
9,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_16,
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19,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_19,
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21,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_00,水晶公の門のテイナーと話す
25,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_01,虚ろから現れた魔物を討伐
26,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_02,ウヌクアルハイと話す
27,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_03,虚ろから現れた魔物を討伐
28,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_04,ウヌクアルハイと話す
29,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_05,虚ろから現れた魔物を討伐
30,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_06,ウヌクアルハイと話す
31,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_07,
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46,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_22,
47,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_23,
48,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_001,"では、早速ですが、修行を開始したいと思います。
テイナーさん、あらためてよろしくお願いしますね。"
49,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_002,"は、はい……こちらこそ。
ただ「虚ろ」を開けば、異世界の魔物が現れるかもしれません。
まずは街の外、「水晶公の門」まで移動しましょう。"
50,TEXT_LUCKUN002_03987_CYELLA_000_005,"修行に進捗があったら知らせてくれ。
これ以上、酒場の仕事を放り出すわけにはいかないのでな。"
51,TEXT_LUCKUN002_03987_CERIGG_000_010,"多少の無茶も、将来の糧……ってな。
本当に危ないときは、お前が助けてやってくれ。"
52,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_015,準備ができたら、「ウヌクアルハイ」さんの修行を始めましょう。
53,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_050,"このあたりで良さそうですね。
ではウヌクアルハイさん、記憶から読み取った術式を……。
そこにぼくの力を、寄り添わせてみます。"
54,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_051,"ただし、術の行使には集中が必要ですので、
魔物が現れても、対応はできないと思います……。
その時は、Playerさん、お願いします!"
55,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_052,……では、始めます!
56,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_053,"クッ……エーテルの力点を合わせるのが、
こんなに難しいなんて……!"
57,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_054,"ぼくが、合わせれば……!
開きますよッ!"
58,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_055,"やった、小さいが「虚ろ」が開いた……!
しかし、この気配は……!?"
59,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_056,"魔物が来ますッ!
Playerさん、迎撃を……!"
60,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_060,さあ、「テイナー」さんと話して、修行を始めましょう!
61,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_150,"ハァ、ハァ、ハァ……全力でやっても、
あんな小さな扉を開くのがやっとだなんて……。"
62,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_151,"初めてで「虚ろ」を開けただけでも、すごいですよ!
小さくとも、ちゃんと異世界まで届かせることができましたし。
次はぼくと呼吸を合わせて、エーテルの流れを感じてください。"
63,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_152,……やってみます!
64,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_153,"これは……さっきよりも大きい……!
ですが、出てくる魔物も手強いはずです!
注意してください!"
65,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_155,"「虚ろ」を異世界まで届かせようとするのは、
ぼくも久しぶりです……。
でも、これなら上手くいきそうですね。"
66,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_250,"感じる……テイナーさんの息づかいを……。
見える……彼のエーテルの流れが……。
これなら……次こそは!!"
67,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_251,テイナーさん、行きます!
68,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_252,"……信じられない。
まさか、こんなに早く息が合うなんて……。"
69,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_253,Playerさん、来ます!
70,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_350,"だんだん調子が掴めてきました。
あとは、この感覚を忘れないようにしなければ。"
71,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_351,"ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、
僕はどこかで知っているような気が……。
そんなはずはないのに……。"
72,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_355,"……信じられない。
まさか、こんなに早く息が合うなんて……。"