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0,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_00,彷徨う階段亭のウヌクアルハイは、すぐにでも修行を始めたいようだ。
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1,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_01,ウヌクアルハイと話した。レイクランドの水晶公の門の「テイナー」と話そう。
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2,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_02,テイナーとウヌクアルハイは、協力して小さな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
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3,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_03,虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
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4,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_04,ウヌクアルハイはテイナーとともに、より大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
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5,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_05,虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
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6,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_06,ウヌクアルハイは、テイナーと息を合わせて、さらに大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
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7,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_07,虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。
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8,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_08,ウヌクアルハイは、だんだん調子が掴めてきたと話した。一方テイナーは、ウヌクアルハイと合わせた時の感覚に、既視感を覚えたようだ。
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9,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_10,
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23,TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_00,水晶公の門のテイナーと話す
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25,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_01,虚ろから現れた魔物を討伐
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26,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_02,ウヌクアルハイと話す
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27,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_03,虚ろから現れた魔物を討伐
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28,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_04,ウヌクアルハイと話す
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29,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_05,虚ろから現れた魔物を討伐
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30,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_06,ウヌクアルハイと話す
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31,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_08,
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46,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_001,"では、早速ですが、修行を開始したいと思います。
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テイナーさん、あらためてよろしくお願いしますね。"
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49,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_002,"は、はい……こちらこそ。
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ただ「虚ろ」を開けば、異世界の魔物が現れるかもしれません。
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まずは街の外、「水晶公の門」まで移動しましょう。"
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50,TEXT_LUCKUN002_03987_CYELLA_000_005,"修行に進捗があったら知らせてくれ。
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これ以上、酒場の仕事を放り出すわけにはいかないのでな。"
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51,TEXT_LUCKUN002_03987_CERIGG_000_010,"多少の無茶も、将来の糧……ってな。
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本当に危ないときは、お前が助けてやってくれ。"
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52,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_015,準備ができたら、「ウヌクアルハイ」さんの修行を始めましょう。
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53,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_050,"このあたりで良さそうですね。
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ではウヌクアルハイさん、記憶から読み取った術式を……。
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そこにぼくの力を、寄り添わせてみます。"
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54,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_051,"ただし、術の行使には集中が必要ですので、
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魔物が現れても、対応はできないと思います……。
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その時は、Playerさん、お願いします!"
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55,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_052,……では、始めます!
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56,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_053,"クッ……エーテルの力点を合わせるのが、
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こんなに難しいなんて……!"
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57,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_054,"ぼくが、合わせれば……!
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開きますよッ!"
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58,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_055,"やった、小さいが「虚ろ」が開いた……!
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しかし、この気配は……!?"
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59,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_056,"魔物が来ますッ!
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Playerさん、迎撃を……!"
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60,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_060,さあ、「テイナー」さんと話して、修行を始めましょう!
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61,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_150,"ハァ、ハァ、ハァ……全力でやっても、
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あんな小さな扉を開くのがやっとだなんて……。"
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62,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_151,"初めてで「虚ろ」を開けただけでも、すごいですよ!
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小さくとも、ちゃんと異世界まで届かせることができましたし。
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次はぼくと呼吸を合わせて、エーテルの流れを感じてください。"
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63,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_152,……やってみます!
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64,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_153,"これは……さっきよりも大きい……!
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ですが、出てくる魔物も手強いはずです!
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注意してください!"
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65,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_155,"「虚ろ」を異世界まで届かせようとするのは、
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ぼくも久しぶりです……。
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でも、これなら上手くいきそうですね。"
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66,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_250,"感じる……テイナーさんの息づかいを……。
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見える……彼のエーテルの流れが……。
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これなら……次こそは!!"
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67,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_251,テイナーさん、行きます!
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68,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_252,"……信じられない。
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まさか、こんなに早く息が合うなんて……。"
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69,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_253,Playerさん、来ます!
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70,TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_350,"だんだん調子が掴めてきました。
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あとは、この感覚を忘れないようにしなければ。"
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71,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_351,"ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、
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僕はどこかで知っているような気が……。
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そんなはずはないのに……。"
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72,TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_355,"……信じられない。
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まさか、こんなに早く息が合うなんて……。"
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