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0,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_00,水晶公の門のウヌクアルハイは、手ごたえを感じているようだ。
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1,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_01,ウヌクアルハイとテイナーの距離は、修行を通して縮まったようだ。レイクランドのラクサン城の「ウヌクアルハイ」と話そう。
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2,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_02,ウヌクアルハイと話して、ベーク=ラグの到着を待った。ウヌクアルハイとテイナーが開いた次元の狭間に、ベーク=ラグの使い魔を送り込んだ。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
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3,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_03,虚ろより現れた魔物を討伐した。ラクサン城の「ベーク=ラグ」と話そう。
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4,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_04,ベーク=ラグと話した。ラクサン城の「」に魔力を流しこもう。
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5,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_05,に魔力を流しこんだことで、ベーク=ラグの使い魔が戻ってきた。第十三世界の観測結果の解析には、時間を要するようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「ケリッグ」と話そう。
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6,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_06,ケリッグと話した。テイナーの誘いにより、ウヌクアルハイは賞金稼ぎとして活動することになった。グランソン、ジオット、ルー・リーク、ケリッグら、4人の賞金稼ぎたちも、ウヌクアルハイの助けとなるつもりのようだ。ウヌクアルハイは、今度こそ第十三世界を救う英雄となるべく、第一世界で研鑽を積んでいくことだろう。
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7,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_00,ウヌクアルハイと話す
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25,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_01,虚ろから現れた魔物を討伐
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26,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_02,ラクサン城のベーク=ラグと話す
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27,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_03,に魔力を流す
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28,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_04,彷徨う階段亭のケリッグと話す
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29,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_001,"ひとまずは、こんなところでしょうか。
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あとは、ベーク=ラグさんの観測方法が完成すれば……。"
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49,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_002,"(-ベーク=ラグの声-)その後、進展はあったか?
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こちらは第十三世界を覗き込む方法が用意できたところだ。"
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50,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_003,"素晴らしい!
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こちらも順調ですよ。
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今、「水晶公の門」あたりにいるのですが……。"
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51,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_004,"(-ベーク=ラグの声-)ふむ、エーテライトが近すぎると、
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干渉を受けて観測結果に影響が出かねんからな。
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「ラクサン城」の辺りで実験を行うとしよう。"
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52,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_005,"わかりました。
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では、現地で待ち合わせましょう。"
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53,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_006,ラクサン城までは、ぼくが案内するよ……ウヌクアルハイさん……
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54,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_100_006,あの、ウヌクアルハイって呼んでも……いいかな?
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55,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_007,"ありがとう。
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よろしく頼むよ、テイナー。"
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56,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_010,"ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、
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僕はどこかで知っているような気が……。
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そんなはずはないのに……。"
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57,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_050,"ベーク=ラグさんは……まだ来ていないようですね。
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このあたりで待つとしましょうか。"
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58,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_051,"待たせたな。
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さっそく、観測を始めるとしよう。"
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59,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_052,"なにせ故郷のことだ、先行きが気になるのは当然だろう?
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心配せずとも、店のことはグリナードに任せてきたさ。"
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60,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_053,"観測方法は、いたってシンプルだ。
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この使い魔を一時的に送り込んで情報を収集させる。
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こやつが通れるほどの「虚ろ」を開けてくれい。"
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61,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_054,"おお、おお、すばらしい……!
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今だ、行けぇ!"
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62,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_055,よし、成功だ!
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63,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_056,"まだです!
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魔物が来ますッ!"
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64,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_057,"なんともはや……
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荒事は、おぬしに任せたぞ!"
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65,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_060,"なぜだろう……
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ウヌクアルハイとは、初めて会った気がしないんです。"
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66,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_150,"ふむ……?
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そろそろ「虚ろ」に放り込んだ使い魔が、
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戻ってきても良さそうなものだが……。"
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67,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_151,"もしかして、道を見失ってしまったんじゃないでしょうか?
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ぼくを助けてくれた時のように、魔力を流してみれば、
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それを目印に帰って来られるかも……。"
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68,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_152,"やってみる価値はあるだろう。
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Player、頼むぞ。"
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69,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_155,"無事に「虚ろ」を開けて良かったです。
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テイナー……彼とじゃなきゃ、こう上手くはいかなかったでしょう。"
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70,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_160,"少しばかりの間に、この少年たちは、
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ずいぶんと心の距離が縮まったようじゃないか。
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もっとも、一方の年齢は……というのも野暮な話だがな。"
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71,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_165,"さすが、Playerさんですね。
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お見事でした。"
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72,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_200,"良いぞ!
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そのまま魔力を流しこめ!"
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73,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_201,おお、使い魔の気配を感じるぞ!
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74,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_202,戻ってきました!
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75,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_203,さあ、「虚ろ」を閉じるのだ!
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76,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_204,"どうやら、ちゃんと観測結果を持ち帰って来たようだな。
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詳細は解析してみないとわからんが、その結果いかんでは、
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第十三世界の再生にも、道筋が見えてくるかもしれん。"
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77,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_205,"とは言え、あまり楽観的に構えんでくれよ。
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いずれにせよ、数年先の話になるかもしれんのだからな。"
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78,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_206,"僕たちは、何千年も英雄となる機会を待ち続けていたんです。
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待つことには、とっくに慣れてしまいましたよ。"
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79,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_207,"この世界の英雄たちのように……
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そして、Playerさんのように、
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「決して諦めない心」を武器に、戦い続けてみせます。"
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80,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_208,きっと……君ならできるよ、ウヌクアルハイ。
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81,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_209,ありがとう、テイナー。
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82,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_210,"では、クリスタリウムまで戻るとしよう。
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「ケリッグ」が、テイナーを心配しているだろうからな。"
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83,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_215,"ワシの「使い魔」は、帰り道を見失っているのかもしれん。
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「虚ろ」に魔力を流して、道しるべを作ってやってくれ!"
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84,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_250,"無事に終わったようだな。
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その顔を見ればわかる。"
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85,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_251,"で、どうなんだ?
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第十三世界とやらを救う算段はついたのか?"
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86,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_252,"兆しは見えました。
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ですが、すぐにという話ではありません。
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ベーク=ラグさんは、数年はかかるかもしれない、と……。"
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87,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_253,"ひとまずは、ベーク=ラグさんの解析が終わるまで、
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僕はこの世界に留まるつもりです。"
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88,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_254,"ウヌクアルハイ。
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実は、ここまで戻ってくる道中で、考えていたことがあるんだ。"
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89,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_255,"君さえ良かったら……
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ぼくたちと一緒に「賞金稼ぎ」をやらないかい?"
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90,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_256,"まだこの世界には、はぐれ罪喰いをはじめとする、
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脅威が多いから、誰かが戦って人々を守る必要があるんだ。
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危険な仕事だけど、お金も稼げるし、修行にもなると思う。"
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91,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_257,"そうか……
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第十三世界に渡る方法が見つかったとしても、
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戦う力がなければ、世界を救うことはできないもんな。"
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92,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_258,"ありがとう、テイナー。
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その申し出、受けさせてもらうよ。"
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93,TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_259,"(-????-)面白そうな話をしておるな!
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ワシらも混ぜてもらうぞい!"
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94,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_260,"他の賞金稼ぎたちも、
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ウヌクアルハイに興味を持ったようでね。"
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95,TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_261,"何かを守るためには、力が要る……
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オレも、まだその道の途中だ。"
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96,TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_262,"ひとりで戦うのって、結構辛いからな。
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仲間は多い方がいいんじゃないか?"
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97,TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_263,まずは、歓迎の印として乾杯からじゃな!
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98,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_264,"俺の本業は賞金稼ぎで、子どもの世話じゃないぜ?
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一緒に行動するんなら、しっかり役に立ってもらうからな。"
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99,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_265,"皆さん、ありがとうございます……
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よろしくお願いします!"
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100,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_266,"ここまで連れてきてくれて、ありがとうございます。
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今度こそ、第十三世界を救うため……
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英雄になるためにできることを、やってみせますよ!"
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101,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_270,"無事に帰ってきたと、「ケリッグ」に報告したらどうだい?
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テイナーのことを心配していたようだからね。"
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102,TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_275,(★未使用/削除予定★)
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103,TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_280,(★未使用/削除予定★)
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104,TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_285,(★未使用/削除予定★)
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105,TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_290,(★未使用/削除予定★)
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106,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_295,(★未使用/削除予定★)
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107,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_300,(★未使用/削除予定★)
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