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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_00,水晶公の門のウヌクアルハイは、手ごたえを感じているようだ。
1,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_01,ウヌクアルハイとテイナーの距離は、修行を通して縮まったようだ。レイクランドのラクサン城の「ウヌクアルハイ」と話そう。
2,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_02,ウヌクアルハイと話して、ベーク=ラグの到着を待った。ウヌクアルハイとテイナーが開いた次元の狭間に、ベーク=ラグの使い魔を送り込んだ。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
3,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_03,虚ろより現れた魔物を討伐した。ラクサン城の「ベーク=ラグ」と話そう。
4,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_04,ベーク=ラグと話した。ラクサン城の「」に魔力を流しこもう。
5,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_05,に魔力を流しこんだことで、ベーク=ラグの使い魔が戻ってきた。第十三世界の観測結果の解析には、時間を要するようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「ケリッグ」と話そう。
6,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_06,ケリッグと話した。テイナーの誘いにより、ウヌクアルハイは賞金稼ぎとして活動することになった。グランソン、ジオット、ルー・リーク、ケリッグら、4人の賞金稼ぎたちも、ウヌクアルハイの助けとなるつもりのようだ。ウヌクアルハイは、今度こそ第十三世界を救う英雄となるべく、第一世界で研鑽を積んでいくことだろう。
7,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_00,ウヌクアルハイと話す
25,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_01,虚ろから現れた魔物を討伐
26,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_02,ラクサン城のベーク=ラグと話す
27,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_03,に魔力を流す
28,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_04,彷徨う階段亭のケリッグと話す
29,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_05,
30,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_06,
31,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_07,
32,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_08,
33,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_09,
34,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_10,
35,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_11,
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40,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_16,
41,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_17,
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43,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_19,
44,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_20,
45,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_21,
46,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_22,
47,TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_23,
48,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_001,"ひとまずは、こんなところでしょうか。
あとは、ベーク=ラグさんの観測方法が完成すれば……。"
49,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_002,"(-ベーク=ラグの声-)その後、進展はあったか?
こちらは第十三世界を覗き込む方法が用意できたところだ。"
50,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_003,"素晴らしい!
こちらも順調ですよ。
今、「水晶公の門」あたりにいるのですが……。"
51,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_004,"(-ベーク=ラグの声-)ふむ、エーテライトが近すぎると、
干渉を受けて観測結果に影響が出かねんからな。
「ラクサン城」の辺りで実験を行うとしよう。"
52,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_005,"わかりました。
では、現地で待ち合わせましょう。"
53,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_006,ラクサン城までは、ぼくが案内するよ……ウヌクアルハイさん……
54,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_100_006,あの、ウヌクアルハイって呼んでも……いいかな?
55,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_007,"ありがとう。
よろしく頼むよ、テイナー。"
56,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_010,"ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、
僕はどこかで知っているような気が……。
そんなはずはないのに……。"
57,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_050,"ベーク=ラグさんは……まだ来ていないようですね。
このあたりで待つとしましょうか。"
58,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_051,"待たせたな。
さっそく、観測を始めるとしよう。"
59,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_052,"なにせ故郷のことだ、先行きが気になるのは当然だろう?
心配せずとも、店のことはグリナードに任せてきたさ。"
60,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_053,"観測方法は、いたってシンプルだ。
この使い魔を一時的に送り込んで情報を収集させる。
こやつが通れるほどの「虚ろ」を開けてくれい。"
61,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_054,"おお、おお、すばらしい……!
今だ、行けぇ!"
62,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_055,よし、成功だ!
63,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_056,"まだです!
魔物が来ますッ!"
64,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_057,"なんともはや……
荒事は、おぬしに任せたぞ!"
65,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_060,"なぜだろう……
ウヌクアルハイとは、初めて会った気がしないんです。"
66,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_150,"ふむ……?
そろそろ「虚ろ」に放り込んだ使い魔が、
戻ってきても良さそうなものだが……。"
67,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_151,"もしかして、道を見失ってしまったんじゃないでしょうか?
ぼくを助けてくれた時のように、魔力を流してみれば、
それを目印に帰って来られるかも……。"
68,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_152,"やってみる価値はあるだろう。
Player、頼むぞ。"
69,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_155,"無事に「虚ろ」を開けて良かったです。
テイナー……彼とじゃなきゃ、こう上手くはいかなかったでしょう。"
70,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_160,"少しばかりの間に、この少年たちは、
ずいぶんと心の距離が縮まったようじゃないか。
もっとも、一方の年齢は……というのも野暮な話だがな。"
71,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_165,"さすが、Playerさんですね。
お見事でした。"
72,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_200,"良いぞ!
そのまま魔力を流しこめ!"
73,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_201,おお、使い魔の気配を感じるぞ!
74,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_202,戻ってきました!
75,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_203,さあ、「虚ろ」を閉じるのだ!
76,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_204,"どうやら、ちゃんと観測結果を持ち帰って来たようだな。
詳細は解析してみないとわからんが、その結果いかんでは、
第十三世界の再生にも、道筋が見えてくるかもしれん。"
77,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_205,"とは言え、あまり楽観的に構えんでくれよ。
いずれにせよ、数年先の話になるかもしれんのだからな。"
78,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_206,"僕たちは、何千年も英雄となる機会を待ち続けていたんです。
待つことには、とっくに慣れてしまいましたよ。"
79,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_207,"この世界の英雄たちのように……
そして、Playerさんのように、
「決して諦めない心」を武器に、戦い続けてみせます。"
80,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_208,きっと……君ならできるよ、ウヌクアルハイ。
81,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_209,ありがとう、テイナー。
82,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_210,"では、クリスタリウムまで戻るとしよう。
「ケリッグ」が、テイナーを心配しているだろうからな。"
83,TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_215,"ワシの「使い魔」は、帰り道を見失っているのかもしれん。
「虚ろ」に魔力を流して、道しるべを作ってやってくれ!"
84,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_250,"無事に終わったようだな。
その顔を見ればわかる。"
85,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_251,"で、どうなんだ?
第十三世界とやらを救う算段はついたのか?"
86,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_252,"兆しは見えました。
ですが、すぐにという話ではありません。
ベーク=ラグさんは、数年はかかるかもしれない、と……。"
87,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_253,"ひとまずは、ベーク=ラグさんの解析が終わるまで、
僕はこの世界に留まるつもりです。"
88,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_254,"ウヌクアルハイ。
実は、ここまで戻ってくる道中で、考えていたことがあるんだ。"
89,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_255,"君さえ良かったら……
ぼくたちと一緒に「賞金稼ぎ」をやらないかい?"
90,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_256,"まだこの世界には、はぐれ罪喰いをはじめとする、
脅威が多いから、誰かが戦って人々を守る必要があるんだ。
危険な仕事だけど、お金も稼げるし、修行にもなると思う。"
91,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_257,"そうか……
第十三世界に渡る方法が見つかったとしても、
戦う力がなければ、世界を救うことはできないもんな。"
92,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_258,"ありがとう、テイナー。
その申し出、受けさせてもらうよ。"
93,TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_259,"(-????-)面白そうな話をしておるな!
ワシらも混ぜてもらうぞい!"
94,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_260,"他の賞金稼ぎたちも、
ウヌクアルハイに興味を持ったようでね。"
95,TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_261,"何かを守るためには、力が要る……
オレも、まだその道の途中だ。"
96,TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_262,"ひとりで戦うのって、結構辛いからな。
仲間は多い方がいいんじゃないか?"
97,TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_263,まずは、歓迎の印として乾杯からじゃな!
98,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_264,"俺の本業は賞金稼ぎで、子どもの世話じゃないぜ?
一緒に行動するんなら、しっかり役に立ってもらうからな。"
99,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_265,"皆さん、ありがとうございます……
よろしくお願いします!"
100,TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_266,"ここまで連れてきてくれて、ありがとうございます。
今度こそ、第十三世界を救うため……
英雄になるためにできることを、やってみせますよ!"
101,TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_270,"無事に帰ってきたと、「ケリッグ」に報告したらどうだい?
テイナーのことを心配していたようだからね。"
102,TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_275,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_280,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_285,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_290,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_295,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_300,(★未使用/削除予定★)