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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_00,ポルタ・プレトリアの解放軍の将校は、冒険者に相談があるようだ。
1,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_01,解放軍の将校と話した。帝国軍の支配から解放されたばかりの、ターンクリフ住民たちの心のケアを依頼された。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。
2,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_02,解放軍の輸送兵と話して、ターンクリフまで移動した。ウェルリトのターンクリフで、困っている人を探そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。
3,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_03,アヴィリナと話した。帝国軍で魔導技師として働いていたという彼女は、戦死者を弔うための慰霊碑を建てたいという。ターンクリフの「体格の良いガーロンド社員」と話そう。
4,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_04,体格の良いガーロンド社員と話した。ウェルリト出身の戦死者をまとめた名簿には、アヴィリナの知人である「ミリサンディア」の名も記載されていたようだ。アヴィリナは、ウェポンシリーズにまつわる悲しみを終わらせるために、自分にできることを探したいと語った。ポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。
5,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_05,解放軍の将校と話した。冒険者が、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、ウェルリト市民たちの間では、これを機に帝国の属州から外れて、独立を勝ち取ろうという声が高まっているという。新たな「ウェポン」の情報が入る頃に、再び「解放軍の将校」を訪ねよう。
6,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_09,
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20,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_20,
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23,TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_00,解放軍の輸送兵と話す
25,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_01,困っている住民を探す
26,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_02,体格の良いガーロンド社員と話す
27,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_03,ポルタ・プレトリアの解放軍の将校と話す
28,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_04,
29,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_05,
30,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_06,
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43,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_19,
44,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_20,
45,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_21,
46,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_22,
47,TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_23,
48,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_001,"Playerさん、ちょうどよかった。
あなたに相談がございます。"
49,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_002,"実は、我々アラミゴ解放軍では、ターンクリフに兵を派遣し、
彼の地の住民たちへの支援活動を開始したのです。"
50,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_003,"長年に亘る帝国支配から、急に解放されたことで、
生活は一変し、未来への不安も大きいでしょうからね。
同じ経験をしてきた隣人として、力を貸したいと考えたのです。"
51,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_004,"ですが、生活物資の支援や警備への協力ならともかく、
心のケアとなると、一筋縄にはいきません。
その点で、助力をお願いできないでしょうか……?"
52,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_005,"ありがとうございます。
解放の英雄が相談相手となれば、ウェルリトの住民たちの心も、
安らぐことでしょう。"
53,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_006,"では、「解放軍の輸送兵」と話して、
ターンクリフに向かい、現地住民に声をかけてあげてください。"
54,TEXT_LUCKYW311_03981_CONVEYOR03783_000_010,"ターンクリフに向かうのですか?
では、私にお任せください!"
55,TEXT_LUCKYW311_03981_Q3_000_000,「ターンクリフ」へ移動しますか?
56,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_050,"あなたは……
もしや、あの白い魔導兵器を操縦して、
「サファイアウェポン」を撃破した方では……!?"
57,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_051,"(-アヴィリナ-)おお、やはり……!
私の名はアヴィリナ、ここターンクリフで生まれ育ちましたが、
10年前に帝国軍の徴兵に遭い、魔導技師として働かされていました。"
58,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_052,"(-アヴィリナ-)しかし、あなた方が来てくださったおかげで、
帝国軍は撤退し、ようやく自由の身となることができました。
本当に何とお礼を言えばいいのか……。"
59,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_053,"(-アヴィリナ-)この国が帝国に支配されてから、もう何十年になるか……
多くの国民が帝国軍人として戦場に送られ、命を落としてきました。"
60,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_054,"(-アヴィリナ-)たまたま助かっただけの私が、これまで犠牲になった方々のために、
できることと言えば、弔うことぐらいしかありません……。"
61,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_055,"(-アヴィリナ-)ならばせめて、弔いの気持ちが後世まで続くように、
犠牲者の名が刻まれた慰霊碑を建てたいと考えたのです。"
62,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_056,"(-アヴィリナ-)ですが、戦死者名簿が保管されている格納庫は、
青い制服を着た方々と、アラミゴ解放軍が封鎖しており……
私たちは入ることができません。"
63,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_057,"(-アヴィリナ-)もしよろしければ、私を格納庫に入れてもらえるよう、
あの方々にお口添えいただけないでしょうか?"
64,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_058,"(-アヴィリナ-)ああ、ありがとうございます……!
では、格納庫に向かいましょう!"
65,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_060,"「解放軍の輸送兵」と話して、
ウェルリトに向かい、現地の住民の話を聞いてあげてください。"
66,TEXT_LUCKYW311_03981_CONVEYOR03783_000_061,"ターンクリフに向かうのですか?
では、私にお任せください!"
67,TEXT_LUCKYW311_03981_Q3_000_062,「ターンクリフ」へ移動しますか?
68,TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_70,"すみませんが、ここは関係者以外立ち入り禁止なんですよ。
っと……誰かと思えば、あなたでしたか。"
69,TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_100,"おや、Playerさん。
こんなところで何をしているんですか?"
70,TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_101,そちらのお嬢さんを格納庫に入れてやってほしいと?
71,TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_102,"うーん……まだ完全に調査が終わったわけではないので、
関係者以外の立ち入りを禁止しているんですが……
あなたの頼みならば、断るわけにもいきますまい。"
72,TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_103,"そのかわり、保安上の観点から、
私も彼女に同行させてもらいますよ。"
73,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_104,"ありがとうございます。
よろしくお願いします。"
74,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_105,"私のわがままで振り回してしまって、ごめんなさい。
おかげで、探していた物が見つかりました。"
75,TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_106,"それならよかった。
では、私はこれで。"
76,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_107,"格納庫に併設された兵舎の中で、
ウェルリト出身の戦死者がまとめられた名簿を見つけました。
そこには、知っている名前も載っていました……。"
77,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_108,"ミリサンディア……私の初めての友達……。
まさか、彼女も第VII軍団に転属になっていたなんて……。"
78,TEXT_LUCKYW311_03981_Q1_000_000,何と言う?
79,TEXT_LUCKYW311_03981_A1_000_001,友達だったのか?
80,TEXT_LUCKYW311_03981_A1_000_002,彼女も、とは?
81,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_110,"私とミリサンディアは、元々第XIV軍団に所属していたんです。
同郷ということもあって、すぐに打ち解けて友人になりました……。
ですが、彼女は前線に……エオルゼアに向かうことになったんです。"
82,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_111,"あれは出征前日のことでした……
彼女が、義兄妹の方々を連れて挨拶に来てくれたんです。"
83,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_112,"印象的だったのは、リコンさんがふてくされていたことですね。
出立の挨拶にとガイウス軍団長を訪ねたようなのですが、
側近に阻まれたようでして……。"
84,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_113,"それも妨害してきたのが、リウィア隊長だったので……。
同じ孤児出身でありながら、支えてくれたガイウス軍団長に、
一方的な感情を向けていたのが、気に食わなかったみたいなんです。"
85,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_100_113,"当のガイウス軍団長は、リウィア隊長を傷つけぬように、
彼女からの求愛を上手くかわしていたようですね。
それでも、執念深い隊長が諦めることはありませんでしたが……。"
86,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_114,"それから、覚えているのは、彼らを迎えにきた将校のことです。
属州民でありながら、サスの階級にまで上り詰めた、
ルガディン族の豪傑です。"
87,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_115,"わざわざ部下を呼ぶために足を向けるだなんて、驚きですよね。
ミリサンディアたちも、上官のことは信頼していたようです。"
88,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_116,"そして彼女は、私に別れの言葉を向けると、去っていきました。
これが私たちの別れになったんです。"
89,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_117,"その後、私は幕僚長のネロという魔導技術者の下で、
アルテマウェポンの調整作業に携わっていたのですが……
プラエトリウムでの戦いは、知っての通りの結末に終わりました。"
90,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_118,"私は、どうにか魔導駆逐艇に乗って脱出……
ウェルリトに帰還した後、その経歴に目をつけられて、
第VII軍団の「ウェポン」開発チームに引き入れられたのです。"
91,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_119,"今では……あのようなおぞましい兵器の建造に関与したことを、
心から悔いています……。"
92,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_120,"帝国製「ウェポン」の設計思想は、
操縦者の……属州人の命を消耗品も同然に扱うものです。
許されるはずありません……。"
93,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_121,"ウェポンの操縦者は、コードネームで呼ばれていましたから、
どなたが搭乗されたのか、最後まで知ることはありませんでした。
いまはせめて、その方の魂が安らぐよう祈るしか、私には……。"
94,TEXT_LUCKYW311_03981_Q2_000_000,何と言う?
95,TEXT_LUCKYW311_03981_A2_000_001,アヴィリナにしかできないことがあるはず
96,TEXT_LUCKYW311_03981_A2_000_002,「ウェポン」シリーズの悲劇を終わらせよう
97,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_123,"ウェポンシリーズの開発に携わった、
私にしかできないことがあると……?"
98,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_124,"……そう、そうですね……。
第VII軍団のもとには、最後のウェポンが残っている……。
まだこの戦いは終わっていない……。"
99,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_125,"戦争は、
いつだって私の大切なものを奪っていく……。"
100,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_126,"私の初めての友達、ミリサンディア……。
内気な私に、とても良くしてくれて、
義兄妹との絆を大切にする心の優しい子……。"
101,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_127,この悲劇を終わらせるために、私にできることがあるのなら……。
102,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_128,もう一度、ガーロンド・アイアンワークスの方を訪ねてみます。
103,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_129,"最後のウェポンとの戦いには、
きっと、またあの白い魔導兵器の力が必要になる時が来る。
魔導技術者として、何か力になれるかもしれません。"
104,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_130,"もちろん、慰霊碑の建設も進めます。
ミリサンディアたちが、安らかに眠れる場所を用意してあげたい。
だって、彼女は私の初めての友達ですから……!"
105,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_131,"それでは、私は行きます。
もう一度、前を向いて歩くための言葉をかけてくれて、
ありがとうございます。"
106,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_132,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_135,"私が格納庫の中に入れるよう、
口添えをしていただけないでしょうか?"
108,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_150,"お疲れさまです。
ウェルリト住民の様子はどうでしたか?"
109,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_151,"そうですか……アヴィリナさんという方が……。
あなたとの出会いがあったからこそ、
彼女は再び歩き出すことができたのでしょう。"
110,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_152,"英雄殿が、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、
ウェルリト市民たちの間では、これを機に帝国の属州から外れて、
独立を勝ち取ろうとの声も高まっているようです。"
111,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_153,"彼らがレジスタンスを編成して、帝国と戦おうと言うのなら、
我々も助力を惜しむことはありません。"
112,TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_154,"では、ご協力いただき、ありがとうございました。
「ウェポン」に関する情報が入り次第、またお伝えいたしますので、
今しばらくお待ちください。"