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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_00,リズンソング文化区のエディロードは、不敵な笑みを浮かべている。
1,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_04,
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24,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_00,クウィル通りのにを使う
25,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_01,にを再度使う
26,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_02,にをさらに使う
27,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_03,エディロードと話す
28,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_04,
29,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_05,
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48,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000,"ふっふっふ!
英雄の姉さん、いいところにきたね!
これからの私の計画にぴったりだ!"
49,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001,"いいからいいから、このを、
蒼天街においてあるに使ってきておくれよ!
悪いようにはしないからさ、ねっ!"
50,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005,"を、
蒼天街においてあるに使ってきておくれよ!
悪いようにはしないからさ、ねっ!"
51,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010,"おお! こりゃすごいや!
エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、
この花火だったんだねぇ!"
52,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011,"英雄さん!
「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
53,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020,"エディロードさんが置いていったこの筒、
いったいなんなんだ……?"
54,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025,"英雄さん!
「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
55,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030,"キラキラしてる! すごーい!
こんなにきれいなもの見たの、はじめて!"
56,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031,"そういえば、
「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
お姉ちゃん、やってやって!"
57,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040,これ、なんだろうねー?
58,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045,"そういえば、
「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
お姉ちゃん、やってやって!"
59,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050,"まぁ……! 美しい花火ねぇ……!
復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。"
60,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051,"それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて!
「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。
あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。"
61,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060,"あらまぁ、英雄様じゃありませんの。
どうかされました?"
62,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065,"エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。
戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。"
63,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066,"兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、
新しい夢を追っているようでなによりだわ。"
64,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070,"英雄の姉さん、花火打ち上げてくれたんだね!
遠目からだけど、見えてたよ!
街のみんなも、喜んでくれていたかい?"
65,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071,"そりゃあ、良かった!
色はきれいに出ていたようだし、
あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな!"
66,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072,"……ああ、姉さんには、
理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。
ちょっとこいつを見ておくれよ。"
67,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073,"この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。
砲手として前線に出ていた頃には、
何度も私の命を救ってくれた。"
68,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074,"でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。
そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、
引き取らせてもらってね。"
69,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075,"竜殺しの兵器は、もういらない。
これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、
イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。"
70,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076,"それだけじゃない、
最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、
でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか!"
71,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077,"だから、英雄の姉さんに手伝ってもらったんだ。
英雄が花火を打ち上げてくれたら、
みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ!"
72,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078,"私のわがままに付き合ってくれてありがとな。
いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、
そのときは英雄の姉さんも見にきておくれよ!"