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0,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_00,リズンソング文化区のエディロードは、不敵な笑みを浮かべている。
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24,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_00,クウィル通りのにを使う
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25,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_01,にを再度使う
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26,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_02,にをさらに使う
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27,TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_03,エディロードと話す
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48,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000,"ふっふっふ!
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英雄の姉さん、いいところにきたね!
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これからの私の計画にぴったりだ!"
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49,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001,"いいからいいから、このを、
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蒼天街においてあるに使ってきておくれよ!
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悪いようにはしないからさ、ねっ!"
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50,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005,"を、
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蒼天街においてあるに使ってきておくれよ!
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悪いようにはしないからさ、ねっ!"
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51,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010,"おお! こりゃすごいや!
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エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、
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この花火だったんだねぇ!"
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52,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011,"英雄さん!
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「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
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良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
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53,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020,"エディロードさんが置いていったこの筒、
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いったいなんなんだ……?"
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54,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025,"英雄さん!
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「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
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良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
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55,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030,"キラキラしてる! すごーい!
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こんなにきれいなもの見たの、はじめて!"
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56,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031,"そういえば、
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「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
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お姉ちゃん、やってやって!"
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57,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040,これ、なんだろうねー?
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58,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045,"そういえば、
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「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
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お姉ちゃん、やってやって!"
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59,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050,"まぁ……! 美しい花火ねぇ……!
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復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。"
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60,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051,"それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて!
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「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。
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あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。"
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61,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060,"あらまぁ、英雄様じゃありませんの。
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どうかされました?"
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62,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065,"エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。
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戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。"
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63,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066,"兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、
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新しい夢を追っているようでなによりだわ。"
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64,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070,"英雄の姉さん、花火打ち上げてくれたんだね!
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遠目からだけど、見えてたよ!
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街のみんなも、喜んでくれていたかい?"
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65,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071,"そりゃあ、良かった!
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色はきれいに出ていたようだし、
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あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな!"
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66,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072,"……ああ、姉さんには、
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理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。
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ちょっとこいつを見ておくれよ。"
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67,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073,"この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。
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砲手として前線に出ていた頃には、
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何度も私の命を救ってくれた。"
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68,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074,"でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。
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そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、
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引き取らせてもらってね。"
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69,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075,"竜殺しの兵器は、もういらない。
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これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、
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イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。"
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70,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076,"それだけじゃない、
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最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、
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でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか!"
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71,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077,"だから、英雄の姉さんに手伝ってもらったんだ。
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英雄が花火を打ち上げてくれたら、
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みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ!"
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72,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078,"私のわがままに付き合ってくれてありがとな。
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いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、
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そのときは英雄の姉さんも見にきておくれよ!"
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