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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00,リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。
1,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01,ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_02,ヤ・シュトラと話し、マトーヤと相談した。ポークシーを生み出すマザーポークシーを作ることになった。シャーレアン哲人街のマトーヤの洞窟で「マトーヤ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03,マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。
4,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04,"土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05,マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。
6,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06,ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。
7,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07,アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。
8,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_13,
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19,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00,シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す
25,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01,マトーヤと話す
26,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02,シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す
27,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03,「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
28,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04,「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
29,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05,アルフィノと話す
30,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_10,
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41,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_17,
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43,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_19,
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46,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000,"ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、
素材をもらうためにピクシー族と取引してね……
あのときの苦労が、あらためて報われた気持ちだよ。"
49,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001,"ガ・ブが元気になって本当によかった!
ほかのテンパードにされた人たちも、
早く治療してあげられるといいんだけど……。"
50,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002,"治療にはかなりの魔力を使うんだが……
アリゼー、張り切ってるみたいだな。
もちろん、オレも行けるぞ!"
51,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000,"こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、
ちょうどいい機会になりそうだわ。
さあ、マトーヤの洞窟を訪ねましょう。"
52,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010,"第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、
きっと、師であるマトーヤ様も喜んでくれるだろうね。"
53,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011,"以前、ここに来たのは、
皆が倒れた原因を突き止めるためだったわね。
あのときは、異世界に行ってるなんて思いもしなかったわ。"
54,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012,"マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。
会えるのは光栄だが、第一世界への不完全な召喚で、
愛弟子たちを危険な目にあわせてしまったからな……。"
55,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020,"さて、お優しい我が師匠は、
かわいい弟子との再会を喜んでくれるかしら……?"
56,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_030,"ポークシーを生み出す、マザーポークシーを作ろうとは……。
さすが使い魔研究の権威、マトーヤ様だね。"
57,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030,ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……?
58,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_031,"アルフィノの素直すぎるところは、完ッ全にお母様似なのよね。
あれ、いざ自分が巻き込まれると胸倉つかみたくなるわよ……。"
59,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031,"まあ、それで救われることもあるから、
長所だと思わなくも……なくも……ないけど!"
60,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032,あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……?
61,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_033,"マトーヤ様はどこに行くつもりなんだろうな。
使い魔を作るんだ、やっぱり秘密の工房とかか……!?"
62,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_040,"さて、工房に移動するよ。
あそこなら使い魔作りに必要な素材も道具も、すべて揃うはずさ。"
63,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_041,"それって、工匠街にあった「マトーヤのアトリエ」のことかしら?
だとしたら大撤収以来、まともに掃除もしていないのだし、
中はどうなっているやら……。"
64,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042,"入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、
「多少」騒いでいたところで、お前たちなら問題なかろう?
協力してやるんだから、この際キレイに片付けてもらうよ。"
65,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043,"そういうことなら任せておいて。
今回の目的のためなら、いくらでも骨を折るつもりよ!"
66,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044,"いい心がけじゃないか。
さっそく、シャーレアン工匠街に向かっとくれ。"
67,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045,"「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、
案内役として、工房の入口に立たせておくさね。
さあ、ぼさっとしてないで、さっさとお行き……!"
68,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_050,"シャーレアン工匠街にいる、ワシのポロッゴ、
「土いじりのプロ・ロッゴ」と合流しておいておくれ。
さあ、行った行った……!"
69,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051,"大撤収があったのは15年以上前……
私やアリゼーは赤子に過ぎなかった。
すでに長じていたヤ・シュトラと違って、さすがに記憶はないよ。"
70,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052,"雑草が伸び放題ね。
こんなところにある工房なんて、本当に使えるの?"
71,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053,"「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。
当時まだ未熟だった私にとって、この中の環境は、
少しばかり過酷だったと言っておくわ。"
72,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054,"この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。
工房ならいろいろと仕掛けもあるだろうし……腕が鳴るな!"
73,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060,"ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。
中には、使い魔工房に加えて、材料や熱源を得るための、
広大な洞窟が広がっているケロ。"
74,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061,"もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから……
使い魔の成れの果てや、入り込んだ魔物で、
スゴ~イ状態になっているはずケロ。"
75,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062,"とはいえ、どうか安心してほしいケロ。
このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ!
準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!"
76,TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000,どうする?
77,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001,話す
78,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_002,パーティを編成して突入
79,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003,キャンセル
80,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070,"こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。
大丈夫、アリゼーに倣ってしっかり調整してあるから、
回復なら任せてくれ!"
81,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071,"ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、
マザーでもファザーでも完璧に作ってみせるわ。
さあ、行きましょう!"
82,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072,"前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど……
今の私は、当時ほど甘くはなくてよ?
伊達にマトーヤの名を借りていなかったと、証明するわ。"
83,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073,"さて……どうする、Player
オレが先陣切ってもいいし、支援に回してくれてもいい。
あんたの采配に任せるよ。"
84,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073,"オレたちの新たな冒険、
それも、アリゼーの願いがかかってるんだ。
とびきりの活躍、見せてくれよな!"
85,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075,"こんなところで何をしているんだい?
ワシは支度してから行くから、
シャーレアン工匠街にある工房に向かっておくれ。"
86,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076,"どうか安心してほしいケロ。
このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ!
準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!"
87,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080,"ところで、マザーポークシーの原型だけれど、
マトーヤ様が粘土をコネて、形作ったのかしら?
アンジェロの方がかわいいと思うけど……どう?"
88,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081,"素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ?
いや、豚が悪いわけじゃないんだが……。"
89,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085,"やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。
あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。"
90,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086,"ごめんなさい。
少しばかり魔力を使いすぎたみたい。
私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。"
91,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090,"ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。
ふふ……やはり仲睦まじい師弟だね。"
92,TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100,"「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"