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0,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00,アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。
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1,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01,メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。
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2,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02,アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。
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3,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03,メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。
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4,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04,メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。
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5,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05,メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。
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6,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00,キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す
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25,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01,メルウィブと話す
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26,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02,メルウィブと話す
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27,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03,メルウィブと再度話す
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28,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000,"決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
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なんとか丸く収まってよかったよ。"
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49,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001,"シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
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生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。
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私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。"
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50,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002,"自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
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それをわかっていながらも、堂々と立ち、
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意志を通さなければならないことがあるんだ。"
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51,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002,"……立派だよ、メルウィブ提督は。
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彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。"
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52,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003,"まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
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霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。
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新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。"
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53,TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004,"、提督がお待ちだ。
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アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
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54,TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005,「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
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55,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000,"さて、和平交渉についてだが……
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大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、
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相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。"
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56,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000,"そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。
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交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、
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治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。"
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57,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001,"もちろん、そのつもりだったわ。
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一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、
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話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。"
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58,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002,"かたじけない……。
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ところで、交渉に向かう前に、
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君たちに知っておいてもらいたいことがある。"
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59,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003,"実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、
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一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。"
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60,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004,(★未使用/削除予定★)
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61,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004,"「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」……
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という相互不可侵協定のことですね?"
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62,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005,"ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、
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そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。
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条文が曖昧すぎたとも言える。"
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63,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006,"結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。
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最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。
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そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。"
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64,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007,"この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。
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テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、
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心に留めておいてほしい……。"
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65,TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010,(★未使用/削除予定★)
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68,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012,"(-エインザル大甲将-)提督……。
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このまま和平交渉を持ちかけたとて、
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コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?"
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70,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013,"断罪党が略奪したクリスタルを押収し、
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コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。
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それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。"
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71,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014,(★未使用/削除予定★)
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72,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015,"(-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。
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和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。"
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73,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016,(★未使用/削除予定★)
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74,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016,"特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。
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その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。"
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75,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017,"そっか……
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神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。
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そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!"
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76,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017,"私を餌に、大物を釣り上げたい。
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問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、
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ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。"
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77,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018,"かといって、ひとりでも殺めれば、
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治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。"
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78,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018,"(-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。
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動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。
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ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。"
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79,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019,"……聞いたことがある。
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たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、
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略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。"
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81,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020,"では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして……
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あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。"
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82,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021,"召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。
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治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる……
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術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。"
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83,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022,"それに加えて、治療完了までは集中を要します。
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私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、
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乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。"
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84,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023,"大丈夫、それでもやるわ!
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私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。"
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85,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024,"テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。
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弱き者を護ろうとしたテスリーンの……
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大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。"
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86,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025,"だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。
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必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!"
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87,TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000,何と言う?
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88,TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001,アリゼーならできる!
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89,TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002,やっぱり、心配……
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90,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026,"ありがとう。
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私も信じてるから……
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みんなと、Player Playerをね。"
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91,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027,"なら、私を絶対、あなたが護って。
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……信じてるからね、Player。"
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92,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028,"では、作戦は決まりだな。
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各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし!
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私からは以上だ……!"
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93,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030,(★未使用/削除予定★)
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95,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031,(★未使用/削除予定★)
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96,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032,(★未使用/削除予定★)
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97,TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040,"。
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和平交渉の成功を祈っているぞ!"
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98,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040,"大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。
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私たちは、それを全力で支援するんだ!"
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99,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041,"コボルド族の司祭の治療となると、
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軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。
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だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。"
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100,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041,"第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、
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どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。"
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101,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050,"確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、
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治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。
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だから、みんなにサポートをお願いするわね。"
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102,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052,"もちろん、全力で護衛させてもらうさ。
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だから君は、使い魔の操作に集中するといい。"
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103,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051,"魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。
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不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。"
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104,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053,"ガ・ブ!?
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どうしてここに……!?"
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105,TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054,"ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる!
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だから ボクも ワヘイコウショウに
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つれていってほしーい!"
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106,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055,"ごめんね、ガ・ブ。
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とても危険だから、連れていけないの。
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ここでお留守番していてちょうだい。"
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107,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056,"待たせたな。
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友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。"
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108,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057,"当初は懐疑的な反応ではあったが、
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|
クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、
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|
態度は一変してな。"
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109,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057,"想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、
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第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。
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|
さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。"
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110,TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060,"ボク 司祭さーまに
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どうしても 伝えたいことあるのーに……。"
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111,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061,"ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、
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あの司祭だろうか……。"
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112,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061,"あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、
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|
彼との和解を望み……届かなかった。"
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113,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062,"今やそれが皆の願いになっているんだ。
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|
必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!"
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|
114,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062,"ここまできて、四の五の言わないわ。
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|
私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。
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|
この術を生み出してくれた、みんなのために!"
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|
115,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063,"多少の無茶は承知だが、
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|
アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、
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|
額を弾いて止めてやるさ。"
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116,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063,"まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。
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|
……準備はいいか、英雄殿?"
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|
117,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064,"「魔縛鎖」の準備は万端だ。
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|
コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。"
|
|
118,TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065,"コボルド族のチビが飛び込んできたようだが……
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|
もう元気になったのか?"
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|
119,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070,"会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、
|
|
このエーテライトから転移可能だ。"
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|
120,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071,"我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。
|
|
その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、
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|
エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。"
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|
121,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072,"あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、
|
|
我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。
|
|
ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。"
|
|
122,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073,それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。
|
|
123,TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080,"司祭さーま わかってくれて よかったーよ!
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アリーゼと みんなのおかーげ
|
|
ありがとーう!"
|
|
124,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081,"和解が実現できて本当によかった。
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|
今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。"
|
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125,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082,"治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。
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何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。
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|
提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。"
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126,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083,"世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、
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|
コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。
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|
その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。"
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127,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084,"提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが……
|
|
それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。
|
|
お前も皆も本当にご苦労だった!"
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128,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090,"皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。
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今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、
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第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。"
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129,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091,"だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、
|
|
そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。
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|
地道に同志を増やしていくほかあるまい。"
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130,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092,"改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。
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此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、
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尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。"
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