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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00 | アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00 | イシュガルドのアルフィノと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01 | ルキアと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02 | イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03 | デルタ管区のアルフィノと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000 | 目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。 でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、 嬉しいことだと思う。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005 | 蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……! 本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。 タタルとクルルによる大捕り物の話もな! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020 | タタルの話からすると、 エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021 | その目的が果たされれば、 彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。 急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030 | 竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。 アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。 ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035 | オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。 そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。 大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050 | 皆、揃ったね。 広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051 | 皇都は、アルフィノとPlayerが詳しいでしょう? 私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、 そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052 | わかった。 見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。 すでに皇都を離れた可能性もあるからね。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053 | さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。 君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい? いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070 | イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。 最近は、復興事業も進んでいると聞くし、 国全体が、以前より活気づいている気がするよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075 | 槍を背負った人は、時折見かけたけど…… みんな、神殿騎士だったわ。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080 | どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090 | Player殿ではないか! あいにく、アイメリク様は、 まだアラミゴ王宮より戻られていないが……? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091 | ふむ、エスティニアン殿を探して……。 残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092 | アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、 不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093 | 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100 | 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105 | 彼は見つかったか……!? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200 | こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205 | ここは、デルタ管区だな。 黄昏に消えゆく竜…… ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210 | 可能性の話をすれば、ティアマット自身が、 ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。 ……可能性だけなら、な。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250 | さて……私は、久方ぶりの来訪だが、 君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。 そのとき、ティアマットとは会ったかい? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251 | いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。 「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、 直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252 | 私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。 ティアマットと実際に話ができたのは、 Playerひとり……だったかしら? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100 | アラグ帝国の装置で拘束されていた |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100 | ミドガルズオルムの分体も一緒だった |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100 | ………… |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260 | そうらしいわね……。 第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、 侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265 | …………! そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、 対話できてたんだもんな……! |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270 | あら、あまり語りたくないの? 数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。 簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275 | ……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。 竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276 | かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い…… アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、 ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277 | 今なお、人を恨んでいるのか…… そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。 疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278 | 人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279 | その言葉を……俺は真実だと理解した。 だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。 バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280 | ……あなたは、確かめたいのだね。 ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、 利用されてはいないか、と。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281 | ニーズヘッグは…… ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。 俺は、その想いを我が物として感じたことがある。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282 | だからこそ、遺された俺が、 確かめてやらなくちゃならんだろう。 |