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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00,アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。
1,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_06,
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9,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_09,
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23,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00,イシュガルドのアルフィノと話す
25,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01,ルキアと話す
26,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02,イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す
27,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03,デルタ管区のアルフィノと話す
28,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_06,
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47,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000,"目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。
でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、
嬉しいことだと思う。"
49,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005,"蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……!
本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。
タタルとクルルによる大捕り物の話もな!"
50,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020,"タタルの話からすると、
エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。"
51,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021,"その目的が果たされれば、
彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。
急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。"
52,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030,"竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。
アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。
ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。"
53,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035,"オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。
そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。
大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?"
54,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050,"皆、揃ったね。
広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。"
55,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051,"皇都は、アルフィノとPlayerが詳しいでしょう?
私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、
そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。"
56,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052,"わかった。
見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。
すでに皇都を離れた可能性もあるからね。"
57,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053,"さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。
君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい?
いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。"
58,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070,"イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。
最近は、復興事業も進んでいると聞くし、
国全体が、以前より活気づいている気がするよ。"
59,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075,"槍を背負った人は、時折見かけたけど……
みんな、神殿騎士だったわ。"
60,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080,どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!
61,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090,"Player殿ではないか!
あいにく、アイメリク様は、
まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?"
62,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091,"ふむ、エスティニアン殿を探して……。
残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。"
63,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092,"アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、
不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。"
64,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093,"役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
65,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100,"役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
66,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105,彼は見つかったか……!?
67,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200,こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。
68,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205,"ここは、デルタ管区だな。
黄昏に消えゆく竜……
ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。"
69,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210,"可能性の話をすれば、ティアマット自身が、
ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。
……可能性だけなら、な。"
70,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250,"さて……私は、久方ぶりの来訪だが、
君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。
そのとき、ティアマットとは会ったかい?"
71,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251,"いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。
「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、
直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。"
72,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252,"私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。
ティアマットと実際に話ができたのは、
Playerひとり……だったかしら?"
73,TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100,何と言う?
74,TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100,アラグ帝国の装置で拘束されていた
75,TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100,ミドガルズオルムの分体も一緒だった
76,TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100,…………
77,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260,"そうらしいわね……。
第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、
侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。"
78,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265,"…………!
そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、
対話できてたんだもんな……!"
80,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270,"あら、あまり語りたくないの?
数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。
簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。"
81,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275,"……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。
竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。"
82,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276,"かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い……
アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、
ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。"
83,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277,"今なお、人を恨んでいるのか……
そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。
疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。"
84,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278,人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。
85,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279,"その言葉を……俺は真実だと理解した。
だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。
バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。"
86,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280,"……あなたは、確かめたいのだね。
ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、
利用されてはいないか、と。"
87,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281,"ニーズヘッグは……
ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。
俺は、その想いを我が物として感じたことがある。"
88,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282,"だからこそ、遺された俺が、
確かめてやらなくちゃならんだろう。"