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0,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00,アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。
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1,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_01,
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2,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_02,
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3,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_03,
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4,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_04,
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5,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_05,
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6,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_09,
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12,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_12,
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16,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_18,
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20,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_20,
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22,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00,イシュガルドのアルフィノと話す
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25,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01,ルキアと話す
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26,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02,イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す
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27,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03,デルタ管区のアルフィノと話す
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28,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_06,
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34,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_11,
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37,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000,"目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。
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でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、
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嬉しいことだと思う。"
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49,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005,"蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……!
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本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。
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タタルとクルルによる大捕り物の話もな!"
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50,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020,"タタルの話からすると、
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エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。"
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51,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021,"その目的が果たされれば、
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彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。
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急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。"
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52,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030,"竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。
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アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。
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ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。"
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53,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035,"オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。
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そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。
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大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?"
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54,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050,"皆、揃ったね。
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広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。"
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55,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051,"皇都は、アルフィノとPlayerが詳しいでしょう?
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私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、
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そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。"
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56,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052,"わかった。
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見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。
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すでに皇都を離れた可能性もあるからね。"
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57,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053,"さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。
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君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい?
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いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。"
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58,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070,"イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。
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最近は、復興事業も進んでいると聞くし、
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国全体が、以前より活気づいている気がするよ。"
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59,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075,"槍を背負った人は、時折見かけたけど……
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みんな、神殿騎士だったわ。"
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60,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080,どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!
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61,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090,"Player殿ではないか!
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あいにく、アイメリク様は、
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まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?"
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62,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091,"ふむ、エスティニアン殿を探して……。
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残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。"
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63,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092,"アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、
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不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。"
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64,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093,"役に立てず、すまない。
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ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
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「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
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65,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100,"役に立てず、すまない。
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ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
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「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
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66,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105,彼は見つかったか……!?
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67,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200,こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。
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68,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205,"ここは、デルタ管区だな。
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黄昏に消えゆく竜……
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ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。"
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69,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210,"可能性の話をすれば、ティアマット自身が、
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ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。
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……可能性だけなら、な。"
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70,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250,"さて……私は、久方ぶりの来訪だが、
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君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。
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そのとき、ティアマットとは会ったかい?"
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71,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251,"いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。
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「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、
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直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。"
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72,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252,"私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。
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ティアマットと実際に話ができたのは、
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Playerひとり……だったかしら?"
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73,TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100,何と言う?
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74,TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100,アラグ帝国の装置で拘束されていた
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75,TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100,ミドガルズオルムの分体も一緒だった
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76,TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100,…………
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77,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260,"そうらしいわね……。
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第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、
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侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。"
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78,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265,"…………!
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そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、
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対話できてたんだもんな……!"
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80,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270,"あら、あまり語りたくないの?
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数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。
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簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。"
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81,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275,"……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。
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竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。"
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82,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276,"かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い……
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アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、
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ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。"
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83,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277,"今なお、人を恨んでいるのか……
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そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。
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疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。"
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84,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278,人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。
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85,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279,"その言葉を……俺は真実だと理解した。
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だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。
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バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。"
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86,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280,"……あなたは、確かめたいのだね。
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ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、
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利用されてはいないか、と。"
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87,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281,"ニーズヘッグは……
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ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。
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俺は、その想いを我が物として感じたことがある。"
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88,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282,"だからこそ、遺された俺が、
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確かめてやらなくちゃならんだろう。"
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