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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00,デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。
1,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_06,
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9,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_09,
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22,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_00,に向かう
25,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_01,グ・ラハ・ティアと話す
26,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_02,アジス・ラー旗艦島のアルフィノと話す
27,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_03,アラグ帝国の端末を探す
28,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_05,警告音を発している端末にを見せる
30,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_08,
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46,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000,"ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、
その裏で、アラグ帝国と通じていた……。
なんともやりきれない話だね。"
49,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005,"第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。
私だって、そんなことにはさせたくない。
ルイゾワお祖父様に懸けて、ね……。"
50,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010,"エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。
彼にも……彼と対峙した竜たちにも、
言い尽くせない想いがあったんだろうな……。"
51,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030,"さて、おしゃべりはここまでだ。
ティアマットに会いに、「対偶の磔刑台」へと向かうぞ。"
52,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040,"多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、
ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。"
53,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045,"いざ、この姿を目にすると実感するわ。
アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、
今も、ティアマットは囚われているのよね……。"
54,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050,"これが、七大天竜……!
拘束されていてなお、この迫力か……!"
55,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055,…………。
56,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100,"エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ……
あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。
言葉はとても厳しかったけれどね。"
57,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105,"この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。
私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう!"
58,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110,"俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。
あとは、ティアマットを解放するだけだな。"
59,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130,"アリゼーのポークシーがいれば、
理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。"
60,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131,"だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。
ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ……
拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ?"
61,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132,"となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、
詳細に調べるところから始めないといけないわね。
ラハ、分析の方法に心当たりは?"
62,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133,"ああ、任せろ……!
アラグ帝国の研究記録にも、
メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。"
63,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134,"となると、残った我々で、
ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。"
64,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135,"竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、
そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。
お前らも、世界のために全力を出すクチか?"
65,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136,"当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、
それだけじゃないさ。"
66,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137,"オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。
だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、
よく知ってるんだ。"
67,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138,"それができれば、世界が変わるってこともな。
……だから、手を貸してやりたいんだよ。"
68,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140,"ほう、語るじゃないか……。
さてはお前も相当なワケアリか。"
70,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141,"また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。
おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。"
71,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142,"あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、
貸しは作りたくないんだが……。"
72,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143,"そこまで警戒するか?
まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。"
73,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145,"あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある……
魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。"
74,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146,"となると、旗艦島が怪しいな。
魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。"
75,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147,"ああ、オレもそう考えてる。
だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。"
76,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148,"……ちょっと、ラハ、
なんでそんな物、持ち歩いてるのよ?"
77,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149,"こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。
ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。
……ただし、今回使うのはその機能じゃない。"
78,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150,"ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ?
だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、
誰でも端末の操作ができるかもしれない。"
79,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151,ありがとう、活用させてもらうよ。
80,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152,"さあ、「旗艦島」に向かおう!
私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。"
81,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160,"外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、
祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。
七大天竜って、本当にすごいのね……。"
82,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165,"ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。
あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。"
83,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170,"魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。
こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、
これから、どう捜索するんだ?"
84,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180,"それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。
周囲に点在している端末を調べて、
それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。"
85,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181,"調べ終わったら、もう一度ここに集まって、
互いの調査結果を確認しあおう。
ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。"
86,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190,"グ・ラハのような専門家でなくとも、
アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。
こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。"
87,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195,"この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。
近づいて大丈夫なんだろうな。"
88,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200,"ピシュー……ピ、フシュー……。
金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。
部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。"
89,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205,"ピガー……エラー、エラー……。
デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、
定期メンテナンスが2020年行われていません……。"
90,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210,"ザザ……ピ、ピピピ……。
デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。
……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。"
91,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220,"ピシュー……ピ、フシュー……。
金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。
部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。"
92,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225,"ピガー……エラー、エラー……。
デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、
定期メンテナンスが2020年行われていません……。"
93,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230,"ザザ……ピ、ピピピ……。
デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。
……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。"
94,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235,"敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。
まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。"
95,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250,"あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。
君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい?"
96,TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100,それらしき端末はいた?
97,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100,「異臭を放つ端末」に違いない!
98,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100,「警告音を発している端末」が怪しい
99,TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100,「回転を繰り返す端末」を見かけた
100,TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100,キャンセル
101,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260,"金属の焼けるような匂いを出していた奴か?
俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。
あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。"
102,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265,"なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、
メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。
たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。"
103,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270,"各浮島と交信をしている端末か……。
機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、
拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。"
104,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280,"こういった捜索は、君に一日の長があるね。
ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、
おかげで、有力な端末を見つけられたよ。"
105,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281,"「警告音を発している端末」に、
ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。
必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。"
106,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290,"少し話してみたのだが、
やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、
特定の権限が必要になるようだ。"
107,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295,"アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、
どうやって見分けていたんだろうな……。"
108,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310,"ピガー……ピガー……。
特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか?"
109,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311,"ピガー……エラー! エラー!
アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、
もしくは、皇族特権が必要となります……。"
110,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312,"グ・ラハの予想が的中したようだね。
Player、ソウル・サイフォンを……。"
111,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350,"(-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。
こちらは、「拘束システム」です……。
ユーザーを確認しています……。"
112,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351,"(-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致……
正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。
ユーザー名を登録してください。"
113,TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200,何と言う?
114,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200,Playerです
115,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200,アルフィノです
116,TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200,エスティニアンです
117,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360,"(-拘束システム-)ピピ……Player様、登録完了。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
118,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365,"わ、私の名を名乗るのかい!?
それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。
君は、Playerじゃないか。"
119,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366,"(-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。
Player様、登録完了……。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
120,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370,"おいおい、俺は機械には疎いんだ。
こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。
Playerで登録だ……!"
121,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371,"(-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。
Player様、登録完了……。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
122,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380,"(-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー!
大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、
操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。"
123,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381,"バージョンアップ……どういうことだ?
Player、わかるかい?"
124,TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300,何と言う?
125,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300,わかる……と思う
126,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300,機械には弱い……
127,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381,"ほう、そいつはすごいな……。
俺には、さっぱりだ。"
128,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381,"どうやら、俺と同族らしいな。
この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。"
129,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382,"(-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。
特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。
しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。"
130,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383,"(-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、
旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。"
131,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384,"……よくわからんが、
この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか?"
132,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385,"そのようだね。
旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、
端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。"
133,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386,つまり、こいつは役立たずってことか……。
134,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387,"(-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。
バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。
端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。"
135,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388,"……だそうだ。
情報端末まで案内してもらい、
我々でバージョンアップを行うとしようか。"