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0,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00,対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。
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1,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01,「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
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2,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02,駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
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3,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03,"不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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4,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04,パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。
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5,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05,ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
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6,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06,アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。
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7,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00,不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す
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25,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01,ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す
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26,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02,「黄金平原 パガルザン」を攻略する
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27,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03,「黄金平原 パガルザン」を攻略する
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28,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04,アルフィノと話す
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29,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000,ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。
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49,TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005,ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
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50,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010,"フゥ……大丈夫……。
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飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。
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あとは、移動中に回復させる……!"
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51,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030,……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。
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52,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031,"飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。
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みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!"
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53,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040,"すぐに拾ってもらえて助かったよ。
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それにしても、パガルザンか……。
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アレンヴァルドたちは無事だろうか……。"
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54,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045,"魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。
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いつでもパガルザンへ向かえるわよ。"
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55,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050,"パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。
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ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが……
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それとも何か関係してるのか?"
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56,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055,"これよりは戦となることは必定……
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どうか、ここで息を整えてください。"
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57,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060,"おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。
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結果はクルルに報告済みよ。
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今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。"
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58,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070,"よし、全員そろったな。
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魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが……
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すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。"
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59,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071,"だが、同盟軍の反応も素早かった。
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ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、
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アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。"
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60,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072,"それは素晴らしい!
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しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。
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その状態で、よく迅速な派兵が……。"
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61,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073,"(-????-)当然じゃ!!
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ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!"
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62,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074,ナナモ陛下……!
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63,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075,"ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、
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ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。
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すぐさま行動に移れたというわけじゃ。"
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64,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076,"それに、わらわだけではないぞ?
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エオルゼア同盟軍の各盟主からも、
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パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。"
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65,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077,"……とはいえ、敵は帝国兵に加え、
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ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。
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アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。"
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66,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078,"ルナバハムートの眷属……。
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テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。"
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67,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079,"いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。
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現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、
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新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。"
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68,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080,"テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、
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エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?"
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69,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081,"……いえ、できないと見るべきかしら。
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ファダニエルが使役していることといい、
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やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。"
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70,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082,"でもそれなら、Player以外の……
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光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?"
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71,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083,"だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、
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生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。
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そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。"
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72,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084,"「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。
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ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、
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パガルザンへと向かってほしい!"
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73,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085,"ありがとう、くれぐれも皆無事で……。
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わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、
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各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!"
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74,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087,"忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。
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私たちに直接、言葉を伝えるために……。"
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75,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088,"パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。
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草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、
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あいつらの助けにもなるはずだ。"
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76,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089,"ああ……!
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我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!"
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77,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090,"「終末の塔」を警備していた帝国兵も、
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アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。
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ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。"
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78,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095,"敵にテンパードが混じっているとしたら、
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うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。
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乱戦の中では難しいでしょうけれど……。"
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79,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100,"エスティニアンとティアマットは、
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もうパガルザンに着いただろうか……。"
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80,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105,"サンクレッド用のソイルには、
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私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。
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皆、戦闘準備は万端です。"
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81,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110,"ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。
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でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。
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このズレは、いったい……。"
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82,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115,"アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……?
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ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが……
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だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。"
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83,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116,"パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件……
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まさかこれも「拐うため」か?"
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84,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120,"「暁」の皆様、お待ちしておりました!
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飛空艇は、いつでも飛び立てます。"
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85,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121,"皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
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アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
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86,TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000,どうする?
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87,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001,話す
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88,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002,パーティを編成して突入
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89,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003,キャンセル
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90,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130,"アレンヴァルドたちを支援するためにも、
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私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……!
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さあ、行こう!!"
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91,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135,"今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。
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あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。
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どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!"
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92,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140,"パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。
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入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。
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オレたちはただ突き進むのみ、だ!"
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93,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145,"バハムートといえば、
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我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。
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ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。"
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94,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150,"パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。
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彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。"
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95,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155,"アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、
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逆に、この手にかけたことだってある。
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でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。"
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96,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170,"皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
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アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
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97,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200,"遠目に見たかぎりでは、
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「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど……
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アレンヴァルドとフォルドラは……。"
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98,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205,"ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
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同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。"
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99,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210,"願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
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此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。
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このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。"
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100,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215,"人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
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クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。
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本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。"
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101,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220,"憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
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だが、一部とでも手を取り合うことができれば、
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互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。"
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102,TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225,"……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
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おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。"
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103,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230,ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
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104,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240,"ルナバハムートを討伐できたことで、
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ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。
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そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。"
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105,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245,あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。
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106,TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500,"「黄金平原 パガルザン」に、
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仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
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「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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