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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00,対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。
1,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01,「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
2,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02,駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
3,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03,"不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04,パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。
5,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05,ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06,アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。
7,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_12,
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20,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00,不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す
25,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01,ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す
26,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02,「黄金平原 パガルザン」を攻略する
27,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03,「黄金平原 パガルザン」を攻略する
28,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_07,
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33,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_09,
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46,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000,ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。
49,TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005,ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
50,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010,"フゥ……大丈夫……。
飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。
あとは、移動中に回復させる……!"
51,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030,……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。
52,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031,"飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。
みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!"
53,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040,"すぐに拾ってもらえて助かったよ。
それにしても、パガルザンか……。
アレンヴァルドたちは無事だろうか……。"
54,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045,"魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。
いつでもパガルザンへ向かえるわよ。"
55,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050,"パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。
ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが……
それとも何か関係してるのか?"
56,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055,"これよりは戦となることは必定……
どうか、ここで息を整えてください。"
57,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060,"おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。
結果はクルルに報告済みよ。
今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。"
58,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070,"よし、全員そろったな。
魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが……
すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。"
59,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071,"だが、同盟軍の反応も素早かった。
ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、
アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。"
60,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072,"それは素晴らしい!
しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。
その状態で、よく迅速な派兵が……。"
61,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073,"(-????-)当然じゃ!!
ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!"
62,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074,ナナモ陛下……!
63,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075,"ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、
ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。
すぐさま行動に移れたというわけじゃ。"
64,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076,"それに、わらわだけではないぞ?
エオルゼア同盟軍の各盟主からも、
パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。"
65,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077,"……とはいえ、敵は帝国兵に加え、
ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。
アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。"
66,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078,"ルナバハムートの眷属……。
テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。"
67,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079,"いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。
現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、
新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。"
68,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080,"テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、
エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?"
69,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081,"……いえ、できないと見るべきかしら。
ファダニエルが使役していることといい、
やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。"
70,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082,"でもそれなら、Player以外の……
光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?"
71,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083,"だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、
生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。
そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。"
72,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084,"「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。
ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、
パガルザンへと向かってほしい!"
73,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085,"ありがとう、くれぐれも皆無事で……。
わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、
各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!"
74,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087,"忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。
私たちに直接、言葉を伝えるために……。"
75,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088,"パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。
草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、
あいつらの助けにもなるはずだ。"
76,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089,"ああ……!
我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!"
77,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090,"「終末の塔」を警備していた帝国兵も、
アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。
ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。"
78,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095,"敵にテンパードが混じっているとしたら、
うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。
乱戦の中では難しいでしょうけれど……。"
79,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100,"エスティニアンとティアマットは、
もうパガルザンに着いただろうか……。"
80,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105,"サンクレッド用のソイルには、
私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。
皆、戦闘準備は万端です。"
81,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110,"ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。
でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。
このズレは、いったい……。"
82,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115,"アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……?
ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが……
だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。"
83,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116,"パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件……
まさかこれも「拐うため」か?"
84,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120,"「暁」の皆様、お待ちしておりました!
飛空艇は、いつでも飛び立てます。"
85,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121,"皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
86,TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000,どうする?
87,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001,話す
88,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002,パーティを編成して突入
89,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003,キャンセル
90,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130,"アレンヴァルドたちを支援するためにも、
私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……!
さあ、行こう!!"
91,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135,"今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。
あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。
どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!"
92,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140,"パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。
入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。
オレたちはただ突き進むのみ、だ!"
93,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145,"バハムートといえば、
我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。
ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。"
94,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150,"パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。
彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。"
95,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155,"アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、
逆に、この手にかけたことだってある。
でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。"
96,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170,"皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
97,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200,"遠目に見たかぎりでは、
「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど……
アレンヴァルドとフォルドラは……。"
98,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205,"ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。"
99,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210,"願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。
このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。"
100,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215,"人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。
本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。"
101,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220,"憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
だが、一部とでも手を取り合うことができれば、
互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。"
102,TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225,"……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。"
103,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230,ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
104,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240,"ルナバハムートを討伐できたことで、
ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。
そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。"
105,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245,あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。
106,TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500,"「黄金平原 パガルザン」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"