mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 11:49:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
19 KiB
19 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_00 | カストルム・オリエンスのアルフィノは、アリゼーたちと合流したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_01 | |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_02 | |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_03 | |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_04 | |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_00 | グリダニアのアリゼーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_01 | シルフの仮宿のフリクシオと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_02 | 豊穣神祭壇の物静かな道士と話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_03 | カヌ・エ・センナと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_04 | アリゼーと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKML102_04065_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000 | 海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、 それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。 組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005 | 元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。 遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、 彼の話も聞いてみたかったわ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020 | さて、ふたりの話も聞けたことだし…… 約束どおりグリダニアへ向かって、 アリゼーたちと合流しよう。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040 | リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、 道中、意見書にまとめておいた。 あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045 | アリゼーが、すごく張り切って、 クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。 当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060 | ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。 タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、 意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061 | 聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。 アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、 混じってると思う。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062 | ……それも、まぎれもない私の過去だよ。 そこから目を背けていては、前には進めない。 気にせず、渡してくれ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063 | 私は、意見書のまとめに入ろう。 すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070 | 先に「シルフの仮宿」の長である、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。 私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075 | 長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、 直接、話をさせてもらうのは初めてだ。 シルフ族との交流……楽しみだな! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080 | そういえば、シルフ族と交流があるのって、 このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。 なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……? |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100 | おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち! そちらはお仲間でぶっち? アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100 | こうして話すのは久々だ |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100 | 挨拶の踊りをしたほうがいい? |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100 | ………… |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105 | 王宮では、昔話に花を咲かせるような、 のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。 でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110 | たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち! でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち! みんな、仲良しでやっていくでぶっち~! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115 | む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!? ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち! 先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~! |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120 | カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。 ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。 仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち! |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121 | そう言ってもらえると心強い。 テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。 あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122 | そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。 戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。 ご意見をもらえるのは、こちらも助か…… |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123 | ……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、 えらい勢いで走ってくるでぶっちよ? |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124 | アリゼー! い、一大事だ……!! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125 | ちょ、ちょっと、どうしたのよ? 一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの? |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126 | いや、そちらは無事に完成したんだが……。 グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127 | 同盟軍の各国盟主宛てに、 シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……! エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると! |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128 | やったじゃないか! クルルの働きかけが実を結んで、 本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129 | 私も、そう期待しているのだが……。 くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、 つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130 | 「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど…… 私たちを、わざわざ指名して? その使者って、まさか……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131 | そのまさかさ。 使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ! |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131 | ルヴェユール家の現当主といえば、 たしか、「哲学者議会」の議員だったよな? |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131 | ああ……。 シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会…… それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132 | 使者として、議員であるお父様が来るのは、 おかしくない話ではあるけど……。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132 | ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ? ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……? |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132 | そう……かもしれないわね。 私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、 ちょっと実感が湧かないんだけど……。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132 | 手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。 何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133 | グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、 まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。 お父様も、ほどなく到着するだろう。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134 | フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、 我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。 意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135 | わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。 だから、みんなは急いで戻るのでぶっち! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136 | カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……! 豊穣神祭壇の道士に頼んで、 カヌ・エ様のところへ案内してもらおう! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145 | いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち! 今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160 | カヌ・エ様から話は聞いておる。 すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。 さあ、貴殿も……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180 | シャーレアンは、伝統的に民主政でね。 現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、 当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181 | 私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、 その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185 | フルシュノさんについては、記憶に残ってる。 何期も連続で議員としての務めを果たしている、 かなりの有力者だったからな……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190 | そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ? けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても…… お父様ったら、そういうとこあるんだから……。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195 | カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね? |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195 | 「不語仙の座卓」へ移動しますか? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210 | 皆様、間に合ってよかった……。 まだフルシュノ様は到着しておられません。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211 | 長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、 使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。 「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212 | Player殿も、 ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230 | ……私が答えを出せずにいる問題に、 父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。 決して「戦わない」という選択を……。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235 | 低地ドラヴァニアからの「大撤収」…… 戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。 その決意の固さは、今も健在というわけか……。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240 | いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。 「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、 決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260 | 何よ……何なのよッ……! 一方的に、自分の言いたいことだけ……! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261 | 私たちの、みんなの戦いまで、否定して…… そのあげく……何が勘当よッ!! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262 | 皆が手を取り合おうというときに、 何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263 | ……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。 このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264 | 使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、 シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265 | この結果に終わってしまったのは残念ですが…… シャーレアンの協力はないものとして、 「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266 | しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。 要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267 | (-クルルの声-)Player、聞こえる……? シャーレアンから、フルシュノ議員が、 使者としてエオルゼアに向かったと……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268 | (-クルルの声-)そうだったのね……。 協力要請を届ける役目を任されておきながら、 目的を果たせずに……ごめんなさい。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269 | (-クルルの声-)何人もの議員と面会して、 あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、 まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270 | オレたちの知らない「何か」を隠している……か? 実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270 | これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない…… そう言ってただろ? まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271 | (-クルルの声-)そう、そうなのよ……! 議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、 テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272 | (-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、 いっそう排他的になったというか…… 何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273 | (-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、 私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274 | (-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、 哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、 協力できないと言っている状態なの。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274 | 八方ふさがりというわけか……。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274 | (-クルルの声-)そうね……。 ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、 突破口を見いだせるかもしれない。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274 | (-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、 みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら? もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200 | 何と言う? |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200 | 行きたい、シャーレアン! |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200 | わかった、準備を進めてくれ |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200 | こっちも大変なんだけど…… |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280 | (-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう! 本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281 | (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ! |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285 | (-クルルの声-)ありがとう……。 ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、 みんなが入国できるようにしてみせるわ! |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286 | (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ! |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287 | (-クルルの声-)ごめんなさいね……。 どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、 状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288 | (-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290 | シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。 それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、 目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291 | (★未使用/削除予定★) |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292 | 「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、 彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。 これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293 | 目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。 だというのに……危機に背を向けようとする。 |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294 | エオルゼアのすべての国が、種族が、 同じ方向に歩もうとしているこのときに、 なぜシャーレアンは……。 |