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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_00カストルム・オリエンスのアルフィノは、アリゼーたちと合流したいようだ。
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2524TEXT_LUCKML102_04065_TODO_00グリダニアのアリゼーと話す
2625TEXT_LUCKML102_04065_TODO_01シルフの仮宿のフリクシオと話す
2726TEXT_LUCKML102_04065_TODO_02豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
2827TEXT_LUCKML102_04065_TODO_03カヌ・エ・センナと話す
2928TEXT_LUCKML102_04065_TODO_04アリゼーと話す
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4948TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、 それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。 組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。
5049TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。 遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、 彼の話も聞いてみたかったわ。
5150TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020さて、ふたりの話も聞けたことだし…… 約束どおりグリダニアへ向かって、 アリゼーたちと合流しよう。
5251TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、 道中、意見書にまとめておいた。 あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。
5352TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045アリゼーが、すごく張り切って、 クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。 当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。
5453TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。 タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、 意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。
5554TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。 アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、 混じってると思う。
5655TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062……それも、まぎれもない私の過去だよ。 そこから目を背けていては、前には進めない。 気にせず、渡してくれ。
5756TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063私は、意見書のまとめに入ろう。 すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。
5857TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070先に「シルフの仮宿」の長である、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。 私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。
5958TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、 直接、話をさせてもらうのは初めてだ。 シルフ族との交流……楽しみだな!
6059TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080そういえば、シルフ族と交流があるのって、 このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。 なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……?
6160TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち! そちらはお仲間でぶっち? アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち!
6261TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100何と言う?
6362TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100こうして話すのは久々だ
6463TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100挨拶の踊りをしたほうがいい?
6564TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100…………
6665TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105王宮では、昔話に花を咲かせるような、 のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。 でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち!
6766TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち! でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち! みんな、仲良しでやっていくでぶっち~!
6867TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!? ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち! 先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~!
6968TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。 ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。 仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち!
7069TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121そう言ってもらえると心強い。 テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。 あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。
7170TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。 戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。 ご意見をもらえるのは、こちらも助か……
7271TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、 えらい勢いで走ってくるでぶっちよ?
7372TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124アリゼー! い、一大事だ……!!
7473TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125ちょ、ちょっと、どうしたのよ? 一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの?
7574TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126いや、そちらは無事に完成したんだが……。 グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。
7675TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127同盟軍の各国盟主宛てに、 シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……! エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると!
7776TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128やったじゃないか! クルルの働きかけが実を結んで、 本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ!
7877TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129私も、そう期待しているのだが……。 くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、 つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。
7978TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど…… 私たちを、わざわざ指名して? その使者って、まさか……。
8079TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131そのまさかさ。 使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ!
8180TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131ルヴェユール家の現当主といえば、 たしか、「哲学者議会」の議員だったよな?
8281TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131ああ……。 シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会…… それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。
8382TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132使者として、議員であるお父様が来るのは、 おかしくない話ではあるけど……。
8483TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ? ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……?
8584TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132そう……かもしれないわね。 私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、 ちょっと実感が湧かないんだけど……。
8685TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。 何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。
8786TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、 まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。 お父様も、ほどなく到着するだろう。
8887TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、 我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。 意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。
8988TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。 だから、みんなは急いで戻るのでぶっち!
9089TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……! 豊穣神祭壇の道士に頼んで、 カヌ・エ様のところへ案内してもらおう!
9190TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち! 今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち!
9291TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160カヌ・エ様から話は聞いておる。 すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。 さあ、貴殿も……。
9392TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180シャーレアンは、伝統的に民主政でね。 現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、 当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。
9493TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、 その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。
9594TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185フルシュノさんについては、記憶に残ってる。 何期も連続で議員としての務めを果たしている、 かなりの有力者だったからな……。
9695TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ? けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても…… お父様ったら、そういうとこあるんだから……。
9796TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね?
9897TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195「不語仙の座卓」へ移動しますか?
9998TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210皆様、間に合ってよかった……。 まだフルシュノ様は到着しておられません。
10099TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、 使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。 「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。
101100TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212Player殿も、 ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。
102101TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230……私が答えを出せずにいる問題に、 父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。 決して「戦わない」という選択を……。
103102TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235低地ドラヴァニアからの「大撤収」…… 戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。 その決意の固さは、今も健在というわけか……。
104103TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。 「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、 決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。
105104TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260何よ……何なのよッ……! 一方的に、自分の言いたいことだけ……!
106105TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261私たちの、みんなの戦いまで、否定して…… そのあげく……何が勘当よッ!!
107106TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262皆が手を取り合おうというときに、 何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。
108107TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。 このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。
109108TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、 シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。
110109TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265この結果に終わってしまったのは残念ですが…… シャーレアンの協力はないものとして、 「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。
111110TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。 要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。
112111TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267(-クルルの声-)Player、聞こえる……? シャーレアンから、フルシュノ議員が、 使者としてエオルゼアに向かったと……。
113112TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268(-クルルの声-)そうだったのね……。 協力要請を届ける役目を任されておきながら、 目的を果たせずに……ごめんなさい。
114113TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269(-クルルの声-)何人もの議員と面会して、 あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、 まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。
115114TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270オレたちの知らない「何か」を隠している……か? 実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。
116115TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない…… そう言ってただろ? まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。
117116TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271(-クルルの声-)そう、そうなのよ……! 議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、 テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。
118117TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272(-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、 いっそう排他的になったというか…… 何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。
119118TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273(-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、 私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。
120119TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274(-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、 哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、 協力できないと言っている状態なの。
121120TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274八方ふさがりというわけか……。
122121TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274(-クルルの声-)そうね……。 ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、 突破口を見いだせるかもしれない。
123122TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274(-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、 みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら? もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。
124123TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200何と言う?
125124TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200行きたい、シャーレアン!
126125TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200わかった、準備を進めてくれ
127126TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200こっちも大変なんだけど……
128127TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280(-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう! 本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。
129128TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ!
130129TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285(-クルルの声-)ありがとう……。 ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、 みんなが入国できるようにしてみせるわ!
131130TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ!
132131TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287(-クルルの声-)ごめんなさいね……。 どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、 状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。
133132TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288(-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。
134133TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。 それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、 目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。
135134TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291(★未使用/削除予定★)
136135TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、 彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。 これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。
137136TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。 だというのに……危機に背を向けようとする。
138137TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294エオルゼアのすべての国が、種族が、 同じ方向に歩もうとしているこのときに、 なぜシャーレアンは……。