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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_00,カストルム・オリエンスのアルフィノは、アリゼーたちと合流したいようだ。
1,TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_03,
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24,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_00,グリダニアのアリゼーと話す
25,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_01,シルフの仮宿のフリクシオと話す
26,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_02,豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
27,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_03,カヌ・エ・センナと話す
28,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_04,アリゼーと話す
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48,TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000,"海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、
それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。
組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。"
49,TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005,"元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。
遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、
彼の話も聞いてみたかったわ。"
50,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020,"さて、ふたりの話も聞けたことだし……
約束どおりグリダニアへ向かって、
アリゼーたちと合流しよう。"
51,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040,"リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、
道中、意見書にまとめておいた。
あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。"
52,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045,"アリゼーが、すごく張り切って、
クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。
当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。"
53,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060,"ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。
タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、
意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。"
54,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061,"聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。
アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、
混じってると思う。"
55,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062,"……それも、まぎれもない私の過去だよ。
そこから目を背けていては、前には進めない。
気にせず、渡してくれ。"
56,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063,"私は、意見書のまとめに入ろう。
すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、
フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。"
57,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070,"先に「シルフの仮宿」の長である、
フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。
私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。"
58,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075,"長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、
直接、話をさせてもらうのは初めてだ。
シルフ族との交流……楽しみだな!"
59,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080,"そういえば、シルフ族と交流があるのって、
このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。
なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……?"
60,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100,"おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち!
そちらはお仲間でぶっち?
アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち!"
61,TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100,何と言う?
62,TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100,こうして話すのは久々だ
63,TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100,挨拶の踊りをしたほうがいい?
64,TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100,…………
65,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105,"王宮では、昔話に花を咲かせるような、
のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。
でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち!"
66,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110,"たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち!
でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち!
みんな、仲良しでやっていくでぶっち~!"
67,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115,"む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!?
ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち!
先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~!"
68,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120,"カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。
ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。
仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち!"
69,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121,"そう言ってもらえると心強い。
テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。
あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。"
70,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122,"そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。
戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。
ご意見をもらえるのは、こちらも助か……"
71,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123,"……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、
えらい勢いで走ってくるでぶっちよ?"
72,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124,"アリゼー!
い、一大事だ……!!"
73,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125,"ちょ、ちょっと、どうしたのよ?
一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの?"
74,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126,"いや、そちらは無事に完成したんだが……。
グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。"
75,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127,"同盟軍の各国盟主宛てに、
シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……!
エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると!"
76,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128,"やったじゃないか!
クルルの働きかけが実を結んで、
本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ!"
77,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129,"私も、そう期待しているのだが……。
くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、
つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。"
78,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130,"「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど……
私たちを、わざわざ指名して?
その使者って、まさか……。"
79,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131,"そのまさかさ。
使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ!"
80,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131,"ルヴェユール家の現当主といえば、
たしか、「哲学者議会」の議員だったよな?"
81,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131,"ああ……。
シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会……
それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。"
82,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132,"使者として、議員であるお父様が来るのは、
おかしくない話ではあるけど……。"
83,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132,"ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ?
ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……?"
84,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132,"そう……かもしれないわね。
私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、
ちょっと実感が湧かないんだけど……。"
85,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132,"手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。
何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。"
86,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133,"グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、
まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。
お父様も、ほどなく到着するだろう。"
87,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134,"フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、
我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。
意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。"
88,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135,"わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。
だから、みんなは急いで戻るのでぶっち!"
89,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136,"カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……!
豊穣神祭壇の道士に頼んで、
カヌ・エ様のところへ案内してもらおう!"
90,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145,"いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち!
今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち!"
91,TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160,"カヌ・エ様から話は聞いておる。
すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。
さあ、貴殿も……。"
92,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180,"シャーレアンは、伝統的に民主政でね。
現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、
当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。"
93,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181,"私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、
その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。"
94,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185,"フルシュノさんについては、記憶に残ってる。
何期も連続で議員としての務めを果たしている、
かなりの有力者だったからな……。"
95,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190,"そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ?
けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても……
お父様ったら、そういうとこあるんだから……。"
96,TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195,"カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
「不語仙の座卓」へと向かうかね?"
97,TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195,「不語仙の座卓」へ移動しますか?
98,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210,"皆様、間に合ってよかった……。
まだフルシュノ様は到着しておられません。"
99,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211,"長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、
使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。
「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。"
100,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212,"Player殿も、
ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。"
101,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230,"……私が答えを出せずにいる問題に、
父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。
決して「戦わない」という選択を……。"
102,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235,"低地ドラヴァニアからの「大撤収」……
戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。
その決意の固さは、今も健在というわけか……。"
103,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240,"いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。
「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、
決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。"
104,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260,"何よ……何なのよッ……!
一方的に、自分の言いたいことだけ……!"
105,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261,"私たちの、みんなの戦いまで、否定して……
そのあげく……何が勘当よッ!!"
106,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262,"皆が手を取り合おうというときに、
何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。"
107,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263,"……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。
このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。"
108,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264,"使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、
シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。"
109,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265,"この結果に終わってしまったのは残念ですが……
シャーレアンの協力はないものとして、
「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。"
110,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266,"しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。
要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。"
111,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267,"(-クルルの声-)Player、聞こえる……?
シャーレアンから、フルシュノ議員が、
使者としてエオルゼアに向かったと……。"
112,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268,"(-クルルの声-)そうだったのね……。
協力要請を届ける役目を任されておきながら、
目的を果たせずに……ごめんなさい。"
113,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269,"(-クルルの声-)何人もの議員と面会して、
あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、
まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。"
114,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270,"オレたちの知らない「何か」を隠している……か?
実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。"
115,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270,"これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない……
そう言ってただろ?
まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。"
116,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271,"(-クルルの声-)そう、そうなのよ……!
議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、
テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。"
117,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272,"(-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、
いっそう排他的になったというか……
何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。"
118,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273,"(-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、
私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。"
119,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274,"(-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、
哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、
協力できないと言っている状態なの。"
120,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274,八方ふさがりというわけか……。
121,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274,"(-クルルの声-)そうね……。
ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、
突破口を見いだせるかもしれない。"
122,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274,"(-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、
みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら?
もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。"
123,TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200,何と言う?
124,TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200,行きたい、シャーレアン!
125,TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200,わかった、準備を進めてくれ
126,TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200,こっちも大変なんだけど……
127,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280,"(-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう!
本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。"
128,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281,"(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。
また進展があったら連絡するわ!"
129,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285,"(-クルルの声-)ありがとう……。
ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、
みんなが入国できるようにしてみせるわ!"
130,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286,"(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。
また進展があったら連絡するわ!"
131,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287,"(-クルルの声-)ごめんなさいね……。
どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、
状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。"
132,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288,(-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。
133,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290,"シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。
それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、
目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。"
134,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292,"「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、
彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。
これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。"
136,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293,"目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。
だというのに……危機に背を向けようとする。"
137,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294,"エオルゼアのすべての国が、種族が、
同じ方向に歩もうとしているこのときに、
なぜシャーレアンは……。"