mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
212 lines
15 KiB
CSV
212 lines
15 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に至急の案件があるようだ。
|
|
1,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_00,リリヤと話す
|
|
25,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_01,高原北方台地のを調べる
|
|
26,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_02,を調べる
|
|
27,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_03,リリヤと話す
|
|
28,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_04,リリヤと再度話す
|
|
29,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_05,
|
|
30,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_06,
|
|
31,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_07,
|
|
32,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_08,
|
|
33,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_09,
|
|
34,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_10,
|
|
35,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_11,
|
|
36,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_12,
|
|
37,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_13,
|
|
38,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_14,
|
|
39,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_15,
|
|
40,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_16,
|
|
41,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_17,
|
|
42,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_18,
|
|
43,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_19,
|
|
44,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_20,
|
|
45,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_21,
|
|
46,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_22,
|
|
47,TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_23,
|
|
48,TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
|
|
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
|
|
49,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_000,"解放者殿、お呼び立てして申し訳ございません。
|
|
急を要する案件でして、情報を共有すべくお呼びした次第……。"
|
|
50,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_001,"このザトゥノル高原でメネニウスらが何をしているのか、
|
|
それを突き止めるため密偵を潜り込ませておりましたが、
|
|
ついにその情報を入手致しました。"
|
|
51,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_002,"解放者殿もこの戦場を移動している際にお気づきだと思いますが、
|
|
この地には、古代アラグ帝国の遺跡が点在しております。
|
|
……そうです、奴らの狙いはまさにその「遺物」なのです!"
|
|
52,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_003,(-聞き覚えのある声-)まさか、それはアルテマウェポンの類じゃないだろうな?
|
|
53,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_004,"これはシド・ガーロンド殿。
|
|
度々、ボズヤへご足労いただき感謝に堪えません。
|
|
……して、そのアルテマウェポンとはいったい?"
|
|
54,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_005,"ああ、エオルゼアへ第XIV軍団が侵攻した時の話さ……
|
|
アラミゴの古代アラグ帝国遺跡から発見された対蛮神用兵器、
|
|
それがアルテマウェポン……。"
|
|
55,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_006,そのような古代兵器がエオルゼアの地で……
|
|
56,TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_007,"バイシャーエン様、シド殿の話……
|
|
密偵からの報告と符合しますね……。
|
|
彼らが遺跡から発掘した遺物は「悪魔らしきもの」と報告に。"
|
|
57,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_008,アルテマウェポンとは別の古代兵器かもしれんな……
|
|
58,TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_009,"報告によりますと、すでに発掘を終えているものの、
|
|
旗艦ダル・リアータへの積み込みに手間取っているとのこと。"
|
|
59,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_010,"……輸送するだけなら、ここまで時間をかけたりせんだろう。
|
|
となると、メネニウスはここで起動実験を?
|
|
いや、起動どころかレジスタンス相手にテストするか……。"
|
|
60,TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_011,"十分にあり得る話ですね……
|
|
そうなる前に機動飛空戦艦を叩かねば……。"
|
|
61,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_012,"それにしても、シド殿がわざわざこちらにおいでになるとは、
|
|
何か我らに用向きでもございますか?"
|
|
62,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_013,ああ、それなんだが、例の宿題の解になればいいんだがな。
|
|
63,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_014,"ミコトから預かった覗覚石のデータを分析したところ、
|
|
そのエネルギーのエーテル波を転用できるかもしれないんだ……
|
|
特殊な爆弾にな……。"
|
|
64,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_015,覗覚石を……爆弾に……?
|
|
65,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_016,"覗覚石のエネルギーが特殊エーテル波なのはご存じのとおりッス。
|
|
このエーテル波を覗覚石経由で取り出した時の波長について、
|
|
ミコトさんのデータに記載があったので調べたところ……"
|
|
66,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_017,"な、な~んと、青燐水を振動させることがわかったッス!
|
|
まぁ、わずかな振動なんですけどね!"
|
|
67,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_018,青燐水に……熱を帯びさせることができる……?
|
|
68,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_019,"そうだ……外部から刺激を与えることで青燐水が熱を帯びるんだ。
|
|
理論的には青燐機関を循環する青燐水を炎上させることで、
|
|
青燐機関そのものを破壊することができるはず……。"
|
|
69,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_020,"だが、実際には無理だ。
|
|
覗覚石に蓄えられたエーテル量ではわずかな照射しかできない。
|
|
青燐水を炎上させるには不十分なのさ。"
|
|
70,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_021,"ですが、ご安心を!
|
|
そこで、ボスは考えたッス!
|
|
このザトゥノル高原には豊富なエネルギーがある……と!"
|
|
71,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_022,"……忌まわしき衛星ダラガブから注いだ莫大なエネルギー照射、
|
|
それはシタデル・ボズヤを焼き、地脈を通じて各地に拡散したが、
|
|
この地にはそのエネルギーが残留している。"
|
|
72,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_023,"この残留エネルギーで覗覚石の特殊エーテル波をブーストし、
|
|
瞬間的なバースト状態を作り出すんだ。
|
|
一瞬だが、青燐水を激しく振動させることが可能なはず。"
|
|
73,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_024,"敵編隊の中心で、覗覚石をバーストさせることができれば、
|
|
青燐機関自体の破壊は無理でもそれに繋がる循環器パイプに、
|
|
損傷を与えることができるはず……。"
|
|
74,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_025,"敵飛空艇を撃沈することは不可能でも、
|
|
一時的に行動不能にすることができる……
|
|
そういうことですね。"
|
|
75,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_026,"そうだ……ボズヤ・エーテル・パルス爆弾ってところかな。
|
|
この「対青燐機関波動兵器」はそろそろドマに到着している頃だ。
|
|
あとは、どうやって敵編隊まで運ぶかだが……"
|
|
76,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_027,"それなら、オレの飛空艇を使ってクレ。
|
|
バッガモナンの兄貴から受け継いだイウサール号だ。
|
|
速いぜ! リノに言ってこっちへ移動させヨウ。"
|
|
77,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_028,"ありがたい。
|
|
その飛空艇の青燐機関がストップしちまっては困るから、
|
|
バーストが影響しないようシールドで補強しておこう。"
|
|
78,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_029,"……なるほど、では、イウサール号が目立たずに進めるよう、
|
|
我らは派手な陽動作戦を実行しましょう。
|
|
もちろん、作戦がうまくいけば、そのまま旗艦に攻め込みますが。"
|
|
79,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_030,話が早い、さすがはバイシャーエン殿だ。
|
|
80,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_031,"おまえさんにも頼みがある。
|
|
リリヤを預けるから、作戦が始まったら例の誘導装置を、
|
|
旗艦ダル・リアータに最も近い地脈に設置してほしいんだ。"
|
|
81,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_032,"誘導装置も改良したんだが、一時的に残留エネルギーを蓄え、
|
|
「覗覚石爆弾」を積んだイウサール号がその真上に到達したら、
|
|
その蓄えた残留エネルギーを一気に照射してくれ。"
|
|
82,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_033,"照射された残留エネルギーをイウサール号でキャッチし、
|
|
覗覚石をバーストさせるということですね。
|
|
……危険な任務となりますね。"
|
|
83,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_034,"イウサール号にはオレが乗る。
|
|
最後の起動は手動だしな。
|
|
それに、こう見えても飛空艇の操縦は上手いんだぜ!"
|
|
84,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_035,"それはなりません!
|
|
シド殿を危険に晒すことはできません。
|
|
万が一、貴方様の身に何かあったら私はいったい……"
|
|
85,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_036,"シタデル・ボズヤの借りをこの手で返させてくれ。
|
|
……あの蒸発事変の残留エネルギーを流用するのも「縁」だろう。
|
|
オレにけじめを付けさせてほしいんだ……頼むよ。"
|
|
86,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_037,"……イウサールは古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。
|
|
あの気難しいジャジャ馬をアンタが飼い慣らすのは、無理ダナ。
|
|
大丈夫……ウチの紅一点も付けるゼ、操縦はリノに任せておきナ。"
|
|
87,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_038,……シドさん、私も搭乗させてください。
|
|
88,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_039,必要ない、君はここに残っていてくれ。
|
|
89,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_040,"実は……ひとつのビジョンを視たのです。
|
|
私が貴方と一緒にイウサール号に乗っているというビジョンです。
|
|
そう……私の「未来視」は確定した未来しか映しません。"
|
|
90,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_041,"共にイウサール号に乗り、「覗覚石爆弾」を起動する……
|
|
そして、それは貴方の計画どおりに上手くいきます。
|
|
そう……敵編隊は機能不全に陥るのです……ですよね?"
|
|
91,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_042,そうなのか……?
|
|
92,TEXT_LUCKSA304_04087_Q1_000_000,何と答える?
|
|
93,TEXT_LUCKSA304_04087_A1_000_000,ミコトの言葉に嘘はないが……
|
|
94,TEXT_LUCKSA304_04087_A2_000_000,黙ってうなずく
|
|
95,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_043,"よし、わかった、それなら大丈夫だろう。
|
|
ミコト、君も一緒に行こう。"
|
|
96,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_044,"賢人殿の「未来視」で「保証」されたのであれば……
|
|
いけますね、この作戦……。
|
|
よし、ただちに部隊を編成し、綿密な計画を立てましょう!"
|
|
97,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_045,"ミコト、早速で悪いが、知恵を貸して欲しい。
|
|
……いや、一緒に対青燐機関波動兵器を調整してくれないか?
|
|
悪いが、オレと一緒にドマへ戻って欲しい。"
|
|
98,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_060,"英雄さん、早速ですが、
|
|
旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス!
|
|
ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!"
|
|
99,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_061,"あ……ちなみに、
|
|
覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。
|
|
南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。"
|
|
100,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_062,"例のごとく、地図に印を付けておくッス!
|
|
設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!"
|
|
101,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_080,"(-リリヤの声-)帝国兵と遭遇したんスね? でも、一瞬で討伐したと。
|
|
さっすが~、英雄さんッス!
|
|
んでは、観測装置を起動するッス!"
|
|
102,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_081,"(-リリヤの声-)起動をこちらでも確認したッス。
|
|
早速、地脈を探索するので、英雄さんは帰還してくださいッス!"
|
|
103,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_100,"観測装置は順調にデータを集めてるッス。
|
|
しばらくすれば周辺の地脈をすべて洗い出すはずッス。"
|
|
104,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_101,それはそれとして……
|
|
105,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_102,ミコトさんの「未来視」……何か隠しているッスよね?
|
|
106,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_103,"ミコトさんのことだからけっして嘘はついていないはず……
|
|
だけど、嘘はついていなくても、何かを隠している……
|
|
自分の勘が、そう告げているッス……間違いないッス!"
|
|
107,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_104,"オレもそのネェちゃんに賛成ダナ。
|
|
アンタも様子がおかしかったぜ、オレの目は誤魔化せネェ。
|
|
さぁ、白状しちまいナ!"
|
|
108,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_105,"ナルホド……たしかに爆弾がうまくいくのは本当のようだナ。
|
|
だが、その時、ミコトのネェちゃんが振り落とされちマウと。
|
|
皆に伝えた方がイイナ……何か対策を練らネェとナ!"
|
|
109,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_106,"それは意味ないッス……
|
|
ミコトさんの「未来視」は確定した未来……
|
|
どんな対策をしたところで振り落とされるのは確定しているッス。"
|
|
110,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_107,"さらにそのビジョンには英雄サンやブワジさん、みんながいた……
|
|
ということは、自分たちはその件について、何もできない……
|
|
そういうことになるッス……!"
|
|
111,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_108,"ナァ、諦めンナヨ、諦めたらそこでオシメェだゼ。
|
|
何か手立てがある……必ずあるサ。
|
|
だから、そんな顔すンじゃネェ……元気出セ! ……ナ?"
|
|
112,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_109,そうッスね……望みを捨てちゃ駄目ッスよね……
|
|
113,TEXT_LUCKSA304_04087_QUEENGUNNHILDR_000_300,"汝は、ボズヤを統べる女王グンヒルド……
|
|
汝の役目は、ボズヤの民を護ることであるぞ……
|
|
それを忘れてはならぬ……"
|
|
114,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_320,"自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
|
|
バイシャーエンさんにマルシャークさん……
|
|
みんな、大好きッス……! 本当ッス!"
|
|
115,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_321,"だから、みんなに死んでほしくないッス。
|
|
そのために……そのために自分も頑張るッス。"
|
|
116,TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_000_325,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
|
|
ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。"
|