Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/040/LucKsa305_04088.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

34 KiB

10TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
21TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
32TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を調べよう。
43TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を再度調べよう。
54TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
65TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。 ※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。
76TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。
87TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。
98TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
109TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。
1110TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_10
1211TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_11
1312TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_12
1413TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_13
1514TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_14
1615TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_15
1716TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_16
1817TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_17
1918TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_18
2019TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_19
2120TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_20
2221TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_21
2322TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_22
2423TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_23
2524TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00リリヤと話す
2625TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01高原北方台地のを調べる
2726TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02を調べる
2827TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03バイシャーエンと話す
2928TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略
3029TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05マルシャークと話す
3130TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06ガンゴッシュに向かう
3231TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07マルシャークと話す
3332TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_08
3433TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_09
3534TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_10
3635TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_11
3736TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_12
3837TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_13
3938TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_14
4039TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_15
4140TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_16
4241TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_17
4342TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_18
4443TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_19
4544TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_20
4645TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_21
4746TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_22
4847TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_23
4948TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。
5049TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000解放者殿……すべての準備が整いました。 我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。 あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。
5150TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。 検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。 一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。
5251TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002大丈夫ですよ、シドさん。 この試みは必ず成功します。 私の「未来視」がそれを保証しますよ。
5352TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。 飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ! 無事に目標地点まで装置を運ぶからネ!
5453TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。 爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、 防御シールドも設置済みダ!
5554TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、 「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス! 手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス!
5655TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006今回の作戦は二段構えとなります…… 地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、 「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。
5756TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、 そのまま一気に白兵戦を仕掛け、 ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。
5857TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008狙うは指揮官メネニウスの首! ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢…… 獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。
5958TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009では、今より作戦を開始しますッ!! 進めッ!!
6059TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!
6160TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!
6261TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050ボス……こちらは準備完了ッス。 座標を送るので、その真上が目標地点ッス。
6362TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051(-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ! ……バイシャーエン、聞こえるか? もう一息だ……しのいでくれ!
6463TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052(-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。 ご武運を…………!
6564TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053あッ!! 見てくださいッ!! 旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!!
6665TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300く……遂に動き出しましたか……!
6766TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301バイシャーエン様……あれを!!
6867TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302来ましたか、飛空艇イウサール…… あとは、頼みましたよ……シド殿……!
6968TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303きゃああぁぁあッ!!
7069TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304今のは何なんだッ!?
7170TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……!
7271TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306駄目です! 目標が小さすぎます!
7372TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307第二弾を装填せよ! 急げ!
7473TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308第二弾、エネルギーを装填中! 45%!!
7574TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309目標座標を失いました! 今の衝撃で、回路が損傷したようです!
7675TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310クソッ!!
7776TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311(-シドの声-)目標座標をロストした! 回路が破損したようだ!
7877TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312(-シドの声-)リリヤ、時間がない! 目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ!
7978TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313イエッサー!!
8079TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314そこだッ!! 急げッ!
8180TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315(-ミコトの声-)今です!!
8281TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316よしッ!! いけぇッ!!
8382TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!!
8483TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318なんだとッ!
8584TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319ミコトーーーッッ!!
8685TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320早く下へ!! ミコトが!!
8786TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321わかっテル!!
8887TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322(-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。 前哨地へ帰還されるがよい。
8988TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323本当か!? ……誰だ、あんた??
9089TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者…… ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。 とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。
9190TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325(-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている…… わかった……前哨地で会おう!
9291TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。 貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。 さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。
9392TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、 我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、 私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……!
9493TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332いや、帝国かどうかは関係ない…… 人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する! 人は常に自由でなければならないのだ。
9594TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。 すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、 真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう!
9695TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335いよいよ最後の仕上げだな…… 私が今日まで生き存えた理由がここにある…… 父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。
9796TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350お帰りなさいませ、解放者殿……。 シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。 こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。
9897TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、 我が手でとりあえずの手当を施しましたが、 きちんとした医療機関での対処が必要です……。
9998TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352リリヤの治療の件なら大丈夫だ。 ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。 これからドマへリリヤを移送するよ。
10099TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。
101100TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354モチロン、構わンサ…… お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。
102101TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。
103102TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355……私のせいで……こんなことに。
104103TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356君のせいじゃない。 「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。 それに、その能力を過信しちゃいけない。
105104TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357閃光弾を撃たせたのはオレだからな。 責があるのはオレだよ。 だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。
106105TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358とにかくドマへ向かおう。 君の治癒師としての力を借りたいしな。
107106TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。 敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。 幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。
108107TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。 我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、 微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。
109108TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。 今回の作戦に役立てていただけると幸いである。
110109TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。
111110TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。 これが最後の戦いになるはずです……!
112111TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364ですが、先ほどの攻撃にもあるように、 奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。 十分に用心して仕掛けるようにしましょう。
113112TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……?
114113TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200何と言う?
115114TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200ボズヤ解放をこの手に!
116115TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう!
117116TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者! このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!! 一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!
118117TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。
119118TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
120119TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500いい加減にしろ、小僧ッ! もうこうなっちまったらオレたちの負けだ! 引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ!
121120TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。 艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。 さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。
122121TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。 そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、 再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……!
123122TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503バカ言うンじゃねぇッ! オレに生き恥を晒せっていうのか!! ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ!
124123TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。 死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。
125124TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。 今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。 まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな……
126125TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506オメェは、性格も悪いし口も悪い。 だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。 責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。
127126TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。 で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。 それでいいじゃねぇか……なぁ?
128127TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ…… 呆れて物が言えんよ。
129128TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。 破られるようなクソ命令が悪いンだ。 あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い!
130129TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510我は性格は悪いかも知れぬが、 口は貴公ほど悪くはないぞ……。
131130TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511新たなクリティカルエンゲージメント、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました!
132131TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、 一定数いる状態で、一定時間が経過すると、 該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。
133132TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、 発生までの時間が短縮されます。
134133TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514しっかりと「ロストアクション」を準備して、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう!
135134TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。
136135TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
137136TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す
138137TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600解放者殿! よくぞご無事で!
139138TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601これは……いったい……?
140139TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602き、貴様達は……!
141140TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603全員、退避ッ!!
142141TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604おおい! 冗談だろッ!! なんだよ、それッ!? なんでオメェが先に逝くンだよッッ!!
143142TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605あれが……アラグの悪魔………!
144143TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606すべてを破壊するつもりかッ!!
145144TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607民を護るのが 我が務め…… それが 女王グンヒルドに課せられた使命……
146145TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608女王……グンヒルドが…… 闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか……
147146TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609ミーシィヤ……きみは……
148147TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620…………もう……いい…………
149148TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん…… 貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。
150149TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622……それを見て……後悔しろと…………? …………罪を悔い改めろ………と…………?
151150TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623……勘違い……するな…………バイシャーエン………… ボズヤの民を……護ること……こそが……務め………… 女王の……責務を全う……したに……すぎぬ…………
152151TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624……許しを請うつもりなど……ない………… 私は……あくまでも……属州ボズヤ人………… ……第IV軍団の兵士……だから……な…………
153152TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625……民を護ったのは……女王グンヒルドだが………… 私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者……
154153TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626私はただの裏切り者として……処罰されねばならん…… でなければ……民は納得せん…… ……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ……
155154TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627……やはり……その役目は……貴様だ…… 蛮神殺し……の……英雄よ…… 闘神……である……私に……とどめを……
156155TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300何と答える?
157156TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300(ミーシィヤの願いどおりにする)
158157TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300(自分にはできないと首を横に振る)
159158TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400何と答える?
160159TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400(ミーシィヤの願いどおりにする)
161160TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400(自分にはできないと首を横に振る)
162161TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628……それで……よい…………
163162TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629もう……逝きました…………。
164163TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630それは……私の役目でしょう……。
165164TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。
166165TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。
167166TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。
168167TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632貴女の罪を……私も背負いましょう。
169168TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。
170169TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です! 敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、 宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。
171170TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。 もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません! その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……!
172171TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。 解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。 そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。
173172TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。 憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。 彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。
174173TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700解放者殿、ありがとうございました。 貴女様のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。 深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。
175174TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。 第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、 これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。
176175TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、 各組織の代表を指導者グループと位置づけ、 暫定政権として国家を回したいと考えております。
177176TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703まずは、新たな法の草案作りから、 各行政府や警察機構などの人事を……と、 その準備を始めていたところでした。
178177TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、 参考にしようと考えております。
179178TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ…… 皆が動揺致します……!
180179TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706よいのです…… 我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、 悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。
181180TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、 戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い…… 中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。
182181TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、 我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。 そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。
183182TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、 皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。 そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。
184183TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、 それを我らは忘れてはならないのです。 二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……!
185184TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711(-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。 アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。
186185TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712これはシド殿……シャーレアンの賢人殿…… おかえりなさいませ。
187186TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、 もう次のステップへ進もうとしている…… あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。
188187TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714……リリヤ殿の容体はいかがです?
189188TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、 ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。 ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。
190189TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716(-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス…… でも、もう自分は大丈夫ッス…… ……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。
191190TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100何と言う?
192191TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100ヘマなんてとんでもない、よく頑張った!
193192TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100傷は大丈夫なのか?
194193TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720(-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。 自分を褒めてくれるんスか!? ……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ……
195194TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725(-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス! もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス! いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ……
196195TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。 傷を治すのも仕事だって言っただろ。 いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを……
197196TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731(-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!!
198197TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~! 祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ? ほぅら、さっさと来いよ~!
199198TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、 アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。 貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。
200199TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、 己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。 我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。
201200TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734次はダルマスカで会おう。
202201TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり 我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう
203202TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ
204203TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである 我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ
205204TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった 私はそれを恥じる 一生後悔するだろう
206205TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737……何かを感じますか?
207206TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738秘められていたエーテルを感じなくなりました。 もう、最後の女王の魂は存在しない……。
208207TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。 一度根付いてしまった価値観やその思想を変える…… それは実に難しいのです……。
209208TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740だが、変革の努力をやめてはなりません。 見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。 自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。
210209TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った…… そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている
211210TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ
212211TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋               バイシャーエン・ウルガッシュ著
213212TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。 解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、 本音を申せば、実に名残惜しい……。
214213TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか? ……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。
215214TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。 我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。 何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……!
216215TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800一方 ダルマスカ管区バルナイン――
217216TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801ご苦労だったな……ライアン。 下がってよいぞ。
218217TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802……それだけか? メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか?
219218TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803何を言って欲しいというのだ。
220219TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、 それでいいのかって訊いてるンだよッ!
221220TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805あやつはわかっていた……そうなることを。 あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。 「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。
222221TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805それに……時間がない……。 もう時間が残されておらぬのだ……我には……。
223222TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806そうか……もう時間がネェのか……。 残念……だな…………。
224223TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ…… 敗戦の責はメネニウスにあるが、 貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。
225224TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808わかったよ、好きにしな。 ……そういうことにしておいてやるさ。
226225TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました……
227226TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。
228227TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、 一部の項目に、内容が追加されました!
229228TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900「ザトゥノル高原」の、 ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、 新たに防具を交換できるようになりました。
230229TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901防具は、「」との交換により、 入手することができます。