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| 1 | 0 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00 | ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01 | バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02 | リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を調べよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03 | 現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を再度調べよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04 | 作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05 | いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。 ※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06 | 暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07 | バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08 | 聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09 | マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00 | リリヤと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01 | 高原北方台地のを調べる |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02 | を調べる |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03 | バイシャーエンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04 | 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略 |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05 | マルシャークと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06 | ガンゴッシュに向かう |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07 | マルシャークと話す |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000 | 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000 | 解放者殿……すべての準備が整いました。 我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。 あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001 | 「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。 検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。 一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002 | 大丈夫ですよ、シドさん。 この試みは必ず成功します。 私の「未来視」がそれを保証しますよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003 | 久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。 飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ! 無事に目標地点まで装置を運ぶからネ! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004 | 「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。 爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、 防御シールドも設置済みダ! |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005 | 上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、 「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス! 手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006 | 今回の作戦は二段構えとなります…… 地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、 「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007 | 敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、 そのまま一気に白兵戦を仕掛け、 ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008 | 狙うは指揮官メネニウスの首! ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢…… 獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009 | では、今より作戦を開始しますッ!! 進めッ!! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030 | では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031 | 地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050 | ボス……こちらは準備完了ッス。 座標を送るので、その真上が目標地点ッス。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051 | (-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ! ……バイシャーエン、聞こえるか? もう一息だ……しのいでくれ! |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052 | (-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。 ご武運を…………! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053 | あッ!! 見てくださいッ!! 旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!! |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300 | く……遂に動き出しましたか……! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301 | バイシャーエン様……あれを!! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302 | 来ましたか、飛空艇イウサール…… あとは、頼みましたよ……シド殿……! |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303 | きゃああぁぁあッ!! |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304 | 今のは何なんだッ!? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305 | あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306 | 駄目です! 目標が小さすぎます! |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307 | 第二弾を装填せよ! 急げ! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308 | 第二弾、エネルギーを装填中! 45%!! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309 | 目標座標を失いました! 今の衝撃で、回路が損傷したようです! |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310 | クソッ!! |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311 | (-シドの声-)目標座標をロストした! 回路が破損したようだ! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312 | (-シドの声-)リリヤ、時間がない! 目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313 | イエッサー!! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314 | そこだッ!! 急げッ! |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315 | (-ミコトの声-)今です!! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316 | よしッ!! いけぇッ!! |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317 | 青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!! |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318 | なんだとッ! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319 | ミコトーーーッッ!! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320 | 早く下へ!! ミコトが!! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321 | わかっテル!! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322 | (-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。 前哨地へ帰還されるがよい。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323 | 本当か!? ……誰だ、あんた?? |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324 | ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者…… ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。 とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325 | (-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている…… わかった……前哨地で会おう! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330 | 聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。 貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。 さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331 | ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、 我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、 私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332 | いや、帝国かどうかは関係ない…… 人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する! 人は常に自由でなければならないのだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333 | 貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。 すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、 真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335 | いよいよ最後の仕上げだな…… 私が今日まで生き存えた理由がここにある…… 父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350 | お帰りなさいませ、解放者殿……。 シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。 こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351 | 残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、 我が手でとりあえずの手当を施しましたが、 きちんとした医療機関での対処が必要です……。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352 | リリヤの治療の件なら大丈夫だ。 ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。 これからドマへリリヤを移送するよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353 | 悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354 | モチロン、構わンサ…… お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355 | 私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355 | ……私のせいで……こんなことに。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356 | 君のせいじゃない。 「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。 それに、その能力を過信しちゃいけない。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357 | 閃光弾を撃たせたのはオレだからな。 責があるのはオレだよ。 だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358 | とにかくドマへ向かおう。 君の治癒師としての力を借りたいしな。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359 | それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。 敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。 幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360 | ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。 我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、 微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361 | わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。 今回の作戦に役立てていただけると幸いである。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362 | フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363 | それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。 これが最後の戦いになるはずです……! |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364 | ですが、先ほどの攻撃にもあるように、 奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。 十分に用心して仕掛けるようにしましょう。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365 | この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……? |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200 | 何と言う? |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200 | ボズヤ解放をこの手に! |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200 | これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう! |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366 | 解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者! このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!! 一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!! |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367 | ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368 | どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……! |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500 | いい加減にしろ、小僧ッ! もうこうなっちまったらオレたちの負けだ! 引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ! |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501 | アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。 艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。 さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502 | 貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。 そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、 再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……! |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503 | バカ言うンじゃねぇッ! オレに生き恥を晒せっていうのか!! ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ! |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504 | 我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。 死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505 | 古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。 今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。 まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな…… |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506 | オメェは、性格も悪いし口も悪い。 だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。 責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507 | 悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。 で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。 それでいいじゃねぇか……なぁ? |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508 | 貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ…… 呆れて物が言えんよ。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509 | ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。 破られるようなクソ命令が悪いンだ。 あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い! |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510 | 我は性格は悪いかも知れぬが、 口は貴公ほど悪くはないぞ……。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511 | 新たなクリティカルエンゲージメント、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました! |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512 | 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、 一定数いる状態で、一定時間が経過すると、 該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513 | なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、 発生までの時間が短縮されます。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514 | しっかりと「ロストアクション」を準備して、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう! |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520 | ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521 | どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……! |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100 | ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600 | 解放者殿! よくぞご無事で! |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601 | これは……いったい……? |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602 | き、貴様達は……! |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603 | 全員、退避ッ!! |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604 | おおい! 冗談だろッ!! なんだよ、それッ!? なんでオメェが先に逝くンだよッッ!! |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605 | あれが……アラグの悪魔………! |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606 | すべてを破壊するつもりかッ!! |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607 | 民を護るのが 我が務め…… それが 女王グンヒルドに課せられた使命…… |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608 | 女王……グンヒルドが…… 闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか…… |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609 | ミーシィヤ……きみは…… |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620 | …………もう……いい………… |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621 | 諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん…… 貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。 |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622 | ……それを見て……後悔しろと…………? …………罪を悔い改めろ………と…………? |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623 | ……勘違い……するな…………バイシャーエン………… ボズヤの民を……護ること……こそが……務め………… 女王の……責務を全う……したに……すぎぬ………… |
| 152 | 151 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624 | ……許しを請うつもりなど……ない………… 私は……あくまでも……属州ボズヤ人………… ……第IV軍団の兵士……だから……な………… |
| 153 | 152 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625 | ……民を護ったのは……女王グンヒルドだが………… 私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者…… |
| 154 | 153 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626 | 私はただの裏切り者として……処罰されねばならん…… でなければ……民は納得せん…… ……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ…… |
| 155 | 154 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627 | ……やはり……その役目は……貴様だ…… 蛮神殺し……の……英雄よ…… 闘神……である……私に……とどめを…… |
| 156 | 155 | TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300 | 何と答える? |
| 157 | 156 | TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300 | (ミーシィヤの願いどおりにする) |
| 158 | 157 | TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300 | (自分にはできないと首を横に振る) |
| 159 | 158 | TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400 | 何と答える? |
| 160 | 159 | TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400 | (ミーシィヤの願いどおりにする) |
| 161 | 160 | TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400 | (自分にはできないと首を横に振る) |
| 162 | 161 | TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628 | ……それで……よい………… |
| 163 | 162 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629 | もう……逝きました…………。 |
| 164 | 163 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630 | それは……私の役目でしょう……。 |
| 165 | 164 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630 | 母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。 |
| 166 | 165 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631 | そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。 |
| 167 | 166 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631 | 二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。 |
| 168 | 167 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632 | 貴女の罪を……私も背負いましょう。 |
| 169 | 168 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632 | 楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。 |
| 170 | 169 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650 | 解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です! 敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、 宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。 |
| 171 | 170 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651 | この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。 もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません! その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……! |
| 172 | 171 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652 | バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。 解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。 そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。 |
| 173 | 172 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653 | ……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。 憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。 彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。 |
| 174 | 173 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700 | 解放者殿、ありがとうございました。 貴女様のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。 深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。 |
| 175 | 174 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701 | ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。 第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、 これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。 |
| 176 | 175 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702 | そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、 各組織の代表を指導者グループと位置づけ、 暫定政権として国家を回したいと考えております。 |
| 177 | 176 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703 | まずは、新たな法の草案作りから、 各行政府や警察機構などの人事を……と、 その準備を始めていたところでした。 |
| 178 | 177 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704 | ……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、 参考にしようと考えております。 |
| 179 | 178 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705 | バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ…… 皆が動揺致します……! |
| 180 | 179 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706 | よいのです…… 我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、 悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。 |
| 181 | 180 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707 | レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、 戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い…… 中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。 |
| 182 | 181 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708 | 敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、 我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。 そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。 |
| 183 | 182 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709 | 我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、 皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。 そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。 |
| 184 | 183 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710 | この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、 それを我らは忘れてはならないのです。 二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……! |
| 185 | 184 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711 | (-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。 アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。 |
| 186 | 185 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712 | これはシド殿……シャーレアンの賢人殿…… おかえりなさいませ。 |
| 187 | 186 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713 | 祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、 もう次のステップへ進もうとしている…… あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。 |
| 188 | 187 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714 | ……リリヤ殿の容体はいかがです? |
| 189 | 188 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715 | 腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、 ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。 ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。 |
| 190 | 189 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716 | (-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス…… でも、もう自分は大丈夫ッス…… ……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。 |
| 191 | 190 | TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 192 | 191 | TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100 | ヘマなんてとんでもない、よく頑張った! |
| 193 | 192 | TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100 | 傷は大丈夫なのか? |
| 194 | 193 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720 | (-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。 自分を褒めてくれるんスか!? ……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ…… |
| 195 | 194 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725 | (-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス! もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス! いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ…… |
| 196 | 195 | TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730 | おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。 傷を治すのも仕事だって言っただろ。 いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを…… |
| 197 | 196 | TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731 | (-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!! |
| 198 | 197 | TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732 | おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~! 祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ? ほぅら、さっさと来いよ~! |
| 199 | 198 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733 | 第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、 アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。 貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。 |
| 200 | 199 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734 | ……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、 己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。 我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。 |
| 201 | 200 | TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734 | 次はダルマスカで会おう。 |
| 202 | 201 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735 | この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり 我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう |
| 203 | 202 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736 | 彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ |
| 204 | 203 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736 | 彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである 我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ |
| 205 | 204 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736 | 救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった 私はそれを恥じる 一生後悔するだろう |
| 206 | 205 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737 | ……何かを感じますか? |
| 207 | 206 | TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738 | 秘められていたエーテルを感じなくなりました。 もう、最後の女王の魂は存在しない……。 |
| 208 | 207 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739 | この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。 一度根付いてしまった価値観やその思想を変える…… それは実に難しいのです……。 |
| 209 | 208 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740 | だが、変革の努力をやめてはなりません。 見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。 自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。 |
| 210 | 209 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741 | 再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った…… そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている |
| 211 | 210 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742 | 女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ |
| 212 | 211 | TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743 | 「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋 バイシャーエン・ウルガッシュ著 |
| 213 | 212 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750 | ……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。 解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、 本音を申せば、実に名残惜しい……。 |
| 214 | 213 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751 | このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか? ……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。 |
| 215 | 214 | TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752 | 解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。 我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。 何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……! |
| 216 | 215 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800 | 一方 ダルマスカ管区バルナイン―― |
| 217 | 216 | TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801 | ご苦労だったな……ライアン。 下がってよいぞ。 |
| 218 | 217 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802 | ……それだけか? メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか? |
| 219 | 218 | TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803 | 何を言って欲しいというのだ。 |
| 220 | 219 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804 | 忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、 それでいいのかって訊いてるンだよッ! |
| 221 | 220 | TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805 | あやつはわかっていた……そうなることを。 あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。 「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。 |
| 222 | 221 | TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805 | それに……時間がない……。 もう時間が残されておらぬのだ……我には……。 |
| 223 | 222 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806 | そうか……もう時間がネェのか……。 残念……だな…………。 |
| 224 | 223 | TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807 | 悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ…… 敗戦の責はメネニウスにあるが、 貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。 |
| 225 | 224 | TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808 | わかったよ、好きにしな。 ……そういうことにしておいてやるさ。 |
| 226 | 225 | TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809 | (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました…… |
| 227 | 226 | TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810 | (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。 |
| 228 | 227 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899 | ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、 一部の項目に、内容が追加されました! |
| 229 | 228 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900 | 「ザトゥノル高原」の、 ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、 新たに防具を交換できるようになりました。 |
| 230 | 229 | TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901 | 防具は、「」との交換により、 入手することができます。 |