mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
425 lines
34 KiB
CSV
425 lines
34 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
|
|
1,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01,バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
|
|
2,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02,リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を調べよう。
|
|
3,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03,現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を再度調べよう。
|
|
4,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04,作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
|
|
5,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05,"いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。
|
|
|
|
※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。"
|
|
6,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06,暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。
|
|
7,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07,バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。
|
|
8,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08,聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
|
|
9,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09,マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。
|
|
10,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00,リリヤと話す
|
|
25,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01,高原北方台地のを調べる
|
|
26,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02,を調べる
|
|
27,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03,バイシャーエンと話す
|
|
28,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04,「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略
|
|
29,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05,マルシャークと話す
|
|
30,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06,ガンゴッシュに向かう
|
|
31,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07,マルシャークと話す
|
|
32,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_08,
|
|
33,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_09,
|
|
34,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_10,
|
|
35,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_11,
|
|
36,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_12,
|
|
37,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_13,
|
|
38,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_14,
|
|
39,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_15,
|
|
40,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_16,
|
|
41,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_17,
|
|
42,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_18,
|
|
43,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_19,
|
|
44,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_20,
|
|
45,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_21,
|
|
46,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_22,
|
|
47,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_23,
|
|
48,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
|
|
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
|
|
49,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000,"解放者殿……すべての準備が整いました。
|
|
我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。
|
|
あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。"
|
|
50,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001,"「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。
|
|
検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。
|
|
一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。"
|
|
51,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002,"大丈夫ですよ、シドさん。
|
|
この試みは必ず成功します。
|
|
私の「未来視」がそれを保証しますよ。"
|
|
52,TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003,"久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。
|
|
飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ!
|
|
無事に目標地点まで装置を運ぶからネ!"
|
|
53,TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004,"「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。
|
|
爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、
|
|
防御シールドも設置済みダ!"
|
|
54,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005,"上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、
|
|
「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス!
|
|
手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス!"
|
|
55,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006,"今回の作戦は二段構えとなります……
|
|
地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、
|
|
「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。"
|
|
56,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007,"敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、
|
|
そのまま一気に白兵戦を仕掛け、
|
|
ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。"
|
|
57,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008,"狙うは指揮官メネニウスの首!
|
|
ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢……
|
|
獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。"
|
|
58,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009,"では、今より作戦を開始しますッ!!
|
|
進めッ!!"
|
|
59,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030,"では、自分たちも行動開始するッス!
|
|
幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、
|
|
そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!"
|
|
60,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031,"地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
|
|
最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス!
|
|
……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!"
|
|
61,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050,"ボス……こちらは準備完了ッス。
|
|
座標を送るので、その真上が目標地点ッス。"
|
|
62,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051,"(-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ!
|
|
……バイシャーエン、聞こえるか?
|
|
もう一息だ……しのいでくれ!"
|
|
63,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052,"(-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。
|
|
ご武運を…………!"
|
|
64,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053,"あッ!! 見てくださいッ!!
|
|
旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!!"
|
|
65,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300,く……遂に動き出しましたか……!
|
|
66,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301,バイシャーエン様……あれを!!
|
|
67,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302,"来ましたか、飛空艇イウサール……
|
|
あとは、頼みましたよ……シド殿……!"
|
|
68,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303,きゃああぁぁあッ!!
|
|
69,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304,今のは何なんだッ!?
|
|
70,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305,あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……!
|
|
71,TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306,駄目です! 目標が小さすぎます!
|
|
72,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307,第二弾を装填せよ! 急げ!
|
|
73,TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308,第二弾、エネルギーを装填中! 45%!!
|
|
74,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309,"目標座標を失いました!
|
|
今の衝撃で、回路が損傷したようです!"
|
|
75,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310,クソッ!!
|
|
76,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311,"(-シドの声-)目標座標をロストした!
|
|
回路が破損したようだ!"
|
|
77,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312,"(-シドの声-)リリヤ、時間がない!
|
|
目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ!"
|
|
78,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313,イエッサー!!
|
|
79,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314,そこだッ!! 急げッ!
|
|
80,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315,(-ミコトの声-)今です!!
|
|
81,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316,よしッ!! いけぇッ!!
|
|
82,TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317,青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!!
|
|
83,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318,なんだとッ!
|
|
84,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319,ミコトーーーッッ!!
|
|
85,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320,早く下へ!! ミコトが!!
|
|
86,TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321,わかっテル!!
|
|
87,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322,"(-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。
|
|
前哨地へ帰還されるがよい。"
|
|
88,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323,本当か!? ……誰だ、あんた??
|
|
89,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324,"ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者……
|
|
ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。
|
|
とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。"
|
|
90,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325,"(-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている……
|
|
わかった……前哨地で会おう!"
|
|
91,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330,"聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。
|
|
貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。
|
|
さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。"
|
|
92,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331,"ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、
|
|
我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、
|
|
私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……!"
|
|
93,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332,"いや、帝国かどうかは関係ない……
|
|
人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する!
|
|
人は常に自由でなければならないのだ。"
|
|
94,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333,"貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。
|
|
すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、
|
|
真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう!"
|
|
95,TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335,"いよいよ最後の仕上げだな……
|
|
私が今日まで生き存えた理由がここにある……
|
|
父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。"
|
|
96,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350,"お帰りなさいませ、解放者殿……。
|
|
シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。
|
|
こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。"
|
|
97,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351,"残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、
|
|
我が手でとりあえずの手当を施しましたが、
|
|
きちんとした医療機関での対処が必要です……。"
|
|
98,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352,"リリヤの治療の件なら大丈夫だ。
|
|
ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。
|
|
これからドマへリリヤを移送するよ。"
|
|
99,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353,悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。
|
|
100,TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354,"モチロン、構わンサ……
|
|
お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。"
|
|
101,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355,私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。
|
|
102,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355,……私のせいで……こんなことに。
|
|
103,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356,"君のせいじゃない。
|
|
「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。
|
|
それに、その能力を過信しちゃいけない。"
|
|
104,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357,"閃光弾を撃たせたのはオレだからな。
|
|
責があるのはオレだよ。
|
|
だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。"
|
|
105,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358,"とにかくドマへ向かおう。
|
|
君の治癒師としての力を借りたいしな。"
|
|
106,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359,"それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。
|
|
敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。
|
|
幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。"
|
|
107,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360,"ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。
|
|
我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、
|
|
微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。"
|
|
108,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361,"わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。
|
|
今回の作戦に役立てていただけると幸いである。"
|
|
109,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362,フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。
|
|
110,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363,"それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。
|
|
これが最後の戦いになるはずです……!"
|
|
111,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364,"ですが、先ほどの攻撃にもあるように、
|
|
奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。
|
|
十分に用心して仕掛けるようにしましょう。"
|
|
112,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365,この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……?
|
|
113,TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200,何と言う?
|
|
114,TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200,ボズヤ解放をこの手に!
|
|
115,TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200,これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう!
|
|
116,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366,"解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者!
|
|
このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!!
|
|
一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!"
|
|
117,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367,"……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
|
|
奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。
|
|
獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。"
|
|
118,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368,どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
|
|
119,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500,"いい加減にしろ、小僧ッ!
|
|
もうこうなっちまったらオレたちの負けだ!
|
|
引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ!"
|
|
120,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501,"アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。
|
|
艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。
|
|
さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。"
|
|
121,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502,"貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。
|
|
そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、
|
|
再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……!"
|
|
122,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503,"バカ言うンじゃねぇッ!
|
|
オレに生き恥を晒せっていうのか!!
|
|
ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ!"
|
|
123,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504,"我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。
|
|
死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。"
|
|
124,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505,"古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。
|
|
今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。
|
|
まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな……"
|
|
125,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506,"オメェは、性格も悪いし口も悪い。
|
|
だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。
|
|
責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。"
|
|
126,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507,"悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。
|
|
で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。
|
|
それでいいじゃねぇか……なぁ?"
|
|
127,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508,"貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ……
|
|
呆れて物が言えんよ。"
|
|
128,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509,"ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。
|
|
破られるようなクソ命令が悪いンだ。
|
|
あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い!"
|
|
129,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510,"我は性格は悪いかも知れぬが、
|
|
口は貴公ほど悪くはないぞ……。"
|
|
130,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511,"新たなクリティカルエンゲージメント、
|
|
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました!"
|
|
131,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512,"「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、
|
|
一定数いる状態で、一定時間が経過すると、
|
|
該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。"
|
|
132,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513,"なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、
|
|
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、
|
|
発生までの時間が短縮されます。"
|
|
133,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514,"しっかりと「ロストアクション」を準備して、
|
|
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう!"
|
|
134,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520,"……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
|
|
奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。
|
|
獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。"
|
|
135,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521,どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
|
|
136,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100,ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す
|
|
137,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600,解放者殿! よくぞご無事で!
|
|
138,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601,これは……いったい……?
|
|
139,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602,き、貴様達は……!
|
|
140,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603,全員、退避ッ!!
|
|
141,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604,"おおい! 冗談だろッ!!
|
|
なんだよ、それッ!?
|
|
なんでオメェが先に逝くンだよッッ!!"
|
|
142,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605,あれが……アラグの悪魔………!
|
|
143,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606,すべてを破壊するつもりかッ!!
|
|
144,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607,"民を護るのが 我が務め……
|
|
それが 女王グンヒルドに課せられた使命……"
|
|
145,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608,"女王……グンヒルドが……
|
|
闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか……"
|
|
146,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609,ミーシィヤ……きみは……
|
|
147,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620,…………もう……いい…………
|
|
148,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621,"諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん……
|
|
貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。"
|
|
149,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622,"……それを見て……後悔しろと…………?
|
|
…………罪を悔い改めろ………と…………?"
|
|
150,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623,"……勘違い……するな…………バイシャーエン…………
|
|
ボズヤの民を……護ること……こそが……務め…………
|
|
女王の……責務を全う……したに……すぎぬ…………"
|
|
151,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624,"……許しを請うつもりなど……ない…………
|
|
私は……あくまでも……属州ボズヤ人…………
|
|
……第IV軍団の兵士……だから……な…………"
|
|
152,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625,"……民を護ったのは……女王グンヒルドだが…………
|
|
私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者……"
|
|
153,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626,"私はただの裏切り者として……処罰されねばならん……
|
|
でなければ……民は納得せん……
|
|
……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ……"
|
|
154,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627,"……やはり……その役目は……貴様だ……
|
|
蛮神殺し……の……英雄よ……
|
|
闘神……である……私に……とどめを……"
|
|
155,TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300,何と答える?
|
|
156,TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300,(ミーシィヤの願いどおりにする)
|
|
157,TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300,(自分にはできないと首を横に振る)
|
|
158,TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400,何と答える?
|
|
159,TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400,(ミーシィヤの願いどおりにする)
|
|
160,TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400,(自分にはできないと首を横に振る)
|
|
161,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628,……それで……よい…………
|
|
162,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629,もう……逝きました…………。
|
|
163,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630,それは……私の役目でしょう……。
|
|
164,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630,母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。
|
|
165,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631,そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。
|
|
166,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631,二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。
|
|
167,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632,貴女の罪を……私も背負いましょう。
|
|
168,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632,楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。
|
|
169,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650,"解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です!
|
|
敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、
|
|
宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。"
|
|
170,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651,"この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。
|
|
もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません!
|
|
その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……!"
|
|
171,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652,"バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。
|
|
解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。
|
|
そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。"
|
|
172,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653,"……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。
|
|
憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。
|
|
彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。"
|
|
173,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700,"解放者殿、ありがとうございました。
|
|
貴女様のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。
|
|
深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。"
|
|
174,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701,"ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。
|
|
第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、
|
|
これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。"
|
|
175,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702,"そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、
|
|
各組織の代表を指導者グループと位置づけ、
|
|
暫定政権として国家を回したいと考えております。"
|
|
176,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703,"まずは、新たな法の草案作りから、
|
|
各行政府や警察機構などの人事を……と、
|
|
その準備を始めていたところでした。"
|
|
177,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704,"……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、
|
|
参考にしようと考えております。"
|
|
178,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705,"バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ……
|
|
皆が動揺致します……!"
|
|
179,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706,"よいのです……
|
|
我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、
|
|
悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。"
|
|
180,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707,"レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、
|
|
戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い……
|
|
中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。"
|
|
181,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708,"敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、
|
|
我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。
|
|
そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。"
|
|
182,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709,"我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、
|
|
皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。
|
|
そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。"
|
|
183,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710,"この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、
|
|
それを我らは忘れてはならないのです。
|
|
二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……!"
|
|
184,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711,"(-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。
|
|
アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。"
|
|
185,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712,"これはシド殿……シャーレアンの賢人殿……
|
|
おかえりなさいませ。"
|
|
186,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713,"祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、
|
|
もう次のステップへ進もうとしている……
|
|
あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。"
|
|
187,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714,……リリヤ殿の容体はいかがです?
|
|
188,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715,"腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、
|
|
ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。
|
|
ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。"
|
|
189,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716,"(-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス……
|
|
でも、もう自分は大丈夫ッス……
|
|
……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。"
|
|
190,TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100,何と言う?
|
|
191,TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100,ヘマなんてとんでもない、よく頑張った!
|
|
192,TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100,傷は大丈夫なのか?
|
|
193,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720,"(-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。
|
|
自分を褒めてくれるんスか!?
|
|
……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ……"
|
|
194,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725,"(-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス!
|
|
もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス!
|
|
いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ……"
|
|
195,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730,"おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。
|
|
傷を治すのも仕事だって言っただろ。
|
|
いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを……"
|
|
196,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731,(-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!!
|
|
197,TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732,"おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~!
|
|
祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ?
|
|
ほぅら、さっさと来いよ~!"
|
|
198,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733,"第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、
|
|
アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。
|
|
貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。"
|
|
199,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734,"……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、
|
|
己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。
|
|
我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。"
|
|
200,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734,次はダルマスカで会おう。
|
|
201,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735,"この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり
|
|
我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう"
|
|
202,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736,"彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ
|
|
だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ"
|
|
203,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736,"彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである
|
|
我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ"
|
|
204,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736,"救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった
|
|
私はそれを恥じる 一生後悔するだろう"
|
|
205,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737,……何かを感じますか?
|
|
206,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738,"秘められていたエーテルを感じなくなりました。
|
|
もう、最後の女王の魂は存在しない……。"
|
|
207,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739,"この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。
|
|
一度根付いてしまった価値観やその思想を変える……
|
|
それは実に難しいのです……。"
|
|
208,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740,"だが、変革の努力をやめてはなりません。
|
|
見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。
|
|
自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。"
|
|
209,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741,"再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った……
|
|
そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている"
|
|
210,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742,"女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために
|
|
その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ"
|
|
211,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743,"「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋
|
|
バイシャーエン・ウルガッシュ著"
|
|
212,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750,"……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。
|
|
解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、
|
|
本音を申せば、実に名残惜しい……。"
|
|
213,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751,"このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか?
|
|
……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。"
|
|
214,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752,"解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。
|
|
我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。
|
|
何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……!"
|
|
215,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800,一方 ダルマスカ管区バルナイン――
|
|
216,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801,"ご苦労だったな……ライアン。
|
|
下がってよいぞ。"
|
|
217,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802,"……それだけか?
|
|
メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか?"
|
|
218,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803,何を言って欲しいというのだ。
|
|
219,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804,"忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、
|
|
それでいいのかって訊いてるンだよッ!"
|
|
220,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805,"あやつはわかっていた……そうなることを。
|
|
あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。
|
|
「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。"
|
|
221,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805,"それに……時間がない……。
|
|
もう時間が残されておらぬのだ……我には……。"
|
|
222,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806,"そうか……もう時間がネェのか……。
|
|
残念……だな…………。"
|
|
223,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807,"悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ……
|
|
敗戦の責はメネニウスにあるが、
|
|
貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。"
|
|
224,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808,"わかったよ、好きにしな。
|
|
……そういうことにしておいてやるさ。"
|
|
225,TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809,(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました……
|
|
226,TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810,(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。
|
|
227,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899,"ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、
|
|
一部の項目に、内容が追加されました!"
|
|
228,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900,"「ザトゥノル高原」の、
|
|
ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、
|
|
新たに防具を交換できるようになりました。"
|
|
229,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901,"防具は、「」との交換により、
|
|
入手することができます。"
|