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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_00,双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者に至急報せたいことがあるようだ。
1,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_01,白蛇の守人と話した。グレイプニルが中央森林に出現したらしい。中央森林のスカンポの安息所の、「」で見渡し、カヌ・エ・センナと合流しよう。
2,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_02,獣の群れに襲われ、討伐した。「」を調べよう。
3,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_03,どうやら、鬼哭隊の隊士たちは、グレイプニルと交戦し、負傷した末、絶望から獣へと転じてしまったらしい。付近の「」で見渡して、が出現したら討伐しよう。
4,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_04,付近の獣を討伐した。中央森林のエバーシェイドの「」で待機し、カヌ・エ・センナと合流しよう。
5,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_05,カヌ・エ・センナが、森の大精霊との対話を試みたが、失敗に終わったようだ。直後、グレイプニルが出現、交戦の末、カヌ・エが昏倒してしまう。冒険者が超える力でグレイプニルの過去を垣間見ると、グレイプニルは何処かへと去っていくのだった。負傷したカヌ・エを治療するため、一旦戻ることになった。双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
6,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_06,"白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナの治療が終わるまで、今は待機していよう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが88以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
7,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_11,
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14,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_14,
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16,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_16,
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18,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKBA121_04104_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_00,スカンポの安息所ので見渡す
25,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_01,を調べる
26,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_02,で見渡してが出現したら討伐
27,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_03,で待機する
28,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_04,双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
29,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_05,
30,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_06,
31,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_07,
32,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_08,
33,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_09,
34,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_10,
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40,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_16,
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42,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_18,
43,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_19,
44,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_20,
45,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_21,
46,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBA121_04104_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_000,"黒衣森の各地で、グレイプニルの被害者が増えているようです。
幻術士ギルドが人員を派遣し、対処に当たっていますが、
いまだ治療に成功したという話はありません……。"
49,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_110_000,"毒気がもたらす症状が不治であることから、
まだ体力がある負傷者も、絶望から獣に転じてしまうそうで……。"
50,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_120_000,"さらには、その身内や縁者までも、
愛する人を喪った絶望から獣となってしまい、
今度は「人が獣になる噂」が広まっているとか。"
51,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_130_000,"まさに悪循環。
もはやカヌ・エ様が直接対話されたところで、
人々の混乱は収まらないかもしれません……。"
52,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_140_000,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_AKTKBA121_04104_Q0_000_000,何と言う?
54,TEXT_AKTKBA121_04104_A0_000_001,一刻も早く、グレイプニルを倒さなければ!
55,TEXT_AKTKBA121_04104_A0_000_002,毒気を浄化する方法さえ見つかれば……
56,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_150_000,"はい。
現在カヌ・エ様が、浄化の力を増すための手段として、
大精霊に助力を仰ぐべく、対話の準備を進めてるのですが……。"
57,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000,"英雄殿、大変です!
グレイプニルが出現したとの報せが……!
すでに鬼哭隊が交戦中とのことです。"
58,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_001,"しかも、よりによってグレイプニルが暴れているのは、
大精霊が宿る中央森林の「長老の木」付近……!"
59,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_002,"長老の木になにかあれば、大精霊との対話も不可能に……。
それだけは絶対に阻止しなければなりません!"
60,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_003,"私は至急カヌ・エ様に報せてまいりますので、
「スカンポの安息所」で合流しましょう!"
61,TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_010,"周囲に、損耗した装備が散乱している。
グレイプニルと戦った跡だろうか?
衛士たちの姿は見えないようだが……。"
62,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_020,これは……ここで何があったのです?
63,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_021,"鬼哭隊の姿は無く、装備だけが見つかり、
そこに獣が襲ってきた、と……。"
64,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_022,"グレイプニルが相手であったとしても、
鬼哭隊の精鋭が装備を捨てて逃げ出すはずはありません。
つまり……。"
65,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_023,"みな、グレイプニルと交戦した際に手傷を負い、
毒気に身体を蝕まれてしまった。
そして、その絶望から獣に……そういうことでしょう。"
66,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_024,"それで、グレイプニルはどこに?
まだ遠くには行っていないはず……!"
67,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_025,"周辺一帯から、淀んだ絶望の気配を感じます。
迎撃にあたった鬼哭隊が全滅したとすると、
周辺には相当な数の獣が出現しているのでしょう。"
68,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_026,"グレイプニルとの決戦に備え、
大精霊の助力を得ておきたかったのですが……。
さりとて危険な獣たちを、放置しておくわけにもまいりません。"
69,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_027,"ここは二手に分かれ、周囲の獣を探し討伐してから、
長老の木のもとで落ち合うことに致しましょう。"
70,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_030,"これほど多くの異物が森に溢れていると、
大精霊も呼びかけに応じてはくれないでしょう。
先に、鬼哭隊が転じた獣たちを討伐してからでなくては……。"
71,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_031,"鬼哭隊をはじめとする護り手たちが獣に転じてしまえば、
残された民には、自らを護る力がありません。
早くこの連鎖を断ち切らねば……!"
72,TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_040,"どうやらこの周辺には、獣はいないようだ。
ほかの場所を探そう。"
73,TEXT_AKTKBA121_04104_SYSTEM_000_041,"この周辺の獣は、すべて討伐できたようだ。
「エバーシェイド」へ向かおう。"
74,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_050,この周辺には、もう獣はいないようですね……。
75,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_100_050,痛ましいことですが、今は悲しみに浸ってもいられません。
76,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_200_050,さっそく、森の大精霊との対話に挑みましょう。
77,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_051,ああっ……!
78,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052,"カヌ・エ様!
どうされたのですか!?"
79,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_053,"……どうやら、大精霊は私たちの想像以上に、
偽神獣がもたらす脅威に怯えているようです。"
80,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_054,"こちらからの呼びかけに応えるどころか、
ただただ、強く繰り返すばかりでした。
「異物を排除せよ」と……。"
81,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_055,"毒気の脅威を払うためには、
まずは精霊の混乱を鎮めなくては……。"
82,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_056,そんな、カヌ・エ様のお言葉も届かないだなんて……。 
83,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_057,……来ます!
84,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_058,"間違いありません。
これが、黒衣森を害する偽神獣、グレイプニル……!"
85,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_059,みなさん、下がってください!
86,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_060,"グレイプニルの狙いは、長老の木!?
これ以上、森を傷つけさせるわけには……!"
87,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_061,"角の先端から毒気が……!
危険です、離れてください!"
88,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_062,"くっ……!
やはり……私の力では、抑えきれない……!?"
89,TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_063,"我々、角尊は、盟約によって精霊より祝福を賜りし存在。
この大地に生まれし時より、
自然と人々の架け橋となる責務を担っています。"
90,TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_064,"特に秀でた者は、幻術皇の位に就き、
森都グリダニアを導いていくことになります。"
91,TEXT_AKTKBA121_04104_ESUMIYAN_000_065,"おふたりのうちの、どちらかが……
いえ、おふたり揃って幻術皇になれるよう、願っております。"
92,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_066,"(-角尊の少女-)私、幻術皇になんかなりたくない。
角尊にだって、なりたくてなったわけじゃないもん。"
93,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_067,"(-角尊の少女-)普通に生まれて、みんなと一緒に年をとりたかった。
こんなヘンテコな角、大っ嫌い。"
94,TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_068,"(-角尊の少年-)ぼくはこの角を気に入っているよ。
確かに自分で望んだわけじゃないけれど、
どう生まれるかなんて誰だって選べないんだ。"
95,TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_069,"(-角尊の少年-)祝福という特別な贈り物を授かった以上、
ぼくはそれを人々のために役立てたいと思っている。
だからきみも一緒に幻術皇を目指そうよ、カヌ・エ!"
96,TEXT_AKTKBA121_04104_KANESENNA_000_070,"(-カヌ・エと呼ばれた少女-)特別な贈り物……。
そんな風に考えたことはなかったわ。"
97,TEXT_AKTKBA121_04104_PADJALBEAST_000_071,カヌ……エ……。
98,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_080,"……よかった、気を失われているだけのようです。
身体を強く打ちつけてはいるものの、裂傷はありません。
毒気の影響もなさそうですが……。"
99,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_081,"万が一のことがあってはなりません。
私はカヌ・エ様をグリダニアにお連れしたいと思います。"
100,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_082,"グレイプニルも、もうこの付近にはいないようですし、
一度「双蛇党:統合司令部」に戻りましょう。"
101,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_090,"グレイプニルの迎撃……ひとまずは、お疲れさまでした。
カヌ・エ様は現在、エ・スミ・ヤン様のもとで、
治療を受けておられます。"
102,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_091,"すでに意識は戻られたそうですが、面会は謝絶とのこと。
今は、御身が回復なさるのを待つしかありません。"
103,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_092,"……私は、自分が情けない!
グレイプニルを前にしながら、何もできなかった!"
104,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_093,"己の身を盾にしてカヌ・エ様を護ることさえできず、
こうして自分が無事でいるなどと……護衛失格だ!"
105,TEXT_AKTKBA121_04104_Q1_000_000,何と言う?
106,TEXT_AKTKBA121_04104_A1_000_001,命を粗末にするな
107,TEXT_AKTKBA121_04104_A1_000_002,生きていればこそ、救える命がある
108,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_094,"英雄殿……あなたは本当にお強いですね。
きっと、これまでに幾度も、
このような、歯痒い想いを経験してきたのでしょう。"
109,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_095,"お言葉、感謝いたします。
私はまた、同じ過ちを繰り返すところでした。"
110,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_096,"これは、失礼しました。
……少し長くなってしまうかも知れませんが、
私の過去について、お話しさせて頂けませんか?"
111,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_097,"私は、ガレマール帝国属州の出身です。
あのカルテノー平原では、帝国兵として、
エオルゼア同盟軍と矛を交えました。"
112,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_098,"戦場において、兵の命は、ただの「数」に過ぎません。
兜で顔を覆えば、互いの個は意識されず、
殺す相手の名を知ることすらなく、ただ戦うのみ……。"
113,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_099,"そして、すべてが決着したときには、
私も、戦場に転がる名もなき屍のひとつに、
……なっていたはずでした。"
114,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_100,"しかし、そうはならなかった。
傷ついた私を……敵だった帝国兵の私を、
カヌ・エ様が救ってくださったからです。"
115,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_101,"そればかりか、怪我の癒えた私を、
「来たりし友」として、迎え入れさえしてくれました。
まるで矛を交えたことなど、なかったかのように。"
116,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_102,"命を奪うために戦うのではなく、命を救うために戦う……。
その志に感銘を受けた私は、拾っていただいたこの命を、
カヌ・エ様のために使おうと誓ったのです。"
117,TEXT_AKTKBA121_04104_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_103,"その志が意味するところを、危うく忘れるところでした。
もう二度と、己の命を軽んじるような真似はいたしません。
次こそは、必ず皆を護り、グレイプニルを討伐しましょう!"