mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
271 lines
20 KiB
CSV
271 lines
20 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_00,アラミガン・クォーターの偽神獣対策部隊の闘士は、今すぐ伝えたいことがあるようだ。
|
||
1,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_01,メ・ナーゴからリンクパール通信で連絡が入っていた。フォルドラの方から、冒険者に伝えたいことがあるため接触してきたという。フォルドラは、偽神獣と成り果てた幼馴染が、誰も殺さずに済むよう、冒険者の力を借りたいのだと言った。決戦の準備が整ったら、アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。
|
||
2,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_02,ラウバーンとフォルドラと共闘し、偽神獣を打ち倒した。心優しき若者が転じた偽神獣は、ついぞ誰も殺すことなく、その悲しき姿から解放された。彼もまた、故郷の自由のために戦っていたひとりだったのだ。
|
||
3,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_03,偽神獣を倒した冒険者たちは、アラミゴの人々に温かく迎えられた。もう誰も、フォルドラに駆け寄る少女を止める者はいなかった。アラミガン・クォーターで「ラウバーン」と話そう。
|
||
4,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_04,ラウバーンから改めて感謝された。ラザハンの流星の間で「アラミゴの駐在武官」と話そう。
|
||
5,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_05,アラミゴの駐在武官に報告した。過去の歪みから生じた絶望の悲劇は、冒険者たちの活躍によって幕を閉じた。戦争で命を落としたすべての魂は、慰霊祭で等しく弔われることになるだろう。そうして過去と向き合ったアラミゴの人々が、本当の意味で前に進めることを願って。
|
||
6,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_06,
|
||
7,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_AKTKBA251_04113_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_00,ラウバーンと話す
|
||
25,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_01,ラウバーンと話す
|
||
26,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_02,ラウバーンと再度話す
|
||
27,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_03,流星の間のアラミゴの駐在武官と話す
|
||
28,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_04,
|
||
29,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_05,
|
||
30,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_06,
|
||
31,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_07,
|
||
32,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_08,
|
||
33,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_09,
|
||
34,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_10,
|
||
35,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_11,
|
||
36,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_12,
|
||
37,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_13,
|
||
38,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_14,
|
||
39,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_15,
|
||
40,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_16,
|
||
41,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_17,
|
||
42,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_18,
|
||
43,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_19,
|
||
44,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_20,
|
||
45,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_21,
|
||
46,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_22,
|
||
47,TEXT_AKTKBA251_04113_TODO_23,
|
||
48,TEXT_AKTKBA251_04113_LIVERATIONARMY_000_000,"Playerさん!
|
||
あなたを探していたところでした!
|
||
とにかく、今すぐこちらへ来てください!"
|
||
49,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_001,"メ・ナーゴ、絶対に無理はするな。
|
||
吾輩もすぐに向かう、それまで現状の維持を優先するのだ。"
|
||
50,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_002,"Player!
|
||
メ・ナーゴから、連絡があったんだ!"
|
||
51,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_003,"捜索に出ていたメ・ナーゴたちに、
|
||
フォルドラの方から、接触してきたらしい!"
|
||
52,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_004,"ちょうどいいところに来てくれた。
|
||
捜索部隊のリンクパールと繋がっている。
|
||
フォルドラが、貴様に伝えたいことがあるそうだ。"
|
||
53,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_005,"(-フォルドラの声-)呼び出してすまないが、時間がない。
|
||
手短に話す。"
|
||
54,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_006,"(-フォルドラの声-)私たちのすぐ側に、偽神獣がいる。
|
||
事情はすでに知っていると聞いたが、あれは私の昔馴染みだ。
|
||
やつが向かいそうな場所を調べ周り、発見にいたった。"
|
||
55,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_007,"(-フォルドラの声-)だが、私の接近に気づくなり、山奥の潜伏先を出て、
|
||
ここスペキュラ・インペラトリスへ移動を開始した……。
|
||
何をしでかすか、わからない状況だ。"
|
||
56,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_008,"(-フォルドラの声-)Player。
|
||
お前に、頼みがある……。"
|
||
57,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_009,"(-フォルドラの声-)あいつは、チャーレットは、誰よりも優しいやつだったんだ。
|
||
戦うことでしか、前に進むことができなかった私と違って、
|
||
争いとは無縁のやつだった……!"
|
||
58,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_010,"(-フォルドラの声-)あいつには絶対に、誰かを殺させるわけにはいかない!
|
||
そうなる前に、戦うことしか能のない私が、やつを殺す……!
|
||
だから……だから、お前に……"
|
||
59,TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_100_000,何と言う?
|
||
60,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_001,すぐに駆け付ける
|
||
61,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_100_002,手を貸すよ
|
||
62,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_011,(-フォルドラの声-)……すまない、恩に着る。
|
||
63,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_012,"(-メ・ナーゴの声-)私です、メ・ナーゴに代わりました。
|
||
現在、偽神獣を取り逃がさないように包囲陣を、
|
||
敷いて…………"
|
||
64,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_013,(-メ・ナーゴの声-)くっ……偽神獣が動き出しました!
|
||
65,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_014,"(-メ・ナーゴの声-)総員、迎撃体制を……
|
||
え……ちょっとフォルドラ、下がって……!"
|
||
66,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_015,"通信が途絶したか……!
|
||
我々も現場に急ぎ向かうぞ!
|
||
出撃準備が整い次第、吾輩に声をかけてくれ!"
|
||
67,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_016,"……フォルドラは、自分の手で仲間を犠牲にしたんだろう?
|
||
そしてまた同じことをしなければならない。
|
||
いくら心の強い奴だって、苦しくないはずがない。"
|
||
68,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_017,"倒すべき相手の、人となりを知った以上、
|
||
最期を見届けなきゃいけないお前も辛いよな。
|
||
だけど、どうかフォルドラを支えてやってほしい……!"
|
||
69,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_020,"スペキュラ・インペラトリスの周辺には集落も少なくない。
|
||
絶対に、ここで偽神獣を止めねばならんということだ!
|
||
ゆえに吾輩は、全力で前に出る!"
|
||
70,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_021,"フォルドラもまた、チャーレットとの関係性ゆえに、
|
||
並々ならぬ決意を持って戦いに臨んでいることだろう。
|
||
我らの命、貴様に預けたぞ……!"
|
||
71,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_022,"ゆくぞ!
|
||
覚悟は良いか?"
|
||
72,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_050,"くっ……!
|
||
皆さん……あと少し……あと少しだけ、踏ん張りましょう!"
|
||
73,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_051,"ラウバーン隊長たちが……
|
||
必……ず……"
|
||
74,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_052,"皆、よくぞ持ちこたえてくれた。
|
||
あとは我らに任せろ。"
|
||
75,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_053,は、はいッ……!
|
||
76,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_054,"総員、退避……!
|
||
負傷者を守りながら後方へ……!"
|
||
77,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_100_054,"ユルシテ……ユル……
|
||
ユルジ……テ……"
|
||
78,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_110_054,ボクハァ……ヒキョウモノォォ……
|
||
79,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_055,"本当に、戦うしか道はないのかな……。
|
||
僕たちはただ、自由が欲しいだけなのに。"
|
||
80,TEXT_AKTKBA251_04113_ANSFRID_000_056,"無理強いはしないさ。
|
||
俺は武器を取る以外の方法を知らないだけだ。
|
||
お前には、お前の道がある。"
|
||
81,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_057,"僕は、臆病者だ……。
|
||
誰かを傷つけることも、誰かを失うことも……
|
||
怖くてたまらない……!"
|
||
82,TEXT_AKTKBA251_04113_HRUDOLF_000_058,"お前は優しいからな。
|
||
虫一匹も殺せないほどに。"
|
||
83,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_059,"虫くらい殺せるさ!
|
||
た、たぶん……。"
|
||
84,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_060,"心配するな、チャーレット。
|
||
私たちの誰かひとりでも這い上がれれば、すべてが変わる。
|
||
そんな未来で、生きてくれる仲間がいてくれれば本望だ。"
|
||
85,TEXT_AKTKBA251_04113_EMELIN_000_061,"そうだよ、チャーレットが軍に入らなくても、
|
||
私たちはお前を恨んだりしないよ。"
|
||
86,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_062,"それじゃあ明日。
|
||
帝国軍への入隊志望者は、この場所で……。"
|
||
87,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_063,"結局、何もできなかった……!
|
||
自分なりに抗ったけど……駄目だった……。"
|
||
88,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_064,"皆酷い目に遭って……フォルドラ姉もたくさん犠牲を払ったのに……
|
||
僕だけが、戦いもせず自由を手にしてしまったッ……!"
|
||
89,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_065,僕は、僕は……卑怯者だ……!!
|
||
90,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_066,うあああああああああッ!!!!!!
|
||
91,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_070,"アアア……ユル……シテ……
|
||
ニイ……チャン……ミンナ……"
|
||
92,TEXT_AKTKBA251_04113_CHARLET_000_071,"ミンナ……イッショ……ニ……
|
||
イッショ……"
|
||
93,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_072,"チャーレット……お前の兄は……私の命令で……。
|
||
私が……優しい皆を……私が…………お前をッ……"
|
||
94,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_100_072,許しを請うのは私の方だ……私も……お前たちと一緒に……
|
||
95,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_073,逃げるなッ……!
|
||
96,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_074,"絶望に逃げようとするな!
|
||
私には……私には、お前が背負ってきたものがわからない!
|
||
お前が言葉にするのを、拒んできたから……!"
|
||
97,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_075,"でも、今ここで斃れたら……!
|
||
お前に仲間を殺された私たちは、このままずっと、
|
||
お前を理解することも、許すこともできなくなるじゃないかッ!"
|
||
98,TEXT_AKTKBA251_04113_MNAAGO_000_076,"だから、生きろッ……!
|
||
生きて、抗って、戦い続けるんだ、フォルドラ……!"
|
||
99,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_077,"(-????-)心配しなくても、
|
||
Playerが死なせないさ。"
|
||
100,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_078,お前……。
|
||
101,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_100_079,ラガンフリッドに無理言って連れてきてもらったんだ。
|
||
102,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_110_079,"この戦い、俺も見届けさせてくれ。
|
||
これまで共に戦ってきた、仲間として。"
|
||
103,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_079,"それに、俺もチャーレットの過去を視た。
|
||
だから少しだけわかったよ、そいつの想いが。"
|
||
104,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_080,"苦しかったよな……辛かったよな……。
|
||
仲間が必死に戦ってるのに、自分だけ何もできないなんて。
|
||
情けなかったよな。"
|
||
105,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_081,"だけどな、チャーレット。
|
||
お前はお前なりに、戦ってたんだろ?"
|
||
106,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_082,"剣を手に斬り結ぶだけが、
|
||
誰かのための戦いじゃないんだぜ!"
|
||
107,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_083,……なんて、誰かさんの受け売りだけどな!
|
||
108,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_084,"アラミゴは変わる。
|
||
いや、我々が変えてみせると誓おう。"
|
||
109,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_085,"ひとりひとりが、犯した過ちを認め、
|
||
同胞が互いを傷つけ合うことなく……"
|
||
110,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_086,皆が手を取り合って、自由に歩めるアラミゴに……!
|
||
111,TEXT_AKTKBA251_04113_Q1_000_000,何と言う?
|
||
112,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_001,チャーレットを救おう
|
||
113,TEXT_AKTKBA251_04113_A1_000_002,自分が誰も死なせない
|
||
114,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_087,"アンスフリッド、エメリン……すまない。
|
||
そっちに行くのは、もう少しだけ待っていてくれ。"
|
||
115,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_088,"チャーレット……!
|
||
お前に、誰も殺させはしない……!"
|
||
116,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_089,その罪を背負うのは、私だけで十分なんだッ……!
|
||
117,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_090,"頼む、力を……
|
||
お前の力を貸してくれッ……!"
|
||
118,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_100,ありがとう、Player。
|
||
119,TEXT_AKTKBA251_04113_LYLIE_000_101,おかえり、お姉ちゃん!
|
||
120,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_102,ああ……ただいま…………。
|
||
121,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_110,"アラミゴの偽神獣は倒された。
|
||
獣に転化した者たちは、救えなかったが……
|
||
それでも、ほかに犠牲者を出さなかったことは奇跡に等しい。"
|
||
122,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_111,"今にして思えば、
|
||
最初に偽神獣がアラミガン・クォーターを襲撃したときも、
|
||
多少の被害はあっても、死者はひとりもいなかった。"
|
||
123,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_112,"もしかすると、チャーレットの優しさゆえに、
|
||
人を傷つけまいと奥地に潜んでいたのかもしれぬな。"
|
||
124,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_113,"スペキュラ・インペラトリスに向かったのは、
|
||
お兄さんたちに会いたいという願いからか……。"
|
||
125,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_114,"髑髏連隊が犯した罪は、許されるべきではない。
|
||
しかし、彼らだけが悪いのではない。
|
||
そうせざるを得なかったほどの環境が、確かにあったのだ。"
|
||
126,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_115,"アラミゴは共和国として生まれ変わった。
|
||
今度こそ、憎しみを込めて誰かに石を投げるのではなく、
|
||
互いに手を差し伸べられる国としなければ……。"
|
||
127,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_116,"ええ、そのためにも「慰霊祭」は必ず実現させます。
|
||
今すぐは無理でも、ひとりひとりがこの地で生きた証を集めて、
|
||
それを俺たちがしっかりと覚えて、繋いで、生きていくんです。"
|
||
128,TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_117,お前も、「慰霊祭」には来てくれるだろう?
|
||
129,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_118,"……さあな。
|
||
私は参加を選べる立場じゃない。"
|
||
130,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_119,"そのことだが、「囚人部隊」という扱いも見直すつもりだ。
|
||
吾輩の独断で決定はできぬが、理解を得られるよう手を尽くす。
|
||
十分この国のために尽くしてくれた、自由を得る権利はある。"
|
||
131,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_120,少なくとも、その首の魔器は、もう必要ないはずだ。
|
||
132,TEXT_AKTKBA251_04113_RAGANFRID_000_121,"おお!
|
||
よかったじゃないか、フォルドラよ!"
|
||
133,TEXT_AKTKBA251_04113_FORDOLA_000_122,……フン。
|
||
134,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_123,そこは素直に喜べって。
|
||
135,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_124,"俺もしばらくは、アラミゴで活動を続けるよ。
|
||
生まれも育ちも関係なく、誰かのための力になりたい。
|
||
この手と声が届く限り、助けを求める人たちの希望になりたいんだ。"
|
||
136,TEXT_AKTKBA251_04113_ARENVALD_000_125,"そしていつか、親友のあいつに言ってやるのさ。
|
||
俺もデカくなっただろうって。"
|
||
137,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_126,"本当の意味で、ここからアラミゴは変わってゆくだろう。
|
||
……楽しみだな、この国の未来が。"
|
||
138,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_130,"改めて礼を言わせてくれ。
|
||
この国の民を守る者として……それから、
|
||
共に戦場に立つひとりの仲間として。"
|
||
139,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_131,"どれだけ窮地に追い込まれようとも、
|
||
貴様が戦場で立ち続けている限り、勝利への希望は決して潰えぬ。"
|
||
140,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_132,"それにしても、フォルドラが人を頼るとはな。
|
||
きっと、絶望の際で必死に抗いながらも、
|
||
貴様という希望の光を見失いたくなかったのだろう。"
|
||
141,TEXT_AKTKBA251_04113_Q2_000_000,何と言う?
|
||
142,TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_001,似合わないことを言うな
|
||
143,TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_002,だからといって無茶な戦い方は勘弁だ
|
||
144,TEXT_AKTKBA251_04113_A2_000_003,貴様も頼もしかった
|
||
145,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_133,"む、そうだろうか……?
|
||
メ・ナーゴやアレンヴァルドとも話していたが、
|
||
貴様は希望の光そのものであると、吾輩も改めて感じたのでな。"
|
||
146,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_134,"先ほどの戦いでのことを言っているのか?
|
||
あれは、貴様に全幅の信頼を置いていたからなのだが……
|
||
少し無茶をした自覚もある……肝に銘じておこう。"
|
||
147,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_135,"そう言われると身が引き締まるな。
|
||
その改まった口調も、親近感が湧いて良いものだ。"
|
||
148,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_136,"それにしても、貴様ほど頼りになる癒し手はおらぬだろう。
|
||
絶望に呑まれかけていた者たちの、心まで癒やしたのだからな。
|
||
アラミゴを守る者として、重ねて感謝させてくれ!"
|
||
149,TEXT_AKTKBA251_04113_RAUBAHN_000_137,"さて、ラザハンに赴くことがあれば、
|
||
「アラミゴの駐在武官」にも、事の次第を報告してもらいたい。
|
||
謝礼を用意しておくように命じてあるのでな。"
|
||
150,TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_138,"ウルダハを訪問なされたと、聞き及んでおります!
|
||
その後、偽神獣は発見に至ったのでしょうか?"
|
||
151,TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_140,"これは、Player殿!
|
||
ご無事で何よりです。"
|
||
152,TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_141,"なんと、偽神獣を討ち果たしたと……!
|
||
しかも、すべての者を対象とした「慰霊祭」の開催に向けて、
|
||
道筋を付けてくださったとは……!"
|
||
153,TEXT_AKTKBA251_04113_ULDAHMILITARYATTACHE_000_142,"ウルダハにも報告しておきます。
|
||
きっと、ナナモ陛下もお喜びになることでしょう。"
|
||
154,TEXT_AKTKBA251_04113_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_143,"この度は、要請に応えて、
|
||
アラミゴを危機より救っていただき、感謝いたします!
|
||
こころばかりの謝礼ですが、どうか受け取ってください。"
|
||
155,TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_150,"HEALERジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
|
||
染色が可能になりました。"
|
||
156,TEXT_AKTKBA251_04113_SYSTEM_000_151,"「レベル90ジョブ専用装備」は、
|
||
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
|
||
特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"
|