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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_00,黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、まだ伝えられる情報はないようだ。
1,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_01,黒渦団の書記官と話していると、ヴェイスケートからリンクパール通信が入った。偽神獣が使用する、生物のエーテルを吸収する技について、話したいことがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。
2,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_02,ヴェイスケートは、偽神獣の技への対抗策を考えていたようだが、思いつかなかったようだ。しかし、海雄旅団において最強の存在であった、とある男を呼び戻すことができれば、偽神獣の技を阻止することも可能だという。その男と会うために、東ラノシアのブラッドショアの「」で指笛を吹こう。
3,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_03,で指笛を吹いて、現れたロレンスと話した。ロレンスは、偽神獣の技を封じるためには、遠方から銃撃することで、行動を妨害する必要があるが、その役割はメルウィブには向いていないという。東ラノシアの隠れ滝付近の高台で「ロレンス」と話そう。
4,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_04,ロレンスと再度話して、シルバーサンド一家海賊団の昔話を聞いた。シルバーサンド一家の首領であり、メルウィブの父のブルーフィスは、リヴァイアサンとの戦闘でテンパードにされ、逆賊として娘であるメルウィブの手で討たれたという。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。
5,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_05,ヴェイスケートと話した。ロレンスの協力を取り付けたことで、偽神獣への対策は整った。下甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
6,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_06,"黒渦団の書記官と話した。書記官は、ロレンスの名に聞き覚えがあるようだが、どこで聞いたかは思い出せないようだ。偽神獣の捜索に進展があるまで待機しよう。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが90以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_10,
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20,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_00,コスタ・デル・ソルのヴェイスケートと話す
25,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_01,で指笛を吹く
26,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_02,ロレンスと話す
27,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_03,ヴェイスケートと話す
28,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_04,黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官と話す
29,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_05,
30,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_06,
31,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_07,
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45,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_21,
46,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_001,"どうも、Playerさん。
偽神獣の行方については、依然捜索中です。
すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。"
49,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASIGNALLER_000_002,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_003,(-ヴェイスケートの声-)おう、団長代行。
51,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_004,"(-ヴェイスケートの声-)例の偽神獣の技について、話したいことがあってな。
悪いが、コスタ・デル・ソルまで来てくれないか?"
52,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_005,"何らかの対抗策でも思いつかれたのでしょうか?
ともかく、お手数ですがコスタ・デル・ソルに向かい、
「ヴェイスケート」殿から詳しい話を聞いてきてください。"
53,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_050,わざわざ来てもらって悪いな。
54,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_051,"あれから、いろいろと考えてみたんだが、
例の偽神獣の技に対抗する手段は、思いつかなくてな。"
55,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_052,"だが、ある男を呼び戻せば、話は変わってくる。
かつての海雄旅団において「最強」の存在であった、
その男がいれば、例の技の発動を阻止することも可能なはずだ。"
56,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_053,"なぜなら、その男は常人離れした眼を持っていてな。
たった一度「視る」だけで、どんな攻撃も見切ることができるのさ。"
57,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_054,"リヴァイアサンやタイタンに勝利できたのも、
その男の眼があればこそ……。
そうでなかったなら、俺たちはとっくに全滅していただろう。"
58,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_055,"ただ……ちょっと性格に難があってな。
いや、それを言い出したら、そもそも海雄旅団自体が、
問題児ばかりの集まりなんだが……。"
59,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_056,"その男は、とにかく表に出るのを嫌う性格でな。
俺が何かを言ったところで、素直に助力してくれるとも思えん。"
60,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_057,"だが、海雄旅団の団長代行であるお前が、
「団長令」として命じれば、あるいはと思ってな……。"
61,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_058,"のっぴきならない事態が起こった時、ブラッドショアの三叉路で、
「三つ指笛」を吹くことで、奴は姿を現す。"
62,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_100_058,"指笛を吹くのは、いつでも構わない。
どうせ、今もどこかで「視て」いるだろうからな……。"
63,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_200_058,"いや、こっちの話だ。
すまないが、頼んだぞ。"
64,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_060,"偽神獣の行方については、依然捜索中です。
すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。"
65,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_100,"(-????-)やれやれ……
もう二度と、表舞台に上がるつもりはなかったんだがな。"
66,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_101,"俺は元海雄旅団の……狙撃手ロレンスだ。
アンタは「エオルゼアの英雄」さんだろ?
知ってるぜ、ずっと「視て」たからな。"
67,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_102,"おっと、別にアンタのことを監視してたわけじゃない。
うちの団員たちが上手くやってるか見学してただけさ。"
68,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_103,"それにしても、ヴェイスケートだけじゃなく、
まさか「霧髭」のおっさんにまで追いかけ回されるなんてな。
まったく、勘弁してほしいもんだ。"
69,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_104,"で、ついには「エオルゼアの英雄」のご登場ってわけだ。
何の用で来たのかはわかってるさ、
大方、偽神獣との戦いに俺を駆り出そうってんだろ?"
70,TEXT_AKTKBA341_04118_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_001,団長代行として命令する、協力しろ
72,TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_002,強き力は、弱き者のために
73,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_106,"団長代行ねぇ……ハハッ!
たしかに、絶対である「団長令」を持ち出されちゃ、
断るわけにもいかねぇやな。"
74,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_107,"……ハッ、その言葉を持ち出されちゃ、
断る手立てが見つからねぇな。"
75,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_108,"しかしな、団長代行。
協力とは言うが、俺に何をさせようってんだ?"
76,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_109,"なるほどな。
偽神獣とやらに勝つためには、
そいつの得意技を封じる必要がある、と。"
77,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_110,"見たところ、アンタは近接攻撃に長けていそうだ。
となると遠方から銃撃し、敵の行動を妨害するのが良さそうだ。
さて、その役目の適任者は誰だと思う?"
78,TEXT_AKTKBA341_04118_Q2_000_000,何と言う?
79,TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_001,二丁短銃使いのメルウィブが適任だ
80,TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_002,狙撃手のロレンスが適任だ
81,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_112,残念だが、不正解だ。
82,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_113,"そのとおり。
さては、ヴェイスケートあたりに、
俺の「眼」のことを聞いてきたな……?"
83,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_114,"知ってのとおり、メルウィブの射撃の腕前は、
リムサ・ロミンサでも随一と言っていい。"
84,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_115,"だが、メルウィブは援護役にゃ向いてない。
それはあいつの戦い方に問題が……そうだな、少し昔話をしよう。
生憎ここは景色が悪い、場所を移動するぞ。"
85,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_120,"ブラッドショアの三叉路で「三つ指笛」を吹けば、
あの男は現れるはずだ。"
86,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_100_150,"来たか。
ここからだと、海がよく見えるだろ?
俺のお気に入りの場所なのさ。"
87,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_200_150,"それじゃ、語らせてもらうとしよう。
あまり面白い話じゃないが、居眠りせずに聞いてくれよ?"
88,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_150,"昔、シルバーサンド一家って海賊団があってな。
俺とメルウィブは、そこの団員だったんだ。
首領のブルーフィスは、ほかでもないメルウィブの親父さんさ。"
89,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_151,"ブルーフィスのおやっさんは、本当に真面目な人でな。
海の厳しさを教えるためならば、自分の娘だろうが容赦はなかった。"
90,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_152,"そんなおやっさんを、一家全員が慕っていた。
あんなことになるまではな……。"
91,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_153,"第六星暦1562年のことだ。
当時のリムサ・ロミンサでは、
商船がサハギン族に襲われる事件が多発していた。"
92,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_154,"当時、おやっさんは娘のメルウィブを、
跡継ぎとして育てようと、首領の座を譲っていたんだが……
まだまだ発言権は大きくてな。"
93,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_155,"仁義に厚いおやっさんは、海都の船を守れと俺たちに言った。
メルウィブを筆頭に、一家の誰もがその声に賛同し、
俺たちは連日、海に出たのさ。"
94,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_156,"だがある時、いつものようにサハギン族を撃退しようとした時、
追い詰められた連中が、リヴァイアサンを召喚したんだ。"
95,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_157,"俺たちは初めて見る蛮神を相手に、
苦戦を強いられ、船まで沈められてな……。
おやっさんが援軍を率いてこなければ、やられていただろう。"
96,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_158,"どうにか俺たちは生き延びた……。
だが、この戦いでシルバーサンド一家は致命傷を負っちまった。
ブルーフィスのおやっさんが、テンパードにされちまったのさ。"
97,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_159,"当時はテンパードって概念すらなかったからな、困惑したもんさ。
突然、おやっさんの態度が豹変して、言動もおかしくなって……
ある日、部下の半数を連れて、こつ然と姿を消した。"
98,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_160,"蒼茫洋に「海蛇の舌」を名乗る海賊団が現れ、
リムサ・ロミンサの船を襲い始めたのは数日後のこと。
そう、おやっさんたちは、サハギン側に寝返ったんだ。"
99,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_161,"身内から逆賊を出しちまったら、落とし前を付けなきゃならない。
メルウィブと俺は、少数の味方を連れて、
おやっさんの隠れ家へ向かった……。"
100,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_162,"二丁の短銃をぶっ放しながら突っ込むメルウィブを、
俺の狙撃で支援し、道を切り開いていった。"
101,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_163,"ところが、その先で待っていたのは、
俺たちの知る大海賊ブルーフィスとは別人の何かだった。
やせ細り、眼だけぎらつかせ、水神を崇める言葉を吐いて……。"
102,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_164,"メルウィブは、実のおやっさんに決闘を挑んだ。
そして……死の制裁 (デスペナルティ)を与えたのさ。"
103,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_165,"その後は知ってのとおり。
シルバーサンド一家を立てなおしたメルウィブは、
トライデントレースに勝って、リムサ・ロミンサの提督になった。"
104,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_166,"二丁の短銃を手に敵陣へと突っ込む、
あいつの戦い方は、一見すると無謀にも思えるが……
それが、ブルーフィスのおやっさんに教わった首領の姿だったのさ。"
105,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_167,"だから今回も、あいつの道を作るのは俺の役割だ。
「後のことは任せる」と、おやっさんからも言われてるしな。"
106,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_168,"問題は、団長代行として、
俺に命令するほどの腕前を、アンタが持っているかだが……
これまでに「視て」きた働きぶりを思えば、疑うまでもない。"
107,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_169,"今回の件、引き受けたぜ。
アンタは「ヴェイスケート」に一声かけておいてくれ。
それじゃあ、また後でな。"
108,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_170,"「ロレンス」には会えたのか?
自分勝手に気まぐれでやる気がなく方向音痴だが、悪い男じゃない。
金遣いも荒いしすぐに消息不明になる奴だが、頼りにはなる。"
109,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_200,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_205,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_250,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_251,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_252,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_253,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_300,"戻ったか。
ロレンスとは会えたのか?"
116,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_301,"そうか、協力をとりつけてくれたか!
突拍子もない反応をすることもあるから心配していたんだが、
うまく説得してくれて、感謝するぞ。"
117,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_302,"だが、このことは、ほかの連中には内緒にしておいてくれ。
特に、ランドゥネルにはな……。"
118,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_303,"何はともあれ、これで偽神獣の対策は整った。
あとは網を張って、奴が引っかかるのを待つだけだな。"
119,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_304,"偽神獣の捜索には、
この手のことが得意な元団員にも協力を要請しておいた。
じきに見つかるはずだから、待っていてくれ。"
120,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_305,"それでは、黒渦団本部の書記官殿を通して、
事の経緯を共有しておいてくれるか?"
121,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_350,"依然偽神獣の行方は捜索中です。
そちらは何か動きがありましたか?"
122,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_351,"ロレンスなる男が、海雄旅団に復帰したと……。
その男の存在が、偽神獣が使う技への対策にもなるんですね。
承知しました、提督には私から報告しておきます!"
123,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_352,"偽神獣の足取りも含め、
進展があり次第、お知らせいたします。"
124,TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_353,しかし、ロレンス……どこかで聞いた名ですが……。
125,TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_355,黒渦団本部の書記官殿にも、情報の共有を頼んだぞ。