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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_00,ラザハンの流星の間にいる、ドマの駐在武官は冒険者にお願いがあるようだ。
1,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_01,ドマの駐在武官から、ドマの偽神獣対策の協力を頼まれた。ドマ町人地の「ユウギリ」と話そう。
2,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_02,ユウギリと話し、ヒエンから偽神獣とドマの状況を聞いた。ナマイ村で人が獣化したと報せがきたので、討伐に向かうことになった。ヤンサの無二江流域にいる「慌てた様子の村人」と話そう。
3,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_03,慌てた様子の村人と話した。ヤンサのクサカリの里で、を探して討伐しよう。
4,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_04,を討伐した。クサカリの里の「怯えた様子の少年」を救助しよう。
5,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_05,怯えた様子の少年を救助した。イッセが現れて、ドマの民が抱える絶望について聞いた。ドマ町人地に戻り「ヒエン」と話そう。
6,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_06,"ヒエンと話した。彼はドマの民の絶望を把握できていなかったことを反省し、各地を回って民から話を聞くことにしたという。よき頃合いに、またユウギリを訪ねよう。
※いずれかの遠隔物理DPSジョブのレベルが86以上になると、ドマ町人地のユウギリから次の遠隔物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_11,
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20,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKBA401_04120_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_00,ドマ町人地のユウギリと話す
25,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_01,慌てた様子の村人と話す
26,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_02,を探して討伐
27,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_03,怯えた様子の少年を救助
28,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_04,ドマ町人地のヒエンと話す
29,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_05,
30,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKBA401_04120_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_000,"Player殿、
あらためて、あなたにお願いの儀がございます。"
49,TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_001,"わが国にも偽神獣と思しき存在が確認されており、
ヒエン様を筆頭に、急ぎその対策に乗り出しました。"
50,TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_002,"しかし、相手は高い飛翔能力を有している模様……。
ドマの侍や忍者は、地上での戦いでこそ本領を発揮しますが、
空を飛ばれては、いささか分が悪いのです。"
51,TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_003,"そこで、離れた敵も射貫くことができる、
あなたのような遠隔攻撃の達人に、是非とも協力を頼みたい。"
52,TEXT_AKTKBA401_04120_Q1_000_000,何と言う?
53,TEXT_AKTKBA401_04120_A1_000_001,任せてくれ
54,TEXT_AKTKBA401_04120_A1_000_002,仕方ないな……
55,TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_004,"引き受けてくださるとは、ありがたき幸せ!
では、ドマ町人地に向かい、「ユウギリ」殿にお声がけください。
何卒よろしくお願いいたします。"
56,TEXT_AKTKBA401_04120_DOMANRESIDENTOFFICER_000_010,"ドマの偽神獣対策に協力してくださるのならば、
ドマ町人地に向かい、「ユウギリ」殿にお声がけください。
何卒よろしくお願いいたします。"
57,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_020,"これは、Player殿。
ラザハンに送った武官から、貴殿に対して協力要請を行ったと、
そう報告を受けていたが……"
58,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_021,"そうか、協力してくださると!?
それは助かる、急ぎヒエン様をお連れするゆえ、
しばしお待ちを……!"
59,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_022,"Player
力を貸してくれるとはありがたい!
まっこと、そなたがいれば頼もしいかぎりだ。"
60,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_023,"さっそくだが、ドマに現れた偽神獣と、
こちらの状況について共有させてくれ。"
61,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_024,"サベネア島の終末現象が報告されたすぐ後のこと。
イサリ村でひとりの女が突如として異形の魔物に転じ、
人を襲って飛び去ったという事件があった。"
62,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_025,"痛ましいことに、このとき犠牲になったのは、
かつてガレマール帝国との捕虜交換で帰国してきた者だった。
ようやく幸せを掴んだところで……むごい話よな。"
63,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_026,"ともかく我らは件の魔物を偽神獣と認定し、対策に乗り出した。
ただし相手は、高い飛翔能力を有しておってな……
目撃されることはあれど、仕留めきれん。"
64,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_027,"そこで、そなたのような遠距離攻撃に長けた達人を、
探し求めておったというわけよ。"
65,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_028,"だが、この問題は武力だけでは解決できん。
サベネア島における事例と同じく、我がドマにおいても、
偽神獣の出現以来、獣に転じる者が出始めておるのだ。"
66,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_029,"聞けば、獣化は絶望によって引き起こされるという。
民がいかなる絶望を抱えておるのかを理解し、
その対策を講じる必要もあろう。"
67,TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_030,(-????-)ヒ、ヒエン様!
68,TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_100_030,た、た、大変なことが……!!
69,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_031,"落ち着け……!
いったいどうしたというのだ?"
70,TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_032,"ナマイ村で、人が獣になっちまったんでさぁ。
ひと暴れして村を出ていきましたが、まだ辺りに……
みんな怯えてるんで、なんとかしてくだせぇ!"
71,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_033,"ええい、我らが手をこまねいておるうちに、
またも獣化する者が現れようとは……。"
72,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_034,"あいわかった……。
その獣、我らが討とう。"
73,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_034,"無念ではあるが、獣に堕ちた者は元には戻せん。
人を襲う前に討ってやるのが、せめてもの情け……。"
74,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_035,来て早々となるが、そなたにも協力してもらいたい。
75,TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_036,"あっしが獣のところまで、案内しやす。
無二江流域まで、ついて来てくだせぇ。"
76,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_040,"できることならば斬りたくはないが……
放置すれば、さらなる悲劇が起こるのは必定ゆえ、な。"
77,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_041,ここへ来るまでには、獣らしき姿は見つからなかった。
78,TEXT_AKTKBA401_04120_UNSETTLEDVILLAGER_000_050,"獣はさっきまで、この辺りをうろついてましたので、
まだ、そう遠くへは……。"
79,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_051,"そうか、案内に感謝する。
そなたの身も危険ゆえ、早く村に戻ってくれ。"
80,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_052,"ここは、手分けして捜索した方がよさそうだ。
わしは北を回るゆえ、ユウギリは東を、
Playerは西の方を頼む。"
81,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_053,"獣を見つけたら、迷わず討伐してくれ。
かつての人を討つこと、そう簡単に割り切れるものではないが……
獣に転じた者とて、同胞を手に掛けたくはないはず。"
82,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_054,各々、抜かりなくゆこう。
83,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_060,"争う物音が聞こえてな。
ユウギリと合流し駆けつけたのだが……"
84,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_061,"そちらの童は、不運にも獣に出くわしてしまったのか……
ともかく貴殿がおらねば、危なかったはず。
かたじけない、恩に着る。"
85,TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_062,(-怯えた様子の少年-)よくも……。
86,TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_063,(-怯えた様子の少年-)よくも、兄貴を殺したな……!!
87,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_064,まさか、おぬし……
88,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_064,"少年……獣化したのは、そなたの兄であったか……。
獣に転化した者を討つように、彼女に依頼したのは、
誰あろう、このわしだ。"
89,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_200_064,"討伐せねば、おぬしや村の者らが危うかった、
と理屈を言ったとて、納得できるものではなかろう……。
恨むなら、わしを恨んでくれ。"
90,TEXT_AKTKBA401_04120_TONBO_000_065,(-怯えた様子の少年-)お前なんか大っ嫌いだ!!
91,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_066,"イッセではないか。
ナマイ村の出であるお主なら、獣のことは知っているはず。
このような場所で、何をしている?"
92,TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_067,"あいつ、トンボっていうんだ。
獣になった兄を追って、村を飛び出したもんで、
心配になって探していたんだよ……。"
93,TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_068,ヒエン様、あいつの無礼を許してやってください。
94,TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_069,"トンボたち兄弟の父親は帝国に徴兵されていて、
このあいだの捕虜交換でも戻ってこなかったんです。"
95,TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_070,"それだけでも辛いはずなのに……
記憶を失ったヨツユが、村に現れたことがありましたよね。
動揺した兄弟たちは、あの日を境にますます暗くなってしまって。"
96,TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_071,"憎むべき絶対の悪がいて、誰かがそれを倒してくれる。
そんな単純な話だったなら、トンボたち兄弟だって、
過去に区切りをつけられたのかもしれません。"
97,TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_072,"でも、現実は……。
ふたりは、最終的にヨツユが死んだと聞かされてなお、
どこに感情を向けていいのか迷って、苦しんでいる様子でした。"
98,TEXT_AKTKBA401_04120_ISSE_000_074,"す、すみません。
俺、つい出過ぎたことを……。"
99,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_075,いや、包み隠さず話してくれて、助かった。
100,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_100_075,"獣となったトンボの兄を討つよう依頼したのもわしならば、
生きて戻ったヨツユを、斬らぬと判断したのもわしだ。"
101,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_076,"トンボなる少年、彼には、わしを恨む権利がある。
無礼などと思うものか。"
102,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_077,"それに、おかげで獣化について見えてきたことがある。
この件はわしらが必ず解決すると約束しよう。
そなたは心配せずに村に戻ってくれ。"
103,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_078,"ひとまず、我らもドマ町人地に戻ろう。
道すがら少し考えさせてくれ。"
104,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_080,"誰よりも民を思っておられるヒエン様が、
民を斬らねばならず、また憎悪を向けられるとは……。
何ともやるせない話だ。"
105,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_085,"Player、
あらためて、此度の協力に感謝させてもらおう。"
106,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_086,"そして、ひとつ詫びもさせてくれ。
偶然とはいえ、遺族の前で獣と化した者を討たせるなどと、
損な役回りをさせてしまい、すまなかった。"
107,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_090,が、奇しくも此度のことで、獣化に至る絶望に迫れたと思う。
108,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_091,"先の捕虜交換では、多数の徴用兵が戻ってきたが、
当然、すべての者が生きて帰れたわけではない。
大切な者と再会できなかった者も、少なくなかったのだ。"
109,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_092,"それでいて恨みをはらせたかというと……
ヨツユは処刑されることなく、己の罪を認めることもなく、
まるで「本懐を遂げた」かのように死んだ。"
110,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_093,"悪を悪として討たなかったのだと、わしを恨めた者は良い。
しかしながら誰も恨めず、家族と再会できた者を、
羨むこともできなかったとしたら……。"
111,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_094,"誰にも救われず、恨みを晴らすこともできないと感じ、
心を絶望に染め上げ……獣に転化した、と。"
112,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_095,少なくとも、トンボの兄の事例はそうであろう。
113,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_096,"さらなる獣化を防ぐには、彼ら兄弟のように、
絶望を抱えながらも、見逃されてきた者たちを探さねばならん。"
114,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_097,"ゆえに、わしはドマ各地の集落を巡り、
ひとりでも多くの民の声を聞いてこようと思う。"
115,TEXT_AKTKBA401_04120_YUGIRI_000_098,"承知……。
では、私は忍びたちと共に偽神獣の捜索を続けます。"
116,TEXT_AKTKBA401_04120_HIEN_000_099,"Player、
そなたも、折を見て再訪してくれると助かる。
状況に進展があり次第、共有させてもらうゆえな……。"