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0,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_00,工匠殿のルルシャは、気になる部品があるようだ。
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1,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_01,"ルルシャから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
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※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
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2,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_02,ルルシャに「」を納品した。心核の素材が届くのを待つ間、さらに腕を磨いておこう。
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3,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_03,
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4,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_04,
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23,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_00,ルルシャにを納品
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25,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_01,
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26,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_02,
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38,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_14,
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39,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_15,
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40,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_16,
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41,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_17,
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42,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_18,
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43,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_19,
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44,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_001,"あらあら、Playerさん!
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忙しいでしょうに、顔を出してくれて嬉しいわ。"
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49,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_002,"ちゃんとご飯は食べているかしら、睡眠もしっかりとるのよ?
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うちの学生には、不摂生が祟って倒れる子もいるから、
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あなたも気をつけてちょうだいねぇ。"
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50,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_003,"……なんて、
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余計なお世話だったら、ごめんなさい。
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お婆ちゃん、ついつい心配になっちゃって。"
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51,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_004,"雑談はこのくらいで、そろそろ修復のお話をしましょうねぇ。
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前回、歯車を交換しただけではダメだったわけだけど、
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その要因を調べてみたの。"
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52,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_005,"故障の原因として考えられるのは、
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動力源である心核と、それを支える動力部品なのだけれど……"
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53,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_006,"心核の素材は、俺のほうで調べておきました!
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でも、これがまた流通量の少ない、稀少な鉱石でして……"
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54,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_007,"折悪く、手すきのグリーナーがつかまらなかったんで、
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港に出入りしている商人さんへお願いをして、
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取り寄せることにしたんですよ~。"
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55,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_008,"そういうわけでね、調達には少し時間がかかりそうだから、
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動力部品のほうから進めようと思っているの。"
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56,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_009,"お願いしたいのは、
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動力源である心核を支える動力部品よ。"
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57,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_012,"はぁぁ……
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複雑な部品ですから、正確に再現できるといいんですけど~。"
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58,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_013,"最近、いろいろと心配事が多いから、
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眠る前の「今日のひとり反省会」が長引いちゃって……。
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どうにか寝ようと、羊を1億頭まで数えたら朝になってましたよ。"
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59,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_014,"あらまあ!
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それは困ったわねぇ……。"
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60,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_015,"ボリックの安眠のためにも、
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今回は「」の準備をお願いできる?"
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61,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_200_016,"あの商人に頼んでよかったのか、心配で……。
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高値をふっかけられて、交渉が大変だったんですよ~。"
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62,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_016,"ボリックがゆっくり安眠できるように、
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今回は「」の準備をお願いね。"
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63,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_017,"部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
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これならきっと、心核のぐらつきも改善するわ。"
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64,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_018,"部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
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あなたの作る部品は高品質で、安心感があるわ。
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これなら、しっかりと固定することができそうよ。"
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65,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_020,"動力部品の交換で、内部もかなり安定したわ。
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心核の交換はまだだけれど、起動するか試してみましょうねぇ。"
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66,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_021,"黄金のチャタ号が、以前よりも動くようになった!
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心核を交換すれば、うまく起動するだろうか……?"
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67,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_022,"少しずつではあるけれど、
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よくなってきているのがわかるわねぇ。
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あとは、心核の素材が届くのを待つばかりだわ。"
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68,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_023,(-苛立った声-)まだ、そんなガラクタの修復なんかしているのか!!
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69,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_024,"無駄な作業は、即刻中止するようにと伝えたはずだぞ!
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未知言語の解読という、私の素晴らしい研究にこそ、
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資金を集中させるべきだというのにっ……!"
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70,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_025,"そこのどんくさい助手よ!
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君だって、現状に不安を覚えているのではないか?
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行く先々で、ルルシャ教授への不満を聞かされているだろうに!"
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71,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_026,"いや~……。
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ええと、それはその~……。"
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72,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_027,"た、確かにこの遺物は玩具に見えます!
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けどっ……それでも、俺は教授の助手として、
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これを修復する意義があると信じたいんですっ……!"
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73,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_028,"そこの君……
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あのキィ・アリアポーに見込まれたというのなら、
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それなりに腕は立つのだろう?"
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74,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_029,"だというのに……
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絶望的に仕事選びができないようだ!
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有益な仕事を選ばねば、その技術は腐るだけだぞ!"
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75,TEXT_AKTKLA104_04135_Q1_000_000,何と言う?
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76,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_001,やりがいのある仕事だと思っている
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77,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_002,お給料がよかったので、つい……
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78,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_003,…………
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79,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_030,"そろいもそろって、呆れたものだな。
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いつまでも、そんなことをしていられるとは思うなよ!"
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80,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_031,あらあら、すごい剣幕ねぇ……。
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81,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_032,"気分を悪くしたのなら、ごめんなさいね?
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それでも今は、できることを着実にやっていくしかないわ。
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心核を交換すれば、動いてくれるかもしれないもの。"
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82,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_033,"どうかこれに懲りずに、
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また力を貸してちょうだいね。"
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83,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_035,"考古学部の貢献ランクが上昇しました!
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ルルシャはあなたのことを、
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「遺物修復の大黒柱」と感じているようです!"
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84,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_036,"また、「ルルシャ」から受注可能な、
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シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
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85,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
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87,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_100_016,(★未使用/削除予定★)
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