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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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CSV

0,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_00,工匠殿のルルシャは、気になる部品があるようだ。
1,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_01,"ルルシャから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_02,ルルシャに「」を納品した。心核の素材が届くのを待つ間、さらに腕を磨いておこう。
3,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_05,
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24,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_00,ルルシャにを納品
25,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_01,
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47,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_23,
48,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_001,"あらあら、Playerさん!
忙しいでしょうに、顔を出してくれて嬉しいわ。"
49,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_002,"ちゃんとご飯は食べているかしら、睡眠もしっかりとるのよ?
うちの学生には、不摂生が祟って倒れる子もいるから、
あなたも気をつけてちょうだいねぇ。"
50,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_003,"……なんて、
余計なお世話だったら、ごめんなさい。
お婆ちゃん、ついつい心配になっちゃって。"
51,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_004,"雑談はこのくらいで、そろそろ修復のお話をしましょうねぇ。
前回、歯車を交換しただけではダメだったわけだけど、
その要因を調べてみたの。"
52,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_005,"故障の原因として考えられるのは、
動力源である心核と、それを支える動力部品なのだけれど……"
53,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_006,"心核の素材は、俺のほうで調べておきました!
でも、これがまた流通量の少ない、稀少な鉱石でして……"
54,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_007,"折悪く、手すきのグリーナーがつかまらなかったんで、
港に出入りしている商人さんへお願いをして、
取り寄せることにしたんですよ~。"
55,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_008,"そういうわけでね、調達には少し時間がかかりそうだから、
動力部品のほうから進めようと思っているの。"
56,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_009,"お願いしたいのは、
動力源である心核を支える動力部品よ。"
57,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_012,"はぁぁ……
複雑な部品ですから、正確に再現できるといいんですけど~。"
58,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_013,"最近、いろいろと心配事が多いから、
眠る前の「今日のひとり反省会」が長引いちゃって……。
どうにか寝ようと、羊を1億頭まで数えたら朝になってましたよ。"
59,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_014,"あらまあ!
それは困ったわねぇ……。"
60,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_015,"ボリックの安眠のためにも、
今回は「」の準備をお願いできる?"
61,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_200_016,"あの商人に頼んでよかったのか、心配で……。
高値をふっかけられて、交渉が大変だったんですよ~。"
62,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_016,"ボリックがゆっくり安眠できるように、
今回は「」の準備をお願いね。"
63,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_017,"部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
これならきっと、心核のぐらつきも改善するわ。"
64,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_018,"部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
あなたの作る部品は高品質で、安心感があるわ。
これなら、しっかりと固定することができそうよ。"
65,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_020,"動力部品の交換で、内部もかなり安定したわ。
心核の交換はまだだけれど、起動するか試してみましょうねぇ。"
66,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_021,"黄金のチャタ号が、以前よりも動くようになった!
心核を交換すれば、うまく起動するだろうか……?"
67,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_022,"少しずつではあるけれど、
よくなってきているのがわかるわねぇ。
あとは、心核の素材が届くのを待つばかりだわ。"
68,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_023,(-苛立った声-)まだ、そんなガラクタの修復なんかしているのか!!
69,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_024,"無駄な作業は、即刻中止するようにと伝えたはずだぞ!
未知言語の解読という、私の素晴らしい研究にこそ、
資金を集中させるべきだというのにっ……!"
70,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_025,"そこのどんくさい助手よ!
君だって、現状に不安を覚えているのではないか?
行く先々で、ルルシャ教授への不満を聞かされているだろうに!"
71,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_026,"いや~……。
ええと、それはその~……。"
72,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_027,"た、確かにこの遺物は玩具に見えます!
けどっ……それでも、俺は教授の助手として、
これを修復する意義があると信じたいんですっ……!"
73,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_028,"そこの君……
あのキィ・アリアポーに見込まれたというのなら、
それなりに腕は立つのだろう?"
74,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_029,"だというのに……
絶望的に仕事選びができないようだ!
有益な仕事を選ばねば、その技術は腐るだけだぞ!"
75,TEXT_AKTKLA104_04135_Q1_000_000,何と言う?
76,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_001,やりがいのある仕事だと思っている
77,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_002,お給料がよかったので、つい……
78,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_003,…………
79,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_030,"そろいもそろって、呆れたものだな。
いつまでも、そんなことをしていられるとは思うなよ!"
80,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_031,あらあら、すごい剣幕ねぇ……。
81,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_032,"気分を悪くしたのなら、ごめんなさいね?
それでも今は、できることを着実にやっていくしかないわ。
心核を交換すれば、動いてくれるかもしれないもの。"
82,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_033,"どうかこれに懲りずに、
また力を貸してちょうだいね。"
83,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_035,"考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたのことを、
「遺物修復の大黒柱」と感じているようです!"
84,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_036,"また、「ルルシャ」から受注可能な、
シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
85,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_100_016,(★未使用/削除予定★)