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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_00,工匠殿のルルシャは、頭を悩ませているようだ。
1,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_01,"ルルシャから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「160」以上で可能となりますが、「340」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_02,ルルシャに「」を納品した。黄金のチャタ号が発した音について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。
3,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_06,
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23,TEXT_AKTKLA106_04137_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_00,ルルシャにを納品
25,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_01,
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47,TEXT_AKTKLA106_04137_TODO_23,
48,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_001,"あら、Playerさん。
今回も来てくれて、本当にありがとうねぇ。"
49,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_002,"あの後、チャタ号をまるっと分解してみたの。
錬金学部が開発した良質の潤滑油を試しつつ、
組み立てなおしたところなのだけど……状況は変わらなくて。"
50,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_003,"ただ、分解したときにね、
この子の口の中から、小さな部品を見つけたのよ。
どうやら音を出す……一種の発声部品みたいね。"
51,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_004,"これが動作不良の原因とは考えにくいけれど、
小さなキズが見られたから、交換すべきかとも思ってねぇ。
あなたの見解を聞いてもいいかしら?"
52,TEXT_AKTKLA106_04137_Q1_000_000,何と言う?
53,TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_001,意思疎通ができるようになるかも
54,TEXT_AKTKLA106_04137_A1_000_002,何か喋ってくれるといいんだけど……
55,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_004,……え? チャタ号と話をするってことですか?
56,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_005,"ふふふ、さすがはPlayerさん!
遺物と言葉を交わすだなんて、とても自由な発想だわ。"
57,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_005,"チャタ号は、自律的に飛ぶことができる子よ。
会話ができたとしても、不思議ではないものね。
それに、喋ってくれたら、不調の原因を聞き出せるかも……。"
58,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_006,"なら、今回は「」をお願いできるかしら。
この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。"
59,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_008,"おふたりの、柔軟な発想には驚きましたよ。
チャタ号と話すのが楽しみで、少し元気も出てきました。
……まあ、予算の心配はなくならないんですけどね~。"
60,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_010,"今回は「」をお願いできるかしら。
この子と、お喋りできるようになるといいわねぇ。"
61,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_011,"お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。
この子と言葉を交わすのが、楽しみねぇ。"
62,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_012,"お手伝いしてくれて、嬉しいわぁ。
いつもながら、素晴らしい仕事ぶりねぇ。
この部品と交換すれば、声を聞くことができそうだわ。"
63,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_015,"部品の組み込みは、無事に終わったわ。
あとはこの子が、私たちとお喋りしてくれるといいのだけど。"
64,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_016,(-黄金のチャタ号-)『☆&▼△ $※◇ ◎%××……』
65,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_017,"黄金のチャタ号が、聞いたことのない音を発した!
しかし、何と言っているのか、まるでわからない。"
66,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_018,"やっぱりチャタ号は、
しゃべることができたのね……!"
67,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_019,"えっ? ええっ?
ま、まさか本当に、チャタ号が言葉を?
だとしたら、とんでもない発見に繋がるかも……"
68,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_019,"で、でも、あれは意味のある言葉ですかね……?
独特のリズムがあったようには聞こえましたが、
本当に喋ったのか、音楽を鳴らすだけのものなのか……。"
69,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_020,"今日も今日とて、ガラクタの修復とは恐れ入るな!
まだそんな無駄なことをやっているのか?"
70,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_021,"まあ、ちょうどいいところに来てくれたわ。
この子について、新たに判明したことがあってねぇ、
あなたの知恵を少しお借りしたいのよ。"
71,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_022,"……なんだって?
まさかとは思うが、そのガラクタの研究が、
多少なりとも進展を見せ始めたということか……?"
72,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_100_022,"Playerさんのおかげでね、
素敵な発見に繋がりそうな糸口を見つけることができたのよ。
ただ、今回の発見は、あなたが専門とする分野みたいなの。"
73,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_023,"やれやれ、糸口ときたか。
どれだけ研究が進んだかと思えば、どんな発見に至りそうなのか、
予測すらついていないらしいな……。"
74,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_023,"残念だが、そんな調子では話を聞くきにもなれない。
私がここへ足を運んだのは、あなたに通告するためだ。"
75,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_024,"私は、研究資金の浪費と教授職の進退を問うべく、
査問会の開催を申請した!"
76,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_100_025,"それに、そこの助手を見たまえ。
かわいそうに、こんなにも悩んでいるじゃないか!"
77,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_100_026,…………。
78,TEXT_AKTKLA106_04137_NAMONOTAYAMONO_000_024,"心配しなくていいぞ、君は勤勉な助手のようだ。
この研究室がつぶれたあとは、私が面倒を見てやろう。
ただし、この研究室廃止の署名にサインすることが条件だがな。"
79,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_025,"あらあら……。
言語にかかわる問題なら、
ナモノ教授に聞くのがはやいと思ったのだけどねぇ。"
80,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_026,"俺、教授がこんな状況にまで追いつめられる前に、
どうにかしないとって思っていたのに……すみません。
俺にできることは何か、ひとりで考えさせてください……。"
81,TEXT_AKTKLA106_04137_BORIC_000_027,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_028,"ボリック……
あんなにも思いつめていたのね。"
83,TEXT_AKTKLA106_04137_Q2_000_000,何と言う?
84,TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_001,ボリックを追いかけなくてもいいの?
85,TEXT_AKTKLA106_04137_A2_000_002,ボリックは、そっとしておくべきだろう
86,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_029,"冷たいようだけれど、研究者というのは孤独なものよ。
目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、
いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。"
87,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_032,"そうね……。
目の前にある謎に、どう向き合っていくのかは、
いつか必ず、自分自身で見いださなければならないわ。"
88,TEXT_AKTKLA106_04137_RURUSHA_000_033,"だから彼が結論を出すまでの間は、
いつ戻ってきても大丈夫なよう、私たちで作業を進めましょう。
もっとも修復の方針は、決まっていないのだけれど……。"
89,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_034,"考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたのことを、
「遺物修復の功労者」と感じているようです!"
90,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_035,"また、魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル90以上になると、
工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
91,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_AKTKLA106_04137_SYSTEM_100_007,(★未使用/削除予定★)