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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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CSV

0,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_00,工匠殿のジュードは、次の製作を頼みたいようだ。
1,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_01,"ジュードから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_02,ジュードに「」を納品した。ジュードの協力願いに応える準備ができたら、ふたたび彼に声をかけよう。
3,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKLA204_04142_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_00,ジュードにを納品
25,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_01,
26,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_02,
27,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_03,
28,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_04,
29,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_05,
30,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_06,
31,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_07,
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44,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_20,
45,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_21,
46,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_22,
47,TEXT_AKTKLA204_04142_TODO_23,
48,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_100_001,さて、それでは次の部品の製作を依頼させてください。
49,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_001,"今回、お願いしたいのは、
星見鏡を操作するために必要な部品です。"
50,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_002,"問題は、星見鏡を操作するには、
一種の魔法のような術式を扱うことになるという点です。"
51,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_003,"僕にも少しは魔法の心得があるんですが、
星見鏡を操るには、多くの魔力が必要なようでして……"
52,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_004,"そこで、僕の魔力を底上げするための、
「」を作っていただきたいのです……!"
53,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_005,"さんには、
製作から僕のメンタルケアまで、お手数をおかけしますが……
よろしくお願いします……!"
54,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_006,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_050,"僕の魔力を底上げするための、
「」を作ってください……!"
56,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_060,"製作ありがとうございます……!
確かにいただきました。"
57,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_061,"製作ありがとうございます……!
思わずため息が漏れるほど、美しい仕上がりですね……。"
58,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_100,"ひととおり、納品物の確認が終わりました。
だんだん、星見鏡に必要な部品が揃ってきましたね。"
59,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_101,"よう、ジュード。
今日もイケてるジェロメールさんがやってきたぜ。"
60,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_102,"僕の人生で出会ったことがないタイプの人たちだ……。
もしかして、僕から強制的にお金を借りようと……?
す、すぐに大学の警備部に連絡しないと……"
61,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_103,心の声が出ちゃってるぞ、ジュード。
62,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_104,"なあに、怯えることはない。
このふたりはな、詩吟同好会のメンバーなんだ。
ジュードに紹介しておきたくて、連れてきたのさ。"
63,TEXT_AKTKLA204_04142_COOLFEMALE04142_000_105,よろしくね! ジュード君!
64,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_106,しゃべった!!
65,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_107,"そりゃ喋るだろ……。
こいつらのこと何だと思ってるんだ……。"
66,TEXT_AKTKLA204_04142_COOLMALE04142_000_108,"キミがジュード君お抱えの職人さんかい?
機会があったら、ウチの詩吟同好会にも遊びに来てくれよな!"
67,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_109,"どうだ、気の良い奴らだろ?
きっとお前も仲良くなれると思うぜ!
これから3人で、ラストスタンドにでも行ってきたらどうだ?"
68,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_110,"ジェロメールは、大学に馴染めていない僕のことを思って、
彼らを紹介してくれたんだろうな……。
ありがとう、その気遣いが嬉しいよ……。"
69,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_111,絶対、ムリ……。
70,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_112,今は星見鏡の製作で忙しいから、またの機会に是非……。
71,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_113,ハァ、まだそんなイケてないことを言ってるのか。
72,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_114,"いいかジュード、これだけは聞いてくれ。
このまま天文学部にいても、お前は時間を無駄にするだけだ。
後悔することになるんだぞ。"
73,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_115,どうしてそんなことがわかるの?
74,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_116,それは……だな……。
75,TEXT_AKTKLA204_04142_COOLMALE04142_000_117,そりゃわかるさ、だってコイツは……
76,TEXT_AKTKLA204_04142_JEROMERE_000_118,"余計なことは言わなくていい。
ジュードの紹介も済んだし、今日はもう帰るぞ。"
77,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_119,"はぁぁぁ……知らない人がいると緊張するな……。
以前なら、彼らがやってきた時点で気を失っていただろうな……。
そう考えると、成長したとも言えるのか……。"
78,TEXT_AKTKLA204_04142_Q1_000_000,何と言う?
79,TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_001,頑張ったな
80,TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_002,いい傾向だ
81,TEXT_AKTKLA204_04142_A1_000_003,うじうじするな!!!!
82,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_121,"ありがとうございます!
それもこれも、あなたに鍛えられたおかげです。
この調子で、ひとりの人間としてもっと成長したいですね!"
83,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_122,いや、うじうじしてませんよ!
84,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_123,"え……僕が……言い返した?
さんと出会ってから、
いつの間にか、こんなに堂々と話せるようになっていたのか……。"
85,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_124,"そうか、彼女は、
そのことを確かめるために……。"
86,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_125,……ともかく、星見鏡の製作は、いよいよ佳境に入りました。
87,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_126,"しかし、星見鏡を完成させる前に、
ひとつ確かめておきたいことがあるんです……。"
88,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_127,"あなたにも協力をお願いしたいことがあるので、
お手すきの時に声をかけてください。"
89,TEXT_AKTKLA204_04142_JUDE_000_128,"よし、今回もさんのおかげで、
僕の心が「チョコボ並み」の繊細ハートから、
「ゴブリン並み」の控え目ハートに成長した気がするぞ……。"
90,TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_129,"天文学部の貢献ランクが上昇しました!
ジュードはあなたのことを、
「優しい人」と感じているようです!"
91,TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_130,"また、「ジュード」から受注可能な、
シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
92,TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_131,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_AKTKLA204_04142_SYSTEM_000_132,(★未使用/削除予定★)