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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_00,選者殿のヒナゲシは、この生活に満足しているようだ。
1,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_01,文化学部の研究は、ここで終了となった。しかしタンキンは、ヒナゲシに伝えたい想いがあるという。「」を選者殿にいる「タンキン」に納品しよう。「」はラヴィリンソスのミディアルサーキット付近で採集できる。
2,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_02,タンキンに「」を納品した。タンキンが製作を行っている間、オールド・シャーレアンのサリャク像の「ヒナゲシ」に、「」を渡そう。
3,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_03,ヒナゲシにを渡した。オールド・シャーレアンの選者殿の「タンキン」と話そう。
4,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_04,タンキンとヒナゲシが導き出した、理想の生活の始まりを見届けた。選者殿の「ヒナゲシ」と話そう。
5,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_05,文化学部の研究は、ひとつの結論を導き出し、ヒナゲシの恋も実った。これからもふたりは、騒がしく、穏やかな毎日を送っていく。そして、そんな日々が、やがて新たな文化を生み出していくのだろう。
6,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_08,
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23,TEXT_AKTKLA407_04159_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_00,"ロウアー・アクリンソス付近の岩場で
を砕岩"
25,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_01,ヒナゲシにを渡す
26,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_02,タンキンと話す
27,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_03,ヒナゲシと話す
28,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_04,
29,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_05,
30,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_06,
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46,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_22,
47,TEXT_AKTKLA407_04159_TODO_23,
48,TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_001,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。"
49,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_010,"研究のデータもかなり揃ってきましたけど、
次はどんな文化を再現するんですかね~?"
50,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_020,……今後について、ふたりに大事な話がある。
51,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_021,現時刻をもって、本研究の終了を宣言する!
52,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_022,あの、どうして急に……!?
53,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_023,"ずっと内緒にしてきたけど、元々この研究を始めた背景には、
星が終末を迎え、人類が星外へと脱出するという、
哲学者議会の計画があった。"
54,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_024,"生き残った人類が受け継ぐべき文化とは、なんだろう?
どうすれば、文化を廃れさせず、存続できるだろう?
……それを模索するのが、この研究の目的だったんだ。"
55,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_025,"研究を通じて模索していた最良の生活って、
星外に脱出する人類のためのものだったんですか~!?"
56,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_026,"しかし、文化は生活の営みとして継承され、発展していくものだ。
いかに「知識」を「情報」として持ち出そうとしても、
途絶えてしまえば、ただの「記録」になってしまう。"
57,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_027,"そこで、ラヴィリンソスで行われている研究とは別に、
ぼくらに可能な範囲で、未来の人類に残すにふさわしい文化を、
選別しようとしていたんだけど……。"
58,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_028,"前回の再現で、ぼくなりの「解答」が得られた。
よって、これ以上の再現は不要。
あとはその成果を、論文にまとめようと思う。"
59,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_029,"これまで、数々の文化の再現、
そして体験に協力してくれて、本当にありがとう。"
60,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_030,"そうですかぁ……。
教授と異文化体験するの楽しかったから、少し残念です~。"
61,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_031,"ゴ、ゴホン……!
ところで、きみは、なにか今後の計画はあるのかな……?"
62,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_032,"う~ん、何も考えてませんでした。
ずっと研究ばかりで疲れもありますし、実家に帰ろうかなぁ。
両親にも、長いこと顔見せてないし……。"
63,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_033,"そういえば、新たな研究パートナーとして、
いい人を見つけたから紹介したいとか言ってたっけ。
海でも見ながら考えてきますー!"
64,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_034,新たな、研究パートナー……!?
65,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_035,"……ずっと一緒に研究できるものと思っていたのに、
まさか研究室を去るだなんて……。
ああ、どうしたらいいんだ……!"
66,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_036,"あ、いや……その、実はね。
次の研究に関するアイディアが閃いてしまって。
それで、「とある儀式」を再現してみたいなぁ……と。"
67,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_037,"ああ、いや……そうじゃない。
もっとはっきり言わなくては。"
68,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_038,"ぼくは、今回の研究を通じて、
ヒナゲシ君との間に、深い絆が結ばれていくのを感じたんだ。"
69,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_039,"もちろん、ぼくが一方的にそう感じているだけで、
思い過ごしかもしれない……。"
70,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_040,"だからぼくは、彼女にぼくの感じた絆を伝えるために、
「エターナルバンド」を申し込む!"
71,TEXT_AKTKLA407_04159_Q1_000_000,何と言う?
72,TEXT_AKTKLA407_04159_A1_000_001,よく言った!
73,TEXT_AKTKLA407_04159_A1_000_002,思い過ごしなんかじゃない
74,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_041,"そんなに感激されるとは思わなかったな……。
ぼくがこんなことを言うのは変かい?"
75,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_042,"ありがとう、そうだといいけどね。
少し勇気が出たよ。"
76,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_043,"とにかく、彼女の気持ちを確かめるためにも、
用意しておきたいものがあるんだ。"
77,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_044,"これは、人類の将来とかそんな壮大なものではなくて、
ぼく個人の、とてもちっぽけなお願いになるんだけど……
あなたに協力をお願いできないだろうか?"
78,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_045,"ありがとう!
ぼくは彼女に捧げるためのエターナルリングを作りたいんだ!"
79,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_046,"そこで、リング作りにふさわしい「」を、
「ラヴィリンソス」で収集してきてほしい!
ふたりで、最初に研究を行った思い出の場所なんだ。"
80,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_047,ぼくは他の素材も揃えつつ、心の準備をしておくよ……!
81,TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_100_047,"「」は、
ラヴィリンソスのロウアー・アクリンソス付近で、
採集することができます。"
82,TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_110_047,"「」は、
ラヴィリンソスのメリオール実験農場付近で、
採集することができます。"
83,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_050,"私、ここからの眺めが好きなんです。
遠い異国の風景が目に浮かぶようで……。"
84,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_060,"「」は調達できたかな?
すまないけど、あまり悠長にしてられないんだ……!"
85,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_061,ありがとう、これでエターナルリングが作れるよ!
86,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_062,"ぼくはこれから製作に入るから、
あなたは「ヒナゲシ」君に、この手紙を渡してきてほしい。"
87,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_070,"フフッ、想いを伝えるために言葉が発達したはずなのに、
物に頼るだなんて、おかしな文化かもしれないね。"
88,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_080,研究、終わっちゃいましたね~……。
89,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_081,"子どもの「ままごと」みたいだったかもしれませんが、
私はとても楽しかったですよ!"
90,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_082,"欲を言えば、研究を通じてタンキン教授との仲が、
少しくらい進展すればよかったんですけどね~。"
91,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_083,"何はともあれ、これまで本当にお世話になりました!
私はこのまま実家に帰ろうと思います。"
92,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_084,えっ、教授から手紙……ですか?
93,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_085,"「今後について直接伝えたい話があるので、
 選者殿に戻ってきてほしい」……?"
94,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_086,"そんなに急を要する案件なんでしょうか?
わかりました、休憩終わったら行くようにします~!"
95,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_090,"教授から手紙をもらうなんて初めてです!
休憩終わったら行くようにしますね~!"
96,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_100,"手紙を渡してきてくれたみたいだね。
こっちも準備は終わったよ。"
97,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_101,あとは、ヒナゲシ君が来てくれれば……。
98,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_110,もどりました~!
99,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_111,"急に呼び戻してしまって悪かったね。
実は、きみに話があるんだが……。"
100,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_112,"その、なんだ。
困ったな、言葉が出てこない……。"
101,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_113,"手紙に、今後のお話って、書いてありましたけど……。
もしかして、もう次の研究テーマが決まったんですか?"
102,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_114,"あ、いや、それはまだ白紙だ。
ただ、その……今回の研究についての論文は、
きみを第一著者にしたいと思って、ね。"
103,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_115,"もちろん、単に名前を載せるだけではなく、
実際にきみの業績として、発表してほしい。"
104,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_116,"ええっ、私に書かせてもらえるんですか!?
それは大変光栄ですけど……
教授の研究を奪うことになっちゃうんじゃ?"
105,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_117,"そんなことはないよ。
むしろ、文化を再現し、体験するという今回の研究を通じて、
ぼくの方が、きみに教えてもらってばかりだった。"
106,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_118,"そ、そうだったんですかぁ~!?
全っ然、心当たりないんですけど、
教授が仰るなら、きっとそうなんでしょうね。"
107,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_119,"あ、でもぉ……
実家から、すぐに帰ってくるよう言われてるんです。"
108,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_100_119,"実は、新たな研究パートナーと、
顔合わせすることになってまして……。"
109,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_120,ダダダ、ダメだよそれは、非常に困る!
110,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_121,"ええ~!?
でも論文の締め切り、まだ余裕ありますよね?
それに、顔合わせの場に私がいないわけには……。"
111,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_122,"論文はどうでもいいんだ!
いや、どうでもよくはない。
違う、そういうことじゃなくて、ええと……!"
112,TEXT_AKTKLA407_04159_Q2_000_000,何と言う?
113,TEXT_AKTKLA407_04159_A2_000_001,余計な言葉はいらない
114,TEXT_AKTKLA407_04159_A2_000_002,用意したものが、あるだろう?
115,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_123,"そ、そうだ、アレのことを忘れていた!
緊張のあまり、頭が真っ白になってしまった。
あなたのおかげで冷静になれた、ありがとう……!"
116,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_130,"これまでの研究を通じて、わかったんだ。
人が明日を生きていくのに、環境なんて関係ない。
深い絆の存在が感じられれば、どこだって大丈夫だと。"
117,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_131,"ぼくにとって、きみとともに研究する毎日は、
なによりも深い絆を感じられるものだった。"
118,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_100_131,だから、その絆の証を、受け取ってもらえないだろうか?
119,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_132,こ、これって……!?
120,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_133,"そ、その、もしこの想いが、ぼくの勝手な思い込みで、
きみは別の誰かに絆を感じているのだったら、
ぼくはキッパリ諦める、のだ、けれど……。"
121,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_134,"へ、別の誰か!?
いいえ、私にそんな人なんていませんけどぉ?"
122,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_135,"え?
でも、新たな研究パートナーが見つかったって……。"
123,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_136,それは、うちの両親の話です~!
124,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_137,な、なんだってー!?
125,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_100_137,"両親が大学の植物学者だって、ご存じでしたよね?
資金面で援助してくれる方と知り合いになったそうで、
私の研究の話も聞きたいと仰ってるとか。"
126,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_110_137,"お近づきになれれば、私たちの次の研究も、
もっとすごいことがやれるかもと思って、
会ってみようと思ってたんですー!"
127,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_120_137,ぼくらの、次の研究……。
128,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_138,"フフッ、私、この研究室を去ったりしませんよ!
私も、教授と一緒に、まだまだたくさん、
いろんな景色を見てみたいです!"
129,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_139,"そ、それは、つまり、その……。
絆の証を受け取ってくれる、ということかな……?"
130,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_140,"絆は感じますけどぉ~。
そのことと、その指輪が、どう関係してるんですかぁ~?"
131,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_141,"この指輪は、エターナルバンドという儀式に関するもので……。
そうだ、ちょっとその再現をしてみたいな、と思って……。"
132,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_142,再現はイヤです。
133,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_143,"わかった、正直に言おう!
ぼくは、きみのことが好きだ!
だからぼくと、久遠の絆を結んでほしい!"
134,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_144,わっかりました~!
135,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_145,"その……まだ次の計画は白紙だけれど……。
これからも、よろしくお願いします!"
136,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_146,"こちらこそ、よろしくお願いします!
楽しい研究を続けましょう!"
137,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_150,"自分たちの毎日が、いつか未来の研究者が、
手本にするような文化を生み出すといいな。
あなたには、感謝してもしきれないよ!"
138,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_160,"はぁ……なんだか突然のことで、
夢だったんじゃないかって気がしてきました。
やっぱりいつもどおりの生活を続けるのが一番ですね!"
139,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_161,"でも、たまには違う文化を取り入れてみるのもいいかな~?
論文が落ち着いたら、教授とまた旅行にも行きたいですし。
あ、その前に実家での顔合わせに行かなきゃ……。"
140,TEXT_AKTKLA407_04159_TANKIN_000_162,"そのときは、ぼくも同行するよ。
……共同研究者として、ね。"
141,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_163,はい、お願いします!
142,TEXT_AKTKLA407_04159_HINAGESHI_000_164,"とにかく冒険者さん、本当にありがとうございました!
おかげで、研究論文も書けそうですし、私の恋も叶いました!
これからもふたりで頑張っていきます~!"
143,TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_165,"ヒナゲシはあなたのことを、
「恋愛成就の立役者」と感じているようです!"
144,TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_170,"また、魔法大学は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
145,TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_173,"また、これにて、すべての学部の取引が完了しました!
そんなあなたに、魔法大学職員の「キィ・アリアポー」は、
依頼したいことがあるようです。"
146,TEXT_AKTKLA407_04159_SYSTEM_000_174,「選者殿」にいる彼女から、話を聞いてみましょう。