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| 1 | 0 | TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_00 | 選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集が進みだしたことを喜んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_01 | チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「」はサベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で「シュリンプボール」を釣り餌にすると釣ることができる。 ※納品は、収集価値「133」以上で可能となりますが、「313」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_02 | チャ・ラカ・ティアに「」を納品した。次にデータ採集する地域が決まるまで、こちらも腕を磨いておこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_00 | サベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で釣り上げた をチャ・ラカ・ティアに納品 |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_001 | おっ、また来てくれたのか! 首尾は上々だぞ! |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_200_001 | あの水槽、見てくれたか? 学部で保管してた研究用の魚を入れてみたんだ。 なかなか迫力だろ? |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_001 | お前のおかげで、俺の研究は一気に動き出したぞ! データ分析が、こんなに楽しいと思えるなんてな……! |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_002 | 以降ものデータは継続的に調査していくが、 採集は、ほかのグリーナーに頼んでいくつもりだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_003 | 腕利きのお前には、 俺が長年調べたかった地域に行ってもらいたくてね。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_004 | まず依頼したいのは、サベネア島近海での調査だ! |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_005 | あの海域では、霊災前後で水脈に大きな変動があったと見てる。 教授の資料には、20年前からの該当海域のデータも含まれていた。 現在のデータと比較することで、変化がわかるはずだ! |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_006 | 実は霊災前のサベネア島近海の研究は、 ずっとネレー教授が進めてたことなんだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_007 | だから期待を寄せてくれているネレー教授の調査を、 引き継ぐっていう意味も込めて、ここから出発したいんだ! |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_008 | ただ、サベネア島近海では、 第七霊災以降、不可解な海難事故が続いているらしい。 だからこそ熟練のお前に依頼したいんだけど……大丈夫か? |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKLA503_04162_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_001 | 任せておけ……! |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_002 | セイレーン海で難破しかけたことがある…… |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_010 | 頼もしいなぁ……! 本当に助かるよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_011 | う、噂は本当だったんだな……! だけど、サベネア島の沿岸部で釣りをすれば、 船が難破する心配もないだろうし……。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_012 | 今回採集を頼みたいのは、20年前の調査対象と同じ種である、 「」だ。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_012 | ネレー教授の資料によれば、デミールの遺烈郷沿岸に棲息していて、 釣り餌は「シュリンプボール」が適当らしい。 くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ! |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_013 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_015 | 「」を釣るにはデミールの遺烈郷沿岸で、 釣り餌に「シュリンプボール」を使ってくれ。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_014 | ところで、サベネア島には転送魔法と船、どっちで向かうんだ? うう、俺は滅多にこの島を出ないから、想像つかないや……! 気をつけて行ってきてくれよ! |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_020 | 採ってきてくれたんだな、ありがとう!! 20年前に、ネレー教授もこいつを調べていたんだよな。 エーテル値を測定するのが楽しみだぜ! |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_021 | 採ってきてくれたんだな、ありがとう!! ネレー教授がくれた20年前のデータと並べる数値だからな。 立派なこいつから、しっかり測定させてもらうな! |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_030 | これで十分なサンプルが集まったわけだけど…… 今回は、ネレー教授を呼んでいるんだ。 少し待っていてくれ! |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_031 | 君のほうから呼んでくれるとは、珍しい。 サベネア島近海の研究は、順調に進んでいますか? |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_032 | はい、教授にも報告したくて! 彼女が集めてきてくれた「」のおかげで、 十分なデータが取れたところなんです! |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_033 | 教授が提供してくれた20年前のデータと比較した結果、 予測どおり、霊災前よりもエーテル濃度が高くなっていました。 おそらく、小魚の生息数も数倍に達しているはずです。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_034 | この魚は、身を守るために、 周囲のエーテルを乱し、捕食者を惑わす習性があります。 群れの規模が数倍になれば……その影響力も絶大でしょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_035 | つまり、霊災後に頻発していたという海難事故は、 この小魚の群れが、エーテル式羅針盤を惑わしたことが、 原因かもしれないっていうわけさ。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_036 | 実に見事です……。 まだ検証の必要はあるでしょうが、その説が事実であれば、 遭難を防ぐ羅針盤の調整法の開発にも繋がるかもしれませんね。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_037 | ところでチャ・ラカ、君は以前から、 私の資料を覗いては、サベネア島近海の数値を気にしていたような。 それはなぜだったのでしょう? |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_038 | えっ!? いやぁ、理由ですか……。 なんとなく数値が不自然に思えて……確証はないんですが。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_039 | うむ、それですよ、チャ・ラカ。 発見の第一歩とは、得てして小さな違和感だったりするものです。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_040 | 直感と発想力、そして答えに至る根気…… やはり君には、研究者として不可欠な資質があるようです。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_041 | えっ、ええ!? も、もったいないお言葉です……! |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_042 | はは、あまり喜びすぎてはなりませんよ! 私に少し褒められたくらいで満足していたら、 研究者としての大成は、遠のいてしまいますからね。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_043 | うっ……! また気を引き締めて、研究の続きにあたります! |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_044 | さて、俺は今回のデータを論文にまとめるのに戻るよ。 データを取って、分析、考察……その繰り返しだな。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_045 | 霊災後に変化した水脈と、魚たちの増殖ペース…… それに、海難事故の起きる時期や季節が一致すれば…… 「水脈潮汐説」の証明に役立つはずだ! |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_046 | また次も、並みのグリーナーには頼めないような、 難しい地域に行ってもらうことになるかもしれないけど……。 引き続き、よろしく頼むぜ! |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_046 | おっし、どんどん忙しくなってきた! データに論文にって、書類仕事も嵩んでくけど…… 嬉しい悲鳴ってやつだよな! |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_047 | エーテル学部の貢献ランクが上昇しました! チャ・ラカ・ティアはあなたのことを、 「研究室の請負人」と感じているようです! |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_048 | 「漁師」がレベル85以上になると、 選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から、 次のクエストが受注可能です。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_100 | 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「星を救った英雄」を完了する必要があります。 |