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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_00,選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集が進みだしたことを喜んでいるようだ。
1,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_01,"チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「」はサベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で「シュリンプボール」を釣り餌にすると釣ることができる。
※納品は、収集価値「133」以上で可能となりますが、「313」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_02,チャ・ラカ・ティアに「」を納品した。次にデータ採集する地域が決まるまで、こちらも腕を磨いておこう。
3,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_05,
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23,TEXT_AKTKLA503_04162_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_00,"サベネア島のデミールの遺烈郷沿岸で釣り上げた
をチャ・ラカ・ティアに納品"
25,TEXT_AKTKLA503_04162_TODO_01,
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48,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_001,"おっ、また来てくれたのか!
首尾は上々だぞ!"
49,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_200_001,"あの水槽、見てくれたか?
学部で保管してた研究用の魚を入れてみたんだ。
なかなか迫力だろ?"
50,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_001,"お前のおかげで、俺の研究は一気に動き出したぞ!
データ分析が、こんなに楽しいと思えるなんてな……!"
51,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_002,"以降ものデータは継続的に調査していくが、
採集は、ほかのグリーナーに頼んでいくつもりだ。"
52,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_003,"腕利きのお前には、
俺が長年調べたかった地域に行ってもらいたくてね。"
53,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_004,まず依頼したいのは、サベネア島近海での調査だ!
54,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_005,"あの海域では、霊災前後で水脈に大きな変動があったと見てる。
教授の資料には、20年前からの該当海域のデータも含まれていた。
現在のデータと比較することで、変化がわかるはずだ!"
55,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_006,"実は霊災前のサベネア島近海の研究は、
ずっとネレー教授が進めてたことなんだ。"
56,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_007,"だから期待を寄せてくれているネレー教授の調査を、
引き継ぐっていう意味も込めて、ここから出発したいんだ!"
57,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_008,"ただ、サベネア島近海では、
第七霊災以降、不可解な海難事故が続いているらしい。
だからこそ熟練のお前に依頼したいんだけど……大丈夫か?"
58,TEXT_AKTKLA503_04162_Q1_000_000,何と答える?
59,TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_001,任せておけ……!
60,TEXT_AKTKLA503_04162_A1_000_002,セイレーン海で難破しかけたことがある……
61,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_010,"頼もしいなぁ……!
本当に助かるよ。"
62,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_011,"う、噂は本当だったんだな……!
だけど、サベネア島の沿岸部で釣りをすれば、
船が難破する心配もないだろうし……。"
63,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_012,"今回採集を頼みたいのは、20年前の調査対象と同じ種である、
「」だ。"
64,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_012,"ネレー教授の資料によれば、デミールの遺烈郷沿岸に棲息していて、
釣り餌は「シュリンプボール」が適当らしい。
くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ!"
65,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_013,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_015,"「」を釣るにはデミールの遺烈郷沿岸で、
釣り餌に「シュリンプボール」を使ってくれ。"
67,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_014,"ところで、サベネア島には転送魔法と船、どっちで向かうんだ?
うう、俺は滅多にこの島を出ないから、想像つかないや……!
気をつけて行ってきてくれよ!"
68,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_020,"採ってきてくれたんだな、ありがとう!!
20年前に、ネレー教授もこいつを調べていたんだよな。
エーテル値を測定するのが楽しみだぜ!"
69,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_021,"採ってきてくれたんだな、ありがとう!!
ネレー教授がくれた20年前のデータと並べる数値だからな。
立派なこいつから、しっかり測定させてもらうな!"
70,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_030,"これで十分なサンプルが集まったわけだけど……
今回は、ネレー教授を呼んでいるんだ。
少し待っていてくれ!"
71,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_031,"君のほうから呼んでくれるとは、珍しい。
サベネア島近海の研究は、順調に進んでいますか?"
72,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_032,"はい、教授にも報告したくて!
彼女が集めてきてくれた「」のおかげで、
十分なデータが取れたところなんです!"
73,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_033,"教授が提供してくれた20年前のデータと比較した結果、
予測どおり、霊災前よりもエーテル濃度が高くなっていました。
おそらく、小魚の生息数も数倍に達しているはずです。"
74,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_034,"この魚は、身を守るために、
周囲のエーテルを乱し、捕食者を惑わす習性があります。
群れの規模が数倍になれば……その影響力も絶大でしょう。"
75,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_035,"つまり、霊災後に頻発していたという海難事故は、
この小魚の群れが、エーテル式羅針盤を惑わしたことが、
原因かもしれないっていうわけさ。"
76,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_036,"実に見事です……。
まだ検証の必要はあるでしょうが、その説が事実であれば、
遭難を防ぐ羅針盤の調整法の開発にも繋がるかもしれませんね。"
77,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_037,"ところでチャ・ラカ、君は以前から、
私の資料を覗いては、サベネア島近海の数値を気にしていたような。
それはなぜだったのでしょう?"
78,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_038,"えっ!? いやぁ、理由ですか……。
なんとなく数値が不自然に思えて……確証はないんですが。"
79,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_039,"うむ、それですよ、チャ・ラカ。
発見の第一歩とは、得てして小さな違和感だったりするものです。"
80,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_040,"直感と発想力、そして答えに至る根気……
やはり君には、研究者として不可欠な資質があるようです。"
81,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_041,"えっ、ええ!?
も、もったいないお言葉です……!"
82,TEXT_AKTKLA503_04162_NELE_000_042,"はは、あまり喜びすぎてはなりませんよ!
私に少し褒められたくらいで満足していたら、
研究者としての大成は、遠のいてしまいますからね。"
83,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_043,"うっ……!
また気を引き締めて、研究の続きにあたります!"
84,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_044,"さて、俺は今回のデータを論文にまとめるのに戻るよ。
データを取って、分析、考察……その繰り返しだな。"
85,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_045,"霊災後に変化した水脈と、魚たちの増殖ペース……
それに、海難事故の起きる時期や季節が一致すれば……
「水脈潮汐説」の証明に役立つはずだ!"
86,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_000_046,"また次も、並みのグリーナーには頼めないような、
難しい地域に行ってもらうことになるかもしれないけど……。
引き続き、よろしく頼むぜ!"
87,TEXT_AKTKLA503_04162_TLAQATIA_100_046,"おっし、どんどん忙しくなってきた!
データに論文にって、書類仕事も嵩んでくけど……
嬉しい悲鳴ってやつだよな!"
88,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_047,"エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
チャ・ラカ・ティアはあなたのことを、
「研究室の請負人」と感じているようです!"
89,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_048,"「漁師」がレベル85以上になると、
選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から、
次のクエストが受注可能です。"
90,TEXT_AKTKLA503_04162_SYSTEM_000_100,"次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
「星を救った英雄」を完了する必要があります。"